ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

PHEV

アストンマーティンが新戦略「レーシンググリーン」発表!2024年に初のPHEV、2025年に初のEVを発売、22030年には全ラインアップを完全電動化

アストンマーティンが新戦略「レーシンググリーン」発表!2024年に初のPHEV、2025年に初のEVを発売、22030年には全ラインアップを完全電動化

| さらには車両の素材や製造設備を見直して2030年までにカーボンフリーを目指す | 加えて管理職の25%を女性にすることで多様性と平等性を確保 さて、アストンマーティンがアースデイにふさわしく新しい ...

ランボルギーニ・シアン

ランボルギーニは来たるべき電動化に対して方向性を決めかねている?ピュアエレクトリックはGT路線のみ、スーパースポーツは代替燃料の実用化前提で内燃機関を維持?

| ただし内燃機関実用化の前にはウラカン、そしてアヴェンタドールの後継モデルをPHEVにて登場させねばならない | クリーンな「電動化」、そしてワイルドなイメージを求めるランボルギーニの顧客とをマッチ ...

マツダはなぜこの時代にベンツよりも大きな排気量のエンジンを投入するのか?CX-60の価格設定とマツダの戦略について考える

マツダはなぜこの時代にベンツよりも大きな排気量のエンジンを投入するのか?CX-60の価格設定とマツダの戦略について考える

| マツダは自社のポジション、そして得手不得手、なによりも価格のバランスを考えているようだ | そこには「プレミアム化」を目指しながらも価格の制約に縛られるというジレンマが見え隠れする さて、マツダは ...

フォルクスワーゲン

フォルクスワーゲングループが「自社のPHEV合計で10万台以上を世界中でリコール」と発表。ヒューズに不具合、最悪の場合は火災に至る

| やはりまだまだバッテリー技術は発展途中、さらには消防側の対応も追いついていない | 現段階ではEVはガソリン車の2倍も燃える可能性が高い さて、フォルクスワーゲングループが「アウディ、セアト、シュ ...

ホンダが「欧州で発売するEVとPHEV」を発表!ボクはホンダのローカライズしすぎ戦略、つまり地域ごとにバラバラすぎる戦略や、「最後までやりきれない」弱さを懸念している

ホンダが「欧州で発売するEVとPHEV」を発表!ボクはホンダのローカライズしすぎ戦略、つまり地域ごとにバラバラすぎる戦略や、「最後までやりきれない」弱さを懸念している

| ホンダはこのままだと「動けば動くだけロスが出る」会社になってしまう | 過去の成功体験に囚われすぎ、新しい社会の構造変化について行けていないのではないか さて、ホンダが”近い将来”欧州市場に投入す ...

ポルシェ

ポルシェCEOが911ハイブリッドについて言及!「非PHEVで、919の後継とも言える構成を持つ」。運動、熱、エネルギー回生を搭載か

| ポルシェ911へのハイブリッド搭載は2017年あたりから様々なウワサが出ているが | おそらくは「軽量コンパクトなスポーツHV」でまとまりそう さて、長らくウワサされてきたポルシェ911の「ハイブ ...

ポルシェ

「消滅」と目されていたポルシェ・パナメーラはガソリンエンジンを積んで2023年に発表されるもよう。PHEVモデルはメルセデスAMG GT 4ドアの831馬力を超えてくる?

| てっきりパナメーラは「タイカン」に吸収されるものと考えていたが | この時期にまだガソリンエンジン搭載のサルーンを新しく発売するポルシェの真意は図りにくい さて、タイカンにそのシェアを侵食されたこ ...

フェラーリ296GTB

今月か来月にはフェラーリ296GTBを注文するかも。2024年辺りには次世代ランボルギーニの購入も考えねばならず、「ガソリンエンジンの終わり」に向けての動きを考えねばならない

| 現代は今までになく「クルマを注文する時期が難しい」時代となっている | もうそろそろ「ガソリンエンジンの終焉」を覚悟しなくてはならない さて、ぼくは現在フェラーリ296GTBの発注を控えている状態 ...

【動画】新型マツダCX-60発表!これまで以上にプレミアム、そして日本推し。CX-60 PHEVは史上もっともパワフルなマツダ車となり、何から何までもが新しい

【動画】新型マツダCX-60発表!これまで以上にプレミアム、そして日本推し。CX-60 PHEVは史上もっともパワフルなマツダ車となり、何から何までもが新しい

| マツダは本気でメルセデス・ベンツはじめドイツ製プレミアムカーの市場を獲得する意向を持っているようだ ここまで「新しい」設計を持つのであれば、思い切ってデザインを大きく変えても良かったのではと思う ...

