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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

トヨタはGRスーパースポーツにモーターをさらに1個追加して「合計1,000馬力」超のパフォーマンスを与えるようだ

トヨタはGRスーパースポーツにモーターをさらに1個追加して「合計1,000馬力」超のパフォーマンスを与えるようだ!なお限定台数は当初の20台から増える見込み

| 市販モデルはオープンではなく「キャノピードア」を採用する模様 | トヨタは限定ハイパーカー「GRスーパースポーツ」を発売する予定ですが、これはル・マン24時間レースのハイパーカークラス(LMH)に ...

VW幹部「ID.6は現時点では利益が出ていない。それは認めよう」

VW幹部「ID.6は現時点では利益が出ていない。それは認めよう」。生産効率やパーツ価格が現時点では低く、生産台数増加が必須

| ただし生産台数を増やせば増やすほどバッテリー価格が上がってしまうというジレンマも | フォルクスワーゲンはエレクトリックモデル「ID.4」を発売し納車を開始したところですが、その価格(約430万円 ...

ランボルギーニがNYに「VIPラウンジ」開設!ランボルギーニオーナーやその関係者を対象とし「今までに見たことのない車、イタリア料理、特注車輌の展示」を行なう

ランボルギーニがNYに「VIPラウンジ」開設!ランボルギーニオーナーやその関係者を対象とし「今までに見たことのない車、イタリア料理、特注車輌の展示」を行なう

| ランボルギーニは今後世界中で小規模イベントを展開 | ランボルギーニがニューヨークに新しく「VIPラウンジ」を開設したと発表。ランボルギーニは現在世界中にいくつか、そして東京にも「ラウンジ」を持っ ...

アルピーヌがこの上ない特別感を持つ限定モデル「A110レジェンドGT」発表

アルピーヌがこの上ない特別感を持つ限定モデル「A110レジェンドGT」発表!A110は現在ボクの考える「欲しいクルマ」筆頭だ

| アルピーヌA110のようなクルマはもう二度と現れない | さて、先日「ルノーのスポーツブランドに置き換えられる」と発表されたアルピーヌですが、2021年モデルの「A110レジェンドGT(A110 ...

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売り物が少ないマクラーレン・スピードテールに一挙2台の中古物件

売り物が少ないマクラーレン・スピードテールに一挙2台の中古物件!それぞれ3.8億と4億円、新車価格の2.4億円に比較してかなりのプレミア

| マクラーレン・スピードテールは”マクラーレン中、もっとも価値がある”と見られているようだ | さて、先日はドバイにて「サビ風」マクラーレン・スピードテールが売りに出されたことをお伝えしましたが、今 ...

三菱がラリーアートの復活を正式発表

三菱がラリーアートの復活を正式発表!パーツ販売に加えモータースポーツへの復帰にも触れる。WRCやダカールラリーへの参戦を期待

| ただし三菱は「ハイブリッド」を活用したい意向のようだ | さて、三菱が同社の決算発表会にて、ラリーアート(RALLIART)の復活をこっそりと発表。ラリーアートは三菱の子会社として1984年に設立 ...

アルファロメオTZシリーズ最新モデル「TZ4」のレンダリング

非公式なのがもったいない!アルファロメオTZシリーズ最新モデル「TZ4」のレンダリングが登場

| たとえ高価であっても、TZ4を現代にて発売して欲しいものだ | さて、ランボルギーニやジェネシスにて活躍したカーデザイナー、Samir Sadikhov氏が「アルファロメオ TZ4」のレンダリング ...

ルノーが20年続いた「ルノースポール」を廃止し、今後スポーツモデルには「アルピーヌ」の名を関すると発表

ルノーが20年続いた「ルノースポール」を廃止し、今後スポーツモデルには「アルピーヌ」の名を関すると発表!予想はしていたが衝撃的だ・・・

| たしかに合理的に考えるとこれ以外の判断はない | さて、ルノーが「ルノー・スポールを廃止し、今後ルノーのスポーツモデルには”アルピーヌ”の名を与える」と正式にアナウンス。これは今年1月に発表された ...

ポルシェ718ケイマン

ポルシェは近日中にボクスター/ケイマンのエレクトリック版コンセプトを発表するというウワサ。その後に市販へと移し、ガソリン版とEV版とを併売する模様

| そうなると、ボクスター/ケイマンのガソリン版は現行モデルのままモデルチェンジすることなくモデルライフを全うすることになりそうだ | さて、一昨年あたりに話題になったエレクトリック版のボクスター/ケ ...

エアロキット装着のポルシェ911

ポルシェの2021年第1四半期の営業利益は昨年比の2.1倍!販売台数増加に比較して利益の増加が大きく、ポルシェはさらに「儲かる」会社になったようだ

| ポルシェの勢いはまさに「恐るべし」 |  ポルシェは4月に「2021年の第1四半期における販売と受注状況」を公開していますが、今回はその「決算(利益)」を発表することに。これによると2021年第1 ...

