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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ローマ教皇も選んだ”いすゞD-MAX”に新型登場!コンセプトは「ビヨンド・ピックアップ」、トラックを完全に超えたプレミアムカー

| いすゞD-MAXはフランシスコ教皇専用車、”パパモビル”に選ばれたこともある | いすずがタイにて生産するピックアップトラック、「D-MAX(ディーマックス)」をフルモデルチェンジ。日本では販売さ ...

フォード

1966年のフォードGT40風カラーを持つマスタングGTが登場。フォードが当時GT40を開発していなかったら今頃こういったカスタムも存在しないということに

| 紆余曲折あったが、フォードはフェラーリを買収しなくてよかった | 11月5日よりSEMA(アメリカで開催されるチューニングパーツのフェア)が開催され、それに向けて各チューナーやパーツメーカーが続々 ...

1/8サイズのフェラーリ488ピスタ、モンツァSP1/SP2が発売。ブレーキローターの「摩擦跡」まで再現されたリアルな仕様で110万円から

| 発売するのはもちろん英アマルガム。オーダーメイドでの注文も可能 | 超高級ミニカーメーカー、アマルガムがフェラーリ488ピスタ・スパイダー、モンツァSP1、モンツァSP2の1:8サイズモデルカーの ...

コルベットよお前もか!なんと新型コルベットC8にも「フェイクサウンド」が装備されていることが判明

| 時代の流れでもあり仕方ないと言えど、「あのコルベットが」と驚かされる | 発表時には大きなセンセーションを巻き起こした新型コルベット(C8)。エンジンがフロントからミッドマウントに移行したことで「 ...

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アストンマーティンが007映画最新作に登場する「第5の」クルマがDBSになると発表。今回から007が女性となり、以降はカーチェイスが減りそうな予感

| もしそうなったらアストンマーティンは007映画のスポンサーを続けるのか | アストンマーティンが自身のツイッターにて、007映画の次回作「ボンド25」あらため「NO TIME TO DIE(ノー・ ...

「長期的に見て、ポルシェは空を目指す」。ボーイングとポルシェが提携を発表し、空飛ぶクルマの試作を行うと発表

| ポルシェはスポーツカーメーカーからの脱却を図ろうとしている | ボーイングが「ポルシェとの提携に関する契約を締結した」と発表。ボーイングというと、言わずと知れた航空機製造メーカーであり、多くの旅客 ...

トヨタが”MIRAI Concept”発表!従来のMIRAIのようなエコカールックから「高級セダン」に変身。そのワケとは?

| 高いお金を出すならば、やっぱり高級でないと | トヨタが第46回東京モーターショーにて公開する新型モデル8つのうち、3番めの「MIRAI Concept(ミライ・コンセプト)」を公開。なお、1番目 ...

ランボルギーニが”アヴェンタドールSVR”発表とのウワサ。公道走行不可、ル・マン参戦用の「究極にしてアヴェンタドール最終兵器」

| 色々な情報を総合すると、この話は「かなり信憑性が高い」 | ランボルギーニがアヴェンタドール「SVR」を発表するのでは?というウワサ。これは公道走行ができず、サーキット走行のみが可能なクルマで、ル ...

VWが公式にて新型ゴルフ8の内外装スケッチ、デザイン変遷を公開。発表まであとしばしの辛抱だ

| 新型ゴルフがコンパクトカー市場において新たな、そして高いスタンダードを設けるのは間違いない | フォルクスワーゲンがフルモデルチェンジ版となる新型ゴルフ(ゴルフ8)のスケッチを公開。すでに実車(カ ...

一体なぜ?ドバイの救急車に「コルベット」「R35 GT-R」導入。その理由はこうだ

| 緊急時には1分1秒たりとも無駄にはできない | ドバイが「救急車」として日産GT-R、そしてシボレー・コルベットを投入。「え?人を運べないのになんで?」と思ってしまいますが、これはけが人や病人の輸 ...

