JUN
2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 自動車はその発明初期から100年で驚くべき進化を遂げている | 一方、その基本構造は意外と変わっていないのが面白い さて、メルセデス・ベンツがときどき公開する「クローズアップ」なるコンテンツ。これ ...
| その価格は相当に高価だが、多数のシリーズが発表されているところを見るとけっこう売れているようだ | ロジェ・デュブイとランボルギーニとのコラボモデルは全身で「ランボルギーニ」を表現 さて、長らくラ ...
| このルックスでそのまま発売することは難しいだろうが、どこまで近づけるかには期待したい | NAロードスターは個体数も多いだけに様々なカスタムが登場している さて、2020年4月にCGデザイナーのK ...
| これら18Kゴールドのパーツは環境負荷を考慮し「リサイクル」にて作られるそうだ | 将来的にベントレーは貴金属の拡大採用を検討しているようだ さて、ベントレーが103年ものベントレーの歴史の中で最 ...
| 既存自動車メーカーはこれら二社が長い時間をかけ解決してきた問題へとこれから直面 | ただし、既存自動車メーカーが「追いつく」のは時間の問題でもあるだろう さて、米国の消費市場で大きな影響力を持つの ...
| この自律走行型ロボットは外観から想像するよりもずいぶん高い機能を備えているようだ | 盗難が心配ではあるが、今後大きな可能性が感じられる さて、ヒョンデはロボット開発・製造会社「ボストン・ダイナミ ...
| フェラーリに「ポリッシュ」ホイールを装着する例は近代ではあまり見られない | さらに内装の「グリーンレザー」もかなり珍しい さて、フェラーリが自社のFacebook上にて、1962年のフェラーリ2 ...
| 聞いている範囲では、シロン後継モデルが大きな議論を巻き起こすことは間違いなさそう | ただし、リマック主導で開発されるからには「誰もが驚く」性能を持つのも間違いない さて、ブガッティはシロンシリー ...
| 中国では「クーペSUV」が非常に好まれる | ホンダは中国において「東風ホンダ」「広汽ホンダ」の2社の合弁を展開 さて、ホンダは他の自動車メーカーの例にもれず、中国において現地企業とのタイアップに ...
| レーシングカーのステアリングホイールはどんどん複雑に | 「複雑」になるのはハイブリッドシステムの操作に由来するようだ さて、ポルシェは2023年シーズンの耐久レース、そしてル・マン24時間レース ...
| 中国にとっては「棚からぼたもち」としかいいようがない | おそらくロシア市場の復活は期待できず、日米欧の自動車メーカーは「捨てる覚悟」でいるしかないだろう さて、ロシアのウクライナ侵攻以来、自動車 ...
| マクラーレンは比較的コラボレーションに熱心であり、いずれもストイックな製品が多い | ランボルギーニがストリート系ブランドとコラボするのとは対照的 さて、マクラーレンがバウワース・アンド・ウィルキ ...
| スポーツカーメーカーがSUVを開発することは、これまでの例から見ても容易ではない | マクラーレンにはそのための時間や経験が乏しく、やはりここは「提携」しかないだろう さて、先般よりSUV投入のウ ...
| さすがにポルシェがVWへの支配力を強めるというこの事態は想定していなかった | むしろ「その逆」はありうると思っていたが さて、ここ数年上層部が大きく入れ替わっているフォルクスワーゲングループです ...
| BMWは常にその製品、プロモーションにおいて話題になることを心がけている | 現代において「議論されること」は最高のプロモーションだとも言えるだろう さて、BMWが「2023年1月13日から1月1 ...
| このBAC MONOは見れば見るほどスゴい形をしている | リッターあたりの出力は「市販モデルに積まれる自然吸気エンジンでは史上最高」 さて、英国BAC(ブリッグス・オートモーティブ・カンパニー) ...
| フォルクスワーゲングループはベントレーはじめ養蜂に熱心 | 現時点ではポルシェが最大のミツバチコロニーを保有、そして次がベントレーとランボルギーニ さて、最近フォルクスワーゲングループが熱心に取り ...
| ポルシェはもともとリコールが少なく、911となるとさらにリコールが少ない | 今回のリコールは走行性能に関わるものではないが、修理に大きな手間がかかりそう さて、米国道路交通安全局(NHTSA=N ...
| アヴェンタドール、ウラカンに積まれる自然吸気高回転型エンジンとは異なるV8ターボの深いサウンドを表現 | SUVらしいモリモリのトルクをドラムにて演出 ランボルギーニは「V10」「V12」のエンジ ...
| 製品のデザイン、設計の現場はどんどん変わってゆく | 今後は車体デザインにもAIが導入されることになるのかもしれない さて、アウディがホイールのデザインにおける「再発明をなしとげた」というプレスリ ...
| まさかこの仕様のカスタム・ハイエースが存在したとは | その姿はなかなか美しくキマっていた さて、つい先日ぼくはフェラーリ296GTBの最終の仕様を決めてきたところですが、ボディカラーは「明るいブ ...
| ポルシェ911ダカールにカスタムカラーをオーダーできない状況が「暫定」なのか「恒久」なのかでちょっと事情が変わってくる | ボクの911ダカールのコンセプトは「ユルい日常の足」 さて、微妙に購入を ...
| 今後、トヨタ車の「顔」はこのハンマーヘッドに統一されることになりそうだ | ミニバンでハンマーヘッドを再現したらどうなるのかはちょっと気になる さて、発表以来様々な反響を巻き起こしている新型トヨタ ...
| テスラはこのところあらゆる面で逆風に見舞われている | やはり直接の原因はツイッターの買収そしてツイッター上での無意味な発言 さて、テスラそしてツイッターCEO、イーロン・マスク氏が世界で最も裕福 ...
| 現在、多くの自動車メーカーが「ガソリン車の持つ、走る愉しさ」を電動化時代に再現しようとしているが | ホンダはその再現の目標を「本質的なもの」に設定し、中途半端な技術でお茶を濁すことはないようだ ...
| ランボルギーニ・ウラカンはけっこうコンプリートカーのベースに選ばれていたりする | 以前にベルトーネが発表したコンセプトカー「ヌッチオ」はおそらくフェラーリF430ベース さて、先日復活がアナウン ...
2022/12/14 CX-90, ティーザー, プラグインハイブリッド, マツダ, 画像
| マツダのデザインはたしかに変化しており、これまでに比較するとモデル間の差異が大きくなっているようにも思われる | さらには立体的、かつダイナミックさが増しているようだ さて、マツダが新型SUV「C ...
| アルカンターラは東レによって開発され、イタリア企業と東レとの合弁によって「アルカンターラ社」が設立される | 一方、東レ本体では「ウルトラスウェード」の名称にてアルカンターラと同じ素材を製造 さて ...
| マクラーレンはそろそろ市販車部門においては「モータースポーツ」とは別の道を模索してもいいんじゃないかと思う | 今後の展開を考えると、今のうちにブランドシフトを行い、ライバルとの差別化を図る時期か ...
| 見た限りでは「セバスチャン・ベッテル」の所有を示すものは付属しないようだ | セバスチャン・ベッテルはあまりクルマにお金をかけないことでも知られている さて、2022年シーズン限りで引退を表明した ...