ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

>ルノー/アルピーヌ(RENAULT/ALPINE)

ラーダ

ルノーがロシア撤退に伴い所有していたアフトヴァースをモスクワ市に売却。これで「45年ぶりに」ラーダ・ニーヴァのモデルチェンジがなされるという計画も水の泡に

| ただし6年の間に状況が改善すれば、ルノーはアフトヴァースの株式を買い戻せるらしい | ルノーは今回の撤退に伴い3000億円もの損失を計上 さて、ロシアによるウクライナ侵攻によって多くの企業が影響を ...

フェラーリF8スパイダー

2022年4月の国内輸入車販売状況!もっとも昨対で伸びたのはロータス、次はフェラーリ。ボルボも販売を伸ばし、もしかするとアウディを通年で超えるかも

| 日本だと輸入車は「嗜好品」としての性格が強く、高額な製品、特徴のある製品ほど売れやすいようだ | それにしてもフェラーリの圧倒的な強さには驚かされる さて、2022年4月の日本国内における輸入車登 ...

ガソリン時代が終焉を迎えるからこそ変態車が輝く!もう二度とこんなクルマは作られないであろうルノー5ターボが競売に

ガソリン時代が終焉を迎えるからこそ変態車が輝く!もう二度とこんなクルマは作られないであろうルノー5ターボが競売に

| こういったクルマが発売されていたということ自体、信じることができないような時代が訪れようとしている | それにしてもフランスの自動車メーカーの思い切りはぶっ飛んでいる さて、WRCグループ4時代の ...

これ絶対にマイアミ・バイスを意識したな。アルピーヌが80年代っぽいカラーの「A110サウスビーチ・カラーウェイ」を発表

これ絶対にマイアミ・バイスを意識したな。アルピーヌが80年代っぽいカラーの「A110サウスビーチ・カラーウェイ」を発表

| 見た感じ、かなり80年代のポップアートっぽい | おそらくこの企画担当者はけっこう楽しみながらこれを考えたんじゃないかと思う さて、アルピーヌが初開催となるマイアミF1グランプリを記念し、A110 ...

フェラーリ

2022年3月の輸入車登録状況!ミニやアバルトといったコンパクトカーが強く、反面ジープは前年比でなんと1/3に。フェラーリの強さが目立ち、ブガッティも1台が登録

| キャデラックやマセラティ、ロータスといった個性の強いブランドも堅調、反面VWやアウディ、BMWといった量販メーカーはやや弱い | ただしこの結果は人気というよりはチップ不足やサプライチェーンの問題 ...

アルピーヌと専門学校生とが共同で2035年のアルピーヌ、「A4810」をデザイン。スポーツカーの頂点を極めるべくモンブランの標高を車名に採用

アルピーヌと専門学校生とが共同で2035年のアルピーヌ、「A4810」をデザイン。スポーツカーの頂点を極めるべくモンブランの標高を車名に採用

| 燃料は「水素」、ただし現時点ではその詳細は不明 | 現在の自動車業界の変化の速さを考慮すると、2035年のクルマはどんなことになっているのか想像もつかない さて、アルピーヌがIstituto Eu ...

ロールスロイス

2022年2月の輸入車登録台数が発表。ロールスロイスやフェラーリという、「平均価格帯が最も高い」ブランドの販売が前年を上回る。ロールスは月に20台も登録されて、やはり「あるところにはある」ようだ

| 日本市場は世界的に見てもかなり「特殊」な部類だと思われる | とくに超高級車の安定度はピカイチ さて、日本自動車輸入組合による2022年2月の輸入車登録台数が発表に。全体的には1万6685台(前年 ...

アルピーヌが2022年シーズンのF1マシン「A552」を発表!カラーリングはピンクとブルーの2パターン、サイドポッドの絞り込みは最大レベル?

アルピーヌが2022年シーズンのF1マシン「A552」を発表!カラーリングはピンクとブルーの2パターン、サイドポッドの絞り込みは最大レベル?

2022/2/23    , ,

| 新レギュレーション導入初年度ということもあって各社とも独自性あふれるデザインに | ただし今後は上位チームのソリューションにあわせたデザインに集約されそうだ さて、2022年シーズンから新レギュレ ...

ジャガー

2022年1月の国内輸入車登録状況!コンパクトカーに人気が集中、一方でジャガーは前年比3.5倍、ロータスは2.7倍。ジャガーは撤退前の在庫処分なんじゃないかと心配に

| ここ最近ずっと販売が下がり続けていたジャガーにとってこの数字は異常でしかない | 輸入車全般的に、国産車の傾向とよく似た動きをしているようだ さて、2022年1月の国内輸入車登録台数が発表に。全体 ...

