ルノー

スゴいの出た!ルノー5ターボのレストモッド「R5 T3」。コストを度外視し、限られた人のみに提供するとあって芸術作品のような仕上がりだ

スゴいの出た!ルノー5ターボのレストモッド「R5 T3」。コストを度外視し、限られた人のみに提供するとあって芸術作品のような仕上がりだ

| 思っていたよりもずっと「5ターボ」、そしてずっと高品質なクルマだった | このR5 T3はレジェンデ・オートモビルズ第一号、おそらくは第二弾、第三弾が続くと思われる さて、先日「ルノー5ターボをレ ...

ルノー5ターボがエレクトリックモデルとして復活

ルノー5ターボがエレクトリックモデルとして復活!ただしルノー本家ではなくサードパーティから間もなく登場

| 現時点では価格や生産台数については公表されていない | 新規製造ではなく、ベースとなるルノー5が必要となるようだ さて、最近はランチア037、アウディスポーツ・クワトロS1の「再解釈」モデルがいく ...

アルピーヌが2024年以降に発売する「EV3兄弟」の情報を公開

アルピーヌが2024年以降に発売する「EV3兄弟」の情報を公開!スポーツカー、グランドツアラーに加え「ルノー5ターボ」というべきホットハッチもあるぞ!

| ルノーは総力を挙げてエレクトリック化に対応しており、その速度には目をみはるものがある | 第一弾は2024年に登場、思ったよりも速くアルピーヌの電動化が進みそうだ さて、ルノー・スポールにかわり、 ...

アルファロメオのデザイン責任者がアレハンドロ・メソネロ=ロマノスへ

アルファロメオのデザイン責任者がアレハンドロ・メソネロ=ロマノスへ!ルノーやセアトで手腕を振るった「先進派」、今後アルファでは電動化と近代化を推進

| アルファロメオ属するステランティスでは今、急激な変化が起きている | プジョーは高級化、ランチアは新デザイナー獲得にて復活の道を探ることに さて、アルファロメオはデザイン部門の責任者としてアレハン ...

アルピーヌがこの上ない特別感を持つ限定モデル「A110レジェンドGT」発表

アルピーヌがこの上ない特別感を持つ限定モデル「A110レジェンドGT」発表!A110は現在ボクの考える「欲しいクルマ」筆頭だ

| アルピーヌA110のようなクルマはもう二度と現れない | さて、先日「ルノーのスポーツブランドに置き換えられる」と発表されたアルピーヌですが、2021年モデルの「A110レジェンドGT(A110 ...

ルノーが20年続いた「ルノースポール」を廃止し、今後スポーツモデルには「アルピーヌ」の名を関すると発表

ルノーが20年続いた「ルノースポール」を廃止し、今後スポーツモデルには「アルピーヌ」の名を関すると発表!予想はしていたが衝撃的だ・・・

| たしかに合理的に考えるとこれ以外の判断はない | さて、ルノーが「ルノー・スポールを廃止し、今後ルノーのスポーツモデルには”アルピーヌ”の名を与える」と正式にアナウンス。これは今年1月に発表された ...

ルノーCEO「ユーロ7が導入されれば、触媒の価格が高騰しコンパクトカーの価格が倍になる」

ルノーCEO「ユーロ7が導入されれば、触媒の価格が高騰しコンパクトカーの価格が倍になる」。よって小型車メーカーは上級移行かEV移行かしか道が無さそう

| まさか触媒の価格がここまで高騰することになろうとは | さて、ルノーCEO、ルカ・デ・メオ氏が英国Autocarに語ったところでは、「欧州におけるコンパクトカーの価格は2倍になる」とのこと。その理 ...

アルピーヌA110

存在するのは世界に二台!「アルピーヌF1仕様の」公式アルピーヌA110Sが公開。これを手に入れるにはF1ドライバーになるしかないようだ

| このアルピーヌA110Sほど入手が難しい特別仕様車もほかに無いだろう | さて、現在最ブランディング中のアルピーヌ。その軽量性を武器に鳴り物入りでデビューしたものの、今ひとつハイパフォーマンスカー ...

スバルが24万台の大規模リコール届け出

スバルが24万台の大規模リコール届け出!アルピーヌは実際に問題が50件発生した燃料関係のリコール実施、ほかルノー、スズキ、マツダ、ダイハツもリコール

| やっぱりスバルのリコールは少なくない | さて、4月に入ってからも多数のリコールが届け出られており、今回スバルはのべ24万台にも及ぶリコールを発表。なお、2020年におけるスバルの国内販売台数は2 ...

