ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

>BMW(ビー・エム・ダブリュー)

BMW

BMW上層部「もうこれ以上、我々のクルマが重くなることはない。そうしなくても済む解決策を実用化できる地点に到達した」

2022/5/4    , , , , ,

| なお、クルマが重くなるのは電動化よりも環境規制よりも「消費者が快適性を望むから」だった | フロントシートだけ取っても、快適性を向上させるために40kgも以前より重くなっている さて、BMWにて7 ...

BMW

BMWはコンパクトカーの収益性に疑問を感じ、将来的に1 / 2シリーズを廃止する可能性。アウディはすでにA1とQ2の廃止を決め、この動きに追随か

| たしかにBMWの考えることにも納得できる | おそらくコンパクトEVは中国自動車メーカーの独壇場になるのかも BMWが将来的にコンパクトクラスから撤退する可能性がある、との報道。その理由としては非 ...

BMW

BMWのデザイナー「なぜ4シリーズや7シリーズには奇抜なデザインを採用し、3シリーズや5シリーズは普通なのか」

| それはそれぞれのシリーズの客層の性質を反映したものだった | 実際、BMWの販売台数は大きく伸び、BMWが正しかったことを証明している さて、近年のBMWは過激なデザインを採用することで議論を呼び ...

ベントレーとBMWが新型車のティーザー画像を公開!ベントレーは「ベンテイガのロング版」だと見られ、BMWは「新型X1」

ベントレーとBMWが新型車のティーザー画像を公開!ベントレーは「ベンテイガのロング版」だと見られ、BMWは「新型X1」

| ベントレーはこのロング版ベンテイガにて比類なき高級さを実現か | 新型BMW X1は居住性重視? さて、ベントレーは昨年その販売を大きく伸ばしたと発表していますが、今回「ニューモデルを投入する」と ...

BMWのデザイナー「今後のMパフォーマンスモデルにもMモデル同様の4本出しテールパイプを採用するが、それは丸ではなく台形などスタイリッシュなものになる」

BMWのデザイナー「今後のMパフォーマンスモデルにもMモデル同様の4本出しテールパイプを採用するが、それは丸ではなく台形などスタイリッシュなものになる」

| 欧州特にドイツの一部自動車メーカーの間では「ハイパフォーマンスモデルのテールパイプは丸」という認識があるようだ | 調べてみてもその由来はわからない さて、BMWのチーフデザイナー、ドマゴジ・デュ ...

BMWが日本限定にて新型7シリーズ / i7の特別仕様車を発売!限定150台、1700万円超なるも販売開始から2日で半分以上が販売済み。巨大グリルはむしろ「好評」

BMWが日本限定にて新型7シリーズ / i7の特別仕様車を発売!限定150台、1700万円超なるも販売開始から2日で半分以上が販売済み。巨大グリルはむしろ「好評」

2022/4/23    , , , , ,

| もともと日本市場では大きなグリル、押し出しの強い顔面が好まれる | 「奇抜な」トヨタのデザインに慣れているせいか、日本人はあまりBMWの新デザイン言語に抵抗がないのだとも思われる さて、BMWジャ ...

BMWがついに新型M2の公式ティーザー動画を公開!さらに「メキシコ生産」「製造開始はBMW M社の50周年記念式典と同時」とコメント

BMWがついに新型M2の公式ティーザー動画を公開!さらに「メキシコ生産」「製造開始はBMW M社の50周年記念式典と同時」とコメント

| 公開されたプロトタイプはほぼ「フルラッピング」状態、つまりは全身で新しさを表現することになりそうだ | そして新型BMW M2はメキシコで生産される最初の「Mモデル」に さて、ここ最近はフルモデル ...

【動画】新型BMW M2とM4 CSLの試作車がニュルにてバトル!新型M2はやはり相当に個性的なルックスとなりそうだ

【動画】新型BMW M2とM4 CSLの試作車がニュルにてバトル!新型M2はやはり相当に個性的なルックスとなりそうだ

| 新型M2はBMW M最後のマニュアル・トランスミッション搭載モデルに? | 前後フェンダーの張り出し、そのワイド感はM4よりもスゴそうだ さて、BMWは新型7シリーズ / i7を発表したところです ...

BMW Mがスイス製高級腕時計EDOX(エドックス)とコラボ!M設立50周年を記念した「Mカラーウォッチ」を限定発売

BMW Mがスイス製高級腕時計EDOX(エドックス)とコラボ!M設立50周年を記念した「Mカラーウォッチ」を限定発売

| ベースモデルはクロノラリー、ドライビングに特化した仕様がカッコいい | ケースサイズは48ミリ、素材は軽量なチタン製 さて、スイスの腕時計ブランド、エドックス(EDOX)がBMW Mとのコラボ腕時 ...

