ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

>ロータス(Lotus)

フェラーリF8スパイダー

2022年4月の国内輸入車販売状況!もっとも昨対で伸びたのはロータス、次はフェラーリ。ボルボも販売を伸ばし、もしかするとアウディを通年で超えるかも

| 日本だと輸入車は「嗜好品」としての性格が強く、高額な製品、特徴のある製品ほど売れやすいようだ | それにしてもフェラーリの圧倒的な強さには驚かされる さて、2022年4月の日本国内における輸入車登 ...

ロータスがエミーラGT4、そして英国の新しい施設「チャップマン生産センター」を公開。中国資本となってもその初心は忘れていなかった

ロータスがエミーラGT4、そして英国の新しい施設「チャップマン生産センター」を公開。中国資本となってもその初心は忘れていなかった

| ロータスは中国資本となって一気にその業容を拡大 | ただしロータス創業時のDNAは失われていない さて、ロータスは昨日「5月5日になにか新しい情報を公開」としていましたが、この「新しい情報」はエミ ...

夏にかけては新型車ラッシュ?デロリアン、ベントレー、ロータスが相次ぎティーザー画像 / 動画を公開。デロリアンははじめてテールランプが公開

夏にかけては新型車ラッシュ?デロリアン、ベントレー、ロータスが相次ぎティーザー画像 / 動画を公開。デロリアンははじめてテールランプが公開

| ベントレーの新型車は「ベンテイガをベースにしたブランニューモデル」の可能性も | ロータスは本日にもニューモデルを発表する見込み さて、春から夏に向けては多数のニューモデルが登場しますが、それにあ ...

【動画】ロータス・エレトレのコンフィギュレーター公開!全ボディカラー/内装色はこんな感じ。各部の動作もアニメーションで見ることが可能

【動画】ロータス・エレトレのコンフィギュレーター公開!全ボディカラー/内装色はこんな感じ。各部の動作もアニメーションで見ることが可能

| 随所に新しさが感じられ、「新世代のロータス」としては申し分の無いクルマだと思う | いろいろな意味で「ロータスとしては」新鮮に見える さて、ロータスはつい先日、ブランド初となるEV「エレトレ(EL ...

まるで地球外から来た乗り物のようだ!外骨格っぽいボディパネルを持つロータス「エヴァノーラ」コンセプトが公開

まるで地球外から来た乗り物のようだ!外骨格っぽいボディパネルを持つロータス「エヴァノーラ」コンセプトが公開

| おそらく今後はこういった有機的なデザインそして構造を持つクルマが増えてくるに違いない | サーキット走行専用モデルの需要が増えてくる可能性も さて、カーデザイナー、マイトレヤ・ダーナック氏によるレ ...

フェラーリ

2022年3月の輸入車登録状況!ミニやアバルトといったコンパクトカーが強く、反面ジープは前年比でなんと1/3に。フェラーリの強さが目立ち、ブガッティも1台が登録

| キャデラックやマセラティ、ロータスといった個性の強いブランドも堅調、反面VWやアウディ、BMWといった量販メーカーはやや弱い | ただしこの結果は人気というよりはチップ不足やサプライチェーンの問題 ...

ロータスのボス「我々にスポーツカーを永遠に作って欲しい?であれば、まず今はSUVを作ろうではないか。それがスポーツカー継続の唯一の方法だ」

ロータスのボス「我々にスポーツカーを永遠に作って欲しい?であれば、まず今はSUVを作ろうではないか。それがスポーツカー継続の唯一の方法だ」

| 今まではスポーツカーにこだわっていたがためにお金を稼げず、新しいスポーツカーも作ることができなかった | 今となってはスポーツカー並みの性能を持つSUVも登場しており、SUVを軽視することはナンセ ...

ロータスが新型エレクトリックSUV「エレトレ(エレター/エレトル)」発表!生産は中国、600馬力、ライバルはポルシェ・カイエン

ロータスが新型エレクトリックSUV「エレトレ(エレター/エレトル)」発表!生産は中国、600馬力、ライバルはポルシェ・カイエン

2022/3/30  

| エレトレにはこれまでのロータスからは想像もできないような新デバイスを多数導入 | そして今後、これらはロータスのすべてのモデルに生きてくる技術なのだと思われる さて、ロータスがついに新型SUV、E ...

ロータス初にして新型エレクトリックSUVの名称は「ELETRE(エレター)」!これまでどおり「E」ではじまる命名法則を採用

ロータス初にして新型エレクトリックSUVの名称は「ELETRE(エレター/エレトレ)」!これまでどおり「E」ではじまる命名法則を採用

| 現時点では「Eleter」の意味は明かされていないが、通例に従い発表時にはその意図が公表されることになるだろう | ウワサされた「ラムダ」ではなくロータスの伝統に則ったネーミングに さて、ロータス ...

