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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

見た目はまんまカスタムカー!ランボルギーニがウルスに「初」の特別仕様車を追加。ホイールにはボディカラー同色ライン入り

| 全然気づかなかったが、今までウルスにはパールカラーの設定がなかったようだ | ランボルギーニがウルスに対し、初の特別仕様車を発表。これは「パールカプセル」と題されたシリーズで、ボディカラーに「ジア ...

ホンダCR-Vがマイチェン!「流れるウインカー標準装備」、チョイ悪なブラックエディション追加でRAV4追撃を図る

| このBLACK EDITIONは現在の流れを変えてくれそうだ | 奇しくも新型トヨタ・ハリアーの発売とほぼ同時に、ホンダがCR-Vのマイナーチェンジを敢行。内容としては「シーケンシャルウインカーや ...

レクサスLC500コンバーチブルが国内発売開始!「幌の開閉動作にまで優雅さを追求」し、”青の洞窟”モチーフの限定モデルも用意

| コンバーチブル追加とともにクーペ版のLC500も改良 | さて、先日予告サイトが公開されたレクサスLC500コンバーチブルですが、ついに発売が開始されることに。価格はレクサスLC500(Lパッケー ...

メルセデス、スズキ、シトロエン、BMWがリコール届け出。スズキはハスラー、ワゴンRなど述べ157万台の大規模リコールに

| 100万台を超える規模でのリコールはあまり見たことがない | さて、比較的チョコチョコとリコールを発表するメルセデス・ベンツ(品質が低いというよりは、品質に厳しいためだと考えられる)。今回はGクラ ...

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TRD/GRより新型ハリアー向けのエアロ/機能パーツ発売!あの「貼るだけで」速くなるアルミテープ、「塗るだけで」性能が向上するコーティング剤も

| TRDには「GRパーツ担当」という新たな道が与えられたようだ | TRDが新型トヨタ・ハリアー向けのカスタムパーツを発売。これまでも新型ハリアー向けとしてはモデリスタ(GLAN BLAZE/AVA ...

新型メルセデスAMG E63/E63S発表!内外装のリファインにとどまるも出力は612馬力を維持、最強セダンの一角たる矜持を保つ

| 出力はAMG E63Sで612馬力と変わらず。やはり今の時代に出力向上は望めない? | さて、ティーザー画像が公開されたばかりの新型メルセデスAMG E63ですが、早々にセダン、ステーションワゴン ...

マクラーレンのキー

マクラーレンが「セイバー」を商標登録!「サーベル」」のほかにも「サブレ」という意味があるようだ。次世代スポーツシリーズの名称?

| マクラーレンは今後、車名に”数字とアルファベットではなく、名前をつける”と発表済み | コロナウイルスの影響をモロに受け、1,200人もの従業員解雇、本社や保有するコレクションを抵当に入れてまでお ...

ブガッティ・シロン・ピュールスポール

ブガッティが超VIP顧客のためにシロン・ピュールスポールを「世界でただ1箇所でだけ」公開!これが3億9000万円のハイパーカーだ

| ロンドンのブガッティディーラーは「販売量世界一」 | ロンドン拠点にてスーパーカーや高級車ディーラーを展開する「H.R.オーウェン」。ロールスロイスやフェラーリ、アストンマーティン、マセラティ、ラ ...

次期シビック・タイプRは2022年発表、HV+4WD化というウワサ。ただしボクが「それは無い」と考えるその理由

| タイプRは常に軽量であるべきで、ハイブリッドとは相性が良くはない | さて、先日プロトタイプが目撃されたフルモデルチェンジ版となる次世代シビック・タイプR。これまでのウワサだと、「現行タイプRと同 ...

ワンオフのケーニグセグ・アゲーラ”RSN”が中古市場に登場!その価格はなんと5億5000万円。なぜケーニグセグはこんなに高いのか?

| このアゲーラRSNはOne:1と同一スペックのエンジンを持つ | 2018年に製造された、ワンオフのケーニグセグ「アゲーラRSN(走行距離11,100キロ)」が中古市場に登場。ボディカラーは前オー ...

