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レンジローバー・イヴォーク(ロングボディ)

中国にてレンジローバー・イヴォークのロングホイールベース版が登場。全長は16cmロング、長くなった分はすべて後部座席に。なぜ中国人は後部座席の広さにこだわるのか?

| 中国では、荷室よりも後部座席の広さが重要視されるようだ | さて、中国市場向けとして、レンジローバー・イヴォークのロングバージョンが登場する模様。(先日のクラウンクルーガー同様)中国の工業情報化省 ...

関西初公開!新型ランドローバー・ディフェンダー「90」を見てきた

関西初公開!新型ランドローバー・ディフェンダー「90」を見てきた!!本気で欲しいがすでに2021年モデルは完売済み

| ディフェンダーはかなり大きなクルマであるにもかかわらず、多くの注文を獲得しているようだ | さて、ランドローバー・ディフェンダー90(ナインティ)を見てきたので紹介してみたいと思います。現在、ディ ...

ジープ・ラングラー

2021年3月の国内輸入車販売はアメリカ勢躍進!ジープの好調に加えキャデラック、ダッジ、シボレーは前年比約2倍の台数が売れる

| 現在の息苦しい世の中にてアメリカの開放感や明るさが支持された?| さて、日本自動車輸入組合が2021年3月の輸入車登録台数を公開。まず全体としては前年比103.0%の31,411台。いずれのブラン ...

アストンマーティン

2021年2月の輸入車登録状況!VWの落ち込みが大きくボルボも不振。反面ジープとロータス、アストンマーティンが躍進する

| フォルクスワーゲンはプジョーやシトロエンなどフランス勢に対して強みを発揮できていない | さて、2021年2月の国内自動車登録状況が公開に。全体を見ると昨年比96%の水準まで回復しており、消費意欲 ...

ジャガーI-PACE

ジャガー・ランドローバーが大幅方向転換!ジャガーは次期XJ開発を中止し、次期ディスカバリー、レンジローバー・イヴォークは全車電動化。高級ブランド「ロードローバー」もお蔵入り

| これまでかけたコストを「捨てて」まで方向転換を図るとは、ジャガー・ランドローバーは相当に思い切るようだ | さて、ここ最近様々な話題が出ているジャガー・ランドローバー。最も大きなものは「2025年 ...

ジープ、ランドローバーが「エンストの可能性あり」としてリコール

ジープ、ランドローバーが「エンストの可能性あり」としてリコール。たった1本のボルトを締めすぎたためにエンストを招くとは

| いかに自動車の製造や品質管理が難しいかを思い知らされる | さて、あまり見たことがない「ジープ・グランドチェロキー」のリコールが国土交通省へと届け出。内容としては「燃料ポンプの不具合にてエンストの ...

もっとも価値の残るブランド/クルマのランキング。1位はポルシェ・マカン

【動画】もっとも価値の残るブランド/クルマのランキング!ポルシェ、ランボルギーニ、トヨタ、アストンマーティン、アルピーヌetc。あのクルマは何位?

| やはりSUV人気は強かった | さて、クルマを買うときに気になるのが「売却時の価格」。買う前から売るときのことを考えるのはどうかとは思うものの、実際問題としてお金が無限にあるわけではないので、やは ...

メルセデス・ベンツ

2021年1月の輸入車登録ランキング!BMWが2位に浮上、アメ車は好調、イギリス車は不調という傾向が明白に。なおヒュンダイは4台が登録、紅旗はまだその名が見えず

| 先行き不透明な状況では、上品なクルマよりもアクの強いクルマが売れる? | さて、2021年1月の日本国内における輸入車登録ランキング。1位はメルセデス・ベンツと変わらず、しかしBMWがフォルクスワ ...

レンジローバー・オートバイオグラフィーの内装カスタム(ヴィルナー)

最高級のレンジローバー・オートバイオグラフィーの内装にも満足できなかったオーナー!内装スペシャリストに命じてフルカスタムを実施

| ここまで内装のカスタムに費用を投じることができる人は少ない | さて、ブルガリアにてインテリアのカスタムを手掛けているVilner(ヴィルナー)。メルセデス・ベンツ、ポルシェ、フェラーリ、BMW等 ...

