JUN

2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ポルシェ718ケイマンのトラブル?最近は内装だけじゃなくドライブトレーンや足回りから異音が出るように。718は981に比べてデリケート?

| ただしまだ原因は特定できないまま | さて、どうも(ふだん乗っている)ポルシェ718ケイマンの調子がイマイチ。機関自体は好調ですが、けっこう「異音が出る」ことに悩まされています。この異音については ...

トヨタTjクルーザーが発売とのウワサ!ただしボクは「Tjクルーザーの発売は無いだろう」と考えている

| トヨタがこのクルマを発売することで得るものは非常に少ない | carviewによると、トヨタのニューモデル「Tjクルーザー」の発売が2020年5月になるだろう、とのこと。Tjクルーザーはトヨタいわ ...

オメガが007映画「ノー・タイム・トゥ・ダイ」で使用されるのと同じ腕時計”シーマスター ダイバー300M 007 エディション”を発表!今回は限定じゃなく通常販売モデル

| 「スペクター」モデルに比較してよりミリタリー、そしてヴィンテージっぽく | オメガが007映画最新作「ノー・タイム・トゥ・ダイ(No Time To Die)」に使用される腕時計、「シーマスター ...

オーテックでさえやらなかった「R34スカイラインの4ドアGT-R化」を行ったショップが愛知にあった!ただしGT-R化はエクステリアのみ

| これを買ってタービンポン付け、MTスワップで幸せになれる | さて、愛知県のオオクボファクトリーが販売している日産R34スカイラインのカスタムカーが「理想的」だとして日本のみならず海外でも話題に。 ...

RSS

誰か旧型コルベット買うて・・・。新型コルベット好調の影で先代C7の在庫が動かず追加値下げ。最大でC7コルベットは16.5%オフに

| もちろん値下げは米国のみ | ミドシップ化を果たした新型シボレー・コルベット(C8)は大きな反響を呼ぶことになり、実際のところ「一瞬で」初年度生産分が売り切れた状態。その反面苦労しているのが「先代 ...

「リコール必要なし」としていたホンダN-WGNが急転直下のリコール!ホンダは年間販売計画を9%下方修正し新型フィットにも影響

| ホンダはさらに財政が悪化することに | 電動パーキングブレーキ問題で揺れるホンダN-WGN。この問題が露見した当初、ホンダは「リコールの必要はない」としていたものの、問題が大きくなってしまったため ...

ホンダが1000万円の「シビック・タイプR TC」発表!ただし公道走行不可、購入できるのはFIA公認ライセンスをもつドライバーのみ

| 意外と個人的に購入して楽しむ人も多そうだ | ホンダが「シビック・タイプR TC」を発表。これは純然たるレーシングカーで、SROツーリングカー・アメリカTCクラス、SCCA T2クラス、NASA ...

メルセデス・ベンツの中国合弁相手が株式を買い進めるとの報道。現在ベンツの最大株主は中国人、このままだと2番めも中国企業に

| メルセデス・ベンツは今後中国との関係性を強め、さらに中国偏重となりそうだ | メルセデス・ベンツは現在中国にて北京汽車(BAIC)、比亜迪汽車(BYD)との合弁にてビジネスを展開していますが、その ...

ハマーがエレクトリックブランドにて復活というウワサが再び。GM内でキャデラックと車体を共有し、プレミアムSUV/トラックブランドへ

| まだ決定はなされていないものの、このままだと復活の可能性は高そうだ | 「ハマー(HUMMER)」がエレクトリックカー(EV)ブランドとなり復活するのでは、というウワサ。※過去にもこの話が一度出て ...

なんでこんなことに・・・。ホンダ社長「車種、グレード、オプションを減らす」。営業利益率はトヨタの1/4へと転落し、”儲からない会社”へと没落

| ホンダは純血主義をやめ、地域別展開をやめてグローバル化を目指すべき | ホンダ社長、八郷隆弘氏がサプライヤーとのミーティングにて「これからはビジネスのやり方を変え、ラインアップ、グレード、オプショ ...

