ルノー

えっ・・・いや・・・ちょっと待って・・・。ルノーが「4(キャトル)」60周年を締めくくるのに際し、とんでもないコンセプトカー(?)を公開

えっ・・・いや・・・ちょっと待って・・・。ルノーが「4(キャトル)」60周年を締めくくるのに際し、とんでもないコンセプトカー(?)を公開

| まさかルノーが空飛ぶクルマを出してくるとは思わなかった | ただし車体含めて持ち上げられるのは380kgまで さて、ルノー4(キャトル)は今年で60周年を迎え、そのためにルノーはいくつかのプロジェ ...

ルノーが「4(キャトル)」60周年を記念し、高級ホテルをイメージした「スイート・ナンバー4コンセプト」を公開!5(サンク)に続き4の復活もあるか

ルノーが「4(キャトル)」60周年を記念し、高級ホテルをイメージした「スイート・ナンバー4コンセプト」を公開!5(サンク)に続き4の復活もあるか

| それにしてもフランスの自動車メーカーが作るコンセプトカーは「突き抜けて」いる | コンセプトはオープンエアのホテル さて、ルノーは「5(サンク)」を復活させると宣言したばかりではありますが、今回は ...

メルセデス・ベンツが新型ミニバン「シタン」発表!価格は日本円で308万円〜、ライフスタイルにあわせていろいろな使い方ができそうだ

メルセデス・ベンツが新型ミニバン「シタン」発表!価格は日本円で308万円〜、ライフスタイルにあわせていろいろな使い方ができそうだ

| メルセデス・ベンツ・シタン「パネルバン」は新鮮でカッコイイ | 車体の基本構造は「ルノー・カングー」と共通 さて、メルセデス・ベンツが新型ミニバン「シタン(CITAN)」を発表。先代シタンと同様に ...

ベル&ロスがアルピーヌとのコラボ腕時計を発表!提携していたルノーRS F1チームがアルピーヌへと変更となったことにあわせ仕様を大幅チェンジ

ベル&ロスがアルピーヌとのコラボ腕時計を発表!提携していたルノーRS F1チームがアルピーヌへと変更となったことにあわせ仕様を大幅チェンジ

| 文字盤はF1のステアリングモチーフからアルピぬカラー、そしてスケルトンへ | クロノグラフ針のテールは「A」モチーフに さて、これまでルノーR.S.と提携関係にあった腕時計ブランド、ベル&ロス。ル ...

スゴいの出た!ルノー5ターボのレストモッド「R5 T3」。コストを度外視し、限られた人のみに提供するとあって芸術作品のような仕上がりだ

スゴいの出た!ルノー5ターボのレストモッド「R5 T3」。コストを度外視し、限られた人のみに提供するとあって芸術作品のような仕上がりだ

| 思っていたよりもずっと「5ターボ」、そしてずっと高品質なクルマだった | このR5 T3はレジェンデ・オートモビルズ第一号、おそらくは第二弾、第三弾が続くと思われる さて、先日「ルノー5ターボをレ ...

ルノー5ターボがエレクトリックモデルとして復活

ルノー5ターボがエレクトリックモデルとして復活!ただしルノー本家ではなくサードパーティから間もなく登場

| 現時点では価格や生産台数については公表されていない | 新規製造ではなく、ベースとなるルノー5が必要となるようだ さて、最近はランチア037、アウディスポーツ・クワトロS1の「再解釈」モデルがいく ...

アルピーヌが2024年以降に発売する「EV3兄弟」の情報を公開

アルピーヌが2024年以降に発売する「EV3兄弟」の情報を公開!スポーツカー、グランドツアラーに加え「ルノー5ターボ」というべきホットハッチもあるぞ!

| ルノーは総力を挙げてエレクトリック化に対応しており、その速度には目をみはるものがある | 第一弾は2024年に登場、思ったよりも速くアルピーヌの電動化が進みそうだ さて、ルノー・スポールにかわり、 ...

アルファロメオのデザイン責任者がアレハンドロ・メソネロ=ロマノスへ

アルファロメオのデザイン責任者がアレハンドロ・メソネロ=ロマノスへ!ルノーやセアトで手腕を振るった「先進派」、今後アルファでは電動化と近代化を推進

| アルファロメオ属するステランティスでは今、急激な変化が起きている | プジョーは高級化、ランチアは新デザイナー獲得にて復活の道を探ることに さて、アルファロメオはデザイン部門の責任者としてアレハン ...

