販売

アストンマーティン

アストンマーティンの販売が前年比2.2倍、赤字幅も1/3へ減少し急速に業績が好転。新しい経営者はリスクを恐れずに同社を買収した甲斐があったようだ

| やはり富を得られるのは「他人が二の足を踏んでいる時」に恐れずに踏み出した人であるようだ | 現在のアストンマーティン所有者は「投資家+クルマ好き」という最強の属性を持っている さて、先日アストンマ ...

テスラ・モデルY

テスラが2021年第二四半期の実績を報告!販売台数は20万台、利益は初の10億ドル超え、売上高も過去最高に

2021/7/28    , , , , ,

| その上、クレジット依存体質からも抜け出すことができそうだ | このままサイバートラックの納車を成功させてほしいところだが さて、テスラが2021年第二四半期(4~6月)の決算報告を行い、8四半期連 ...

フェラーリ360モデナのリムジン

また出たフェラーリ360モデナのストレッチリムジン!今回は英国、2170万円にて販売中。8人ぶんのシートを備えるそうだ

| なぜかフェラーリのリムジンというと360モデナばかり | この価格で誰か買う人がいるのかどうかはわからない さて、英国の中古市場にフェラーリ360モデナのストレッチリムジンが登場。フェラーリ360 ...

これからの自動車業界を生き抜くには舵取りが難しそうだ!調査によると多くの自動車メーカーがEV移行をスムーズにできず、VWは最大で2030年に270万台も売り逃す可能性も

これからの自動車業界を生き抜くには舵取りが難しそうだ!調査によると多くの自動車メーカーがEV移行をスムーズにできず、VWは最大で2030年に270万台も売り逃す可能性も

| まだまだEVを売るには様々な準備ができていないが、ガソリン車を売っている場合でもない | ひとつ方針を間違えば、一気に世の中に置いて行かれることになりそうだ さて、昨今報じられる通り、多くの自動車 ...

ランボルギーニ・ウルスが累計生産15,000台を突破!ランボルギーニ史上「最速」にて「最多」販売を記録

ランボルギーニ・ウルスが累計生産15,000台を突破!ランボルギーニ史上「最速」にて「最多」販売を記録。歴代モデルの販売台数も集めてみた

| ランボルギーニでもっとも販売台数が少ないのは「シルエット」の54台 | ウラカン、アヴェンタドールはいずれも10,000台オーバー さて、ランボルギーニはつい先日、「上半期としては過去最高の販売台 ...

ランボルギーニ・ウラカンSTO

ランボルギーニが「2021年前半は史上最高の販売だった」と公表!加えて「夏に新型車を発表」と正式コメント。カウンタックオマージュのシアンか

| 日本市場の販売台数はちょっと前の2位から5位へとダウン | さらにランボルギーニは来年4月までの受注を確保 さて、ランボルギーニが「2021年の上半期は、ランボルギーニの歴史上、もっとも多くのクル ...

え?これがポルシェ・ボクスター?再現度が異常に高いマクラーレンF1のレプリカが売りに出される

え?これがポルシェ・ボクスター?再現度が異常に高いマクラーレンF1のレプリカが売りに出される。こんなに高い完成度を持つF1にはなかなかお目にかかれない

| インテリアでは「センターシート」も再現 | おそらくは相当な時間、お金、そして情熱が必要だったはずだ さて、マクラーレンF1は世界で最も価値の高いクルマのひとつであり、現在の市場価値は「最低でも」 ...

中国で大人気、50万円以下の「宏光ミニEV」。1台売って1500円しか利益がないと報じられるも、「台数を売りたい」その理由とは?

中国で大人気、50万円以下の「宏光ミニEV」。1台売って1500円しか利益がないと報じられるも、「台数を売りたい」その理由とは?

| もしかすると、宏光ミニEVはGMとWulingとの合弁会社に大きな利益をもたらすかもしれない | 現代の自動車は「単体」での損益を語ることができなくなっている さて、とにかく中国で「売れに売れてい ...

スバル・レヴォーグ

スバルがAWD車の累計販売2,000万台を記録したと発表!AWDの由来、その戦略、なぜボクがスバルを愛してやまないのかを考えてみた

2021/7/9    , , , , ,

| ただしボクはスバル車を購入したことはない | スバルの経営戦略は世界一だとも考えている さて、スバルが2021年6月末にAWD車の推計生産が2,000万台を突破した、と発表。なお、スバルが4輪駆動 ...

