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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 順当にゆけばコンバーチブルのほか、Z06、ZR1(とそのコンバーチブル)も登場予定 | 日本では沈静化したイメージがあるものの、アメリカではますます強まる新型コルベットフィーバー。今回はCGアーテ ...
| レクサス「F」は”日常からサーキットまで、シームレスに走りを楽しめる”のがコンセプト | レクサスがGSのハイパフォーマンスモデル、「GS F」にマイナーチェンジを施して新発売。その変更の内容とし ...
| 以前から並行モノは入っていたが、今回から正規輸入扱いに | イタリアの腕時計ブランド「SPINNAKER(スピニカー)」。これまでもアマゾン等一部ショッピングサイトでの販売がありましたが、2019 ...
| 911カレラS用パワーキットは+60馬力 | ポルシェ専門チューナー、テックアート(TechArt)が992世代のポルシェ911用チューニングプログラムを発表。よくよく考えてみると、新型ポルシェ9 ...
| その内外装はあまりにスタイリッシュ。ちょっと欲しい | フィアットがトラサルディとのコラボにて、パンダにスペシャルエディションを追加。日本には導入されていないパンダのオフロード(テイスト)モデルを ...
| セナをベースにアルティメット・ヴィジョン・グランツーリスモ風のボディパネルを採用か | マクラーレンの新型限定ハイパーカーと思われる画像がインスタグラム上に登場。これは「supercarpress ...
| とくに腹は立たないが、ちょっと悲しくなったのと、そのディーラーを信用できなくなった | さて、注文していたトヨタGRスープラ。支払い等の手続きがありディーラーを訪れたのですが、そこでちょっとしたト ...
| 値上がりを見越して大事に置いておく人も多いようだ | 北米にて、最近ガンガン相場を上げているクルマといえばホンダ・インテグラ・タイプR(北米ではアキュラブランド)。その相場はおおよそ700〜800 ...
| 実は日産パトロールの登場はランクルと同じ1951年 | 日産が2020年モデルの「パトロール」を公開。「パトロール」とは聞いたことがあるような、ないような名ですが、これは「サファリ」という車名にて ...
| どうやら前クライスラーCEO、リー・アイアコッカが本気で考えていたらしい | 自動車史に残るカーガイの一人、前GM副会長のボブ・ラッツ氏。同氏はBMW、フォード、クライスラー、GMと渡り歩いていま ...
| 日本ではポピュラーなあのクルマもアメリカでは不人気 | ここ数年は自動車業界において、これまでに無い変革期を迎えています。まずはSUVの人気化によって、これまで(世界的に見て)売れていたセダンが売 ...
| メルセデス・ベンツ、BMW等他メーカーが50代なのに対して異例の若さ | GQジャパンにて、「ロールス・ロイスの若返りが加速中! ミニより平均年齢が若い理由とは?」という記事が掲載。なかなかに興味 ...
| テスラのチューンに成功したチューナーもまだ存在しない | ”ヘネシー・ヴェノムGT”にて世界最速記録を樹立したこともあるヘネシーが、 ポルシェ初のエレクトリックカー「タイカン」を チューンする、と ...
| パワートレインはガソリンエンジン、ハイブリッド、ピュアエレクトリックの可能性 | その方向性がなかなか定まらなかったジャガーF-Typeですが、今回ジャガーはようやく次期F-Typeについてその概 ...
| むしろ、なぜBMW Z4を買わなかったのか | 世の中には色々なカスタムが存在しますが、その中でもお手軽なのが「エンブレムチューン」「ステッカーチューン」。エンブレムチューンにおいてよく見られるの ...
| ポルシェが自ら「993オマージュ」を作ってはくれないだろうか | レンダリングアーティスト、Matthew Parsons氏による「プロジェクト993」のレンダリング。これは993世代のポルシェ9 ...
| 根本的にマクラーレンは他のスポーツカーメーカーとは異なる | マクラーレンは「SUVを作らない」とかねてより明言していますが、今回もまた、マクラーレンのスポーツシリーズのプロダクトラインアップを管 ...
| 欧米では「ブロンズ」アクセントが流行の兆し | レクサスが北米向けに「ブラックライン・スペシャル・エディション」の第二世代をNXに設定(2,000台のみの限定販売)。第1世代とは異なり「ブロンズ」 ...
| オイルマネーは羨ましい限り | 1986年に発表されたポルシェ959。当時のポルシェが持つ「技術の粋」を集めたクルマであり、発表当時は「もっともパワフルなポルシェ(450馬力)」そして「世界で最も ...
| 今回はスパ・フランコルシャンなど欧州のGPサーキット5つをイメージ | マクラレーンが720S(クーペ)に新たなる限定モデル、「MSOアペックス(エイペックス)・コレクション」を追加。この場合の「 ...
| 発売するのはトヨタ/レクサスのスペシャリスト、アーティシャンスピリッツ | 日本のチューナー、アーティシャンスピリッツが新型トヨタGRスープラ向けのエアロキットを発表。さすがに日本のチューナーだけ ...
| 現在、展示車を鋭意製作中 | リバティーウォークが11月にラスベガスにて開催されるSEMAショーにて、ランボルギーニ・ウラカンのカスタムカーを展示すると発表し、自身のインスタグラム上にてそのレンダ ...
| スバルはトヨタの株を購入し、トヨタのハイブリッドシステムを拡大採用 | ここ数ヶ月、新型トヨタ86/スバルBRZについては様々なウワサが出ており、双方から「次期86/BRZは存在」という声が聞かれ ...
| おそらく、今のアルファロメオはスーパースポーツよりもSUVを優先させるはずだ | アルファロメオはスーパーカー「8Cコンペティツォーネ/8Cスパイダー」を発表していますが、イタリアのカロッツリア、 ...
| カスタムしたのはおなじみチェルシー・トラック・カンパニー | メルセデス・ベンツ初のピックアプトラック「Xクラス」。発売前にはかなり大きな話題を呼び、相当数の予約が入っていると言われたものの、いざ ...
| レースの前からもう結果が見えている | スーパーカー史に残るクルマとしてまず思い浮かべるのは1993年発売の「マクラーレンF1」。そしてそのマクラーレンF1を設計したのは”鬼才”ゴードン・マレー氏 ...
| せっかくの格好良いデザインだけに、ちょっと残念 | ランボルギーニは最新の限定ハイパーカーとして「シアンFKP37」を発売。これはスーパーキャパシタを用いたハイブリッドカーとなり、ブランドの今後の ...
| それは「エレクトリック」だと誰も興味を示さないからだとボクは考える | BMWがバイクにも「M」を設定するのでは、というウワサ。これまでBMWがバイク(BMWモトラッド)にMモデル(市販)を設定し ...
| 日本のS208よりも少ない209台限定、購入はまさに「狭き門」 | スバルが北米市場専用としてWRX STI「S209」を発表。これは日本でも限定発売された「S208」と同様のスペックを持ちますが ...
| 日本らしい仕様を持ち、これはけっこう欲しいかも | レクサスが10月1日より、ISに特別仕様車を追加する、と発表。これは現在レクサスが掲げる思想「CRAFTED(クラフテッド)」に基づいたもので、 ...