JUN

2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

フェラーリが自社にてカスタムしたポルトフィーノMを公開!ボディカラーは1960-70年代のフェラーリ風、インテリアはアクアマリン

フェラーリが自社にてカスタムしたポルトフィーノMを公開!ボディカラーは1960-70年代のフェラーリ風、インテリアはアクアマリン

| やはりフロントエンジン搭載フェラーリにはエレガントな仕様がよく似合う | 最近はレザーにファブリックを組み合わせる例が少なくないようだ さて、フェラーリは自社にて顧客からの要望に応え車両をパーソナ ...

ランボルギーニ・ウラカン・テクニカのカーコンフィギュレーター「内装」編!外装同様にカラーやフィニッシュが大幅追加、メイン色にはブラックの他にグレーが選べるように

ランボルギーニ・ウラカン・テクニカのカーコンフィギュレーター「内装」編!外装同様にカラーやフィニッシュが大幅追加、メイン色にはブラックの他にグレーが選べるように

| ウラカン・テクニカではこれまでにはなかった「深めのグリーン」や「ピンクっぽいレッド」も選べるように | ランボルギーニでは、年々選択できるオプション、変更できる範囲が広くなっているようだ 先ごろラ ...

シボレー・コルベット

アメリカにて新車不足に乗じて正規ディーラーによる便乗値上げやブローカー行為が横行中!コルベットやハマーEVが新車の倍以上で販売される例も

| 車両価格を値上げするとさすがに問題があると見え、オプションの押しつけや希少性の強調にてそれを正当化しているようだ | たしかにアメリカは市場動向によって価格に流動性をもたせることが多いが さて、現 ...

ランボルギーニ・ウラカン・テクニカのコンフィギュレーター公開!ボディカラーは96色、アグレッシブな塗り分け、カーボン製オプションなど魅力的な選択肢が盛りだくさん

ランボルギーニ・ウラカン・テクニカのコンフィギュレーター公開!ボディカラーは96色、アグレッシブな塗り分け、カーボン製オプションなど魅力的な選択肢が盛りだくさん

| ウラカン・テクニカはフルオプションだと「相当な額」となりそうだ | ここまで自由に細部を選べるようになると、のちのち自分でカスタムを行う必要がなくなるので非常に助かる さて、ランボルギーニはつい先 ...

RSS

BMW Mの「50周年」に対抗!メルセデスAMGが55周年を記念する「55エディション」シリーズにA45、CLA45セダン / シューティングブレークが追加

BMW Mの「50周年」に対抗!メルセデスAMGが55周年を記念する「55エディション」シリーズにA45、CLA45セダン / シューティングブレークが追加

| メルセデスAMGは各モデルに順次「55エディション」を設定中 | 専用装備に加え室内用カーカバーといった「コレクターズアイテム」演出用品も さて、BMWのハイパフォーマンスカー部門「M」は今年でめ ...

超高額なパテック フィリップ ノーチラスを禁断のスケルトン化!この腕時計に不可逆的カスタムを施すには相当な勇気が要求されそう

超高額なパテック フィリップ ノーチラスを禁断のスケルトン化!この腕時計に不可逆的カスタムを施すには相当な勇気が要求されそう

| パテックフィリップ ノーチラス「ハニーパール」には完璧な素材とカラーのバランスが求められた | ムーブメントのカスタムだけで「数百時間」 さて、ロレックスやパテックフィリップの腕時計を中心にカスタ ...

ポルシェがタイカン・クロスツーリスモにて氷上における連続ドリフト(ドーナツターン)ギネス記録を達成!ポルシェは意外とこういった記録達成に熱心だ

ポルシェがタイカン・クロスツーリスモにて氷上における連続ドリフト(ドーナツターン)ギネス記録を達成!ポルシェは意外とこういった記録達成に熱心だ

| 氷上でのドリフトは予期せぬトラブルの連続だったらしい | アスファルト上に比較すると連続旋回回数が少なく、氷上での挑戦者は少ないのかもしれない さて、世の中には様々な「記録」が存在しますが、今回は ...

