ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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ミウラ

【動画】ランボルギーニの工場から養生されたミウラSVが出てきた!ヘリテージ部門「ポロストリコ」でレストアされたコレクター所有の車両?

【動画】ランボルギーニの工場から養生されたミウラSVが出てきた!ヘリテージ部門「ポロストリコ」でレストアされたコレクター所有の車両?

| ランボルギーニの工場からは今日も様々なクルマが出たり入ったりしている | いつかは自分が将来新しく注文するランボルギーニの姿が捉えられるかもしれない さて、ランボルギーニは自社のレストア部門「ポロ ...

わずか21台しか製造されなかった北米向けの貴重なランボルギーニ・ミウラが競売に登場!当時の広報用資料にも使用された由緒ある個体

わずか21台しか製造されなかった北米向けの貴重なランボルギーニ・ミウラが競売に登場!当時の広報用資料にも使用された由緒ある個体

| コレクターによって大事に保管され、適切に整備・メンテナンスが施されたグッドコンディション | 近年ランボルギーニ・ミウラの相場は上昇中、このミウラも相当な高値を記録しそう さて、5月にRMサザビー ...

ランボルギーニが「ミウラ イオタ 2022」を4台限定で発売?日本の商社がその販売独占権を得て「4台セットで20億円」「単品で7億3750万円」で販売するもよう

ランボルギーニが「ミウラ イオタ 2022」を4台限定で復刻発売?日本の商社がその販売独占権を得て「4台セットで20億円」「単品で7億3750万円」で販売するもよう

| 正直、「J」ではなく「イオタ(Jota)」の名を復活させるとは信じがたい | このミウラ イオタ プロジェクトについてはあまりに謎が多い さて、ブガッティ・チェントディエチやフェラーリ・デイトナS ...

「世界一、設立の動機が明確な自動車メーカー」、ランボルギーニ。その設立、そして最初の挫折までを見てみよう

「世界一、設立の動機が明確な自動車メーカー」、ランボルギーニ。その設立とミウラの成功、そして最初の挫折までを見てみよう

| もし不幸な「トラクター事件」がなければ、現在のランボルギーニはまた違ったものとなっていただろう | 一時はまさに「飛ぶ鳥を落とす勢い」だったが さて、「ランボルギーニが創業してから現在にいたるまで ...

【動画】フェラーリの歴史を振り返る!一蹴したはずのランボルギーニに対抗せざるを得なかった1970年代、それによって確立された「ミドシップ」、「周年記念限定モデル」の投入

【動画】フェラーリの歴史を振り返る!一蹴したはずのランボルギーニに対抗せざるを得なかった1970年代、それによって確立された「ミドシップ」、「周年記念限定モデル」の投入

| フェラーリとて時代の流れには対応する動きを見せ、しかしそれによってエンツォ・フェラーリの当初の思惑とは異なる方向に | しかしながら様々なチャレンジが新たな歴史を生み出すことに さて、ちょっと前に ...

ランボルギーニ・シアンFKP37

ランボルギーニCEO「二度とカウンタックLPI800-4のようなレトロカーを発売することはない」。「我々に必要なのは過去ではなく、過去を破壊しながら未来に進むことだ」

| 一本筋が通っているように見えるランボルギーニの展開も、CEOによってはずいぶん方向性が違っていたようだ | ランボルギーニが今後「レトロモデル」を発表しないことにも「納得」 さて、2022年には4 ...

ランボルギーニ・エッセンツァSCV12

まったく「ブレない」スーパーカーメーカー、ランボルギーニ。そのモデル名、ボディカラー名、ホイール名などは神話や星座に関係し、こういった由来を持っている

| ランボルギーニのエンブレム自体が「牡牛座」を表している | 設立以降、何度オーナーが変われども星座や神話に由来する名称を一貫して採用してきた さて、現在様々な自動車メーカーがその「命名」について見 ...

海の上を走る「ミウラ」!ランボルギーニのエンジンを2基搭載し1440馬力を発生するボートが競売に登場

海の上を走る「ミウラ」!ランボルギーニのエンジンを2基搭載し1440馬力を発生するボートが競売に登場

| 1984年の選手権ではチャンピオンシップを獲得した経歴も持つようだ | 購入したとしてもかなり大きな保管場所が必要となるのは間違いない さて、ランボルギーニはかつてボート用のエンジンを製造していた ...

え?これがクルマ?1970年に1台のみが製作された「ランボルギーニ・ミウラ・ル・マン・コンセプト」。ミウラを前後半分にぶった切ったトンデモカー

え?これがクルマ?1970年に1台のみが製作された「ランボルギーニ・ミウラ・ル・マン・コンセプト」。ミウラを前後半分にぶった切ったトンデモカー

| 曲がるときには車体前半分が「左右に折れ曲がる」 | さすがにここまで奇っ怪なクルマは今までに見たことがない さて、先日ふと思い出したのが「ランボルギーニ・ミウラ・ル・マン・コンセプト。聞き慣れない ...