80年代の変態車「ルノー5ターボ2」にマツダの13Bロータリーエンジンをスワップした上級変態車が販売中

80年代の変態車「ルノー5ターボ2」にマツダの13Bロータリーエンジンをスワップした上級変態車が販売中!もしかしたら1000万円に届くかも

| こういったクルマをメーカーが作ることができた時代が懐かしい | さて、1980年代にはさまざまな「変態」ともいうべき愛すべきクルマが多数リリースされていますが、その中でもルノー5(サンク)ターボは ...

ルノーもデジタル化対応の新ロゴ(エンブレム)を発表

ルノーもデジタル化対応の新ロゴ(エンブレム)を発表!これまで8回のロゴ変更を行うも「じつはひし形の由来はよくわかってない」らしい

| ルノーはかつて、「戦車」をロゴに用いていたこともあった | さて、先日はプジョーがロゴの変更を発表したところですが、今回はルノーもロゴ(エンブレム)変更を発表。この新しいロゴは先に発表された「ルノ ...

ルノー4がEVとなって復活?

ルノー5(サンク)に続き4(キャトル)も復活?5との車体共有にて、EVとして2025年に発売とのウワサ

| 過去にも同様のウワサが出ており、可能性として「ルノー4の復活」は低くはないだろう | さて、ルノーは先日公式に「5(サンク)を復活させる」と発表したところですが、今回は4(キャトル)復活のウワサ。 ...

アルピーヌとルノーが提携

アルピーヌとロータスが提携!よくよく考えるとこれ以上相性のいい組み合わせもなく、両者は「ピュアエレクトリックスポーツ」を今後開発するようだ

| おそらくはアルピーヌ側のほうが得るものが多いと思われる | さて、ルノーは先日大きな改革を行うと発表したところですが、その中で挙げられていたのが「アルピーヌブランドの再構築」。すでにルノーはF1チ ...

モデルチェンジ版、ラーダ・ニーヴァ

1977年の登場以来モデルチェンジをしていない「走る化石」ラーダ・ニーヴァ。しかし今回、ついにフルモデルチェンジされることになったようだ

| おそらくラーダ・ニーヴァは自動車業界における最長寿モデル | あの「生きた化石」「走る化石」と言われるラーダ・ニーヴァ(LADA NIVA)。1977年に発売された後、一度もモデルチェンジすること ...

ルノー5プロトタイプ

ルノーが「5(サンク)」をEVとして復活させると発表しプロトタイプを公開!過去の資産をリバイバルし革命を起こす「Renaulution」計画も公表

| この新しい「ルノー5(サンク)」はちょっと欲しい | さて、つい先日「ルノーは”5”をEVとして復活させる計画がある」と報じられたばかりですが、イキナリその「ルノー5プロトタイプ」の画像そして実車 ...

ルノー5ターボ

ルノーが過去の人気モデル名「4」「5」を復活?ヒット作のリバイバルは「有名な原作を映画化」と同じでリスクが少ないことに着目か

2021/1/13    , , ,

| エレクトリック”5ターボ”に期待したい | さて、ルノーが「4(キャトル)」や「5(サンク)」といったビッグネームを蘇らせるのでは?という報道。ただし「EVにて」という条件がつくようですが、ルノー ...

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アルピーヌが「ルノーのEVプラットフォームを使用しハイパフォーマンスEV発売」とのウワサ。ただし「高価で、すぐにバッテリーが消耗する」模様

| まだまだハイパフォーマンスEVは「だれも得をしない」状態が続きそう | さて、ブランド廃止の危機が囁かれながらも一転してブランドが強化されることになりそうなアルピーヌ。今回はルノーのエンジニアリン ...

ルノーがスバル・インプレッサWRX風に

ものすごくスバル・インプレッサWRX STI風なルノー・メガーヌが目撃される!そのほかの「偽装」カスタムも見てみよう

さて、世の中には様々なカスタムが存在し、そのひとつが「メーカー詐称」「グレード詐称」。ほかメーカーのクルマにメルセデス・ベンツのグリルやBMWのキドニーグリルを取り付け、それらに「見せかける」ほか、通 ...

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