BMW 4シリーズ グランクーペ

BMW「新型V6、V8ガソリンエンジンを開発中」。おそらくBMWは高コストなPHEVを嫌い、ガソリンエンジン単体で排ガス規制に挑むようだ

| 非常に困難な道のりだとは思うが、これが実現できればメルセデス・ベンツを大きく引き離すこともできそう | ただし常識的に考えると、とても将来の排ガス規制はガソリンエンジン単体で乗り切れるものではない ...

ランボルギーニ・エッセンツァSCV12

【動画】ランボルギーニCEO「我々の最初のピュアEVは2027-2028年に登場」。加えて将来的には「スーパースポーツ2種、実用的なモデル2種」の4モデル構成となることにも言及

| ランボルギーニの「フル電動化」は他メーカーに比較して数年遅れるようだ | さらには合成燃料の実用化にて「ガソリンエンジンが少しでも長く生き延びる」ことにも期待 さて、ランボルギーニCEO、ステファ ...

電気自動車の製造は「ガソリン車の1.7倍のCO2を排出」していた!ボルボの試算だと、EVがガソリン車よりもエコになるには、約11万キロも走らねばならない

電気自動車の製造時には「ガソリン車の1.7倍のCO2を排出」していた!ボルボの試算だと、EVがガソリン車よりもエコになるには、約11万キロも走らねばならない

| ボルボがC40、XC40を用いて調査したというのだから間違いはなさそう | つまりEVは「距離を走らなければ」ガソリン車よりもよっぽど環境によろしくない ボルボは、COP26にて「ゼロエミッション ...

日産フェアレディZ

日産がフェアレディZの「将来」について早くも言及!「需要がある限りZは継続させる。絶対にだ」。ただし新型Zの販売動向が鍵を握る

| フェアレディZは単なる製品の枠を超えて「もはや文化」 | ただし日産にそのための資金があるかどうかはちょっと疑問 さて、発表以後も様々な方面で話題になっている新型フェアレディZ。やはり話題のメイン ...

メルセデスAMG史上最強の831馬力!AMG GT ブラックシリーズよりも加速が速い「AMG GT 63S Eパフォーマンス」発表

メルセデスAMG史上最強の831馬力!AMG GT ブラックシリーズよりも加速が速い「AMG GT 63S Eパフォーマンス」発表

| その驚愕のパフォーマンスに比較してAMG GT 63S Eパフォーマンスのルックスは「大人しめ」 | ハイブリッド化は「パワー獲得のため」であって「燃費向上のため」ではない さて、メルセデス・ベン ...

800馬力オーバー、PHEV化された新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペの最新ティーザー画像投下!ライバルはポルシェ・パナメーラ・ターボS Eハイブリッド

800馬力オーバー、PHEV化された新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペの最新ティーザー画像投下!ライバルはポルシェ・パナメーラ・ターボS Eハイブリッド

| 重量増加によってサーキットでのパフォーマンス向上は難しいと思われるが、メルセデスAMGだけに”ニュル最速”を狙ってくるかも 気なるのは重量。ポルシェ・パナメーラのように「200kg増加」は避けられ ...

シボレー・コルベット

コルベット史上初のハイブリッド「E-ray」のウワサ続々。「650馬力」「フロントをモーターで駆動する4WD」「0-60マイル加速2秒」。コルベット70周年記念としての登場か

| ベースモデルでこれだけの人気があるとすれば、バリエーション拡充によってどれくらいの需要が発生するのか想像もつかない | さらにはそのパフォーマンスもどこまで高くなるのか予測できない さて、新型シボ ...

トヨタ・ランドクルーザー

トヨタが世界中にて「反電動化」活動?米国では反バイデン政権に献金を行い、インドでは政府の電動化戦略を批判

| かつて、トヨタは「電動化」の急先鋒であったはずだが | トヨタの主張はじゅうぶんに理解でき、しかしそれが「誰のため」なのかは理解できない さて、トヨタは「急速に、そして一つの方向にのみ向けて動く電 ...

フォルクスワーゲン

世界を対象にした最新調査では41%の人々が「次に買うのは電動化車両」と答えているようだ!なおアメリカはこの比率が低く韓国は高めの51%

| 国による政策や補助金等の相違が「国による差」となっているのかも | 韓国については、魅力的な選択肢が登場したことが関係しているものと思われる さて、米国、カナダ、中国、ドイツ、オーストラリア、シン ...

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