JUN
2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| いったん目をつけられると盗難を防ぐのはかなり難しいと言われる | さて、レクサスLXの盗難が急増している、との報道。これによるとまさに「急増」という表現がマッチしており、これまで盗難車ランキングで ...
| どこをどう取っても弁護の余地は感じられない | さて、2018年に阪神高速道路神戸線にてトラックに追突し、トラックのドライバーを死亡させてしまった芦屋市の男性医師。これは2018年11月15日に発 ...
| まさか本当に発売できるとは思ってもなかった | 1898年に電気自動車メーカーとして創業されたイスパノ・スイザ(Hispano Suiza)。しばしのブランクを経て、新型車「カルメン」とともに復活 ...
2020/12/4 EV, JCW, エレクトリック, ジョンクーパーワークス, ミニ
| はたしてミニはどこまでその楽しさを”エレクトリックJCWにて”実現できるのか | さて、ミニがジョンクーパーワークス「エレクトリック」を開発していると報じられたのはわずか1ヶ月前ですが、今回はミニ ...
| ベースは1月の技術ミーティングにて公開されたコンセプトカー | さて、スバルはトヨタと共同にてEVを開発することを明らかにしていますが、その名称は「EVOLTIS(エボルティス/エヴォルティス)」 ...
| カーボン製ホイールはアルミよりも40%ほど軽量だとはいうが | さて、シェルビーGT500に装着した(18,500ドルの)オプションとなるカーボン製ホイールが「割れた」という動画が公開に。一体何が ...
| たしかに一部の国ではそういった傾向があるようだ | さて、デイリー新潮にて、「韓国では、無理して高級車やスーパーカーを購入する”貧困者”が多い」という記事。なにやら「高級車やスーパーカー」と「貧困 ...
| この価格はどう考えても安すぎる | さて、ポルシェ911をベースとしたコンプリートカーを製造する「自動車メーカー」、ルーフ。どうしてもポルシェのチューナーとして捉えられることが多いようですが、実際 ...
| とくにカリブル ドゥ カルティエ ダイバーの人気が高いようだ | さて、カルティエの腕時計、カリブル・ドゥ・カルティエの相場が上昇している模様。カリブル・ドゥ・カルティエの「カリブル」はいわゆるム ...
| 正直なところ、ボクはトヨタに対する見方を大きく変えた | 最近の国産車登録ランキングを見て思ったのが、「トヨタの圧倒的な強さ」。参考までに、ランキング50位のうち上半分の60%をトヨタが専有し、下 ...
| やっぱりフェラーリのブランド価値は絶大だ | さて、2020年11月の輸入車登録。全体だと単月で前年比96.3%というところまで回復しており、なかなかの数字だと言えそう。参考までに国産車だと前年比 ...
| ボクにとって、もっともランボルギーニらしいクルマは今でもディアブロだ | ランボルギーニが「今年でディアブロの発売30周年を迎えた」と発表。ディアブロは1990年1月に発売されていますが、開発が開 ...
| 本音だと、現在もっとも惹かれるハーレーダビッドソンではあるが | さて、ハーレーダビッドソンが初のエレクトリックバイク、ライブワイヤーを日本でも発売。日本仕様はCHAdeMOに対応し、5年間の走行 ...
| まだまだこの流れに乗る自動車メーカーも多そうだ | さて、ミニやBMW,、日産、フォルクスワーゲン、トヨタに続きオペルも「ロゴを変更する」と発表。なお、オペルは現在日本から撤退した状態ですが、20 ...
| フォルクスワーゲングループであっても、そこまでしないとエレクトリック競争に勝ち残れないのか | フォルクスワーゲンは現在、ブガッティ、ランボルギーニ、ベントレー、ポルシェ、アウディ、シュコダ、ドゥ ...
| ガソリンエンジン搭載の新型車を発売できるのも「あと数年」くらいとなりそうだ | さて、日本政府もカリフォルニア、中国、イギリスに続いてガソリン車の新車販売を2030年代なかばに禁止する方向で調整に ...
| ここまで本気で作り込むメーカーはオートアートをおいて他にない | さて、高品質なビッグスケールモデルカー(ミニカー)にて人気のオートアートが、頭文字Dに登場するハチロクトレノを再生産し予約を受付開 ...
| テスラの株価は年初に比較すると5倍以上に | さて、テスラの株価は天井知らずであり、多くのアナリストらが「目標株価」として設定した数値をもあっさりと抜けてさらに上昇中。時価総額はトヨタを(とうの昔 ...
| まだまだ開発にGOサインは出ていないものの、発売に向けてなんらかの動きはあるようだ | ホンダが2024年にS2000を復活させる可能性がある、との報道。これは「ホンダに近い関係筋」がForbes ...
| ブレーキが効き続けるという話は聞いたことがない | さて、BMWが「ブレーキが効かない」ではなく「ブレーキが効きっぱなしになる」という、ちょっと変わったリコールを発表。簡単に言うとブレーキフルード ...
| ボクはピニンファリーナよりもフェラーリ内製のデザインを支持している | さて、フェラーリが公式にて、チーフデザイナーであるフラビオ・マンゾーニ氏を起用した「SF90スパイダーのデザインについて語る ...
| これでGRヤリスが「悲運のクルマ」にならずに済むようだ | さて、参戦の機会をコロナウイルスによって奪われてしまったGRヤリスベースのラリーカー(WRカー)。GRヤリスはもともと、2021年シーズ ...
| もともとハードコアなマクラーレン620Rの出力が700馬力オーバーに | さて、マクラーレンはスポーツシリーズでもっともパワフルな「620R」を350台限定にて発売していますが、今回はドイツのチュ ...
| ランボルギーニ・ウルスのリコールはかなり珍しい | 「燃料漏れと火災の可能性」があるとしてランボルギーニ・ウルスのリコールが(北米にて)届け出られることに。ウルスのリコールというのは非常に珍しく、 ...
| ただし北米ではMAZDA2がトヨタ・ヤリスとして販売されている | マツダとトヨタとの結びつきがさらに強くなる模様。マツダはつい先ごろ、「トヨタ・ヤリスクロス(ハイブリッド)」のOEMモデルをマツ ...
| ミツオカは自社にしかできない、”弱者の戦略”を選択した | さて、光岡自動車の発売した「バディ」が大人気との報道。ミツオカによれば、2020年11月の発表直後に注文した車両について、すでに2023 ...
2020/11/30 7シリーズ, BMW, カスタム, パーソナリゼーション
| あまり知られていないがBMWもカスタムが自在に可能 | BMWはパーソナリゼーション部門「インディビデュアル」を持ちますが、これはマクラーレン「MSO」、ランボルギーニ「アドペルソナム」、フェラー ...
| このロールスロイス・カリナンであれば快適に北極を走行できそう | さて、様々な「もしも」系レンダリングを発表している(デザイナーのアビメレック・アレラーノ氏率いる)Abimelec Designで ...
| 一度はプロウラーを購入せねばとは考えているが | さて、ぼくがずっと欲しいと考えているものの、なかなか購入できないクルマのひとつ、「クライスラー(プリマス)・プロウラー」。メーカー純正のホットロッ ...
| ここまで過激なクルマを作れる自動車メーカーはそうそうない | さて、大阪でもお披露目されたランボルギーニの過激なニューモデル、ウラカンSTOの紹介。これはランボルギーニのレーシングカー、「スーパー ...