JUN
2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| ポルシェの信頼性が低いというのはかなり意外な結果ではあるが | 修理費用、時間を考慮すると、たしかにこういった結果になるのかもしれない さて、英国の保証会社、ワランティワイズ(Warrantywi ...
| ブライトリングの腕時計は魅力的だが、ボクには着用するシーンが思い浮かばない | トップタイムは他のブライトリング製品にはないユルさが魅力 さて、ブライトリングは2021年3月にオーストラリアのライ ...
| たしかに「とにかくEV化を推進すればすべてが解決する」という考え方には疑問が残る | 経済的な構造改革は流れに任せるべきであり、無理に行うべきではないと思う さて、EUではガソリン車禁止法案が可決 ...
| やはりマクラーレン前CEOは更迭されたと考えていいのかも。それまでの経営は健全とは言えなかったようだ | これから大きく変わるであろうマクラーレンには要注目 さて、マクラーレンCEOは電撃辞任した ...
| 様々な要素を考慮するに、新型シビック・タイプRは「これまでのタイプRの集大成」「タイプRの最高傑作」だと言っていい | やはり日本の開発陣はとんでもなく優れたタイプRを作るようだ さて、新型ホンダ ...
| オンラインストアでも販売されるというので日本でも購入ができるものと思われる | カプセルコレクションの場にはAPE仕様のウアイラ・ロードスターBCも登場 パガーニがア・ベイジング・エイプとのコラボ ...
2025/1/4 CEO, エレクトリック, ステファン・ヴィンケルマン, ランボルギーニ, 電動
| そして電動化に際しては夢を壊さないように移行しなくてはならない | 同時にランボルギーニは「希少性の維持」にも務めなければならない さて、現在急激に販売を伸ばしているスーパーカーメーカーがランボル ...
| 人生には、ちょっとした出会い、そして幸運が重要である | そしてボクは、これまで幸運に恵まれてきたと考えている さて、G-SHOCKがあの「ジェイソン」を復刻したことでちょっと昔のことを思い出した ...
| コード 11.59 by オーデマ・ピゲ スターホイールはフランス人アーティスト、ウーゴ・ガットーニによるデザインを持ち、その価値は非常に高い | その文字盤は「宇宙」をイメージ さて、オーデマ ...
| 文字通りベントレーには無限のカスタム選択肢があるようだ | グロス仕上げとマット仕上げとの使い分けは秀逸 さて、ベントレーは先日「アディダスとサージョンとベントレーとのトリプルコラボ」によるスニー ...
| ちなみにこの「ジェイソン」はG-SHOCKが広く人気化するきっかけになったモデルだと捉えている | しかも今回のG-B001はジェイソンになかったギミックも付与 さて、今年で誕生40周年を迎えるG ...
| 残念ながらその構造上の理由なのか「TZ」の名はつかない | ただし、10年以上途絶えていたコーダトロンカが復活すれば大きなインパクトを見るものへ与えることになるだろう さて、2023年にスーパース ...
| そもそも、自動運転ができると考えた時点で計画に無理があったとも思えてくる | そして自動運転無くしては、アップルカーのコンセプトを実現できない さて、ちょっと前から頻繁に話題が出るようになったアッ ...
| おそらくはこのイベントのためのスペシャルカラー、しかしラッピングによって再現できそうだ | やっぱりウラカン・ステラートは格好良く、「注文しとけばよかったな」とちょっと後悔 ランボルギーニがドーハ ...
| ソリッドステートバッテリーは、空飛ぶクルマや完全自動運転のように、夢に終わるようにも思われる | それでも自動車メーカーは未来のために夢を追うしかない さて、BMWは現在「新型バッテリー」を搭載し ...
| たしかにここ数年、テンデンスは漫画との接点を深めていたが | 文字盤、ディティール、ボックスなどすべてが「キャプテン翼」の世界観を表現 さて、そのインパクトあふれるサイズ、3Dダイヤルにて一世を風 ...
| フェラーリ・モンツァはかなりロッソ率が低いモデルだと認識している | ホイールとブレーキキャリパーは珍しいブラック さて、フェラーリは自社のパーソナリゼーション部門「テーラーメイド」にて仕上げた車 ...
| フェラーリのデザインほどやりがいと重責とが同居する仕事はないだろう | そのおかげでフェラーリはどのクルマでも「フェラーリ」に見える さて、フェラーリが296GTBのデザインプロセスを公式コンテン ...
| 発表されたのはアートバーゼルにて、最近はこのイベントに注目する自動車メーカーも多い | 日本だとあまり受け入れられそうにないが、北米や欧州ではビビッドなカラーのロールス・ロイスの人気が高いと言われ ...
| 価格は税込み440万円、航続可能距離は485km。ATTO 3のコストパフォーマンスはかなり高いが | なんといっても最大の障壁は「中国の自動車メーカー」だと思う さて、日本への本格参入が報じられ ...
| ただしどうやってロードスター最大の美点である軽量性を維持するのかは模索中 | 重量をカバーするための「ハイパワー」化だけは絶対にない さて、オーストラリアのカーメディアによると、「(フルモデルチェ ...
| ランボルギーニはフェラーリやポルシェらの1年遅れ、2024年からル・マン24時間レースに参戦予定 | すでに参戦体制は整い、あとはドライバーラインアップの完成を待つばかり ランボルギーニのモーター ...
| 一回のみではなく、ルードとランボルギーニは来季までのコラボも決定済み | 12月中旬からはオンラインでの販売も開始 さて、ランボルギーニがロサンゼルス発のラグジュアリーメンズウェアブランド、ルード ...
| これまでのエンブレムの変更はいずれも「小変更」、つまりは911同様、当時からエンブレムも完成されていたと考えていい | おそらくポルシェのエンブレムはこれからも不変であり続けるだろう さて、ポルシ ...
| いくつかのディティールは”現実的”となりそうだが、現在のトヨタのデザイントレンドを鑑みるに、ほぼこのデザインで市販されるだろう | これまでトヨタはあまり「顔つきを統一」してこなかった自動車メーカ ...
| 最近はどこに行ってもメルセデス・ベンツばかりを見るようになった | 今後、中国や韓国の自動車メーカーがシェアを伸ばすことも十分に予想される さて、(日本国内における)2022年11月の輸入車登録台 ...
| 出力面において、ラグジュアリーサルーンだとAMG S63 Eパフォーマンスに比肩しうるクルマが存在しない | その割になぜかオフィシャルフォトの質・量が貧弱なのがちょっと気になる さて、メルセデス ...
| インテグラのハードコアモデルは残念ながら「タイプR」を名乗れないようだ | アキュラの「フラッグシップ」はあくまでもタイプSであってタイプRではない さて、もう受注をさばききれないとして注文受付が ...
| こういった制限に対し、住人はそれでもやむなしと感じているのか、EV推進政策に不満を感じているのかはちょっと気になる | いずれにせよ、この状況が続くならば抜本的になんらかの対策が必要である さて、 ...
| 「ベルリネッタ」とはフェラーリが最初に使用した名称ではないが、今やベルリネッタ=フェラーリでもある | 一部例外を除く「ベルリネッタ」単体、もしくは「GTB」として使用されることが多い さて、フェ ...