「FF/FR/4WDの違いは運転していてわかる」?まずわからないだろうなとボクが考えるその理由

2020/11/18    , , , , ,

| 電子制御がそのクルマのネガティブ要素をカバーした結果、どの駆動方式でも挙動が同じに | けっこう反響の大きい、WEBカートップの”クルマは「FFよりFRが楽しい」「4WDは安定する」などというけど ...

創業当時のナイキはVWバスでスニーカーの営業を行っていた!当時風のカラーリングを持つEV版VWバス「ID Buzz ブルーリボン」発表

| エレクトリック版VWバスの市販モデルは2022年登場予定 | フォルクスワーゲンは「EVとして」かつてのフォルクスワーゲン・バスを復活させることを明言しており、これまでにも商用モデルとしての「ID ...

ジムニーのキャラクターは「サイ」だった!ジムニーはサイのおかげでブレない48年を過ごしてきた説

| 実際にサイがキャラクターに使用されたのは2代目ジムニーから | サンケイビズにて、実は自動車開発の王道? ジムニーが「サイ」にこだわるわけという記事が公開。これの意図としては、ジムニーの長いモデル ...

ダイハツが東京MSの布陣を公開!ハスラー/ジムニー対抗の”WakuWaku”ほか、計4台を世界初公開

| ダイハツはやるときにはやる会社だ(ただしトンガリすぎることも) | ダイハツが第46回東京モーターショーでの出展概要を公開。今回のテーマは「つどい~みんなの暮らしをあたたかく~」となり、4台の新型 ...

そのデザインは80スープラ風!これまで公開された中でもっともイケてるGRスープラ用エアロパーツが登場

| まるで純正エアロパーツのようだ | エンジンスワップ、マニュアル・トランスミッションの換装、ワイドフェンダー装着など、続々登場するトヨタGRスープラのカスタム。今回はEKanno Racingより ...

メルセデスAMG「ル・マンの”ハイパーカークラス”に参戦の予定はない。あまりに高価なクルマでレースをすることが正しいとは思えない」

| 加えて、メルセデス・ベンツとル・マンは絶望的に相性が悪い | メルセデスAMGのボス、トビアス・メアース氏が「ル・マン24時間レースに新設するハイパーカークラスに参戦する予定はない」とコメント。こ ...

発売11年経過のダッジ・チャレンジャー。発売3年経過のカマロ、マスタングを抜いてついに「マッスルNo.1」に。なぜ古くても人気を維持できるのか

| 多くの人が新しさよりも自分らしさを求めるようになったから | 北米における第三四半期の自動車販売において、ダッジ・チャレンジャーがアメリカンマッスル市場にてナンバーワンを獲得。これは驚くべき結果で ...

アルファロメオの新型SUV「トナーレ」市販モデルの姿がリーク!アウディ、BMWなど他社との”デザイン比較試験”中

| 自動車のテストにはいろいろな種類があるものだ | アルファロメオは新型SUV「トナーレ」を発表するとし、そのコンセプトモデルを発表済み。そして今回、そのトナーレ・コンセプトの画像がリークされていま ...

室内幅はマツダ・ロードスターも収まる1735ミリ!トヨタが巨大なフルサイズワゴン「グランエース」を発表

| 海外版「ハイエース」の豪華版 | トヨタが「第46回東京モーターショー」にて展示する新型車「グランエース」を公開。ほかメーカーは「一気に」出展概要を公開しているものの、トヨタは「8つ」ある目玉のう ...

新型BMW M8グランクーペ発表!コンセプトモデルそっくりのゴールドアクセントを持つ「1stエディション」も登場

| BMWいわく「M8グランクーペはもっともエキゾチックで魅力的なBMW | BMWがついに「M8グランクーペ」をアンヴェール。M8についてはすでに「クーペ」「コンバーチブル」が公開されていますが、こ ...