ミニJCW

ミニJCW(F56/ LCI2)カスタム第二期の計画が固まる!「タイヤ / ホイール交換」「フロア補強」「低ダストブレーキパッドへの交換」を実施予定

| やはりクルマを改造するのはなかなかに楽しい | とくにミニはいじり甲斐がある さて、まずは「ウエストラインフィニッシャー」など軽微な外観の変更を行ったミニJCWですが、その「カスタム第二期」の内容 ...

20年ぶり、BMW史上3番めの「CSL」となる新型BMW M4 CSLのティーザー画像が続々公開!ボディ下部とグリルにはレッドのライン、DRLはイエロー

20年ぶり、BMW史上3番めの「CSL」となる新型BMW M4 CSLのティーザー画像が続々公開!ボディ下部とグリルにはレッドのライン、DRLはイエロー

2023/1/12    , , , , ,

| おそらくBMWはこの新型M4 CSLにて「ニュルブルクリンクにおけるBMW最速モデル」を目指すだろう | 限定台数は1,000台といわれるが、すでに完売している可能性も高い さて、5月20日の発表 ...

ブガッティがはじめてチェントディエチの内装を組み立て風景とともに公開!その仕様は外装同様、EB110への愛に溢れていた

ブガッティがはじめてチェントディエチの内装を組み立て風景とともに公開!その仕様は外装同様、EB110への愛に溢れていた

| 今回公開された個体は10台限定のうちの「2番め」、そして内外装は完全にEB110オマージュ | チェントディエチの納車は今後数週間内に開始される見込み さて、ブガッティは順番に(シロン・スーパース ...

テスラ

イーロン・マスクCEOがインタビューにて「既存自動車メーカーを買収しようと思えばいつでもできるが、それはNOだ」「テスラ以外だとEV分野で進んでいるのはVW」と答える

| テスラは「やらないこと」を明確にすることで成長してきた会社だともいえる | 加えて、様々なチャレンジにて学んだことはかならず後に生かしているようだ さて、様々な話題を提供してくれるテスラですが、相 ...

no image

もしBMW 7シリーズが3.0CSL風のシャークノーズを採用していたら?CGアーティストがちょっぴりレトロな7シリーズのレンダリングを作成

| 賛否両論あるが、ボクはBMWのデザインとその意図を支持したい(買うかどうはか別だけど) | 実際にBMWは「よく売れている」ので、多くの人が共感しているのだと思う さて、BMWは先日「衝撃的な」デ ...

ランボルギーニ・ウルス

ランボルギーニのデザイナー「遅かれ早かれウルスはピュアEV化する。時代は確実に電動化へシフトしており、40年後の若い世代がガソリンエンジンに魅力を感じるかどうかはわからない」

| たしかに、ガソリンエンジンを知らない世代がガソリンエンジンに魅力を感じるとは思えない | 自動車メーカー各社はブランディングとあわせ、今後の判断を迫られる時期に差し掛かっている さて、ランボルギー ...

まさに衝撃映像!トヨタ・プリウスに雷が落ちる様子を車内外から記録した動画が公開に。ルーフアンテナが避雷針代わりになるも電子機器は破壊される

まさに衝撃映像!トヨタ・プリウスに雷が落ちる様子を車内外から記録した動画が公開に。ルーフアンテナが避雷針代わりになるも電子機器は破壊される

| その事件はユーチューバーが竜巻を撮影するさなかで起こった | さすがに車内から自分への落雷を捉えた例は珍しい さて、稲妻がトヨタ・プリウスを直撃するという珍しい現象を車内外から捉えた動画がYout ...

新型BMW 3シリーズの確定デザインが中国にて公開!全体的にスッキリ、しかしよりダイナミックに。リアディフューザーは一気に大型化

新型BMW 3シリーズの確定デザインが中国にて公開!全体的にスッキリ、しかしよりダイナミックに。リアディフューザーは一気に大型化

| ボディカラーには新色が追加され、その印象は大きく変わりそう | おそらくはこのデザインが他の国や地域にて販売される3シリーズにも用いられることになりそうだ さて、BMWは3シリーズのフェイスリフト ...