ランボルギーニ・ミウラのフロントフードが競売に登場!きれいに塗装してガレージに飾ったら格好いいだろうな(ただ今入札バトル展開中)・・・

ランボルギーニ・ミウラのフロントフードが競売に登場!きれいに塗装してガレージに飾ったら格好いいだろうな(ただ今入札バトル展開中)・・・

| 自身のミウラから取り外したパーツを出品した模様 | なかなか売りに出されない逸品とあって入札バトルが展開中 さて、ランボルギーニ・ミウラのクラムシェル型フロントフードがオークションに出品されて話題 ...

ちょっと待ってぇぇ!ランボルギーニが「重要なニュースがある」と投稿。動画を見るとあの「ストラトスHFゼロ」と関係がありそうだぞ・・・

ちょっと待ってぇぇ!ランボルギーニが「重要なニュースがある」と投稿。動画を見るとあの「ストラトスHFゼロ」と関係がありそうだぞ・・・

| ストラトスHFゼロはスーパーカーの歴史を語る上では絶対に避けて通れない | ただし、ストラトスHFゼロは「ランチア」のエンブレムをつけたクルマでもある さて、ランボルギーニがツイッターに「秘密を守 ...

レストアされ新車コンディションのランボルギーニ製トラクターが販売中!フォードGTより10年も前に「ガルフカラー」を採用していたようだ

レストアされ新車コンディションのランボルギーニ製トラクターが販売中!フォードGTより10年も前に「ガルフカラー」を採用していたようだ

| 価格は要問合せ、おそらくはスーパーカーが買えるくらいの価格だと思われる | ランボルギーニは1958年から「オレンジと水色」の組み合わせを採用していた さて、ランボルギーニ創業者、フェルッチョ・ラ ...

ランボルギーニ

ランボルギーニの知られざる事実5選。「ミウラは自動車史上もっとも車高の低い量産車」「マルツァルはもっとも広いガラス面積を持つクルマ」etc.

| まさかミウラがロータス・ヨーロッパよりも車高が低かったとは | まだまだランボルギーニには知られていない事実がたくさんありそうだ さて、ランボルギーニが「自社にまつわる”知られざる事実”5つ」を公 ...

すんごいランボルギーニ・ミウラが出てきた!40年間放置され、レストア時に「無塗装」にて仕上げられる。SF映画に出てきそうな雰囲気だ

すんごいランボルギーニ・ミウラが出てきた!40年間放置され、レストア時に「無塗装」にて仕上げられる。SF映画に出てきそうな雰囲気だ

| 競売に出品され、予想落札価格は2億5000万円。だがもっと上がっても良さそうだ | 無塗装で仕上げるという発想はまったくなかった さて、おそらくはランボルギーニでもっとも価値が高いと思われるのがラ ...

製造されたのは4台のみ!「ランボルギーニの聖杯」とまで言われた伝説のミウラSVJが中古市場に登場

製造されたのは4台のみ!「ランボルギーニの聖杯」とまで言われた伝説のミウラSVJが中古市場に登場。いったいいくらで取引されるのか想像できないな・・・

| いったいいくらで取引されるのか想像もつかない | ランボルギーニ・イオタ/SVJについては謎が多い さて、わずか4台のみが新車として製造されたと言われるミウラSVJ(3台説もあるが、ランボルギーニ ...

ランボルギーニ・カウンタック

ランボルギーニは間もなく今後数年にわたる未来のビジョンを公開!あわせて「カウンタックオマージュ」のシアンを発表するとのウワサも

| ランボルギーニは今後どういった変化を迎えるのか、その方向性には注目だ | ランボルギーニ・カウンタックは今年で50周年 さて、ランボルギーニは18日に「Vision for the future ...

もしランボルギーニ・ミウラが現代にエクストリームなオフローダーとして蘇ったなら!「ミウラ・オールテレーン」

もしランボルギーニ・ミウラが現代にエクストリームなオフローダーとして蘇ったなら!「ミウラ・オールテレーン」を見てみよう

| ランボルギーニ・ミウラがオフローダーとして登場する可能性はゼロに近いとは思うが、それでも興味をそそるレンダリング | さて、ランボルギーニ・ミウラが現代に(現代風の装備をもって)オフローダーとして ...

ランボルギーニ・ミウラSV

ランボルギーニ・ミウラSVは今年で50周年!ミウラSVで「まつ毛」が採用されなかったのは「製造に手間がかかるから」だった!

さて、ランボルギーニが「ミウラSVが50周年を迎えた」と発表。ミウラシリーズ最初の市販モデルであるミウラ「P400」は1966年に発売されており、その後1968年には「ミウラS」、そして1971年には ...

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