ポルシェ・マカン(天保山/ナナガン)

ポルシェ・マカン「EV」の航続距離はポルシェ最長、482kmにも達する見込み。なおマスタング・マッハE、テスラ・モデルYに対抗するためだと報じられる

| ポルシェと言えども、北米市場では熾烈な航続距離争いに巻き込まれそうだ | さて、ポルシェは電気自動車ラインアップとして「タイカン」「タイカン・クロスツーリスモ」に続き「マカンEV」を発売する予定で ...

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ロータスがエリーゼの生産設備と権利売却を検討中。ロータスによる生産終了後もほかメーカーのもとでエリーゼが継続生産されるかも

| ロータスはかつて「セブン」の生産設備と生産権利をケータハムに売却したことがある | 現在ロータスは中国の吉利汽車傘下にありますが、つい先日、「ガソリン世代最後のクルマ」となるエミーラを発表したとこ ...

アストンマーティンDBX

アストンマーティンは2021年第1四半期に前年比で倍以上の1,353台を販売!そのうち55%はDBX、このまま行けば発売2年目でランボルギーニ・ウルス越え

| やはりSUVはいずれの自動車メーカーにとっても救世主 | さて、アストンマーティンが2021年第1四半期の業績を公開し、前年同期比で2倍以上となる1,353台を販売した、とのこと。そしてその原動力 ...

メルセデス・ベンツが「EQTコンセプト」発表

メルセデス・ベンツが「EQTコンセプト」発表!ルノー・カングーと車体を共有し、しかし「アクティブなライフスタイルを持つ若者へ」向けた新形EV

| フロントグリル内部にはメルセデス・ベンツマークがLEDにて発光 | さて、メルセデス・ベンツが予告していた「コンセプトEQT」を公開。これはその文字と外観からわかるとおり「エレクトリックミニバン」 ...

レア中のレア!マクラーレン688MSO HSが中古市場に登場

レア中のレア!マクラーレン688MSO HSが中古市場に登場!世界限定25台だけあってその価格は約6500万円

| 688MSO HSはマクラーレンの限定モデルの中ではかなりの価格維持率を誇るようだ | さて、かなり珍しい「マクラーレン MSO HS」、しかも走行距離114kmという新車同様の個体がが中古市場に ...

ブレンボの新型ブレーキキャリパー

ブレンボが「光る」ブレーキキャリパー"Gセッサンタ"発表!スマホで発光色を自由に調整でき、形状そのものは「はじめてブレンボが設計した1972年のブレーキキャリパー」をイメージ

| これがブレンボの考える「未来のブレーキキャリパー」 | さて、ブレーキシステムのリーディングカンパニー、ブレンボが「LEDを内蔵し、光るブレーキキャリパー」を発表。このブレーキキャリパーは「Gセッ ...

ヒュンダイにリコール

リコール多すぎ!ヒュンダイが北米にて39万台規模のリコールを届け出。火災の可能性があり、実際に燃えたのは18件。このまま品質が伴わず販売が伸びればちょっと危険な状態に

| いくらなんでも「18件」燃えたのは多すぎだと思う | さて、ヒュンダイがアメリカとカナダにおいて39万台以上のリコールを発表。内容としては2件あり、両方とも「火災の可能性がある」という深刻な内容で ...

Estrema Fulminea

今度はイタリアから2040馬力のエレクトリックハイパーカー「エストレマ・フルミネア」登場!世界初のソリッドステートバッテリー(個体電池)搭載EVとなるようだ

| ただし未だソリッドステートバッテリーを搭載したハイパーカーは存在しない | さて、雨後のタケノコのようにニョキニョキと出てくる新興ハイパーカーメーカー。今回はエストレマ・アウトモビリなるメーカーか ...

フェラーリF60

フェラーリはなんとしても自然吸気V12エンジンを生き残らせるようだ!「V12エンジンとはフェラーリの魂であり、まだまだ存続させるための手段はある」

2021/5/8    , , ,

| それでもいつかはフェラーリがV12エンジンを捨てるときが来る | さて、フェラーリは「V12エンジン搭載ロードカー史上最強」の出力を誇る812コンペティツォーネ / 812コンペティツォーネAを発 ...

テックアートがポルシェ・パナメーラ用チューニングプログラム「グランドGT」公開

テックアートがポルシェ・パナメーラ用チューニングプログラム「グランドGT」公開!全幅+80ミリ、出力は最大182馬力向上、0−100km/h加速は3秒フラットに

| テックアートだとどんな過激なチューンでも安心感がある | さて、ポルシェを専門に手掛けることで知られるチューナー、テックアート。単なるエアロパッケージの提供に留まらずエンジンやサスペンションのチュ ...

