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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

レクサスLXの盗難多し

ランクルに代わりレクサスLXの盗難急増!とくに愛知では昨年の3倍超を記録し「密輸や売買ルートが確立されているのでは」

| いったん目をつけられると盗難を防ぐのはかなり難しいと言われる | さて、レクサスLXの盗難が急増している、との報道。これによるとまさに「急増」という表現がマッチしており、これまで盗難車ランキングで ...

ポルシェのホイール

「BMWに抜かれてかっとなり」時速216キロでBMWを追いかけ、トラックに追突し死亡者を出した無免許のポルシェドライバー(芦屋市)。上訴が棄却され8年の懲役が確定

| どこをどう取っても弁護の余地は感じられない | さて、2018年に阪神高速道路神戸線にてトラックに追突し、トラックのドライバーを死亡させてしまった芦屋市の男性医師。これは2018年11月15日に発 ...

イスパノ・スイザ・カルメン・ブローニュ

かつて貴族御用達だった「イスパノ・スイザ」!みごとに復活し2.1億、5台限定、1114馬力のハイパーEV"カルメン・ブローニュ"を公開

| まさか本当に発売できるとは思ってもなかった | 1898年に電気自動車メーカーとして創業されたイスパノ・スイザ(Hispano Suiza)。しばしのブランクを経て、新型車「カルメン」とともに復活 ...

ミニ・ジョンクーパーワークス・エレクトリック

ミニが"エレクトリック版JCW"の開発を認め公式動画を公開!「次世代においてもJCWは重要な役割を果たす」

| はたしてミニはどこまでその楽しさを”エレクトリックJCWにて”実現できるのか | さて、ミニがジョンクーパーワークス「エレクトリック」を開発していると報じられたのはわずか1ヶ月前ですが、今回はミニ ...

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スバルの新型EV、EVOLTIS(エヴォルティスもしくはエボルティス)

スバルの新型EV「エヴォルティス(EVOLTIS)」はこうなる?2021年発表と言われているが

| ベースは1月の技術ミーティングにて公開されたコンセプトカー | さて、スバルはトヨタと共同にてEVを開発することを明らかにしていますが、その名称は「EVOLTIS(エボルティス/エヴォルティス)」 ...

シェルビーGT500の純正カーボンホイールが割れる

シェルビーGT500純正OPのカーボンホイールが「割れる」案件が発生。まだまだカーボンホイールには解決すべき問題が多い?なおGM、フェラーリのカーボンホイールも同じ製造元

| カーボン製ホイールはアルミよりも40%ほど軽量だとはいうが | さて、シェルビーGT500に装着した(18,500ドルの)オプションとなるカーボン製ホイールが「割れた」という動画が公開に。一体何が ...

メルセデス・ベンツ

韓国の消費は虚勢と虚構に満ちている?人口比で日本の3.4倍売れるベンツ、大人気のスーパーカーは「見栄」のために購入されていた

| たしかに一部の国ではそういった傾向があるようだ | さて、デイリー新潮にて、「韓国では、無理して高級車やスーパーカーを購入する”貧困者”が多い」という記事。なにやら「高級車やスーパーカー」と「貧困 ...

ルーフRCT(ポルシェ911のカスタムカー)

なんと964世代のポルシェ911をベースにした「ルーフRCT Evo」が新車で購入できる!多彩なオプション、ボディカラーも選択できて4430万円

| この価格はどう考えても安すぎる | さて、ポルシェ911をベースとしたコンプリートカーを製造する「自動車メーカー」、ルーフ。どうしてもポルシェのチューナーとして捉えられることが多いようですが、実際 ...

カリブル・ドゥ・カルティエ(腕時計)

カルティエの腕時計「カリブル ドゥ カルティエ」が生産終了に伴い相場を上げているようだ!これに限らずカルティエウォッチはどれも価値が下がらない

| とくにカリブル ドゥ カルティエ ダイバーの人気が高いようだ | さて、カルティエの腕時計、カリブル・ドゥ・カルティエの相場が上昇している模様。カリブル・ドゥ・カルティエの「カリブル」はいわゆるム ...

トヨタC-HRの中国版

【アーカイブ】日本で売れる新車の2台に一台がトヨタ。ここまでトヨタが強くなったのは「無駄なプロモーションをやめ、クルマの本質的価値=本業だけで勝負し始めたから」だとボクは考える

| 正直なところ、ボクはトヨタに対する見方を大きく変えた | 最近の国産車登録ランキングを見て思ったのが、「トヨタの圧倒的な強さ」。参考までに、ランキング50位のうち上半分の60%をトヨタが専有し、下 ...

