ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

環境

ランボルギーニ・カウンタック

ランボルギーニが「ホワイト企業」に続き「グリーン企業」にも選出!環境維持のために行ってきた取り組みが評価され二年連続でグリーンスター賞を受賞

| ランボルギーニはアグレッシブなデザインの製品からは想像もできないほど、人にも環境にも優しい企業になっていた | やはり親会社であるフォルクスワーゲンの意向が強く影響しているのだと思われる さて、ラ ...

トヨタ・ランドクルーザー

COP26での「ガソリン車を2040年までに廃止」にトヨタは署名せず!なお国としては日本、米、独、中も署名を行わず。計画のみで具体性のない会議内容に反発か

| どうも「政治」と「企業」とでは見ている方向が異なるようだ | ボクも環境に配慮したいとは思うが、政府が具体的に行動せず、実際に活動する企業へのバックアップが不足しているとも考えている さて、スコッ ...

ランボルギーニが「一般に知られていない、しかし環境のために取り組んでいること5つ」を公開

ランボルギーニが「一般に知られていない、しかし環境のために取り組んでいること5つ」を公開。例のハチミツ生産のほか、そしてカーボンやレザーをリサイクルして小物を作っているようだ

| 残念ながらハチミツは社員へのプレゼント用、カーボンリサイクルパーツは本社併設ストアでしか購入できないようだ | さすがにここまでランボルギーニが環境に熱心とは知らなかった さて、ランボルギーニが「 ...

中国では2035年にガソリン車の販売が不可能に?世界最大の自動車市場の動向に各メーカーは翻弄されることになりそうだ

2020/10/30    , , , , ,

| どうやらエレクトリック化の波は思ったよりも早くやってきそうだ | さて、現在世界で最大の自動車マーケットとなって久しい中国。中国の動向が自動車メーカーの戦略を大きく左右するのは既知の通りですが、中 ...

植林流行っとるん?ブガッティに続き、ベントレーも「木を植えた」と発表

| 自動車メーカーは「環境破壊者」としての批判をかわす必要がある? | ベントレーは今年で「100周年」を迎えており、様々な限定モデルやコンセプトカーを発表するなど積極的に活動していますが、今回は「本 ...

マツダが次期ロードスターについてハイブリッド化を検討中。「世の中の流れには逆らえない。だが、核となる軽量性は断固として守り抜く」

| 欧州の環境に対する要求は想像を絶する | 英国Autocarが報じるところによると、次世代のマツダ・ロードスターはハイブリッド化する可能性があり、マツダはそれについて現在検討を重ねている段階、との ...

フェラーリが新型V12エンジンの特許を出願。フェラーリはなんとしても「自然吸気V12エンジン」を諦めない

| フェラーリはV12エンジンを生き残らせるためにハイブリッドもターボ化も行わない | フェラーリが新型V12エンジンの特許を出願。この出願自体は2019年4月24日になされたものですが、公開となった ...

フェラーリ含むスーパーカーが今後生き残るには「乗り越えねばならない壁」が2つある?それは何なのか見てみよう

| どちらもフェラーリの本質的価値に影響しかねない | 東洋経済にて、「フェラーリが乗り越えるべき2つのハードル」という記事が掲載に。記事内では様々な規制や社会情勢の変化において、スーパーカーも大きく ...

アストンマーティン「我々はV12エンジンを見捨てない。それが禁止されるまではなんとしても生き残らせる」

しかしながら「規制」によってパワーダウンしたV12エンジンだと誰も欲しがらないというジレンマ アストンマーティンCCO(チーフ・クリエイティブ・オフィサー)、マレク・ライヒマン氏が英国TopGearに ...

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