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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| ついにポルシェ設計のプラットフォームを使用したアウディ、ランボルギーニが誕生することに | ポルシェはかねてより、VWグループ内のスポーツカーはポルシェが設計すべきと主張していた さて、ポルシェは ...
| マツダはど真ん中ストレート、正統派ストロングスタイルで攻めてきた | チームロゴ中央にはロータリーエンジン さて、マツダが「2022年以降の商品展開」に加え、ラグビー部のチーム名を「マツダスカイア ...
| 一方、CX-5は改良されながらも継続販売、2022年にはロータリーエンジンを発電機として搭載するEVも | 2022-2023年はマツダにとって大きな転換の年になりそうだ さて、マツダが公式に「2 ...
| ロールスロイスが「成功した若者の必須アイテム」となったのは疑いの余地がない | おそらくロールスロイスの客層は今後も若返り続けるだろう さて、ロールスロイスは現在BMW傘下に属し、BMWグループで ...
| ミニとクーパーとの関係性は、時代や親会社が変わっても現代にまで続いている | 今回の限定モデルはけっこう価値が高そうだ さて、ミニが「クーパー・カー・カンパニー」のが活動開始60周年を記念し、「M ...
| たしかにブガッティ・ボライドの姿はこの世のものとは思えず、自動車をも超越している | なお、ボライドの受賞は「3台のライバルをみごと抑えて」の快挙 さて、ブガッティは2020年10月に「1馬力あた ...
| まさに「事実は小説よりも奇なり」 | よくトヨタはこんなクルマを発売しようと思ったな さて、世の中には「もしも」系レンダリングなるカテゴリが存在し、これまでにも「現実には絶対にない」というクルマ ...
| フラッシュマウントドアハンドル、iXばりのインフォテイメントシステムには驚いた | これで価格が従来モデルとそう変わらなければ「非常に高い競争力」を発揮することになりそうだ さて、今週はじめのリー ...
| 現在ポルシェ928はその価値が再評価されて相場上昇中 | 歴史的に価値があるモデルをこのまま放置しておくのはあまりにもったいない さて、先日は「英国の古い納屋に放置されていた」ランボルギーニ・エス ...
| おそらくはこういった軍用「プロ仕様」メルセデス・ベンツGクラスを欲しいと思う人も多そうだ | 民生用とはまったく異なるタフさが感じられる さて、メルセデス・ベンツGクラスはもともと軍用として生を受 ...
| この1年、思ったよりもランボルギーニ・ウラカンEVO RWDの維持費がかかったな | このままだと以前に乗っていたウラカンLP610-4を超えてしまうかもしれない さて、ランボルギーニ・ウラカンの ...
| いつかは終わると考えていても、雪だるまのように膨らんでゆくのが腕時計バブル | おそらくこのブームに終焉はないだろう さて、とにかくとどまるところを知らない腕時計バブル。とくに「ロレックス」「パテ ...
| もともと購入する層が限られているせいか、あまり大々的なイベントを行う予定はないようだ | ホイールは特別仕様のディッシュデザイン さて、メルセデス・ベンツがマイバッハは創業100周年を記念し、メル ...
| SUPER73は世界中で大人気、日本でも購入が可能 | 最高速度は25km/h、120kmの走行ができるようだ さて、電動バイク(Eバイク)メーカーのスーパー73がポルシェ935からインスピレーシ ...
| 万一当時トヨタとBMWとがスープラを共同開発していたならば、価格は「倍」になっていただろう | もしかすると、発売しても全然売れず、よって今頃は「希少車」扱いとなっていたのかも さて、様々な「もし ...
| たしかにスバルは昔からぶっ飛ばすオーナーが多いという印象がある | 日本だとミニバンもけっこうスピードを出しているようだ さて、アメリカにて「もっともスピード違反の確率が高いクルマ」の統計(最新版 ...
| アウディRS7スポーツバックは「カスタムしなくとも十分に速い」クルマだが | さすがにマンソリーはカーボンパーツ装着によって「見た目にもこだわる」 さて、フェラーリ、ランボルギーニ、メルセデス・ベ ...
| 2000台の限定となるものの、2000台を売り切ることができるかどうかは非常に微妙 | BMW i3は偉大なる失敗作としてBMWの社史に残ることになるだろう さて、BMWが電気自動車「i3」を販売 ...
| そのコストはともかく、この技術は画期的だと言っていい | 今後、様々なデザインが可能となることを期待したい さて、BMWが「環境にも自動車愛好家にもメリットのある」新しい塗装方法を開発したと発表。 ...
| フルメタルG-SHOCKシリーズは画像で見るよりも実物を見たほうがずっとカッコいい | さらにカシオは「G-SHOCK初のカラーモデル」を久しぶりに復刻 さて、現在「新型歌詞オーク」、GM-210 ...
| 正直、ここまで濃色ソリッドカラーの「飛び石キズが目立つ」とは思わなかった | これ以上の飛び石キズは絶対に避けねばならない さて、先日より計画していたランボルギーニ・ウラカンEVO RWDのプロテ ...
| セナは「台数が多い」「デザインがイマイチ」「720Sとコンポーネントがほぼ一緒」という三重苦を背負っている | ただ、マクラーレン全般に価格が低いというわけではない さて、マクラーレンが発売したハ ...
| GRスーパースポーツは発売が濃厚となりながらも「富士スピードウェイ」での炎上事故によってその可能性が潰えたと言われるが | しかしトヨタはまだ発売の可能性を模索しているようだ さて、先日「発売が中 ...
| これほどのパワーアップと外観の変更が得られるのであれば、そのカスタム費用はそれほど高くはない | さすがはテックアート、その品質も最高レベル さて、ポルシェのチューナーとして名高いテックアートが、 ...
| このランボルギーニ・カウンタックLP400Sにマフラーが12本もあったとは知らなかった | カウンタックはテスラロッサと並び、「時代の象徴」でもある さて、1979年の映画「キャノンボール」に登場 ...
| これだけ特別感の強いモデルであれば、もっと早く完売しても良さそうではあるが | しかし今後、その価値を上げるクルマのうちの一台なのは間違いない さて、アルファロメオが2020年3月に限定販売を開始 ...
| ポルシェが一人の顧客向けにここまで大規模なワンオフプロジェクトを発動させることは珍しい | 一方でここ最近、ポルシェはファッションブランドとのコラボも多い さて、先日紹介したポルシェとフランスのカ ...
| ここまで実現が難しそうな数字が並んでしまうと、そもそもの計画自体を疑ってしまう | ただ、中国だけに無理矢理にでも実現させる可能性もゼロではない さて、このところ毎週のように出てくる「新興ハイパー ...
| まさかランボルギーニがカウンタックLP500の再現を行うとは | おそらくこのカウンタックLP500は公道を走行することができないと思われる さて、ランボルギーニ・カウンタックは今年で50周年を迎 ...
| レクサスはLCに対して比較的こまめにアップデートを行ってくるようだ | 内外装は高級感が向上し、デビュー当初に比較するとエレガントさがアップ さて、レクサスが「LCとLCコンバーチブル」の年次改良 ...