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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
2023/10/2 カーボンニュートラル, コンセプト, ハイブリッド, ホンダ, 動画
| ホンダは創業以来、ずっと「夢」を重要視してきた | そして現代のホンダが夢見るのは「明るい未来」である さて、ホンダはときどき「決意表明」のような動画を公開することがあるのですが(そしていずれも面 ...
| その変更は内外装、そして一部モデルではパフォーマンスや航続距離も向上 | おそらくは日本仕様もこの新しいモデルYへと切り替えられるはずだが さて、テスラは先日上海ギガファクトリーにて生産するモデル ...
| 今の今までラダーフレームについてはそれほど重要性や必然性を見出していなかったが | ただしこの動画を見ると、その重要性がよく分かる さて、トヨタ・ランドクルーザーは「世界で最も頑丈な(民生用の)ク ...
| ボクは「ドライバビリティ」という点ではポルシェに勝るクルマは存在しないと今まで信じて生きてきたが | どうやらエミーラはポルシェをも超えて「普通に運転できる」類まれな性能を持っている さて、(ロー ...
| その仕様の細部にはフェラーリの歴史に対するリスペクトが感じられる | やはりV12モデルオーナーはフェラーリの歴史を重視したカスタムを選択することが多いようだ さて、フェラーリが自社で展開するパー ...
| セブンフライデーの腕時計もどこかで買わねばならない1本だと認識しているが | ポジションとしては「ゴリラウォッチ」に非常に近い さて、常々欲しいと思いつつも一度も購入したことがない腕時計ブランド、 ...
| ロータス・エレトレには驚かされることばかりである | やはりロータスは吉利汽車に買収されて正解だったのだと思う さて、先頃紹介したロータス・エレトレの「外装編」に続いて今回は「内装編」。エレトレは ...
| 当時のBMWは今では信じられないような数々の対応を行っていた | これほどコストが丹念にかけられたクルマも珍しいだろう さて、ガルウイングやディヘドラルドアなど様々なドアの形状が存在しますが、おそ ...
| フォルクスワーゲンはもちろん、ほか多くの自動車メーカーにとっても「計算外の要素」にて大幅に計画の狂いが生じることに | ただし「流れ」はどんどん既存自動車メーカーにとって不利な方向へと進み、修正は ...
| まさかロータスがここまでのクオリティ、そして先進性を持つクルマを作ることができるとは | ロータス・エレトレは考えうる競合に対しても高い優位性を持っている さて、ロータス・エレトレを見てきたので画 ...
| パネライの腕時計は全般的に「手が届きにくい価格に」まで上昇してしまった感がある | 最も高価なネイビーシールズモデルは858万円 さて、積極的に新製品を発表するパネライですが、今回は「アメリカでは ...
| ポルシェのIPOは「フォルクスワーゲン、ポルシェの観点からすると」大成功であったのは間違いない | ただし投資家目線だと「ちょっと異なる」 約1年前、ポルシェはフランクフルト証券取引所で初の新規株 ...
| 公式にランチアがストラトスの復刻をアナウンスしたわけではないが、この流れだと復活は間違いないだろう | 自動車市場、ここまで明確な目的のために設計されたクルマも珍しい さて、ランチアが公式に「スト ...
| 今後、BMWではノイエクラッセの展開含め、大幅な製品やラインアップの変更が予想される | M3/M4はフェイスリフトでコンペティションのみへと変更される可能性も さて、BMWは先日新しく商標を出願 ...
| なかなかに面白い製品であり、ボク的にはちょっと気になる | フォードに続きほかブランドがこれを採用すれば普及への大きなはずみに さて、現在アメリカではいくつかの州にて「液晶パネルにナンバーを表示さ ...
| ランボルギーニにとってレヴエルトは初のPHEVスーパーカーであるにもかかわらず、うまく手なづけることに成功したようだ | おそらく一般向けの納車は2023年四半期に開始されるものと思われ、各種レビ ...
| ポルシェのワンオフモデルはこれまでにも多数制作されているものと思われ、しかし公開されることはほとんどない | しかもこれを活用するには、本社まで出向き、デザイナーと打ち合わせを行う必要も発生する ...
| トヨタは「より競争力のあるEVを作るため」これまでの計画を大きく変更している | 現在は様々な計画が進行中、そしてそれらが結実することを前倒しできるかどうかに成否がかかる さて、報じられるところに ...
| アウディがR8を諦めるのはあまりにもったいない | アウディ含めフォルクスワーゲングループの計画は現在も流動的、なにがあってもおかしくはない さて、「廃止される」「エレクトリックハイパーカーとして ...
| すでに予約中のオーデマ ピゲ ロイヤルオーク クロノグラフも待機中だが、そちらはいつ来るかわからない | ボクが一番好きな腕時計、それはオーデマ ピゲ ロイヤル オーク オフショア クロノグラフで ...
| 今年はサプライチェーン問題の正常化、EV販売の増加によって今までにない変動があったもよう | おそらく、今後数年は同様の変化に翻弄されるものと思われる さて、アメリカのデータ分析、ソフトウェア、消 ...
| 意外となかったミリタリー調の内外装が見るものに鮮烈な印象を与える | この「グランド・エントレ」は多数公開されたGクラスベースのコンプリートカーの中でも「もっとも過激」 さて、これまでにもマンソリ ...
| ランボルギーニ・ウルスのチューニング市場は活況を呈しており、限定セット「99」も問題なく完売するだろう | この「810馬力」はウルスのチューニングでも「トップクラス」 さて、アウディのチューニン ...
| ポルシェは様々な場面でボクらを楽しませてくれる | それにしてもまさかポルシェが公式にこういったレストモッドを公開するとは さて、ポルシェ最大級のファンミーティング、レンシュポルト・リユニオンが開 ...
| BYDはその販売手法もなかなかにスマートであり、その国や地域にマッチした戦略を採用している | 気がつけば東南アジアにおけるBYDの支配力が強くなっていそうだ さて、中国国内で大きく勢力を伸ばして ...
| ブラウンやゴールドを使用したクラシカルなベル&ロスも欲しいとは考えているが | それでもついついミリタリー調のモデルに手を出してしまう さて、スウォッチとG-SHOCKを別にすると、ぼくがもっとも ...
| フェラーリは様々な「ユーザーフレンドリー」な特許を出願している | その排他的イメージとは裏腹に、多くの人にそのパフォーマンスを体験して欲しいと考えているようだ さて、これまでにも多数の特許を出願 ...
| テスラは労働組合を持たないのでストライキとは無縁、しかしなぜかとばっちりを受ける | もしビッグスリーが組合の要求をのめば、テスラの優位性がまた鮮明に さて、現在ゼネラル・モーターズ、フォード、ス ...
| そのイメージは伝説のポルシェ935/77、レギュレーションに縛られない自由なサーキット走行専用車が誕生 | 過去に敬意を表しつつ最新のデザインや素材、理論を追求 さて、ポルシェが新型車「911 G ...
| このプロローグは「ホンダが考えて考えて考え抜いた末の」戦略が反映されている | スペックやデザイン、実用性については申し分ない さて、ホンダが北米にて展開を行うBEV「プロローグ」を正式発表。この ...