マツダが新型ピックアップトラック”BT-50”を発表!どう見ても違和感アリなコラ画像風、デザイナーも相当苦労したに違いない

| ベースとなるいすゞD-MAXをマツダ顔にしなくてはならなかったデザイナーの心中は察して余りある | さて、マツダが予告していたとおりに新型ピックアップトラック「BT-50」を公開し、まずはオースト ...

マスタング

「エレノア」としても知られるマスタング・マッハ1が47年ぶりに復活!その内容は”マスタング最強レベル”、ただし限定

| 間違いなく第一級のコレクターズアイテムとなりそうだ | フォードが2021年モデルとして「マスタング・マッハ1」を発表。「マッハ1」は2代目マスタングに設定されていたハイパフォーマンスグレードで、 ...

新型BMW M5/M5コンペティション正式発表!内外装に小変更、新色追加。しかし出力アップはなく、もうこのあたりが「限界」なのか

2020/6/17    , ,

| 技術的には可能でも、環境規制によってこれ以上のパワーアップは難しそうだ | つい先日オフィシャルフォトがリークされた新型BMW M5ですが、今回は正式にBMWがその姿とスペックを公開。外観だと、リ ...

今日のランボルギーニ・ウラカン”納車待ち”。車庫証明はこうやって申請する!その手順や申請書の書き方を解説してみた

| 申請自体は難しくないが、平日昼間しか申請や標章の受け取りができない | さて、クルマを購入する際に必要なのが「車庫証明」。これはそのクルマの保管場所があるということを証明するもので、これがないと「 ...

BMW i8が生産終了

さよならBMW i8。予定より2ヶ月遅れて最後の一台がラインオフし、一つの歴史に終わりを告げる

| 残念ながら後継モデルの声は聞こえてこない | さて、BMWが「最後のi8をラインオフさせた」とアナウンス。BMWはi8を4月に生産終了させると発表していたものの、おそらくはコロナウイルスの影響なの ...

【アーカイブ】テスラが「モデルSの走行距離を402マイル(647km)にまで引き上げた」と発表。EV史上はじめて400マイル以上の航続距離を達成することに

| 年内に発表される「ルシード・エアー」もまた400キロを達成すると言われている | テスラがモデルSのアップデートを行い、2020年モデルの「モデルSロングレンジ」において、一回の充電あたり航続可能 ...

トヨタがGRヤリスベースでの2021年競技参戦見送り!GRヤリスは発売前にして「活躍の場を奪われた悲運のホモロゲーションモデル」に

| 2022年シーズンからはハイブリッドが使用可能となる予定なので、ガソリンエンジンのみのGRヤリスは今年限りかも | トヨタが「GRヤリス」をベースとした新型WRカーにつき、2021年シーズンへの投 ...

新型レクサスIS発表!スピンドルグリルが巨大化するも「なんかカッコイイ」ぞ!新旧ISを比較してみた

| レクサスはISのマイナーチェンジに際し、ずいぶんいい仕事をしたようだ | レクサスがフェイスリフト(マイナーチェンジ)版となる新型ISを発表。レクサスによると、レクサスはISのようなコンパクトFR ...

新型日産エクストレイル(ローグ)発表!内外装ともに「洗練」「高級化」され、室内空間と装備はライバルを凌駕

| おそらくは徹底的にライバルを研究した成果か。日産の新時代が幕をあける | 日産が予告通り、フルモデルチェンジ版となる新型ローグ(日本ではエクストレイル)を発表。従来型ローグは北米市場では「三番目に ...

グッチが限定で変な腕時計を発売した!「表面にデカデカとカタカナで”グッチ”」、意外と飲み屋需要で売れるかも

| 現代ではなにが売れるかの予測が立たない | グッチがその腕時計シリーズ「グリップ」に日本限定モデルを追加(見た目はアレですが25万3000円)。これは見ての通り腕時計の表面に「グッチ」とカタカナが ...

