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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

新型C8コルベット「コンバーチブル」は10月3日発表予定。コルベット「グランスポーツ」のレンダリングも登場

| 順当にゆけばコンバーチブルのほか、Z06、ZR1(とそのコンバーチブル)も登場予定 | 日本では沈静化したイメージがあるものの、アメリカではますます強まる新型コルベットフィーバー。今回はCGアーテ ...

レクサスGS Fがマイナーチェンジ!サーキットでのコントロール性を向上させ、外観では「ブラック」パーツを増加

| レクサス「F」は”日常からサーキットまで、シームレスに走りを楽しめる”のがコンセプト | レクサスがGSのハイパフォーマンスモデル、「GS F」にマイナーチェンジを施して新発売。その変更の内容とし ...

イタリアンデザイン、機械式、そして裏スケルトンで3万円台!10/1より、ヒット間違い無しの腕時計「スピニカー」が販売開始

| 以前から並行モノは入っていたが、今回から正規輸入扱いに | イタリアの腕時計ブランド「SPINNAKER(スピニカー)」。これまでもアマゾン等一部ショッピングサイトでの販売がありましたが、2019 ...

テックアートが992世代のポルシェ911のカスタムに一番乗り!エアロキット、サスペンション、ホイール等が一挙公開

| 911カレラS用パワーキットは+60馬力 | ポルシェ専門チューナー、テックアート(TechArt)が992世代のポルシェ911用チューニングプログラムを発表。よくよく考えてみると、新型ポルシェ9 ...

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フィアットがパンダ初の「ラグジュアリー」「マット塗装」採用の特別仕様”パンダ・トラサルディ”発売。そう、あのバブル期に流行ったトラサルディだ

| その内外装はあまりにスタイリッシュ。ちょっと欲しい | フィアットがトラサルディとのコラボにて、パンダにスペシャルエディションを追加。日本には導入されていないパンダのオフロード(テイスト)モデルを ...

マクラーレンの新型ハイパーカー「BC-03」がリーク?アルティメットVGTベースのワンオフもしくは少量生産車

| セナをベースにアルティメット・ヴィジョン・グランツーリスモ風のボディパネルを採用か | マクラーレンの新型限定ハイパーカーと思われる画像がインスタグラム上に登場。これは「supercarpress ...

今日のポルシェ718ケイマン。トヨタディーラーへ行く→手違いで怒られる→注文していたスープラをキャンセルしてきた

| とくに腹は立たないが、ちょっと悲しくなったのと、そのディーラーを信用できなくなった | さて、注文していたトヨタGRスープラ。支払い等の手続きがありディーラーを訪れたのですが、そこでちょっとしたト ...

米にてホンダ・インテグラ・タイプRの中古相場高騰中。取引価格が900万円に迫り、じき1000万円を超えそうな件

| 値上がりを見越して大事に置いておく人も多いようだ | 北米にて、最近ガンガン相場を上げているクルマといえばホンダ・インテグラ・タイプR(北米ではアキュラブランド)。その相場はおおよそ700〜800 ...

日産パトロール(日本ではサファリ)2020年モデル発表!内外装を豪華に変更し独自路線に。なぜサファリやパジェロは「ランクル」のようになれなかったのか

| 実は日産パトロールの登場はランクルと同じ1951年 | 日産が2020年モデルの「パトロール」を公開。「パトロール」とは聞いたことがあるような、ないような名ですが、これは「サファリ」という車名にて ...

ランボルギーニ

ランボルギーニの黒歴史!クライスラー時代に「ランボルギーニの名を使用した、カウンタックっぽいカラーリングのOEM小型車」が企画されていた

| どうやら前クライスラーCEO、リー・アイアコッカが本気で考えていたらしい | 自動車史に残るカーガイの一人、前GM副会長のボブ・ラッツ氏。同氏はBMW、フォード、クライスラー、GMと渡り歩いていま ...

