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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 新型マセラティ・グラントゥーリズモは従来型以上のヒットとなる予感 | 従来型に比較して大きく性能や信頼性、快適性を向上させ、文字通りの「グランドツアラー」に さて、マセラティが新型グラントゥーリズ ...
| アクティブスフィアには実現が(法規上)不可能なものも見られるが、考え方としては面白い | そしてこれらのうちいくつかは、将来のアウディになんらかの形で反映されるものと思われる さて、アウディは「な ...
| この水色=アッズーロ・ラ・プラタはフェラーリにとってのヒストリックカラー | かつては1964年の250LMに採用されたことも さて、フェラーリはICONAシリーズより限定ハイパーカー「デイトナS ...
| ランボルギーニは「ウラカンSTO」以降、ブリジストン製タイヤを(V10モデルで)選択可能になっている | おそらくこのタイヤのコストは「安くない」 ランボルギーニ・ウラカン・ステラートは「スーパー ...
2024/3/15 BMW, ソリッドステートバッテリー, フォード, 固体電池, 実用化
| いくら早くても実用化は2027年頃、余裕を見ると2030年頃になりそうだ | それでも実用化できるという「保証」はどこにもない さて、現在ソリッドステートバッテリーの実用化にもっとも近いと言われる ...
| 車名に関する商標に関する問題は年々複雑になっている | ポルシェは「911」の商標についてもプジョーと揉めたことがある さて、ポルシェは先日「911ダカール」を発売したところですが、これは発売前に ...
| いかに優れたドライビングテクニックをもってしても、上り坂はクリアできなかったようだ | クルマの動きを見るに、このドライバーは雪上をかなり走りなれていると見える さて、現在日本列島は大雪の影響にて ...
| おそらくは株主対策として電動化を強調し、そしてスポーツカーは電動化とともに強力に開発が進められてゆくだそう | レクサスは電動化イメージが強く、このタイミングでの交代は理にかなっている さて、トヨ ...
| 加えて「人が運転するよりも」大幅に安全に | 果たしてオートパイロットがどこまで安全性を高めることができるのかには要注目 さて、テスラが1年ぶりに「車両安全レポート」の最新バージョンを公開し、そこ ...
| ドイツの裁判所は発音にあわせて「ES6」が「S6のエレクトリックモデルと混同される恐れがある」という判断を下すことに | 現在NIOは「ES」を「EL」に置き換えて販売中 さて、ときどき自動車業界 ...
| ここ最近、イーロン・マスクCEOは「比較的おとなしく」しており、株価を気にしているものと思われる | テスラの需要予測はあまりに強気だとする見方も さて、テスラが2022年第4四半期(2022/1 ...
| 今年は356生産75周年、911登場60周年、ヴォルフガング・ポルシェの生誕80周年というポルシェにとって記念すべき年である | ボディカラーは当時流行した「デュアルカラー」を再現 さて、ポルシェ ...
| 昔のレーシングカーのスポンサーロゴは「関係性が切れていたり」「倒産していたり」で再現できないことが大半 | そこをやってしまうのは「さすが」ブガッティ さて、ブガッティは創業110周年記念としてハ ...
| ある意味では、日本の自動車メーカーはまだここに参入していなかっただけに「傷を受けなくて済んだ」のかも | それにしても多くのEVメーカーはテスラに翻弄されるばかりのようだ さて、テスラが世界中にて ...
| やはりポルシェ911の「特徴的な」ルックスは多くの人を惹きつけるもよう | 全般的に見て特徴のあるクルマのほうが「ずっと見ていたく」なるのかも さて、英国のカーメディアが「もっとも人目をひくクルマ ...
| 英語ではキックス=スニーカー、という意味もあることから今回の「日産×ニューバランス」企画が誕生 | ラッピングと言えど、意外とその再現度は高かった さて、鳴り物入りでデビューした日産「キックス」。 ...
| テスラはどこまでも生産設備を拡大する計画を持っているが、そのぶんだけ「需要を作り出せるのか」には不安が残る | もちろん、イーロン・マスクCEOは需要まで見越しての行動なのだと思われる さて、テス ...
| エアロパーツもM4 CSLゆずり、しかし「L」の文字はつかず | リアシートを残すなど、M3 CSでは実用性にも配慮 BMWがかねてよりウワサとなっていた「M3 CS」を発表。BMWはE9時代より ...
| おそらくここまで価値の高いワンオフウォッチは他にないだろう | ケースやブレスレット、アクセントはブガッティ・シロン・エルメスとの”マッチングカラー” さて、ブガッティはじめケーニグセグ、マクラー ...
| ここまで高い芸術性を持つクルマもほかになく、中古市場だといったいどれくらいの価格になるのか想像もつかない | その美しさはユートピアに受け継がれたようだ さて、パガーニがは昨年6月にウアイラの最終 ...
2024/3/12 EV, PHEV, カーボンニュートラル, トヨタ, ハイブリッド
| トヨタ同様の意見を述べる会社は他にもあるが、他はちゃんとEVに取り組み、EVを発売している | やはり最低限の「やること」は(間違っていると思っても)やらないと、耳を貸す人も少なくなってしまう ダ ...
| おそらくランボルギーニ・カウンタックLPI800-4はまだまだ相場を上げることになるだろう | ランボルギーニは二度とこういった「レトロカー」を発売しない さて、カナダのランボルギーニ正規ディーラ ...
| どうやら元マクラーレンCEOは本気でスポーツカーが好きなだけの人だったようだ | BACは世界で最もハンドリングが優れる自動車を作るメーカーの一つでもある さて、元マクラーレンCEO、マイク・フル ...
| 今回の研究には、不確定要素、そして加味していない要素が多すぎる | さすがにスーパーカーオーナーとしてはこの研究結果にモノ申す さて、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンが行った、ちょっと奇妙な研究 ...
| そのほかにもホンダNSX Type S、フェラーリF50、ポルシェ・カレラRS2.7(ナナサンカレラ)など魅力的な新製品が多数登場 | 一方でフェラーリ296GTBはなかなか(ブラーゴとともに)発 ...
| この節目にランボルギーニが「何もしない」とは(商業的、ブランディング的に)考えにくい | これまではカウンタック、ディアブロ、ムルシエラゴ、アヴェンタドールに「周年記念モデル」が設定されている さ ...
| 法規的な問題はあるかと思うが、EV時代の新たなソリューションとしては大いに期待できる | 現代では各自動車メーカーとも、様々な理由にて「ロングテール」を取り入れている さて、たゆまぬ進化を自社の製 ...
| もし、もっと長生きしていたならば、ブガッティの歴史、そして自動車業界すらも今とは違ったものとなっていただろう | わずか短期間の間に、「Cライン」「ツートンカラー」など象徴的なデザインを考案するこ ...
| フォルクスワーゲングループの人事はいつ見てもあまりにドライ | さらには異常にキツいプレッシャー下にさられているものと思われる さて、フォルクスワーゲンのデザイナーが交代するという報道。フォルクス ...
| 問題は「EVが燃える」のではなく「燃えた場合、その船の消火能力では対処できない」ため | 今後、世界各地で同様の問題が登場するかもしれない さて、ノルウェーの船舶会社、ハビラ・クリストルテン(Ha ...