ビートル

今度はゴーカート!旧ビートルのフェンダーを仕様したレトロな「バグカート」が登場

| 自転車から拝借したと思われるハンドルとサドルがナイス | さて、以前にフォルクスワーゲン・ビートルのフロントフェンダーを使用したミニバイク「フォルクスポッド」が話題となりましたが、今回は別のビルダ ...

【動画】思わず二度見?内外装が正確に「(もとのビートルから)40%」拡大された巨大ビートルを作った男

| そのボディサイズはハマーH2よりも大きいらしい | さて、世の中には様々なカスタムカーが存在しますが、今回紹介するのは「他に例を見ない」カスタム。このカスタムカー、その名を「ヒュージバグ(巨大な虫 ...

フォルクスワーゲンが「e-Beetle」はじめ「eゴルフクラシック」「eカルマン」「eキューベル」の商標出願!過去の歴史的遺産をEVで一気に復活させる?

| まさかその手で来るとは | フォルクスワーゲンが欧州連合知的財産庁(EUIPO)に対し、「e-Beetle」の商標を届け出たことが明らかに。画像は今回の商標とは無関係に、2012年にフォルクスワー ...

子供の頃、父と一緒に乗っていたVWタイプ3を探し続けて38年!ついにそのクルマを手に入れ再び父とドライブした息子の物語

| やっぱりクルマは家族だ、とボクは思う | フォルクスワーゲンが公式にて「ちょっといい話」を公開。これは「ひとりの息子が、父親がかつて所有していたフォルクスワーゲンを38年かけて探した上で買い戻し、 ...

【動画】ダメだ、涙が止まらない・・・。VWがビートルと共に歩んだ家族、そしてビートルが天に召される動画を公開

| フォルクスワーゲンが「ここまでの思い入れがあるクルマ」を販売終了にするとは | フォルクスワーゲンは「ビートル」の生産を2019年に終了させていますが、ここで哀愁漂う「さよなら」動画、「ザ・ラスト ...

VWが初の量産ピュアEV「ID.3」発表!「思想的にはビートルの再来だ。価格については340万円以下にできるよう頑張る」

| 航続可能距離は最大500キロ。11月から生産開始 | フォルクスワーゲンがついにそのEVシリーズ「ID」の第一弾、ID.3を発表。フォルクスワーゲンによると、1938年に発売したビートル(安価に大 ...

フォルクスワーゲンが70万台に及ぶ”超”大規模リコールを北米で実施、「駐車状態でなくともキーが抜け、勝手にクルマが動くことがある」

| 70万台のリコールは相当に規模が大きい | フォルクスワーゲンが、米国にてなんと679,027台という、70万台に迫る規模のリコールを発表。日本ではつい最近、年間販売台数の3.6倍に当たる17万台 ...

【動画】あの「最初のポルシェ」、タイプ64をクリス・ハリスが試乗。VW時代と356とをつなぐ”ミッシングリンク”はこういったクルマだ

| クリス・ハリス以上にこのクルマを理解できる人物はそうそういない | 今年5月にその存在が報じられた「最古のポルシェ」、タイプ64をクリス・ハリスがドライブ。なお、このポルシェ「タイプ64」は8月1 ...

さよならフォルクスワーゲン・ビートル。最後の一台が生産を終え、80年の歴史に幕を閉じる

| 3代目ビートルは2代目ビートルの半分以下しか売れなかった | フォルクスワーゲン・ビートルは今年で生産を終了することが決定していますが、その「最後の」ビートルがメキシコのプエブラ工場にてラインオフ ...

【動画】250台限定、ビートルなのに895万円。V6エンジン+4WD、サーキット志向のビートル「RSi」はこんなクルマだ

| 製造されたのは”1台を除くと”すべてシルバー | スーパーカーコレクターでありながらもトラックに手を出したりという多様性を見せていたユーチューバー、サロモン氏ですが、今回はなんとフォルクスワーゲン ...

ポルシェが「認めない」真のポルシェ第一号車、そして現存する最古のポルシェである「タイプ64」が競売に。その”闇”とは何なのか

| あまりにナチスとの関係が深く、ポルシェはその過去を消し去りたい | 現存する「世界最古」のポルシェである1939年式「ポルシェ・タイプ64」。なんとこの個体が8月にRMサザビーズの開催するオークシ ...

ポルシェ創業者とその息子が1939年にビートルをもとに作った高性能車。世界でただ一台だけ存在する「VWの皮を被ったポルシェ」の物語

もともと911は「ビタミン剤を飲みすぎた(元気のいい)ビートル」とも呼ばれた ちょっと特別な「フォルクスワーゲン・タイプⅠ(ビートル)」とその逸話が公開に。もともとフォルクスワーゲン・タイプⅠはポルシ ...

【動画】まるで悪魔のようだ。VWビートルにスバルの水平対向エンジン(EJ20)をスワップした”スピードハンターズ”ビートル

| 内外装はもちろん、サスペンションやブレーキまでもアップグレード | フォルクスワーゲン・ビートル(空冷世代)は水平対向4気筒エンジンを搭載していたということもあり、カスタムシーンにおいてはスバルの ...

このクルマに乗らずには死ねないな。必ず手に入れたいクルマ「6選」はコイツらだ

こうやって見るとスポーツカーとオフローダーが好きらしい さて、ぼくは幸いなことに色々なクルマを購入したりしていますが、新型車の他にも「絶版車」「発売されてしばらく経つクルマ」で欲しいものがいくつか存在 ...

フォルクスワーゲンがEVにて”あの”ビーチバギーを復活、「バギーはクルマ以上を象徴する乗り物だ」。ジュネーブ・モーターショーにて展示へ

VWは「EVは楽しいものだ」とアピールしたい? フォルクスワーゲンが、3月に開催されるジュネーブ・モーターショーにて、1960年代に人気を博した「ビーチバギー(サンドバギー)」を出展する模様。これは今 ...

1966年に新車で購入して以来、毎日乗られてきたビートルがVWによって無料でレストアされることに

走行したのは57万キロ、51年 1966年に新車で購入されて以来、51年57万キロを走り抜け、いまだに現役を続けるフォルクスワーゲン・ビートルが存在。この持ち主はキャスリーン・ブルックスさんという女性 ...

初代ビートルの最終限定モデルへのオマージュ!ザ・ビートルに「ファイナルエディション」登場

| 残念ながら販売はアメリカのみ | フォルクスワーゲンが「ザ・ビートル」の生産終了への餞(はなむけ)として「ザ・ビートル・ファイナル・エディション(The Beetle Final Edition) ...

「現存する、世界最古のビートル」が放置されているのを偶然発見し、手に入れた男の物語。生産2152万台のうち”20番目”のビートルを蘇らせる

| このビートルを発見したのも、製造番号”20”なのも偶然だった | フォルクスワーゲン・ビートル(タイプ1)はその総生産台数が「2152万台」にも達し、4輪車としては世界最多の販売台数を誇ります。 ...

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