BMWが「新型V8エンジン開発中」。メルセデスは「ガソリンエンジン開発終了」なるもBMWはM5"CS"に搭載しパフォーマンスを追求

2019/10/4    , , , , ,

| BMWはエレクトリック化の最右翼だったが | BMWが新型V8エンジンを開発中、との報道。つい先日ニュースが流れた、メルセデス・ベンツ(ダイムラー)が「これからのエレクトリック時代に対応すべく」ガ ...

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日産はジュークを日本で販売せず、代わりに「キックス」投入とのウワサ。たしかに日産の選択肢はこれしかなさそう

| ただしキックスはもともと低所得地域向けに安く作られたクルマだ | ベストカーによると、日産は「ジュークの代わりに、キックスを日本市場へと投入予定」とのこと(記事を読むと、確定したわけではないらしい ...

軽自動車の価格はこの10年で36%値上がりしていた!その原因とは何なのか

| ありきたりだが「運転支援装備」「安全支援装備」の装着。軽自動車はもともと安いだけに、これらが装着されると価格が大きく上がったように見える | サンケイビズにて、「軽自動車、10年で36%価格上昇  ...

欧州と北米版トヨタC-HRがマイナーチェンジ!欧州版は印象が大きく変わるも日本仕様は?

| 欧州版C-HR”ユーロスペック”は車格がひとつ上がった感じ | 北米市場と欧州市場向けのトヨタC-HRが相次ぎマイナーチェンジ。C-HRは国内市場で販売を大きく落としており、「RAV4に食われた」 ...

カーセンサーに掲載されていたあの「錆でボロボロ」なポルシェ911。実際に購入し、そのまま乗っている人がいた

| 意外?やサビ風ラッピングの人気は高いようだ | さて、二年ほど前に話題となった「見ると幸せになれるトヨタ・プリウス」。そのプリウスとは「サビ風ラッピング」がほどこされたもので、その話題性とは裏腹に ...

メルセデス・ベンツが国内市場に新型GLC/GLCクーペ、そのAMG版を投入。AMG「43」と「63」の価格差”365万円”はボッタクリではなかった

| 実は4WDシステムとデフが根本から違っていたようだ | このところ新型車の発表相次ぐメルセデス・ベンツ日本より、新型GLC/GLCクーペが発売され、Eクラスクーペ/Eクラスカブリオレの改良版も登場 ...

フォルクスワーゲン

VWがゴルフR等に使用される”R”ロゴ変更を発表。「より近代的に、より直感的に、よりスマートに」

| 次期ゴルフRもこのロゴにふさわしく、洗練された最新のクルマに | フォルクスワーゲンはつい一ヶ月ほど前に「VWロゴ」を変更したところですが、今回は「R」ロゴの変更を発表。フォルクスワーゲンによると ...

国産ディーラー「その客が買うかどうかを5分で判断し、買わなければすぐに離れろ」

| 国産ディーラーの営業はあまりに刹那的で短期的であり、人間性やクルマ愛が感じられないことも | プレジデントオンラインにて、質の高いサービスを提供し、業績も順調に伸ばしている高知県のトヨタディーラー ...

ポルシェはやはりMTを廃止したい?「真のポルシェを味わうには必ずしもMTを選ぶ必要はない」

| 現代ポルシェにおいてはMTを選ぶ理由は”自己満足”以外には存在しない? | 「本物のポルシェに乗るには、必ずしもマニュアル・トランスミッションに乗る必要はない」。これは今回ポルシェが改めて主張した ...

ミニ・ロケットマン

ミニ「将来のミニは、現行モデルよりいずれも小さくなる。エレクトリック化は賢く行えば、スペースを犠牲にせずボディを小型化できるのだ」

| ミニはようやくこれからの時代に自分のポジションを見出したようだ | ミニのCEO、ベルント・ケルバー氏がAuto Expressに語ったところによると、「エレクトリック化は室内空間を犠牲にせず車体 ...