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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

新型コルベットのコンフィギュレーター公開。ボディカラーは12色、ブレーキは4色、ストライプやカーボン製エアロなど多彩なオプションを用意

| シートやインテリアカラー、シートベルトなど内装の選択肢も多種多様 | 新型コルベット・スティングレイを発表したばかりのシボレーですが、その後たて続けに動画を公開し、そしてそのオープンモデル、レーシ ...

シボレーは攻勢の手を緩めない!新型コルベット「クーペ」に続いて「オープン」そしてレーシングカー「C8.R」のティーザー画像を公開

| まさにアメリカでは”コルベット祭り” | シボレーはミドシップレイアウトを採用するC8コルベット・スティングレイを発表したところですが、このルーフは「デタッチャブル」。つまりはパカっと取り外してタ ...

新型コルベットの価格は約650万円!ポルシェ911の半分、フェラーリやランボルギーニの1/4の価格で同等の性能

| この価格設定には驚きだ | さて、新型シボレー・コルベットの情報がついに解禁に。現時点では加速性能、最高速などについて不明なところが多く、GMも「おおよそ」の数値を示したのみ。そしてもっとも人々が ...

ポルシェ「クルマは単なる移動手段ではなく、ドライバーを笑顔にする存在であるべきだ」。あと10年は自然吸気エンジンとMTとを存続させる意向

2024/12/22    , , , ,

| ほんの数年前にはMT否定派だったのがウソのようだ | ポルシェは先日「GT系モデルには自然吸気エンジンを搭載する」と語ったばかりですが、今回は「ガソリンエンジンそのもの」「マニュアル・トランスミッ ...

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元F1チャンプ、マリオ・アンドレッティ所有のランボルギーニ・カウンタックが販売中!最も成功したレーシングドライバーはこんなクルマに乗っていた

| F1ドライバーがランボルギーニを自分のクルマとして乗るのは珍しい | マリオ・アンドレッティが所有していたランボルギーニ・カウンタックが販売中。マリオ・アンドレッティは1978年にF1ワールドチャ ...

新型コルベットがフライング公開!6.2リッターV8/495馬力、0-100km/h加速3秒以下、デタッチャブルトップ、そしてゴルフバッグが二個積める

| 思ったよりも”ツーリング志向”での登場 | 新型シボレー・コルベットの姿がついに判明。これは「Esqire」にて一瞬だけ掲載されたもので、何らかの事情で現在は記事が取り下げられています。「一瞬だけ ...

シボレー・コルベットの内装公式フォトがリーク!ドイツ車の品質、イタリア車のセクシーさを併せ持つインテリアへ劇的に進化

| エンジンレイアウトとともに、コルベット史上もっとも大きな変化を見せる | 新型コルベット発表目前ですが、発表前にC8コルベットのインテリアの画像がリーク。画像の品質からして「公式画像」と思われます ...

レクサスGX

レクサスが「GX」にワイルドな”オフロード・コンセプト”設定。全身マットグレー、シュノーケルにウインチ装着の本格派

| これはぜひ市販してほしい | レクサスがそのクラスでは唯一の「ボディ・オン・フレーム」構造を持つ本格オフローダー、GXをカスタムした「レクサスGXオフロード・コンセプト」を公開。なお、レクサスGX ...

メルセデス・ベンツが新型AMG GLC43(SUV/クーペとも)を発表!23馬力アップし390馬力へ

| そろそろメルセデスAMGのラインアップを覚えるのが困難になってきた | このところたて続けにニューモデルを発表しているメルセデス・ベンツですが、今回は新型メルセデスAMG GLC 43 4MATI ...

マツダが新型「マツダ2」を発表!価格は154万円〜、ライバルよりも割高なるも充実した装備や上質な仕上げで対抗

| これでロードスター以外のラインナップはすべて「世界共通」の名称に | マツダがデミオ改め「マツダ2」を発表(本日より受注を開始し、発売は9月12日)。マツダは各モデルの名称について、アクセラを「マ ...