ダイソンは撤退した電気自動車ビジネスで合計4000億円も損失を出していたようだ!そして「1台2000万円で売るはずだった」EVも公開

| 最初から勝ち目のない競争だった | さて、ダイソンは昨年に「開発していた電気自動車ビジネスをすべてキャンセルする」と発表していますが、今回は「発売するはずだった」電気自動車を公開しています。ダイソ ...

ジムニー5ドア

インドでそろそろ「ジムニー5ドア」生産開始?全長4m超え、2WD設定、名称は「ジプシー」を採用というウワサも

| おそらくは世界中でジムニー5ドア待望論があると思われるが | さて、にわかに盛り上がっている「ジムニー5ドア」。これはインド市場にて投入されるもので、既報によれば「6月から生産開始」とされており、 ...

フェラーリ製”未来のレーシングカー”はこうなる?ル・マン・ハイパーカークラスに参戦できそうな「フェラーリGPXコンセプト」

| フォーミュラカーをロードカー風にコンバートしたスタイル | グラフィックデザイナー、Yi Dong氏が「フェラーリGPXコンセプト」を公開。もちろん個人による作品なのでフェラーリによる公式コンセプ ...

マクラーレンBC-03/スピードテール、アストンマーティン・ヴァルキリー、ブガッティ・シロンSS 300+等の生産枠が一挙転売!法的問題も契約弁護士が解決してくれるようだ

| 売る側にも法的リスクがあるが、買う側にも「メンテナンス」等の不安が残る | マクラーレンがごく少数のみを生産すると言われるハイパーカー、BC-03。最初にこのハイパーカーのウワサが出てきたのは20 ...

マッハGoGoGo? リンカーンのデザイナーが考えた、ポルシェ初の”ロングテール”レーシングカー「907」の現代版

| タイヤの「厚さ」がなんともレトロ | アメリカの高級車ブランド、リンカーンにてデザイナーを務めるChacko Abraham氏の考えた「907スパイダー・コンセプト」のレンダリングが公開に。もちろ ...

ホンダが中国にてカッコいいSUV”CDX”の2020年モデル発表!スポーティーなA-Specは人気化しそうだ

2023/1/27    , , , ,

| ホンダが「できるときに」アキュラブランドを日本で展開しなかったのが悔やまれる | ホンダは米国のみならず中国においても上級ブランド「アキュラ」を展開していますが、その中でもっともコンパクトなSUV ...

かつてニュル”7分”切りを達成できたのはラディカルだけだった!そのラディカルから最新世代のSR3 XXが登場、エンジンはスズキ・ハヤブサ

| こんなクルマを作るのは当然英国人 | さて、「公道を走行できるレーシングカー」、ラディカルSR3に最新モデル”SR3 XX”が登場。主な変更点は「電装系を変更した」とされているものの、これはけっこ ...

BMW史上もっともパワフル、もっとも高価と言われる「X8」のウワサ再燃。M部門の開発によって「M専用モデル」となり並居るライバルを圧倒か

2020/6/12    , , , , ,

| ただしパワートレーン、価格などナゾは多い | さて、定期的に出てくる「BMW X8」発売のウワサ。これは「8」と名がつくものの「X4」や「X8」のようなクーペスタイルではなく、X7同様の箱型ボディ ...

フォードが57年前に描かれた”GT40の初期スケッチ”を公開!「資料を整理していたら偶然出てきた」

| フォードくらいの規模になると、自身でも把握していないプロジェクトがけっこうあるようだ | さて、フォードが「57年前に作成された」フォードGT40の初期スケッチを今になって公開。フォードGT40と ...

ランボルギーニ・ウラカンEVO RWD

ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDの維持費はどれくらい?以前に所有していたウラカンの事例から推測するに最低で「年間55万円」が必要に

| 点検だけで21万、税金8.7万、保険15万、バッテリー/タイヤ交換の年平均10.3万円との予想 | さて、ぼくが注文しているランボルギーニ・ウラカンEVO RWDの生産時期が近づいているわけですが ...