新型シボレー・コルベット

2021年6月の輸入車登録状況。コルベット絶好調につきシボレーが前年比6.7倍に、そしてプジョー/シトロエン/ルノーなどコンパクト勢、ジャーマンスリーも好調

| プジョー、シトロエン、ルノーなど小型車の販売が好調 | さらにはジープ、キャデラック、ダッジ、フォード、シボレーといったアメリカンブランドも軒並み好調  さて、2021年6月の輸入車販売状況。輸入 ...

ポルシェ・タイカンのメーター

北米にてポルシェ・タイカン大人気!前年同期比の9倍を納車し、「ポルシェで4番目に売れているモデル」に。トップは相変わらずマカンでポルシェ全販売の36%を占める

| ポルシェ・タイカンはパナメーラの顧客を大量に奪ってしまったようだ | それでもポルシェ・タイカンの販売は加速中 現在北米では「タイカンのパワーロス問題」で揺れており、ほぼ全台数といったレベルのリコ ...

テスラ・モデルS

テスラの2021年第2四半期は「過去最高」の販売台数を更新!一方、納車が開始されたばかりのモデルSプレッドが炎上、そして「品質に問題あり」との指摘も

| ただし販売のほとんどがモデル3とモデルYに集中し、この状況の判断は二極化しそうだ | このままサイバートラック、ベイビー・テスラの発売まで勢いを保てればいいが さて、「売れてない」とも「売れている ...

VWの頼みの綱、「ID」が中国で全く売れず

VWの頼みの綱、「ID」が中国で全く売れず。現時点で販売計画の1/10程度にとどまり、このままでは大コケする可能性も

| VWにとっての最大市場、中国でEVが売れなければ「この先はない」 | フォルクスワーゲンは全力でこの状況を改善しようとするはずだ フォルクスワーゲンが満を持して発売したEVシリーズ「ID」について ...

カナダが2035年までに「ガソリンエンジン搭載車の販売を全面禁止」と発表!現時点で「ガソリン禁止」の国・地域、そしてその時期などをまとめてみた

| ガソリンエンジン禁止の流れは政治的利用もあって、想定よりも遥かに速く進んでいるようだ | あまりに早すぎる流れに自動車メーカーも対応に苦慮 カナダ政府が「2050年までにCO2排出量ゼロ」を目指す ...

英国で販売が停止されていたスズキ・ジムニーが「2シーターの商用車」として復活

英国で販売が停止されていたスズキ・ジムニーが「2シーターの商用車」として復活!なお価格は乗用車バージョンよりも20%以上高いようだ

| 仕様としては2シーター化、カーゴスペース拡大、スチールホイールなど装備の簡素化 | おそらく生産は「インド」だと思われるが、その詳細は公開されていない さて、英国にて販売が停止されていたスズキ・ジ ...

テスラ・モデルY

テスラの一部モデルが2021年第3四半期まで完売との報道!不調も囁かれるが、これが本当ならテスラは相当に「調子がいい」ということに

| テスラは最近米国で大幅値上げを行ったが、それでも人気に衰えは出ない | さらには今後、サイバートラックや安価なEVの登場も控えている さて、テスラについては「売れている」「売れていない」双方のウワ ...

まさかの「オデッセイ」「レジェンド」「クラリティ」3車種が生産終了

いったいこれから何を売るのホンダ!まさかの「オデッセイ」「レジェンド」「クラリティ」3車種が生産終了。これだけやることが裏目に出る会社も珍しい

| とにかくホンダの方向性が現在の消費者に受け入れられていないのは間違いない | ホンダに残されたのは軽自動車、ホンダジェット、そしてバイクくらい? さて、ホンダが「オデッセイ」「レジェンド」「クラリ ...

ブルーのランボルギーニ・ウラカンEVO RWD

ランボルギーニがこの時点で「2021年の生産キャパ分のほぼすべてを売り切った」とコメント!納車待ちが長くなる?もしくはグループの協力を得て増産?

| ランボルギーニは年初からその好調ぶりに触れていたが | コロナによる「自粛」が逆に有利に働いたようだ さて、ちょっと前にはスイスのクァンタム・グループによる買収報道が複数回出てきたランボルギーニ。 ...

© 2021 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5