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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 新型フェアレディZのカスタム市場は比較的お金に余裕のある「往年のファン」によって盛り上がりそう | おそらくは暴走族カスタムがかなりの人気を博しそう さて、登場以来高い人気を獲得し、様々な方向で話 ...
| 意外と新車発売時にアメリカへと正規輸入されていないクルマは多かった | いずれのモデルも年式に比較すると高めの相場が期待され、一部限定モデルはとんでない価格に さて、アメリカには「25年ルール」と ...
| まさか異国の地でここまで気合の入った頭文字Dカスタムに遭遇するとは | この頭文字Dカスタムにいったいどれだけのコストがかかったのかはちょっと気になる さて、いまちょっと香港に着ているのですが、そ ...
| 販売増加とともに成長ペースはスローダウンするのが定石だが | それでもテスラは目標達成のために最善を尽くす さて、テスラは、前年比50%のデリバリーを達成するという目標に向けて動いていますが、その ...
| テスラ・モデルYは通年だと20位にとどまり、まだまだ上位進出への壁は厚い | おそらく2023年はもっと順位を上げることができるだろう さて、2022年も本日で終わりということになりますが、11月 ...
| レクサスは日本のブランドだけあって破綻のない命名法則を持っている | 欧米ブランドだと多様化しすぎて命名の意図が不明瞭になる場合も さて、各自動車メーカーはそれぞれの命名法則を持っていて、ランボル ...
| スーパーカーはそのパワーゆえ、ときに予想外の動きをする | 事故の原因はおよそ「急加速」に集約されるように思われる さて、いよいよ2022年も終わりに近づいた年の瀬に「スイスにて、ランボルギーニ・ ...
| 2022年は様々な事情が重なり、テスラにとってかなりタフな1年だった | そしてこの状況はまだまだ解消しそうにない さて、テスラの株価は上場以来最大の下げ幅(70%)を記録し、最悪の状態で2022 ...
| EVほど各社の戦略が分かれ、そして判断によって優劣が決まってしまうセグメントもほかにないだろう | おそらくトヨタが今後相当な苦戦を強いられることは間違いない さて、ここ最近EVの方向性について様 ...
| はじめはちょっとキワモノかと思ったが最近ではその新作がちょっと楽しみになってきた | しかも今回のGR GT3 コンセプトはかなり完成度が高そうだ さて、トヨタは1年前の東京オートサロンにて「GR ...
| NIOは現在中国では非常に勢いがあるEVメーカーの一つ | おそらくこの原価は非常に安く、相当に利益率が高いモデルだと考えられる さて、現在中国にて勢いがある自動車メーカーの一つ「NIO」。BYD ...
| スポーツカーユーザーとバイクユーザーとは思いのほか「被って」いないようにも思われる | ただしランボルギーニは積極的にコラボ自転車を発売 さて、ランボルギーニはスポーツブランドとのコラボレーション ...
| フェラーリはそのモデルだけではなくプロモーションにおいても多様性を重視しているようだ | ここまでマーケティングと製品とのバランスが取れている例も珍しいだろう さて、フェラーリが韓国においても新型 ...
| スズキがそのサステナビリティを主張するとなるとジムニーの電動化が有効ではないかと考えられる | ただし全くジムニーとは異なるモデルをエレクトリック化するというウワサも さて、スズキはインドにて子会 ...
| 最近はこういった「お遊び」系カスタムが一般の人にも受け入れられるようになってきた | メルセデス・ベンツ風、フォルクスワーゲン風、ランドローバー風、はたまたレトロ風など多種多様 さて、大阪は羽曳野 ...
| ランチアは新型イプシロン、オーレリア、デルタの投入までは明言しているが | やっぱりランチアといえばストラトス さて、ステランティスはランチアやダッジなど、傘下にある10あまりのブランドについて「 ...
| おそらくは海外の販売協力店と売り物件情報を共有しているものと思われる | いずれのプロサングエもオプションが1000万円ほど付与されているようだ さて、発売後に間髪おかず「予定生産量に達したので」 ...
| 意外なことに「明るい青」はカスタムパーツとしてラインナップされていない | ときどき追加される限定カスタムパーツには注目 さて、G-SHOCK(ジーショック)がカスタマイゼーションプログラム「MY ...
| こんなクルマが路上を走ってたら絶対二度見する | 最近のマンソリーは様々な手法で「グラデーション」を表現 さて、マンソリーというとカーボンパーツを多用したアグレッシブなエアロキットを製造することで ...
| 受注残の現象が吉報なのかそうでないのかは年明けの年間生産台数の報告を待つしかない | おそらくテスラは「予想を超える」生産台数を記録しているものと思われる さて、テスラがテキサス州に持つギガファク ...
| プロサングエはセレブが購入する比率が高いものと思われ、となると様々なカスタムが見られそう | ただし、あまりにやり過ぎるとフェラーリディーラーから「出禁」に さて、フェラーリはブランド初のSUV「 ...
| マクラーレンはこれから大きな変革を迎えると思われるが、新CEOの実績を見る限り、その未来は明るそうだ | ただしこれからニューモデルを開発し投入するまでの「空白期間」を乗り切ることができるかはわか ...
| 驚くべきことにエンジンルームやエンジンまでもが「自作」 | インテリアだとシフトノブに至るまでが丁寧に作り込まれている さて、これまでにもホンダやトヨタなどの日本車、そしてランボルギーニなどスーパ ...
ナノフローセルは25年の歴史を持ち、実際にEVを販売しながらも活動中 ただしその価格は「非常に高価」 さて、ロンドン拠点の新興EVメーカー、「ナノフローセル」。ほかのEVメーカーが製造するEVと異なる ...
| この状況は2008年のリーマンショックに酷似しており、未払い率が増えれば実際に大規模な経済後退も | この「未払い」には想定外の要因も絡んでいる さて、コロナウイルスのパンデミックにはじまりロシア ...
| 正直、これまでに購入した腕時計の中でもトップクラスに気に入っている | そして購入後にはさっそくストラップを交換して自分仕様に さて、今年2月に発表され、すかさず予約してきたゴリラウォッチ「サンダ ...
| アルファロメオはGTA / GTAmの完売にも苦労したと言われるだけにちょっと心配 | たしかにモチーフになるという33ストラダーレは名車中の名車だが さて、意外と「過去の人気モデルのリバイバルを ...
| アナログフロッグマン好きとしては、このモデルだけは外せない | 念のため抽選販売も申し込まねばなるまい さて、先日紹介したG-SHOCK(ジーショック)フロッグマン30周年記念モデル、「GWF-A ...
| フォルクスワーゲングループは新CEOを迎え、その方向性が大きく変わることが予想される | 今回発表されたプランは非常に有効かつ効果的だと思われる さて、フォルクスワーゲンが臨時株主総会を開催し、そ ...
| トヨタ、フォルクスワーゲンともにそれぞれの事情に翻弄される | おそらくフォルクスワーゲンはここから中国のシェアを失い続けるだろう さて、トヨタが26日に2022年11月までの世界販売台数を公表し ...