新型メルセデスAMG "GLA 35"発表!306馬力、0-100km/h加速はポルシェ718並の俊足SUV。AMGでは「最も売れる」モデルになりそうだ

| メルセデスAMGの「エントリーモデル」はこれで7車種に | 「新型GLA」を発表したばかりのメルセデス・ベンツですが、時を同じくしてそのAMG版である「GLA 35 4MATIC」を発表。メルセデ ...

トヨタが人気のミニバン「アルファード/ヴェルファイア」ほか、ノア、ヴォクシー、エスクァイア、カムリやプリウスにリコール届け出。シートベルトやメーター表示不具合にて

| そこまで深刻な問題ではなさそうだ | トヨタが人気のミニバン、「アルファード」「ヴェルファイア」「ノア」「ヴォクシー」「エスクァイア」、さらには「カムリ」「プリウス」といった主力車種にリコールを届 ...

テスラ・モデル3の内装がレトロになったッ・・・!EVなのに昔風な内装カスタムを施したチューナーが登場

| ヴィルナーはどんなカスタムも自由自在 | ブルガリアの内装チューナー、ヴィルナー(Viler)がテスラ・モデル3のインテリアをカスタム。面白いのはその仕上げが「レトロ」なことで、EVというクルマの ...

新型メルセデス・ベンツGLA発表!初代とはイメージを一新し、完全にSUVルックへ。より広い室内、より高い実用性を手に入れてメインストリームへ

| メルセデス・ベンツは新型GLAに高い期待を寄せている | メルセデス・ベンツがモデルチェンジ版となる「新型GLA」を発表。GLAは2013年に発売されて以来、約100万台を販売した人気モデルですが ...

ポルシェ・タイカン

ポルシェ・タイカンの内覧会に行ってきた(2)!そのインテリアはあまりにSF的、スター・ウォーズとのコラボもうなずける

| ポルシェは凄いクルマを作ってきた。欧州メーカー製EVで”一人勝ち”なのもよくわかる | さて、ポルシェ・タイカンの内覧会「タイカン・スニークプレビュー」の様子”第二弾”。前回はエクステリアを中心に ...

ポルシェ・タイカン

ポルシェ・タイカンの内覧会に行ってきた(1)!どこからどう見ても”ポルシェそのもの”、しかし細部はすべて新しい。未来のポルシェはこうなってゆく

| 見れば見るほどよくできたクルマだ。このクルマの前ではすべてのポルシェが「過去」になる | さて、ポルシェ・タイカンの内覧会(大阪会場)へ。場所は楽天市場のワイン販売で有名な「タカムラ ワインハウス ...

新型アウディRS5クーペ/スポーツバック発表!エンブレムの色を「ブラック/ブルー/レッド」から選べるように

| 車名バッジではなく、エンブレムのカラー変更ができるのはかなりめずらしい | このところ立て続けに「RS」ニューモデルを発表し続けているアウディ。今回はフェイスリフト(マイナーチェンジ)版となるRS ...

新型ホンダ「シビック・スポーツライン」発表!タイプRにインスパイアされた内外装を持ち、しかしエンジンは「1リッター3気筒」もラインアップ

| 今回発売されたのは欧州市場向けのみ。北米、日本で販売を行うかどうかは不明 | ホンダが欧州市場向けとして、「ホンダ・シビック・スポーツライン(Honda Civic Sport Line)」を発表 ...

本当に扇風機がついていた!車体後部に40cmのファンを装着したハイパーカー、ゴードン・マレー”T.50”の姿と機能が公開

| ロードカーで”ファン”を採用するのはおそらく世界で最初 | マクラーレンF1の設計者、イアン・ゴードン・マレー氏の立ち上げた「ゴードン・マレー・オートモーティブ」。以前より「誰もマクラーレンF1の ...