新車のように見えるも1958年製!40台のみが生産された、「はじめてのレギュラーオープンモデル」、フェラーリ250GTカブリオレが競売に

| このモデルが発表されるまで、フェラーリのオープンモデルは「ワンオフ」扱いだった | 1958年製の「フェラーリ250GT カブリオレ(シリーズ1)」がグッディング&カンパニー開催の競売に登場予定。 ...

新型トヨタ・スープラを載せた輸送中のトレーラーが事故に巻き込まれる。貴重なスープラが何台か犠牲に

| こういった事故は往々にして起こりうるが、あまりにも悲しすぎる | ハンガリーにて、新型トヨタ・スープラが輸送中の事故に巻き込まれるという事態が発生。詳細は不明だそうですが、破損状況を見るに、積車に ...

レクサスが2020年に高レベルの自動運転を搭載。加えてコネクティビティ強化、エレクトリック化加速についても言及

| トヨタと日産はやたらと「自動運転とコネクティビティ」にこだわる | レクサスが(アメリカでの”30周年”イベント開催時に)2020年に自動運転搭載モデルを発売する、と公表。これによると「レクサスの ...

次期日産日産GT-Rの将来は不透明?GT-R開発責任者すら「どうなるかわからない」状況にて、まずはオーナーに対して調査を開始した模様

| モデルチェンジを行う、もしくは方向性を決めるには「今は時期が悪すぎ」る | これまでに何度と無く出ている、新型日産GT-R(R36?)のウワサ。ハイブリッドになる、エレクトリックになる、いやガソリ ...

こんな過激なワゴンは見たこと無い!世界で最もパワフルな4気筒エンジン搭載、メルセデスAMG CLA45/CLA 45Sシューティングブレークが発表

| メルセデスAMGはその拡大の手を緩めない | メルセデス・ベンツは先日「メルセデスA45」「メルセデスAMG CLA45」を発表したところですが、今回はワゴンボディを持つ「メルセデスAMG CLA ...

特注カラーの「ジアッロ・モデナ」に彩られたエンツォフェラーリが販売中。そのデザインにはこういった秘話があった

| 最終的に採用されたデザインは「代案」だった | ロンドンのエキゾチックカーディーラー、DDクラシックスにて、エンツォフェラーリの中古が販売中(価格はASK)。ボディカラーは「ジアッロ・モデナ」で、 ...

マツダCX-30欧州スペックの画像、そしてエンジンラインアップが公開。その美しい姿を見てみよう

| 価格は公開されていないが、おそらくはCX-5に近い値付けになりそう | マツダが欧州仕様のCX-30についてスペック、そして画像を公開。CX-30はマツダ3に続く新世代商品第二弾という位置づけとな ...

車内に暖炉!ルノーの斬新なコンセプトカー「ルノー・フォー・ロシア」を見てみよう

| ピュアEV、完全なる自動運転車 | CGアーティスト、 Artyom Trofimenko 氏がルノーの新型コンセプトカー、「RENAULT FOR RUSSIA」を発表。名称はそのまま「ロシアの ...

まさかの公式!VWがかつての「ワーゲンバス」をEVにコンバートし公開。サスペンションはポルシェとの共同開発

| ホイールなどのデザインは「ボタニカル」 | フォルクスワーゲン・オブ・アメリカが「ワーゲンバス」ことフォルクスワーゲン・タイプ2をレストア。これは、フォルクスワーゲンの「エレクトロニクス・リサーチ ...

G-SHOCKにカーボンモデル続々発売!MUDMASTERにもカーボンケース&ベゼル採用のGG-B100が登場

| これにソーラーが内蔵されていれば「即買い」だったが | カシオが7月の新製品として、カーボンを使用した「MUDMASTER GG-B100」系を発売。カシオはこれまでも「強固、堅牢」な素材としてウ ...

