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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 「高く売れる」仕様にするか、売値は下がっても「自分が好きな仕様にするか」、そして同系色でまとめるか、もしくはコントラスト強めでゆくか、フルカーボンでゆくか、ノンカーボンでゆくか | フェラーリのみ ...
| コロナの影響が色濃く残った2020年に比較して伸びるのは当然のこと、過去最高を発表する自動車メーカーが相次ぐ | 台数に加え、「利益」のほうが大きく伸びたんじゃないかと思う さて、現在各自動車メー ...
| ドイツでの「ポルシェ濃度」は日本とは比較にならないほど高そうだ | 最も売れたのはやはりマカン、次いでカイエン、そしてタイカン さて、フォルクスワーゲングループではベントレーとランボルギーニが「過 ...
| レクサスは基本に忠実に、そしてどんな細かいところも改良してきたようだ | レンジローバーやメルセデス・ベンツ、BMW、アウディ、ポルシェのSUVに真っ向から戦いを挑む さて、トヨタが新型LXを国内 ...
| 「ピックアップトラック」と「高級」とは相容れないような気もするが、アメリカでは人気のあるセグメントであるようだ | そしておそらく、相当な人気を博するのは間違いなさそう さて、トヨタは新型タンドラ ...
| まさかエンブレムまで「真っ黒」で来るとは | 三菱が今後ラリーアートをどう扱うのかは注目の的 さて、三菱が数週間前にティーザー画像にて予告したとおり「ヴィジョン・ラリーアート・コンセプト」を公式に ...
| フェラーリを運転するのは、馬との対話を行いながら乗馬をするのによく似ている | 対してランボルギーニは「闘牛」のようにクルマとの戦いである さて、フェラーリF8スパイダーに試乗。今回試乗させてもら ...
| まさか希少なミツオカ・オロチをカスタムしようと考えるチューナーが登場しようとは | だがしかし、ある意味ではどんなスーパーカーベースよりもインパクトがあるかもしれない さて、LEDやHID等ライテ ...
| 近年のBMWのデザインには賛否両論あるものの、そのアクの強さがクセになるのもまた事実 | そしてBMWはまだまだ過激路線から手を引く気はないらしい さて、新型BMW M3とM4はノーマルのままでも ...
| なんといっても、今やフェラーリは「もっとも電動化比率が高いスーパーカーメーカー」となっている | 意外やフェラーリはほかメーカーに比較して電動化への対応が速かった さて、フェラーリではルイス・カミ ...
| さすがはブガッティ、そしてオーナーとしてはタイヤ代が浮くのでありがたい | 改良版タイヤの開発には、テストを含めると数年はかかりそうだ さて、ブガッティが北米にてシロンのスパルタンモデル、「ピュー ...
| チップ不足にて、自動車メーカー各社とも生産が追いつかなかったようだ | 2022年も引き続き、半導体不足に悩まされる年になると考えていいだろう さて、日本自動車販売協会連合の発表する国内自動車メー ...
| 各社ともチップ不足に悩まされており、今回の数字は必ずしも需要を正確にあらわしているとはいい難い | 国産車は「コンパクトカーが好調」だが、輸入車でもルノーやプジョー、シトロエンの元気がいい さて、 ...
| スバルの場合、一定のファンの買い替えに支えられており、そこから需要が広がってゆかないのかもしれない | 一方、トヨタの新車は「息が長く」幅広い客層を取り込むことに成功しているようだ さて、年も開け ...
| 今までにもなんどかフェラーリを購入しようかと考えたが、結果的に注文には至っていない | フェラーリほど「買い時」が難しいクルマもほかにはないだろう さて、現在フェラーリ296GTBを注文するかどう ...
| やはりフェラーリはいつの時代も人々の憧れにほかならない | そしてフェアレディZはレプリカベースとして使用されることが多いようだ さて、ドイツのebayにて、フェラーリ・テスタロッサもしくは512 ...
| 実際には次世代、またその先のポルシェ911がどうなるかは誰にもわからない | ただ、ここ最近のポルシェの傾向を鑑みるに、「過去」にモチーフを求めることになるだろう カーデザイナー、マッテオ・ジェン ...
| このクルマでサーキットを思いっきり走行できるオーナーがうらやましい | 「488GTBの延長線上にあった」488チャレンジに比較すると、488チャレンジは(488GTBと)まったく別のクルマのよう ...
| まさか日本からニールバレットが撤退することはないと思うが | バッグジャックのベルトは「ミルスペック」 さて、最近買ったモノ3連発、まずはバッグジャック(Bag Jack)のコブラベルトです。この ...
| 新車販売時は約5000万円、為替差損を回避するためにユーロのみでの支払いだった | まさかここまで価格が上がるとは誰も思わなかっただろう さて、米大手中古車売買サイト、ブリング・ア・トレーラーにて ...
| 現在のテスラの自動運転機能は「レベル2」にとどまり、むしろホンダやメルセデス・ベンツに劣るという意見も | ただし2022年には大幅アップデートも見込まれる さて、テスラの人気オプション、フルセル ...
| 急激に販売が落ちた理由、そしてダッジ・チャレンジャーの販売が伸び続ける理由はわからない | ただ、すぐさまフォードがマスタングを販売終了とすることはないだろう さて、現在飛ぶ鳥を落とすほどの勢いを ...
| 実際に使ってみるとオーデマピゲのインターチェンジャブルストラップは非常に便利だった | もともとロイヤルオーク オフショアクロノグラフ43ミリの購入予定はなかったが さて、先日購入したオーデマピゲ ...
| どう考えてもこのクルマで利益を出せるとは考えにくく、夢のままで潰える可能性も | ボクとしてはトヨタの介入によって実現することを期待している さて、マツダはこれまでにも様々な「ロータリエンジンを搭 ...
| ブラックのカーボンパーツとのコントラストもまた強烈 | インテリアはオレンジにホワイトのコンビネーション さて、フェラーリやランボルギーニ、ロールスロイスなどハイエンドなエキゾチックカー向けのカス ...
| ランチア・ストラトス・ゼロが現代にいたるまでこれほど強い影響を残すとは当時誰も考えなかっただろう | さらに、そのディティールは様々なクルマに受け継がれてる さて、自動車デザイナー、マッテオ・ジェ ...
| テスラの快進撃は(今のところ)とどまるところを知らない | テスラはあと2−3年は優位性を保つことができるだろうと考えている さて、世界中のプレミアム/ラグジュアリーカーセグメントにおいては、予想 ...
| 意外とこういったテールランプはありそうでなかった | カバー無しのライトユニットむき出しタイプ、そしてカバー付きの二種類が登場 さて、GRスープラ(A90)が登場してすぐに盛り上がったのが「80ス ...
| ゴリラウォッチは「ハイエンドウォッチコレクターのセカンドウォッチ」として企画されている | 実際のところ、ハイエンドウォッチマニアも納得の品質を持つ高コスパ腕時計 さて、ぼくが愛してやまないゴリラ ...
| エリーゼ、エキシージ、エヴォーラの最終モデルに人気が集まる | これからロータスは「エミーラの時代」へ さて、ロータスが「2021年の世界販売台数が24%増となり、過去10年で最高の販売台数を記録 ...