販売

BMWのキー

BMWが「今後数十年にわたってトヨタとの提携を強化したい」と正式にコメント!加えて2020年の販売は前年比8.4%減の232万台だったと発表

| なぜBMWが燃料電池車に注力するのかはわからない | さて、現在自動車メーカー各社とも2020年の業績を発表している最中ですが、今回はBMWが「8.4%減の232万4809台だった」と発表。もちろ ...

ランボルギーニ・ウラカン

ランボルギーニの2020年世界販売は-9%の7,430台!コロナ禍にて70日間も工場が稼働停止するも力強い需要に支えられ、すでに「2021年前半分の生産キャパを超える受注を獲得」

| ランボルギーニの2020年はコロナ禍にも関わらず強いブランドパワーを発揮した | さて、ランボルギーニが2020年の販売台数ならびに2020年のレビュー、2021年の展望を発表。まず、その概要は下 ...

ポルシェのキー

ポルシェの世界販売は前年比-3%、27万2162台!厳しい状況下でも強い需要に支えられ、もっとも売れたのはやはり「中国」。タイカンは2万台を販売するもまだまだ「テスラの1/25」

| タイカンは悪条件下でも好調なスタート。ここからポルシェの反撃がはじまる | さて、先日の「ポルシェジャパンが発表した日本国内市場」の販売台数に加え、今回はポルシェAGが「世界市場」での販売台数を公 ...

レクサスLFA

2020年にはいずれも新車のLFAが3台、ヴァイパーが4台、ホンダCR-Zが1台販売されていた!いずれもディーラーが隠し持っていた”とっておき”在庫のようだ

| 計算上だと、レクサスLFAはあと1台の”新車”が残っている | さて、北米にて前年の販売実績が公開されると話題になるのが「すでに販売終了となったクルマがなぜか新車で販売されている」ということ。最も ...

ホンダN-BOXが軽自動車販売で6年連続1位、新車販売で4年連続1位!この「4年連続1位」はホンダ車では初の快挙

| 日本でもっとも売れているクルマがこのホンダN-BOX | さて、ホンダが「N-BOX(エヌボックス)」につき、2020年における(5/3ナンバーの登録車含む)新車販売第一位を獲得した、と発表。なお ...

ポルシェ911(992)

ポルシェが2020年には日本国内にて過去最高の7,284台を登録し、「11年連続での成長」を記録したと発表!新型911が人気

| ポルシェはこの11年、一度たりとも販売を落としてなかった | さて、ポルシェが日本国内の新車登録台数において、過去最高の7,284台を記録した、と発表。この記録の立役者は「911」シリーズを中心と ...

フェラーリ・モンツァ

2020年12月/通年の輸入車登録状況!フェラーリは前年比125%、ブガッティは200%!ヒュンダイも130%に成長したようだ。一方スマートは前年比わずか6.2%

| イタリア勢に比べ、アストンマーティン、マクラーレンなど英国のスポーツカーは弱いようだ | さて、2020年12月および2020年通年での輸入車登録台数が公開に。12月単月だと前年比95.1%、通年 ...

トヨタGRヤリスの販売状況

2020年通年での自動車メーカー別/車種別台数が公開!トヨタは初の「シェア50%」を超え、二番手のホンダ(11.85%)に大きく差をつける。年間首位はヤリス、日産は全車種で前年比マイナス

| ダイハツやスズキ、スバルといったトヨタの子会社、関連会社を含むと日本の自動車業界はトヨタに支配されていると考えていい | さて、2020年12月の販売データとともに、2020年通年での数値も更新さ ...

マツダMX30

2020年12月の国内乗用車販売ランキングは大荒れ!マツダCX-30/MAZDA3は昨年比1/3程度に落ち込み、エクリプスクロスとレヴォーグは7倍、シビックは9倍に

| やはりマツダのクルマは賞味期限が短い | さて、2020年12月の車種別国内販売状況が公表され、その内容をお届けしたいと思います。ここ最近の傾向としてトヨタが異常に強いのは変わらず、そしてトップは ...