思ったより凄いの出た!ロータスが「世界最高出力」2000馬力のハイパーカー”エヴァイヤ”発表。日本には早くも9月8日に上陸予定

| 見た目は「クルマ」の形をしているが、中身はレーシングカーと考えたほうが良さそうだ | ロータスが先日よりティーザーキャンペーンを行っていたハイパーカー「Evija(エヴァイヤ)」を正式発表。ロータ ...

次期アウディR8はない→一転し次期R8はV10エンジンで登場との報道。なぜそうなったのかを考える

| そこには様々な要素が複雑に絡み合っている | 次期アウディR8についてはその情報が交錯しており、「後継はない」「ピュアEVになる」等様々な話が出ています。そして今回はアウディスポーツのマネージング ...

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BMW「新型2シリーズ・グランクーペはFF」。じゃあ次期2シリーズクーペやM2は?「安心しろ。それらはFRだ」

2024/3/18    , , , , , , ,

| BMWのボディ形状や、シリーズ間での差異はますます難解に | BMWは先日、「FRからFFベースにスイッチした」新型1シリーズを公開しましたが、やはりFFベースとなる新型2シリーズ・グランクーペも ...

デザインがGT-Rっぽくなった新型日産スカイライン発表。伝統の丸4灯テールランプが復活し、スカイライン史上最強の「400R」も登場

| 日産はGT-Rのイメージ、スカイラインという資産を積極活用することにしたようだ | 日産が新型スカイラインを発表。キャッチコピーは「これが、未来だ。」。そして「未来」という言葉を採用しているとおり ...

トヨタがハイパーカー投入、レース参戦の意図を語る。「人を育てる」「モータースポーツで儲ける」。その割にはル・マン優勝を大々的に広告しないナゾ

| トヨタだけではなく、ホンダも「モータースポーツ色」を市販車販売の現場に反映したくない? | 東洋経済にて、「トヨタが超高級「スーパーカー」を投入する意味」という記事が掲載に。これはつまり、トヨタは ...

新型コルベットの愛称が「スティングレイ」となること、そしてロゴが正式発表。日本だと「スティングレイ」はスズキの商標なのでコルベットはこれを使用不可

| アメリカのスティングレイは”マッスルカー”、日本のスティングレーは”軽自動車” | シボレーが新型C8コルベットのペットネームが「スティングレイ」となることを公式に発表し、あわせてそのロゴも公開。 ...

マクラーレンF1のV12エンジンを載せたBMW M5ワゴンが存在していた!おそらくは世界で最も高額なエンジンスワップ

| 想像通り、一瞬でクラッシュし今は存在してない | 驚くべきことに、かつてBMWは「マクラーレンF1のV12エンジンを積んだM5エステート(ワゴン)」を試作していた、という事実が明らかに(画像のM5 ...

フェラーリ

フェラーリのワンオフモデルを注文できるのは上位250人のVIPのみ。価格は3億円から、それでも納車されるまでには「5年待ち」

| ワンオフモデル製作依頼は増加傾向 | 現在フェラーリの車種構成について、F8トリブートや812スーパーファストが該当する「SPORT」、そしてGTC4 Lusso/GTC4 Lusso T、ポルト ...

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「10年後のマクラーレン」、コンセプトEゼロ公開。マクラーレンがかつて果たそうとして果たせなかった夢である「M6GT」へのオマージュ

| マクラーレンはそうとう昔から市販車事業への進出を考えていた | CGデザイナー、ダニエル・プラテック氏が「マクラーレン・コンセプトEゼロ」を公開。「今後10年以内のマクラーレン」という、比較的近い ...

もしも992世代のポルシェ911に「GT1」が登場したら。けっこう”ありそう”なレンダリングが公開に

| ポルシェのGTシリーズは数字が小さいほどエラい | おなじみCGアーティスト、Rain Prisk氏が992世代のポルシェ911をベースに「911 GT1」のレンダリングを作成。ポルシェのGTシリ ...