フェラーリ・ローマ

誰がそんなに買ってるの!?2020年11月、昨対でもっとも伸びたのはフェラーリの「2.6倍」!なお今年一番成長したブランドもフェラーリ

| やっぱりフェラーリのブランド価値は絶大だ | さて、2020年11月の輸入車登録。全体だと単月で前年比96.3%というところまで回復しており、なかなかの数字だと言えそう。参考までに国産車だと前年比 ...

ランボルギーニ・ディアブロは今年で誕生30周年!ディアブロとはどういったクルマだったのか、その歴史やモデルごと販売台数を見てみよう

| ボクにとって、もっともランボルギーニらしいクルマは今でもディアブロだ | ランボルギーニが「今年でディアブロの発売30周年を迎えた」と発表。ディアブロは1990年1月に発売されていますが、開発が開 ...

ハーレーダビッドソン ライブワイヤー

ハーレーダビッドソンから「電動バイク」ライブワイヤー発売!価格349万円、登録は軽二輪、ただし運転には大型2輪免許が必要。現時点ではちょっと手を出せないとボクは考えている

| 本音だと、現在もっとも惹かれるハーレーダビッドソンではあるが | さて、ハーレーダビッドソンが初のエレクトリックバイク、ライブワイヤーを日本でも発売。日本仕様はCHAdeMOに対応し、5年間の走行 ...

オペルがエンブレムを変更

【動画】オペルもロゴ(エンブレム)変更!BMWやミニ、日産、VW)同様に「スマートフォン時代に対応する」ため

| まだまだこの流れに乗る自動車メーカーも多そうだ | さて、ミニやBMW,、日産、フォルクスワーゲン、トヨタに続きオペルも「ロゴを変更する」と発表。なお、オペルは現在日本から撤退した状態ですが、20 ...

アウディAi-Meコンセプト

VWグループがまたしても重要決定。「ミッション”T”を立ち上げ、アウディをもってテスラを堕とす」「VWが50年続けたモータースポーツ活動から撤退」

| フォルクスワーゲングループであっても、そこまでしないとエレクトリック競争に勝ち残れないのか | フォルクスワーゲンは現在、ブガッティ、ランボルギーニ、ベントレー、ポルシェ、アウディ、シュコダ、ドゥ ...

ポルシェ・マカンのガソリン給油キャップ

日本も2035年にガソリン/ディーゼルエンジン車の販売を禁止する方向へ!もう「ガソリン車販売規制」への流れは止めようがない

| ガソリンエンジン搭載の新型車を発売できるのも「あと数年」くらいとなりそうだ | さて、日本政府もカリフォルニア、中国、イギリスに続いてガソリン車の新車販売を2030年代なかばに禁止する方向で調整に ...

頭文字Dのトヨタ・ハチロク

オートアートが大人気につき完売の「藤原とうふ店」ハチロクを再生産し予約開始!湾岸ミッドナイト連載30周年記念として悪魔のZ、ブラックバード、零奈のGT-Rも発売

| ここまで本気で作り込むメーカーはオートアートをおいて他にない | さて、高品質なビッグスケールモデルカー(ミニカー)にて人気のオートアートが、頭文字Dに登場するハチロクトレノを再生産し予約を受付開 ...

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テスラ「既存自動車メーカーを買収するかもしれん」。テスラの株価はすでに年初から5倍に。ボクはまだまだテスラを追いかける

| テスラの株価は年初に比較すると5倍以上に | さて、テスラの株価は天井知らずであり、多くのアナリストらが「目標株価」として設定した数値をもあっさりと抜けてさらに上昇中。時価総額はトヨタを(とうの昔 ...

新型ホンダS2000が登場?

米経済誌がホンダS2000の2024年復活を報じる!「シビック・タイプRのエンジン搭載、外観は初代風、アルミとカーボンを使用して重量1360kgに収まる」

| まだまだ開発にGOサインは出ていないものの、発売に向けてなんらかの動きはあるようだ | ホンダが2024年にS2000を復活させる可能性がある、との報道。これは「ホンダに近い関係筋」がForbes ...

BMW 1シリーズのリコール

BMWが1.4万台規模のリコールを実施!「ブレーキが効かない」ではなく「ブレーキが効き続ける」。しかも日本だけで発生している模様

2020/12/2    , ,

| ブレーキが効き続けるという話は聞いたことがない | さて、BMWが「ブレーキが効かない」ではなく「ブレーキが効きっぱなしになる」という、ちょっと変わったリコールを発表。簡単に言うとブレーキフルード ...