ポルシェ・タイカンのメーター

ドイツではEVの販売が「3倍」となりエレクトリック化が加速!各社の投入したEVが市場拡大を後押しし、このまま行くと世界中で思ったよりも速く電動化が進みそう

| 今までEVが売れなかったのは「選択肢がなかった」から? | さて、続々世界各国各地域での自動車販売状況が公開されていますが、ドイツでは2020年におけるEV販売が前年比3倍を記録し194,000台 ...

トヨタC-HRの中国版

2020年の中国市場ではトヨタが11%増、ホンダも過去最高を更新。なおトヨタは180万台、ホンダは162万台を売り、日本市場ほどの差はないようだ

| 中国市場では意外とトヨタとホンダとの差がなかった | さて、続々発表される2020年の自動車販売状況。今回はトヨタそしてホンダの中国市場における販売実績が公開されていますが、いずれも成長を見せ、ホ ...

なぜこうなったのか・・・。2020年のアメリカンマッスル市場ではやはりカマロが一人負け。ボクはカマロに「感情移入できるドラマが少ない」からだと考えている

| クルマはやはり機能や性能だけによって判断されるべきではない | さて、コロナ禍においては同業種内においても明確に勝敗が分かれているというのが現状です。たとえば、一律に飲食業界すべての店舗が落ち込ん ...

ベントレー・ベンテイガ

ベントレーが「コロナ禍」「ブリグジット」という二重苦の中でも2020年に成長を見せる!最も伸びたのは中国、最も売れたのはベンテイガ

| ベントレーは困難な状況も見事に乗り越えたようだ | さて、2020年はいずれの自動車メーカーにとっても記憶と記録に残るタフな年だったのは間違いないと思いますが、なんとベントレーはそんな状況において ...

アウディe-tron

世界でもっともEV化が進むノルウェー。2020年のEV販売比率は昨年の42%から54%へ。PHEVを足すと74.8%。10台のうち7~8台が電動化車両という計算に

| いったいなぜノルウェーではそんなにEVが売れるのか | さて、世界で最も電動化が進んでいると言われるノルウェー。2020年11月には「電動車販売最高記録」を打ち立てたばかりですが、12月にはまた記 ...

テスラの充電器(スーパーチャージャー)

株価が1年で7.4倍に達したテスラ!2020年の生産台数は目標「50万台」にわずかに届かない49万9550台だったと発表。ちなみにテスラのクルマは「全部ヒット作」でハズレなし

2021/1/5    , , , ,

| 工場閉鎖期間を考慮すると、この数字は「目標達成」と言っていい | さて、テスラが2020年の生産台数について、49万9550台に達したものの、目標の50万台をわずかに下回った、と発表。ただ、コロナ ...

マクラーレン

マクラーレン「ファンの要望は"台数を抑えて欲しい""SUVを作らないで欲しい"」。ただしこれを守るとマクラーレンは破綻しそう。あらためてスーパーカービジネスの難しさをつきつけられる

| やはりどう考えても逃げ道はSUVしかない | さて、マクラーレンCEO、マイク・フルーイット氏は自身のEメールアドレスを顧客に対して開放しているようで、そのために多くのメールが直接顧客から届くのだ ...

トヨタのキー

トヨタはコロナ禍によって「さらに体力がついた」?グローバル販売・生産は過去最高、国内販売と生産、輸出においてもすべて「前年超え」を記録し国内シェアは55%を超える

| もうトヨタの一人勝ちは誰にも否定できない | さて、国内の自動車メーカー各社がその業績(2020年11月速報)を公開していますが、もっとも好調だったのがトヨタ。簡単に言うとグローバル販売は前年比1 ...

やはり「ねこは窮地を救う」!?"にゃっさんデイズ"効果なのか日産の軽自動車販売が記録的な伸びを見せ、2020年11月は「11月として過去最高」の売上に

| やはりにゃっさんデイズ効果なのだと信じたい | さて、先週末に一気に発表となった日本の自動車メーカー各社の業績(2020年11月)について。すでにマツダについてはその内容をお届けしましたが、今回は ...

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