フルモデルチェンジ版 新型ホンダCR-Vの確定デザイン公開!フロントは「ウイング」デザイン、ただしヘッドライトは細く長くシャープに

フルモデルチェンジ版 新型ホンダCR-Vの確定デザイン公開!フロントは「ウイング」デザイン、ただしヘッドライトは細く長くシャープに

| シャークノーズっぽいフロントセクションを採用し、新型CR-Vはロングノーズっぽい印象も | これまでの「ファミリーSUV」っぽい印象から一転、アグレッシブに さて、6代目となるフルモデルチェンジ版 ...

ジラール・ペルゴがアストンマーティンF1チームとのコラボ腕時計を発表!ケース素材はF1マシンと同じ、随所にアストンらしさが散りばめられる

ジラール・ペルゴがアストンマーティンF1チームとのコラボ腕時計(限定ロレアート)を発表!ケース素材はF1マシンと同じ、随所にアストンらしさが散りばめられる

| 2021年型のF1マシンからカーボンファイバーを採取し、チタンと混合して圧縮成形したケースを採用 | 文字盤はかつての「AMエンブレム」モチーフ、針にはAMRライム アストンマーティン、およびアス ...

no image

自動車史上最高額の182億円でメルセデス・ベンツ300SLRが売却されたとのウワサ。これまでのトップだったフェラーリ250GTOの「62億円」に3倍の差をつける

| メルセデス・ベンツ300SLRは2台のみが存在し、その2台をメルセデス・ベンツが保管していたことから「絶対に市場に出ない」とされていた | まさかメルセデス・ベンツがこのクルマを売却しようとは さ ...

ロールスロイスが2023年モデルのファントムを発表!「小さなことが完璧を生むが、完璧は小さなことではない」。顧客の小さな要望を取り入れ、より完璧に

ロールスロイスが2023年モデルのファントムを発表!「小さなことが完璧を生むが、完璧は小さなことではない」。顧客の小さな要望を取り入れ、より完璧に

| グリル形状変更とともに内部が発光するようになり、さらには各パーツのブラック化対応、ヘッドライトは”スターライト”に | ハイエンドメーカーでは「顧客の要求したカスタム」がのちにオプションとして反映 ...

ランボルギーニ・ウラカンSTO

ランボルギーニが2022年第1四半期も過去最高記録を塗り替え!販売台数、売上高、利益のすべてが向上。さらに「イタリアのトップ雇用主」にも選ばれる

| ランボルギーニは「供給を制限しつつ」も成長とバックオーダーを拡大している | 更に今年は「3つの新製品」の発表を控えている ランボルギーニは2021年にも売上高、利益の面において「過去最高」を記録 ...

VWが米国市場にてジープのライバルとして知られた「スカウト」をピュアEVにて復活させトラックとSUVを発売すると発表!面白いことになりそうだ

VWが米国市場にてジープのライバルとして知られた「スカウト」をピュアEVにて復活させトラックとSUVを発売すると発表!面白いことになりそうだ

| どこもインターナショナル・ハーヴェスター・スカウト」を買収していなかったことにむしろ驚き | たしかにフォルクスワーゲンが「トラックを発売」というウワサはあったが さて、フォルクスワーゲンはつい先 ...

マクラーレンがエリザベス二世の在位70周年を記念し特別色とエンブレムを公開!なお本社を開設した2104年5月12日、最初に訪問しゲストブックに記帳したのはエリザベス二世だった

マクラーレンがエリザベス二世の在位70周年を記念し特別色とエンブレムを公開!なお本社を開設した2104年5月12日、最初に訪問しゲストブックに記帳したのはエリザベス二世だった

| 残念ながら、マクラーレンは現在ロイヤルワラントを獲得していない | おそらくは品質の問題ではなく、乗車定員や走行条件が限定されるからだと思われる さて、マクラーレンが「エリザベス二世の在位70周年 ...

テスラ

中国にて「テスラは欠陥車」としてネガキャンを行いヒーローになった女性。事実が調査によって明かされ「すみません。自分の過失をクルマのせいにして欠陥をでっち上げました」と謝罪

| この女性オーナーも問題だが、多数出現した「Me Too」も問題であり、その多くも虚偽の情報拡散を謝罪している | なかなか世の中はフェイクニュースに対する耐性がつかないが、これはもう仕方のないこと ...