アルピーヌがこの上ない特別感を持つ限定モデル「A110レジェンドGT」発表

アルピーヌがこの上ない特別感を持つ限定モデル「A110レジェンドGT」発表!A110は現在ボクの考える「欲しいクルマ」筆頭だ

| アルピーヌA110のようなクルマはもう二度と現れない | さて、先日「ルノーのスポーツブランドに置き換えられる」と発表されたアルピーヌですが、2021年モデルの「A110レジェンドGT(A110 ...

ルノーが20年続いた「ルノースポール」を廃止し、今後スポーツモデルには「アルピーヌ」の名を関すると発表

ルノーが20年続いた「ルノースポール」を廃止し、今後スポーツモデルには「アルピーヌ」の名を関すると発表!予想はしていたが衝撃的だ・・・

| たしかに合理的に考えるとこれ以外の判断はない | さて、ルノーが「ルノー・スポールを廃止し、今後ルノーのスポーツモデルには”アルピーヌ”の名を与える」と正式にアナウンス。これは今年1月に発表された ...

ルノーCEO「ユーロ7が導入されれば、触媒の価格が高騰しコンパクトカーの価格が倍になる」

ルノーCEO「ユーロ7が導入されれば、触媒の価格が高騰しコンパクトカーの価格が倍になる」。よって小型車メーカーは上級移行かEV移行かしか道が無さそう

| まさか触媒の価格がここまで高騰することになろうとは | さて、ルノーCEO、ルカ・デ・メオ氏が英国Autocarに語ったところでは、「欧州におけるコンパクトカーの価格は2倍になる」とのこと。その理 ...

アルピーヌA110

存在するのは世界に二台!「アルピーヌF1仕様の」公式アルピーヌA110Sが公開。これを手に入れるにはF1ドライバーになるしかないようだ

| このアルピーヌA110Sほど入手が難しい特別仕様車もほかに無いだろう | さて、現在最ブランディング中のアルピーヌ。その軽量性を武器に鳴り物入りでデビューしたものの、今ひとつハイパフォーマンスカー ...

スバルが24万台の大規模リコール届け出

スバルが24万台の大規模リコール届け出!アルピーヌは実際に問題が50件発生した燃料関係のリコール実施、ほかルノー、スズキ、マツダ、ダイハツもリコール

| やっぱりスバルのリコールは少なくない | さて、4月に入ってからも多数のリコールが届け出られており、今回スバルはのべ24万台にも及ぶリコールを発表。なお、2020年におけるスバルの国内販売台数は2 ...

80年代の変態車「ルノー5ターボ2」にマツダの13Bロータリーエンジンをスワップした上級変態車が販売中

80年代の変態車「ルノー5ターボ2」にマツダの13Bロータリーエンジンをスワップした上級変態車が販売中!もしかしたら1000万円に届くかも

| こういったクルマをメーカーが作ることができた時代が懐かしい | さて、1980年代にはさまざまな「変態」ともいうべき愛すべきクルマが多数リリースされていますが、その中でもルノー5(サンク)ターボは ...

ルノーもデジタル化対応の新ロゴ(エンブレム)を発表

ルノーもデジタル化対応の新ロゴ(エンブレム)を発表!これまで8回のロゴ変更を行うも「じつはひし形の由来はよくわかってない」らしい

| ルノーはかつて、「戦車」をロゴに用いていたこともあった | さて、先日はプジョーがロゴの変更を発表したところですが、今回はルノーもロゴ(エンブレム)変更を発表。この新しいロゴは先に発表された「ルノ ...

ルノー4がEVとなって復活?

ルノー5(サンク)に続き4(キャトル)も復活?5との車体共有にて、EVとして2025年に発売とのウワサ

| 過去にも同様のウワサが出ており、可能性として「ルノー4の復活」は低くはないだろう | さて、ルノーは先日公式に「5(サンク)を復活させる」と発表したところですが、今回は4(キャトル)復活のウワサ。 ...

アルピーヌとルノーが提携

アルピーヌとロータスが提携!よくよく考えるとこれ以上相性のいい組み合わせもなく、両者は「ピュアエレクトリックスポーツ」を今後開発するようだ

| おそらくはアルピーヌ側のほうが得るものが多いと思われる | さて、ルノーは先日大きな改革を行うと発表したところですが、その中で挙げられていたのが「アルピーヌブランドの再構築」。すでにルノーはF1チ ...

モデルチェンジ版、ラーダ・ニーヴァ

1977年の登場以来モデルチェンジをしていない「走る化石」ラーダ・ニーヴァ。しかし今回、ついにフルモデルチェンジされることになったようだ

| おそらくラーダ・ニーヴァは自動車業界における最長寿モデル | あの「生きた化石」「走る化石」と言われるラーダ・ニーヴァ(LADA NIVA)。1977年に発売された後、一度もモデルチェンジすること ...

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