ロータス初のSUV「タイプ132」のパテント画像が一般公開!ロータスらしくない顔つき、そして中国車に似ていることで話題に

ロータス初のSUV「タイプ132」のパテント画像が一般公開!ロータスらしくない顔つき、そして中国車に似ていることで話題に

| たしかにデザイン的シフトは(これまでのロータスを考慮すると)かなり大きい | タイプ132は現行ロータスとはほぼ類似性のないデザインでデビュー? さて、ロータスは3月29日にブランド初となるSUV ...

ロールスロイス

2022年2月の輸入車登録台数が発表。ロールスロイスやフェラーリという、「平均価格帯が最も高い」ブランドの販売が前年を上回る。ロールスは月に20台も登録されて、やはり「あるところにはある」ようだ

| 日本市場は世界的に見てもかなり「特殊」な部類だと思われる | とくに超高級車の安定度はピカイチ さて、日本自動車輸入組合による2022年2月の輸入車登録台数が発表に。全体的には1万6685台(前年 ...

【動画】ロータスが新型電動SUV「タイプ132」の最新ティーザーを2本イッキに公開!インテリア、一部外観が明らかに

【動画】ロータスが新型電動SUV「タイプ132」の最新ティーザーを2本イッキに公開!インテリア、一部外観が明らかに

| ロータスだけに、俊敏極まりないSUVとなりそうだ | ここへきて急激にSUVはそのバリエーションを拡大してきたようにも感じられる さて、先日から新型SUV、タイプ132のティーザー動画を公開し続け ...

ロータス・エリーゼ最後の一台が「エリーゼ命名のきっかけ」となった女性のもとに納車!エリーゼ発表当時は2歳、今ではこんな美人さんに成長していた

ロータス・エリーゼ最後の一台が「エリーゼ命名のきっかけ」となった女性のもとに納車!エリーゼ発表当時は2歳、今ではこんな美人さんに成長していた

| 自分の名を持つクルマが愛され、そして世界中で走っているという気持ちを理解できるのは彼女のみだろう | エリーザ・アルティオーリさんは4歳の頃から自分のエリーゼを持っていた さて、ロータスはエリーゼ ...

ロータス

ロータスの新型SUV、タイプ132の名称は「ラムダ(Lambda)」に?これが採用されれば1956年以降続く「Eで始まる車名を採用」という伝統の数少ない例外に

2022/2/21    , , ,

| ロータスの車名(市販車)は「SEVEN」という例外を除くと、おそらくはすべて「E」で始まっている | SUVラインアップには独立した命名法則を採用か さて、ロータスはここ最近「新型SUV」、タイプ ...

【動画】ロータスの新型エレクトリックSUV「タイプ132」最新ティーザー動画が公開!今回は電動パワートレインにホイールが公開、その瞬発力をアピール

【動画】ロータスの新型エレクトリックSUV「タイプ132」最新ティーザー動画が公開!今回は電動パワートレインにホイールが公開、その瞬発力をアピール

| ここまで短期間でその商品構成を変化させるブランドはロータスをおいて他にないだろう | ロータスはまだまだいくつかのピュアエレクトリックモデルを投入する計画を持っている さて、ロータスはブランド初の ...

ジャガー

2022年1月の国内輸入車登録状況!コンパクトカーに人気が集中、一方でジャガーは前年比3.5倍、ロータスは2.7倍。ジャガーは撤退前の在庫処分なんじゃないかと心配に

| ここ最近ずっと販売が下がり続けていたジャガーにとってこの数字は異常でしかない | 輸入車全般的に、国産車の傾向とよく似た動きをしているようだ さて、2022年1月の国内輸入車登録台数が発表に。全体 ...

ロータスがカスタム車両やワンオフモデル、パーソナリゼーションを担当する「アドバンスド・パフォーマンス」設立!今後色々なクルマが出てきそうだ

ロータスがカスタム車両やワンオフモデル、パーソナリゼーションを担当する「アドバンスド・パフォーマンス」設立!今後色々なクルマが出てきそうだ

| やっぱりロータスは中国資本に入ってよかったということになりそうだ | 現時点で具体的に「どんなクルマが出てくるか」は明かされていない さて、このところニューモデルのティーザー画像を発表したり様々な ...

【動画】エクストリーム級のラッキー!ロータスがコントロール不能になり中を舞って電柱に激突し半分になるも、奇跡的に無傷だったふたりの乗員

【動画】エクストリーム級のラッキー!ロータスがコントロール不能になり宙を舞って電柱に激突し半分になるも、奇跡的に無傷だったふたりの乗員

| 二人揃って、よほど日常の行いが良かったに違いない | おそらく、怪我がなくて一番驚いているのは本人たちだと思われる さて、世の中には本当に神に愛されている人々がいるようで、今回紹介する2人もそうい ...

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