スズキがタイにてスイフト・エクストリーム・コンセプト発表!なかなかに格好いいと思うがちょっとヒュンダイっぽいぞ

| いかにもカスタムカー的なルックスがなかなかイカス | スズキがタイランド・モーターショーにて「スイフト・エクストリーム・コンセプト」を公開。これはなかなかにユニークなスタイリングを持っていて、フロ ...

no image

ポルシェ「タイカンを注文しているのはほとんどがテスラのオーナーだ」。新たな客層を獲得できたのは良いが、本来獲得したかったミレニアル層には受けなかった?

| ポルシェは若い世代を取り込もうと「スター・ウォーズ」とのコラボまで行った | ポルシェの北米法人代表、クラウス・ツェルマー氏によると、(その数は明らかにしなかったものの)相当な数のテスラオーナーが ...

マクラーレンが”スポーツシリーズ上最もパワフルな”620R発表!レーシングカー「570S GT4」の公道走行版、限定350台、価格は3750万円

| 見た目は地味だが、その中身はレーシングカー | マクラーレンがニューモデル「620R」を発表。これは競技用モデル「570S GT4」のストリートバージョンという位置づけで、限定350台のみが生産さ ...

まさかのロールスロイス・ファントムの社外カスタム!注文のほぼ100%がオーダーメイドと言われる中でアフター品の需要はあるのか?

| エンジン出力は一気に114PSもアップ。出力向上は需要がありそう | ロールスロイスのフラッグシップ、ファントムをカスタムしたチューナーが登場。そのチューナーとはドイツのSpofecで、ロールスロ ...

マクラーレンが「セナ」をさらに「セナの偉業を称える」仕様へとカスタムした”セナXP”を3台のみ発売。価格は標準モデルの1.5倍

| 当然ながらもう買い手は決まっていると思われる | マクラーレンがセナのスペシャルモデル、「セナXP(限定3台)」発表。もともとセナは故「アイルトン・セナ」へのトリビュートモデルではありますが、この ...

なぜ高級車に乗ると"悪いウワサ"が立つのか?それは人々がお金持ちが「そうなるために努力した過程を知らない」から

| 多くの人は最初からお金を持っているわけではなく、努力してお金を稼いでいる | プレジデント・オンラインにて、「なぜ高級車に乗ると"悪いウワサ"が立つのか」という記事が掲載に。これは高級なクルマ、高 ...

その価格8600万円!ロールスロイスのデザイナーを獲得した「紅旗」が発売する、中国でもっとも高級なクルマ”L5”を見てみよう

| おそらくは中国の技術の粋を集められたクルマ | メルセデス・ベンツが(ロサンゼルスをその場に選ばず)マイバッハGLS 600 4MATICを発表した広州モーターショー。つまりそれだけメルセデス・ベ ...

マツダがまだロータリーを諦めていない2008年に発表した「3ローター」エンジン搭載”風籟コンセプト”。トップギアが全焼させてしまう前の姿を見てみよう

| そしてその姿は二度と復元されることはなかった | さて、先日はマツダの「風籟コンセプト」のデザインに関わった元マツダのデザイナー、カルロス・サラフ氏が立ち上げた新プロジェクト”Salaff C2” ...

ランボルギーニ・ウルスをカスタムしたいが、派手なのはちょっと・・・。そんな人のためにマンソリーが地味な「ソフトキット」を発表したぞ!

| これならランボルギーニ・ウルスをさりげなくカスタムできる | マンソリーがランボルギーニ・ウルス向けのエアロパーツ「ソフトキット」を発売。マンソリーはこれまでにもウルスのカスタムカー「Venatu ...

もしもトヨタ・スープラ(80)がミドシップだったら?リアにホンダNSXの3.5L V6エンジンを搭載したレンダリング

| こうなったら「フロントエンジンのホンダNSX」も作って欲しい | さて、レンダリングアーティストに大人気のネタ、「トヨタ・スープラ」。80スープラ、GR(90)スープラともどもこれまでに様々な作品 ...

元マツダ・ロードスターのデザイナーがランボルギーニ・ガヤルドをベースに仕立てたスーパーカー、「サラフC2」!最新バージョンの画像が公開に

| ほぼガヤルドの面影が感じられないくらいに内外装をカスタム | マツダにて10年近くもデザイン業務に関わり、当時のロードスターやアクセラの市販モデル、そしてトップギアが全焼させてしまった風籟/FUR ...