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え?あのクルマも?北米から2019年に姿を消す販売終了モデル35車種がコイツらだ。アルファロメオ4Cやフィアット500、アウディTTなど

| 日本ではポピュラーなあのクルマもアメリカでは不人気 | ここ数年は自動車業界において、これまでに無い変革期を迎えています。まずはSUVの人気化によって、これまで(世界的に見て)売れていたセダンが売 ...

ロールスロイスオーナーの平均年齢は年々若くなって43歳!MINI、BMWよりも若いそのワケとは?

| メルセデス・ベンツ、BMW等他メーカーが50代なのに対して異例の若さ | GQジャパンにて、「ロールス・ロイスの若返りが加速中! ミニより平均年齢が若い理由とは?」という記事が掲載。なかなかに興味 ...

米ヘネシーがポルシェ・タイカンをチューンすると発表。”EVはチューンできない”という概念を覆し、世界初のEVチューナーに?

| テスラのチューンに成功したチューナーもまだ存在しない | ”ヘネシー・ヴェノムGT”にて世界最速記録を樹立したこともあるヘネシーが、 ポルシェ初のエレクトリックカー「タイカン」を チューンする、と ...

次期ジャガーF-TypeはミドシップそしてC-X75に似たデザインへ。BMWと共同開発のウワサも

| パワートレインはガソリンエンジン、ハイブリッド、ピュアエレクトリックの可能性 | その方向性がなかなか定まらなかったジャガーF-Typeですが、今回ジャガーはようやく次期F-Typeについてその概 ...

このパーツ売ってるの?GRスープラのトヨタエンブレムを「BMW」へと変更したオーナーが登場

| むしろ、なぜBMW Z4を買わなかったのか | 世の中には色々なカスタムが存在しますが、その中でもお手軽なのが「エンブレムチューン」「ステッカーチューン」。エンブレムチューンにおいてよく見られるの ...

ポルシェ「993プロジェクト」登場!993世代の911をベースに935/RWBポルシェ風のエアロキットで武装

| ポルシェが自ら「993オマージュ」を作ってはくれないだろうか | レンダリングアーティスト、Matthew Parsons氏による「プロジェクト993」のレンダリング。これは993世代のポルシェ9 ...

マクラーレン「SUVはまったくもってクールじゃない」。改めてSUVに手を出さない意向を示すも、そこには「マクラーレンだけに通用する理由」がある

| 根本的にマクラーレンは他のスポーツカーメーカーとは異なる | マクラーレンは「SUVを作らない」とかねてより明言していますが、今回もまた、マクラーレンのスポーツシリーズのプロダクトラインアップを管 ...

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レクサスが北米にてNXの限定モデル「ブラックライン」設定。内外装にブロンズアクセント、ホイールアーチはNX「初」のボディカラー同色

| 欧米では「ブロンズ」アクセントが流行の兆し | レクサスが北米向けに「ブラックライン・スペシャル・エディション」の第二世代をNXに設定(2,000台のみの限定販売)。第1世代とは異なり「ブロンズ」 ...

中東には、当時ポルシェ959を「7台以上」注文したシークがいた!そのうちの2台がポルシェミュージアムに展示中

| オイルマネーは羨ましい限り | 1986年に発表されたポルシェ959。当時のポルシェが持つ「技術の粋」を集めたクルマであり、発表当時は「もっともパワフルなポルシェ(450馬力)」そして「世界で最も ...

マクラーレンがついに本社を売却

マクラーレンが「GPサーキットのコーナーをイメージ」した新限定シリーズ「720S MSOアペックス」を発表。発売されるのはわずか15台

| 今回はスパ・フランコルシャンなど欧州のGPサーキット5つをイメージ | マクラレーンが720S(クーペ)に新たなる限定モデル、「MSOアペックス(エイペックス)・コレクション」を追加。この場合の「 ...