中国にてレンジローバーのコピー車、ハンクト・カンティシー

まだまだ中国の暴挙は続く!レンジローバーのコピー車を作り、「オプション」としてレンジローバーのエンブレムを2,000円で販売する自動車メーカーが登場

| ここまでのことを平気でできる神経を疑ってしまう | さて、最近は(以前とは異なり)オリジナリティの追求を重要視していると言われる中国の自動車メーカーですが、まだまだ「コピー」「パクリ」から抜け出せ ...

アレス・デザインがカスタムしたランドローバー・ディフェンダー

富裕層向けコーチビルダーがランドローバー・ディフェンダーのコンプリートカー発売!もはやディフェンダーはセレブ向けのプレミアムカーに

| メルセデス・ベンツGクラスといい、なぜ本来の目的とは異なる使われ方がなされるように? | フェラーリと「250GTO」の商標権にて争い、あのフェラーリを相手に見事その使用権を獲得したと報じられたア ...

ランドローバー・ディフェンダー

新型ディフェンダーが日本市場で「売れすぎ」。受注が止まらず納車待ちが長くなり、納車までにもう一台のランドローバーを持ってもらう「NEW DEFENDER ブリッジWプラン」が登場

| 新型ディフェンダーはメルセデス・ベンツGクラス同様に「セレブ御用達車」の仲間入りか | さて、2019年に先行受注が開始された新型ディフェンダー「ローンチエディション」「スタートアップエディション ...

フェラーリ・モンツァ

2020年12月/通年の輸入車登録状況!フェラーリは前年比125%、ブガッティは200%!ヒュンダイも130%に成長したようだ。一方スマートは前年比わずか6.2%

| イタリア勢に比べ、アストンマーティン、マクラーレンなど英国のスポーツカーは弱いようだ | さて、2020年12月および2020年通年での輸入車登録台数が公開に。12月単月だと前年比95.1%、通年 ...

レンジローバー・イヴォークにリコール、火災のおそれ

レンジローバー・イヴォーク、ボルボS60/S80にリコール!イヴォークはハイブリッド関連の問題にて「最悪の場合は車両が燃える」

| レンジローバー・イヴォークのリコールは珍しい | さて、年の瀬に差し掛かった現在、ランドローバーとボルボにリコール発表。両者ともに「あまりリコールの例を見ることはない」珍しい顔ぶれですが、まずラン ...

フェラーリ・ローマ

誰がそんなに買ってるの!?2020年11月、昨対でもっとも伸びたのはフェラーリの「2.6倍」!なお今年一番成長したブランドもフェラーリ

| やっぱりフェラーリのブランド価値は絶大だ | さて、2020年11月の輸入車登録。全体だと単月で前年比96.3%というところまで回復しており、なかなかの数字だと言えそう。参考までに国産車だと前年比 ...

北極圏での活動をイメージしたロールスロイス、そしてベントレーのレンダリング!究極の姿がここにある

| このロールスロイス・カリナンであれば快適に北極を走行できそう | さて、様々な「もしも」系レンダリングを発表しているAbimelec Designですが、今回はロールスロイス・カリナンやベントレー ...

新型メルセデス・ベンツCクラスの試作車

新型車スパイフォト3連発!メルセデスAMG C53、ニュルブルクリンクを走るGクラス4X4、レンジローバー

| 新型メルセデス・ベンツCクラスはおそらく2021年発表。もちろんAMGモデルも健在 | さて、各自動車メーカーとも、これまでの遅れを取り戻そうとニューモデルの開発を活発化。まだまだコロナウイルスの ...

2027年のレンジローバーはオフロードからオンロードへ!ピュアEV、自動運転の「アーバン」コンセプト

| レンジローバーは今後どの方向へ? | インダストリアルデザイナー、Tomas Zumalakarreguiが2027年のレンジローバーを考案。レンジローバーは1970年に「世界初の高級オフローダー ...

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