ドイツから製造、使用、廃棄時に至るまでサステイナブルなEV「e.wave X」登場!アルピーヌみたいなルックスにオーバーフェンダーがカッコいい

ドイツから製造、使用、廃棄時に至るまでサステイナブルなEV「e.wave X」登場!アルピーヌみたいなルックスにオーバーフェンダーがカッコいい

2024/12/16    , ,

| さすがはドイツ、環境へのこだわりがハンパない | 今後のEV選びにはこういった「企業の姿勢」も大きく影響しそうだ さて、環境先進国ドイツでは様々なEVが登場していますが、今回EVブランド「e.go ...

BMWはM社の50周年記念にとんでもない隠し玉を用意しているらしい!専用の外観を持ち600馬力オーバー、価格は8000万円超、限定台数は50台のみ

BMWはM社の50周年記念にとんでもない隠し玉を用意しているらしい!専用の外観を持ち600馬力オーバー、価格は8000万円超、限定台数は50台のみ

| その外観は2015年に発表された3.0CSL オマージュに近いと言われている | ただし度々「期待を裏切った」BMWだけに油断はならない さて、今年50周年を迎えるBMW M社。すでにM専売モデル ...

写真で見ると実車にしか見えない!54年前にポルシェの依頼によって作られた911タルガの精巧なミニカーがレストアされ、ポルシェ博物館に所蔵されるまでの物語

写真で見ると実車にしか見えない!54年前にポルシェの依頼によって作られた911タルガの精巧なミニカーがレストアされ、ポルシェ博物館に所蔵されるまでの物語

| 3Dスキャナも3Dプリンタもなかった時代にこれだけ精巧なモデルカーを作った職人が存在したとは | 当時製作にかかった費用は現在の貨幣価値に換算すると約90万円 ポルシェ本社隣接のミュージアムにて「 ...

内外装はセブンイレブンカラー、車内にはピザホルダー!コンビニ族にはたまらない「マスタング・タイプ711」が登場。抽選にて1名のみがゲットできる超レアカー

内外装はセブンイレブンカラー、車内にはピザホルダー!コンビニ族にはたまらない「マスタング・タイプ711」が登場。抽選にて1名のみがゲットできる超レアカー

| ボディカラーだけではなくユーザー属性を理解した「セブンイレブン仕様」を作ってくるとは恐れ入る | 残念ながら日本では展開なし、ぜひ日本でもやってほしい さて、米セブンイレブンがなんと「セブンイレブ ...

フォルクスワーゲン

VWは「自動車業界がEVへと完全移行するには時期尚早」、ステランティスは「内燃機関と電動車との事業を分けて考えるのはナンセンス」。いま自動車業界で何が起きているのか

| ここへ来て様々な事情によって電動化にブレーキがかかりそうだ | インフラ拡充不足はある意味で「致命的」だとも考えられる さて、電動化への急先鋒だとも考えられるのがフォルクスワーゲングループではあり ...

世界一美しいクーペ、レクサスLC500がシューティングブレークに!デジタル上にて「世界で最も美しいワゴン」が誕生する

世界一美しいクーペ、レクサスLC500がシューティングブレークに!デジタル上にて「世界で最も美しいワゴン」が誕生する

| レクサスLC500シューティングブレークが発売されることはなさそうだが、ピュアエレクトリック世代のレクサスにはスポーツワゴンが追加されることになりそうだ | ワゴンボディは微妙に流行の兆しも見られ ...

今日のフェラーリ296GTB納車待ち。フェッラーリ(スパークリングワイン)を購入、そして納車時に吸ってみたい葉巻を物色してみる

今日のフェラーリ296GTB納車待ち。フェッラーリ(スパークリングワイン)を購入、そして納車時に吸ってみたい葉巻を物色してみる

| ちなみにボクはアルコールを一切飲まず、タバコや葉巻も吸ったことがない | ただ、葉巻を吸うならフェラーリ296GTBの瞬間しか無いだろう さて、イタリアのスプマンテ(スパークリングワイン)、FER ...