日本から世界へ「GRスープラのエアロキット」発進!日本の法規に合わせた”合法オーバーフェンダー”もラインアップ

| 発売するのはトヨタ/レクサスのスペシャリスト、アーティシャンスピリッツ | 日本のチューナー、アーティシャンスピリッツが新型トヨタGRスープラ向けのエアロキットを発表。さすがに日本のチューナーだけ ...

リバティーウォークがSEMAに「ランボルギーニ・ウラカンGT」展示。80年代のシルエットフォーミュラと現代のデザインをミックス

| 現在、展示車を鋭意製作中 | リバティーウォークが11月にラスベガスにて開催されるSEMAショーにて、ランボルギーニ・ウラカンのカスタムカーを展示すると発表し、自身のインスタグラム上にてそのレンダ ...

トヨタが公式に「スバルと共同で次期86/BRZの開発を行う」と発表!トヨタはスバルへの出資比率を20%まで高め、事実上の系列会社に

2020/12/11    , , , , , , ,

| スバルはトヨタの株を購入し、トヨタのハイブリッドシステムを拡大採用 | ここ数ヶ月、新型トヨタ86/スバルBRZについては様々なウワサが出ており、双方から「次期86/BRZは存在」という声が聞かれ ...

もしもアルファロメオ「ディスコボランテ」が復活したら?古典的ロードスター風味のスーパースポーツが公開に

| おそらく、今のアルファロメオはスーパースポーツよりもSUVを優先させるはずだ | アルファロメオはスーパーカー「8Cコンペティツォーネ/8Cスパイダー」を発表していますが、イタリアのカロッツリア、 ...

そういえばこの存在を忘れてた。メルセデス・ベンツのトラック「Xクラス」をイカツくカスタムした車両が登場

| カスタムしたのはおなじみチェルシー・トラック・カンパニー | メルセデス・ベンツ初のピックアプトラック「Xクラス」。発売前にはかなり大きな話題を呼び、相当数の予約が入っていると言われたものの、いざ ...

ル・マン ハイパーカークラスに究極兵器登場?ゴードン・マレー「T.50」参戦が報じられ、これが出てくるともう誰も対抗できないということに

| レースの前からもう結果が見えている | スーパーカー史に残るクルマとしてまず思い浮かべるのは1993年発売の「マクラーレンF1」。そしてそのマクラーレンF1を設計したのは”鬼才”ゴードン・マレー氏 ...

ランボルギーニ「シアンFKP37のデザインはスタンドアローン。今後の市販モデルにその要素が反映されるものではない」

| せっかくの格好良いデザインだけに、ちょっと残念 | ランボルギーニは最新の限定ハイパーカーとして「シアンFKP37」を発売。これはスーパーキャパシタを用いたハイブリッドカーとなり、ブランドの今後の ...

BMWがバイクにも「M」モデル設定とのウワサ。なぜBMWは急に「自動運転」「エレクトリック」から「スポーツ」へと転向したのか?

2024/3/18    , , ,

| それは「エレクトリック」だと誰も興味を示さないからだとボクは考える | BMWがバイクにも「M」を設定するのでは、というウワサ。これまでBMWがバイク(BMWモトラッド)にMモデル(市販)を設定し ...

スバルが北米にて「WRX STI S209」発売。EJ25搭載にて345馬力発生、WRX STI史上2番目、北米ではもっともパワフルなWRX STIに

2020/11/24    , , , , , , , ,

| 日本のS208よりも少ない209台限定、購入はまさに「狭き門」 | スバルが北米市場専用としてWRX STI「S209」を発表。これは日本でも限定発売された「S208」と同様のスペックを持ちますが ...

レクサスが「武将の甲冑」をモチーフにしたISの特別仕様車”I Blue”を発売。匠による伝統のワザが用いられる

2022/4/4    , , , ,

| 日本らしい仕様を持ち、これはけっこう欲しいかも | レクサスが10月1日より、ISに特別仕様車を追加する、と発表。これは現在レクサスが掲げる思想「CRAFTED(クラフテッド)」に基づいたもので、 ...