フェラーリSF90ストラダーレのデザイン

【動画】フェラーリのデザイナー、SF90スパイダーを語る。ピニンファリーナ時代からどう変わったのか、デザイナーの個性や近代フェラーリのデザインについて考える

| ボクはピニンファリーナよりもフェラーリ内製のデザインを支持している | さて、フェラーリが公式にて、チーフデザイナーであるフラビオ・マンゾーニ氏を起用した「SF90スパイダーのデザインについて語る ...

GRヤリスAP-4(WRカー)

活躍の場を奪われていたGRヤリスベースのWRカー。豪チームが独自に「GRヤリスAP-4」を開発し、トヨタに代わって参戦を果たすことに

| これでGRヤリスが「悲運のクルマ」にならずに済むようだ | さて、参戦の機会をコロナウイルスによって奪われてしまったGRヤリスベースのラリーカー(WRカー)。GRヤリスはもともと、2021年シーズ ...

マクラーレン620R(ノビテック)

レース直結マシン、マクラーレン620Rをノヴィテックがさらにチューン!最高で711馬力にまでパワーアップするプログラム、そして外装パーツを発表

| もともとハードコアなマクラーレン620Rの出力が700馬力オーバーに | さて、マクラーレンはスポーツシリーズでもっともパワフルな「620R」を350台限定にて発売していますが、今回はドイツのチュ ...

ランボルギーニ・ウルスのコンフィギュレーター

ランボルギーニ・ウルスが北米にて「燃料漏れと火災の恐れあり」としてリコール実施!燃料タンクとポンプとの間のコネクターが原因

| ランボルギーニ・ウルスのリコールはかなり珍しい | 「燃料漏れと火災の可能性」があるとしてランボルギーニ・ウルスのリコールが(北米にて)届け出られることに。ウルスのリコールというのは非常に珍しく、 ...

トヨタ・ヤリス

マツダが「ヤリスクロス」に続き、欧州市場にてヤリスを"MAZDA2"として販売するとの報道!これからはトヨタとマツダとの結びつきがさらに強くなりそうだ

| ただし北米ではMAZDA2がトヨタ・ヤリスとして販売されている | マツダとトヨタとの結びつきがさらに強くなる模様。マツダはつい先ごろ、「トヨタ・ヤリスクロス(ハイブリッド)」のOEMモデルをマツ ...

ミツオカバディが大人気

ミツオカ・バディが大人気!今注文すると2023年以降の生産に。なぜバディは大きなヒットとなったのか?

| ミツオカは自社にしかできない、”弱者の戦略”を選択した | さて、光岡自動車の発売した「バディ」が大人気との報道。ミツオカによれば、2020年11月の発表直後に注文した車両について、すでに2023 ...

カスタムされたBMW 7シリーズ

BMWと高級ブティックホテルとのコラボ7シリーズが公開!内外装はボタニカルアーティストによって加飾が施される

| あまり知られていないがBMWもカスタムが自在に可能 | BMWはパーソナリゼーション部門「インディビデュアル」を持ちますが、これはマクラーレン「MSO」、ランボルギーニ「アドペルソナム」、フェラー ...

北極圏での活動をイメージしたロールスロイス、そしてベントレーのレンダリング!究極の姿がここにある

| このロールスロイス・カリナンであれば快適に北極を走行できそう | さて、様々な「もしも」系レンダリングを発表している(デザイナーのアビメレック・アレラーノ氏率いる)Abimelec Designで ...

クライスラー・プロウラー

ボクが「乗らずに死ねない」と考えるクルマの筆頭「プロウラー」!さらにクラシカル、かつホットロッド風にカスタムしたCG

| 一度はプロウラーを購入せねばとは考えているが | さて、ぼくがずっと欲しいと考えているものの、なかなか購入できないクルマのひとつ、「クライスラー(プリマス)・プロウラー」。メーカー純正のホットロッ ...

ランボルギーニ・ウラカンSTOの内装

ランボルギーニ・ウラカンSTO「内装」編!"ヘルメットホルダー""チタン製ロールバー""4点式シートベルト"などレーシングカーばりの装備を見てみよう

| ここまで過激なクルマを作れる自動車メーカーはそうそうない | さて、大阪でもお披露目されたランボルギーニの過激なニューモデル、ウラカンSTOの紹介。これはランボルギーニのレーシングカー、「スーパー ...