BMW

BMW「テスラの時代は終わった。我々はこれから反撃に出る」。ただしBMWは北米市場だとガソリン/ディーゼルすべて含めてもテスラの販売台数に抜かれる

| BMWとしてもテスラ追撃の必要性があるのは理解できるが、今のところテスラ以上の付加価値が見られないように思う | ただし今後の「テスラ包囲網」の行方については成り行きを見守るしかない さて、BMW ...

もうSクラスは恐れない!あまりにインパクトの強い新型BMW 7シリーズ、そしてEV版のi7が登場。まさかフラッグシップでここまでの冒険をしてくるとは

もうSクラスは恐れない!あまりにインパクトの強い新型BMW 7シリーズ、そしてEV版のi7が登場。まさかフラッグシップでここまでの冒険をしてくるとは

| BMWはもともとデザインに対してチャレンジングな会社ではあったが | ライバルに対抗するのであれば、ここまで「振り切る」必要があったのかも さて、BMWが予告通り、フルモデルチェンジ版となる新型7 ...

BMWがi7の最終(?)ティーザー画像投下!広々とした後席から「パノラマ・シアター・スクリーン・ディスプレイ」を眺めるの図。発表は4月20日、午後8時

BMWがi7の最終(?)ティーザー画像投下!広々とした後席から「パノラマ・シアター・スクリーン・ディスプレイ」を眺めるの図。発表は4月20日、午後8時

| BMWはi7にてどうメルセデス・ベンツEQSに対抗するのか要注目 | 内外装とも、ライバルに負けないオリジナリティを出してゆく必要がある さて、4月20日、日本時間の午後8時に公開される予定の新型 ...

【動画】BMWがM4CSL、M3ツーリングをニュルにてテスト!M3ツーリングのボディサイドにはデカデカと「かかってこいや」の文字が記載されライバルを挑発

【動画】BMWがM4CSL、M3ツーリングをニュルにてテスト!M3ツーリングのボディサイドにはデカデカと「かかってこいや」の文字が記載されライバルを挑発

| BMWはときどきプロトタイプのカモフラージュに隠しメッセージを仕込んだりする | それにしても今回の「Bring it on」は挑戦的 さて、M専用モデル「XM」の発表、さらには新型X7のリリース ...

【動画】BMWのデザイナーがX7の「デザイン的意味」について語る!BMWのデザインはボクらの想像よりもずっと先にあり、深い意味を持っていた

【動画】BMWのデザイナーがX7の「デザイン的意味」について語る!BMWのデザインはボクらの想像よりもずっと先にあり、深い意味を持っていた

| これまではディティールばかりが目についてきたが、新型X7ではこれまだバラバラだったBMWのデザイン的な特徴がひとつになり、しかもバランスしている | 今後の「完全に新しくなる」BMWには大いに期待 ...

BMWが新型EV「i7」の最新ティーザー画像を公開!くっきり光るグリルフレームを採用、こんなクルマが後ろから来たら道を譲っちゃうな・・・

BMWが新型EV「i7」の最新ティーザー画像を公開!くっきり光るグリルフレームを採用、こんなクルマが後ろから来たら道を譲っちゃうな・・・

2022/4/15    , , , ,

| 新型i7の発表は4月20日、その衝撃に備えようではないか | 「スプリットヘッドライト」はトップレンジの標準装備となりそうだ さて、BMWは新型X7を公開したばかりですが、今回は4月20日に公開す ...

BMWが新型X7を発表!新しく採用された「高級車のスタンダード」、スプリットヘッドライトがインパクト大。今後のちょっとした流行になりそうだ

BMWが新型X7を発表!新しく採用された「高級車のスタンダード」、スプリットヘッドライトがインパクト大。今後のちょっとした流行になりそうだ

| 賛否両論分かれるBMWのインテリアだが、ボクはその「思い切り」については高く評価している | 一方、まだまだインテリアでは二番煎じ感が強く、BMWの独自性があまり感じられない さて、BMWが新型X ...

フェラーリ

2022年3月の輸入車登録状況!ミニやアバルトといったコンパクトカーが強く、反面ジープは前年比でなんと1/3に。フェラーリの強さが目立ち、ブガッティも1台が登録

| キャデラックやマセラティ、ロータスといった個性の強いブランドも堅調、反面VWやアウディ、BMWといった量販メーカーはやや弱い | ただしこの結果は人気というよりはチップ不足やサプライチェーンの問題 ...

【動画】ドラッグレース異種格闘編!BMW M5 CS、ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ、日産GT-R NISMOが加速を競ったらこうなった

【動画】ドラッグレース異種格闘編!BMW M5 CS、ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ、日産GT-R NISMOが加速を競ったらこうなった

| 直線加速に限っていえば、スーパースポーツが断然有利だった時代は終わりを告げたと言えそうだ | 最近のセダンやSUVの加速は侮れないレベルにある さて、ドラッグレース動画でおなじみのCarwowが「 ...

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