JUN
2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 市販モデルはオープンではなく「キャノピードア」を採用する模様 | トヨタは限定ハイパーカー「GRスーパースポーツ」を発売する予定ですが、これはル・マン24時間レースのハイパーカークラス(LMH)に ...
| ただし生産台数を増やせば増やすほどバッテリー価格が上がってしまうというジレンマも | フォルクスワーゲンはエレクトリックモデル「ID.4」を発売し納車を開始したところですが、その価格(約430万円 ...
| ランボルギーニは今後世界中で小規模イベントを展開 | ランボルギーニがニューヨークに新しく「VIPラウンジ」を開設したと発表。ランボルギーニは現在世界中にいくつか、そして東京にも「ラウンジ」を持っ ...
| アルピーヌA110のようなクルマはもう二度と現れない | さて、先日「ルノーのスポーツブランドに置き換えられる」と発表されたアルピーヌですが、2021年モデルの「A110レジェンドGT(A110 ...
| マクラーレン・スピードテールは”マクラーレン中、もっとも価値がある”と見られているようだ | さて、先日はドバイにて「サビ風」マクラーレン・スピードテールが売りに出されたことをお伝えしましたが、今 ...
| ただし三菱は「ハイブリッド」を活用したい意向のようだ | さて、三菱が同社の決算発表会にて、ラリーアート(RALLIART)の復活をこっそりと発表。ラリーアートは三菱の子会社として1984年に設立 ...
| たとえ高価であっても、TZ4を現代にて発売して欲しいものだ | さて、ランボルギーニやジェネシスにて活躍したカーデザイナー、Samir Sadikhov氏が「アルファロメオ TZ4」のレンダリング ...
| たしかに合理的に考えるとこれ以外の判断はない | さて、ルノーが「ルノー・スポールを廃止し、今後ルノーのスポーツモデルには”アルピーヌ”の名を与える」と正式にアナウンス。これは今年1月に発表された ...
| そうなると、ボクスター/ケイマンのガソリン版は現行モデルのままモデルチェンジすることなくモデルライフを全うすることになりそうだ | さて、一昨年あたりに話題になったエレクトリック版のボクスター/ケ ...
| ポルシェの勢いはまさに「恐るべし」 | ポルシェは4月に「2021年の第1四半期における販売と受注状況」を公開していますが、今回はその「決算(利益)」を発表することに。これによると2021年第1 ...
| ポルシェと言えども、北米市場では熾烈な航続距離争いに巻き込まれそうだ | さて、ポルシェは電気自動車ラインアップとして「タイカン」「タイカン・クロスツーリスモ」に続き「マカンEV」を発売する予定で ...
| ロータスはかつて「セブン」の生産設備と生産権利をケータハムに売却したことがある | 現在ロータスは中国の吉利汽車傘下にありますが、つい先日、「ガソリン世代最後のクルマ」となるエミーラを発表したとこ ...
| やはりSUVはいずれの自動車メーカーにとっても救世主 | さて、アストンマーティンが2021年第1四半期の業績を公開し、前年同期比で2倍以上となる1,353台を販売した、とのこと。そしてその原動力 ...
| フロントグリル内部にはメルセデス・ベンツマークがLEDにて発光 | さて、メルセデス・ベンツが予告していた「コンセプトEQT」を公開。これはその文字と外観からわかるとおり「エレクトリックミニバン」 ...
| 688MSO HSはマクラーレンの限定モデルの中ではかなりの価格維持率を誇るようだ | さて、かなり珍しい「マクラーレン MSO HS」、しかも走行距離114kmという新車同様の個体がが中古市場に ...
| これがブレンボの考える「未来のブレーキキャリパー」 | さて、ブレーキシステムのリーディングカンパニー、ブレンボが「LEDを内蔵し、光るブレーキキャリパー」を発表。このブレーキキャリパーは「Gセッ ...
| いくらなんでも「18件」燃えたのは多すぎだと思う | さて、ヒュンダイがアメリカとカナダにおいて39万台以上のリコールを発表。内容としては2件あり、両方とも「火災の可能性がある」という深刻な内容で ...
| ただし未だソリッドステートバッテリーを搭載したハイパーカーは存在しない | さて、雨後のタケノコのようにニョキニョキと出てくる新興ハイパーカーメーカー。今回はエストレマ・アウトモビリなるメーカーか ...
| それでもいつかはフェラーリがV12エンジンを捨てるときが来る | さて、フェラーリは「V12エンジン搭載ロードカー史上最強」の出力を誇る812コンペティツォーネ / 812コンペティツォーネAを発 ...
| テックアートだとどんな過激なチューンでも安心感がある | さて、ポルシェを専門に手掛けることで知られるチューナー、テックアート。単なるエアロパッケージの提供に留まらずエンジンやサスペンションのチュ ...
| トヨタはいったんLC Fの開発をストップさせているが | さて、レクサスがV8ツインターボの特許を申請していたことが明らかに。これはトヨタが(コロナウイルスの影響にて)LC Fの開発を諦めたと報道 ...
| ヒュンダイは個々のクルマに個別のデザインを与えて個性を強調するようだ | さて、ヒュンダイは「アイオニック5」を韓国とヨーロッパにて発売しており、それぞれの地域では記録的な受注を達成。その人気の秘 ...
| ケーニグセグのクルマは「アゲーラより前」「アゲーラ後」でその価格が大きく変わるようだ | さて、アメリカのエキゾチックカーディーラーにて、ケーニグセグのハイパーカー「CCX(総生産台数は29台)」 ...
| できれば、AIが何を考えてこのデザインを作ったのかを知りたいものだ | さて、BMWはかねてより「アートカー好き」として知られますが、今回なんとAI(人工知能)にデザインさせたというアートカーをデ ...
| フェラーリは2019年に5つのニューモデルを発表しており、「幸運」だった | さて、フェラーリがコロナウイルスの影響のため、2022年に達成を設定していた財務目標を1年延期し、2023年に後ろ倒し ...
| まさか触媒の価格がここまで高騰することになろうとは | さて、ルノーCEO、ルカ・デ・メオ氏が英国Autocarに語ったところでは、「欧州におけるコンパクトカーの価格は2倍になる」とのこと。その理 ...
| キャデラック「シエン」は記憶に残る名作だった | さて、GMのデザイナー、ジョウ・ファン(Zhou Fang)氏がキャデラックの美しいクーペのスケッチをインスタグラム上にて公開。現時点ではその名も ...
| おそらくポルシェ・マカンの維持・カスタム費用はそれほどかからないという予想 | さて、ランボルギーニ・ウラカン分と一緒にやってきた、ポルシェ・マカンSの自動車税支払通知。マカンSは3リッターエンジ ...
| クルマがここまで燃えるとは | 台湾にて、ランボルギーニ・ウルスが跡形もなく炎上したとの報道。台湾ニュースによると、国道1号線にて突如ランボルギーニ・ウルスが発火し、ドライバーがそれに気づいてクル ...
| ロールスロイスがアプリ経由で限定モデルの発売をアナウンスしたところ、その場でオンライン決済を行ったようだ | さて、何事も極端な中国にて、コロナ禍の影響で「自動車の購入さえも」オンライン決済が進ん ...