レクサスIS

トヨタが新型V8ツインターボエンジンの特許を出願!LS F、IS F、LC Fなど「新世代のF」モデル用として600馬力を発生か

| トヨタはいったんLC Fの開発をストップさせているが | さて、レクサスがV8ツインターボの特許を申請していたことが明らかに。これはトヨタが(コロナウイルスの影響にて)LC Fの開発を諦めたと報道 ...

「アイオニック5」が大人気のヒュンダイ!次なる一手としてウナギイヌっぽいデザインを持つ「プロフェシー」をアイオニック6として発売

「アイオニック5」が大人気のヒュンダイ!次なる一手としてウナギイヌっぽいデザインを持つ「プロフェシー」をアイオニック6として発売する模様

| ヒュンダイは個々のクルマに個別のデザインを与えて個性を強調するようだ | さて、ヒュンダイは「アイオニック5」を韓国とヨーロッパにて発売しており、それぞれの地域では記録的な受注を達成。その人気の秘 ...

ケーニグセグCCX

生産わずか29台、ケーニグセグCCXが中古市場に登場。その価格1.4億なるも「安すぎる」と話題に

| ケーニグセグのクルマは「アゲーラより前」「アゲーラ後」でその価格が大きく変わるようだ | さて、アメリカのエキゾチックカーディーラーにて、ケーニグセグのハイパーカー「CCX(総生産台数は29台)」 ...

BMWのアートカー

BMWが「AIを使用した」アート仕様の8シリーズを一挙公開!AIは「何かを見て、それを混ぜる」ことはできても、ゼロからなにかを作ることはできないようだな・・・

| できれば、AIが何を考えてこのデザインを作ったのかを知りたいものだ | さて、BMWはかねてより「アートカー好き」として知られますが、今回なんとAI(人工知能)にデザインさせたというアートカーをデ ...

フェラーリF40

フェラーリの2021年第1四半期は販売・利益とも増加し純利益は23%プラス!にもかかわらず「2022年に達成予定だった計画を2023年に後ろ倒しにする」

| フェラーリは2019年に5つのニューモデルを発表しており、「幸運」だった | さて、フェラーリがコロナウイルスの影響のため、2022年に達成を設定していた財務目標を1年延期し、2023年に後ろ倒し ...

ルノーCEO「ユーロ7が導入されれば、触媒の価格が高騰しコンパクトカーの価格が倍になる」

ルノーCEO「ユーロ7が導入されれば、触媒の価格が高騰しコンパクトカーの価格が倍になる」。よって小型車メーカーは上級移行かEV移行かしか道が無さそう

| まさか触媒の価格がここまで高騰することになろうとは | さて、ルノーCEO、ルカ・デ・メオ氏が英国Autocarに語ったところでは、「欧州におけるコンパクトカーの価格は2倍になる」とのこと。その理 ...

キャデラックのデザイナーが魅力的な「4シータースポーツ」コンセプトを公開

キャデラックのデザイナーが魅力的な「4シータースポーツ」コンセプトを公開!ボクとしてはぜひ2002年の「シエン」をエレクトリック時代に復活させてほしい

| キャデラック「シエン」は記憶に残る名作だった | さて、GMのデザイナー、ジョウ・ファン(Zhou Fang)氏がキャデラックの美しいクーペのスケッチをインスタグラム上にて公開。現時点ではその名も ...

ポルシェ・マカン

ポルシェ・マカンにも自動車税支払い通知がやってきた!納車から今まで税金・保険・カスタム費用は合計で405,606円

| おそらくポルシェ・マカンの維持・カスタム費用はそれほどかからないという予想 | さて、ランボルギーニ・ウラカン分と一緒にやってきた、ポルシェ・マカンSの自動車税支払通知。マカンSは3リッターエンジ ...

台湾にてランボルギーニ・ウルスが炎上。車両の電気系統に問題があったとされ、ものの数分で燃え尽きる

台湾にてランボルギーニ・ウルスが炎上。車両の電気系統に問題があったとされ、ものの数分で燃え尽きる

| クルマがここまで燃えるとは | 台湾にて、ランボルギーニ・ウルスが跡形もなく炎上したとの報道。台湾ニュースによると、国道1号線にて突如ランボルギーニ・ウルスが発火し、ドライバーがそれに気づいてクル ...

ロールスロイス

さすがはオンライン決済進む中国!1億円のロールス・ロイス限定モデルを「アプリ経由で」ポンと買った猛者が数名も登場

| ロールスロイスがアプリ経由で限定モデルの発売をアナウンスしたところ、その場でオンライン決済を行ったようだ | さて、何事も極端な中国にて、コロナ禍の影響で「自動車の購入さえも」オンライン決済が進ん ...