アルピーヌが「初のSUV」GT X-overを自社工場で2025年から生産すると発表!プラットフォームはルノーや日産と共有、しかし自社ならではの排他性を追求するもよう

2022/1/29    , , ,

| 効率面のみを考慮すると、ルノーの工場にて生産したほうが明らかにメリットがあるが | それでも自社工場での生産をおこなうということは、それだけアルピーヌが特別なのだと思われる さて、日本では販売店( ...

日産がマイクラ(マーチ)後継となるピュアEVをプレビュー!ルノーの工場で作られアルピーヌとも兄弟となることが明らかに。もしかすると「ホットハッチ」の誕生に?

日産がマイクラ(マーチ)後継となるピュアEVをプレビュー!ルノーの工場で作られアルピーヌとも兄弟となることが明らかに。もしかすると「ホットハッチ」の誕生に?

| ルノー・日産・三菱アライアンスが発表したロードマップはトヨタを強く意識しているようにも思える | うがった見方をすれば、それは株価対策だとも言えそうだ さて、日産が「ルノー・日産・三菱アライアンス ...

ブガッティ・シロンの生産枠は残りあと40台!1年以内に後継モデルを内覧し3年以内に発売開始。なお、ほかにも数台のニューモデルが控えているというが

2021年12月/通年での輸入車販売台数が公表!もっとも伸びたのはブガッティ、2位はヒュンダイ!ヒュンダイは日本再参入の準備を開始か

| 各社ともチップ不足に悩まされており、今回の数字は必ずしも需要を正確にあらわしているとはいい難い | 国産車は「コンパクトカーが好調」だが、輸入車でもルノーやプジョー、シトロエンの元気がいい さて、 ...

ルノーと「ロータスとボルボの親会社」、吉利汽車とが合弁企業を設立するとの報道!これでルノーは中国市場へ、吉利汽車は韓国と米国への切符を手にすることに

| 吉利汽車の勢いは留まるところを知らない | 両者にとってかなり大きなメリットがある以上、このウワサは現実となりそうだ さて、今やボルボやロータスの親会社となった中国の吉利汽車、そしてルノーとが「新 ...

フランス国家憲兵隊に「パトカー仕様」アルピーヌA110が納車!ホイールは標準の17インチから18インチに

フランス国家憲兵隊に「パトカー仕様」アルピーヌA110が納車!ホイールは標準の17インチから18インチに

| さすがにフランスだけあって憲兵隊でもオシャレを忘れない | 合計で26台のアルピーヌA110が公務に当たることに さて、先日はフランス大統領専用のDS7クロスバック「エリゼ」が公開されたところです ...

【動画】いまだないほどの接近戦!ポルシェ718ケイマンGTS4.0、GRスープラ、アルピーヌA110Sが加速とブレーキ性能を競い合う

【動画】いまだないほどの接近戦!ポルシェ718ケイマンGTS4.0、GRスープラ、アルピーヌA110Sが加速とブレーキ性能を競い合う

| この3車は目下「直接のライバル」だと目されている | やはりポルシェの運動性能が優れていることがわかり、しかしほかの2車も大きく遅れていない さて、いつも様々なドラッグレース対決動画を見せてくれる ...

えっ・・・いや・・・ちょっと待って・・・。ルノーが「4(キャトル)」60周年を締めくくるのに際し、とんでもないコンセプトカー(?)を公開

えっ・・・いや・・・ちょっと待って・・・。ルノーが「4(キャトル)」60周年を締めくくるのに際し、とんでもないコンセプトカー(?)を公開

| まさかルノーが空飛ぶクルマを出してくるとは思わなかった | ただし車体含めて持ち上げられるのは380kgまで さて、ルノー4(キャトル)は今年で60周年を迎え、そのためにルノーはいくつかのプロジェ ...

アルピーヌがA110をアップデート!ラインナップと命名が調整され、「A110 S」では「よりサーキット寄り」な性格とオプションが与えられる

アルピーヌがA110をアップデート!ラインナップと命名が調整され、「A110 S」では「よりサーキット寄り」な性格とオプションが与えられる

| アルピーヌA110はのちのち「名車」として語り継がれそうな予感 | 残念ながら「1代限り」で終了してEV世代へと移行することになりそうだが さて、アルピーヌは現在EV世代への移行を表明しており、「 ...

日産GT-Rに続きアルピーヌもNFTに参入!個人デザイナーと協力して「アルピーヌGTA」のデジタルデータを競売へ。今後自動車メーカーの新たなるトレンドとなるか

日産GT-Rに続きアルピーヌもNFTに参入!個人デザイナーと協力して「アルピーヌGTA」のデジタルデータを競売へ。今後自動車メーカーの新たなるトレンドとなるか

| NFTは思わぬ影響を自動車業界に与えているようだ | ただしすべてのNFT作品が高値で売れるとは限らない さて、昨今の自動車業界を賑わせているのが「NFT」。つい先日も日産がカナダのアーティストと ...

© 2022 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5