PHEV

日産フェアレディZ

日産がフェアレディZの「将来」について早くも言及!「需要がある限りZは継続させる。絶対にだ」。ただし新型Zの販売動向が鍵を握る

| フェアレディZは単なる製品の枠を超えて「もはや文化」 | ただし日産にそのための資金があるかどうかはちょっと疑問 さて、発表以後も様々な方面で話題になっている新型フェアレディZ。やはり話題のメイン ...

メルセデスAMG史上最強の831馬力!AMG GT ブラックシリーズよりも加速が速い「AMG GT 63S Eパフォーマンス」発表

メルセデスAMG史上最強の831馬力!AMG GT ブラックシリーズよりも加速が速い「AMG GT 63S Eパフォーマンス」発表

| その驚愕のパフォーマンスに比較してAMG GT 63S Eパフォーマンスのルックスは「大人しめ」 | ハイブリッド化は「パワー獲得のため」であって「燃費向上のため」ではない さて、メルセデス・ベン ...

800馬力オーバー、PHEV化された新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペの最新ティーザー画像投下!ライバルはポルシェ・パナメーラ・ターボS Eハイブリッド

800馬力オーバー、PHEV化された新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペの最新ティーザー画像投下!ライバルはポルシェ・パナメーラ・ターボS Eハイブリッド

| 重量増加によってサーキットでのパフォーマンス向上は難しいと思われるが、メルセデスAMGだけに”ニュル最速”を狙ってくるかも 気なるのは重量。ポルシェ・パナメーラのように「200kg増加」は避けられ ...

シボレー・コルベット

コルベット史上初のハイブリッド「E-ray」のウワサ続々。「650馬力」「フロントをモーターで駆動する4WD」「0-60マイル加速2秒」。コルベット70周年記念としての登場か

| ベースモデルでこれだけの人気があるとすれば、バリエーション拡充によってどれくらいの需要が発生するのか想像もつかない | さらにはそのパフォーマンスもどこまで高くなるのか予測できない さて、新型シボ ...

トヨタ・ランドクルーザー

トヨタが世界中にて「反電動化」活動?米国では反バイデン政権に献金を行い、インドでは政府の電動化戦略を批判

| かつて、トヨタは「電動化」の急先鋒であったはずだが | トヨタの主張はじゅうぶんに理解でき、しかしそれが「誰のため」なのかは理解できない さて、トヨタは「急速に、そして一つの方向にのみ向けて動く電 ...

フォルクスワーゲン

世界を対象にした最新調査では41%の人々が「次に買うのは電動化車両」と答えているようだ!なおアメリカはこの比率が低く韓国は高めの51%

| 国による政策や補助金等の相違が「国による差」となっているのかも | 韓国については、魅力的な選択肢が登場したことが関係しているものと思われる さて、米国、カナダ、中国、ドイツ、オーストラリア、シン ...

ランボルギーニ・エッセンツァSCV12が「スチール製ロールケージを持たずにFIAのハイパーカー規定をクリア」した第一号に

ランボルギーニCEOが近い将来を語る!「2022年にはウラカンとウルスに新モデル」「アヴェンタドール後継は2023年」「ウラカン後継は2024年」「第4のランボは2+2」

| なお、ウラカン後継モデルのエンジンはV10を継続しない可能性もありそうだ | ウルスは2022年にモデルライフ中盤のフェイスリフト+PHEV投入 さて、アヴェンタドールの最終モデルにして「V12ガ ...

アストンマーティン

アストンマーティンが電動化を加速。「次世代ヴァンテージ、DB11はピュアエレクトリック」。2030年の完全電動化に向けて大きく舵を切るようだ

| これまでは「ガソリン、MT」という要素にこだわっていたが、最近では急激に電動化へとシフト | ただしモデルラインアップとしては従来の方向性を継続するようだ さて、経営者が変わり、これまでの方向から ...

アストンマーティンが新型ハイパーカー「ヴァルハラ」のスペックを発表!エンジンはAMG製V8、前後にモーターを搭載し950馬力を発生する4WD

アストンマーティンが新型ハイパーカー「ヴァルハラ」のスペックを発表!エンジンはAMG製V8、前後にモーターを搭載し950馬力を発生する4WD

| モーターを前後に一つづつ搭載するミドシップハイパーカーはなかなかに珍しい | さらにはアストンマーティンらしい「豪華さ」も さて、アストンマーティンが新型ハイパーカー「ヴァルハラ」の市販スペックを ...

メルセデス・ベンツ

メルセデス・ベンツが「あと10年でガソリエンジンはほぼ廃止」「ピュアEV注力のためPHEVは開発しない」と宣言。ますます業界はEV化を加速

| ついにメルセデス・ベンツまでもが脱ガソリン宣言 | ただし明確な時期についてはコメントせず、「流れ」に任せるという意向も さて、先日はフォルクスワーゲンが「2035年までにガソリンエンジンを全廃す ...

ランボルギーニ

2035年にはハイパーカー市場が現在の2倍に、そして1/3がEV、また1/3がPHEVになる模様。ランボルギーニ、フェラーリほかスーパーカーメーカーの重鎮が語る

| 現在、スーパーカーやハイパーカーを購入する人々は、以前のようなエンスージアストではなく、若く消費力のある人々であるようだ | そして、クルマが「ブランド品」化していることも間違いない さて、「モー ...

マツダのキー

マツダが2030年に向けた技術・商品の開発方針を発表!トヨタとは異なって電動化を協力に推進し、2030年には100%電動化、EV比率25%を目指すようだ

| そうなるとロードスターは電動化?もしくは消滅? | マツダはいつも中長期的に高い理想を掲げて挑み続ける さて、マツダは6月17日、技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2 ...

フェラーリ・ディーノ

フェラーリのV6ハイブリッドは9月に発表?ただし現時点でも2WD説/4WD説、エンジンはマセラティMC20と共有/そうでない説など諸説あるようだ

| このV6フェラーリは「エントリー」だと言われ、であれば構造が複雑になる4WDはなさそうだ | パフォーマンス、価格はマクラーレン・アルトゥーラに近いものとなるだろう さて、フェラーリは新型ハイブリ ...

ベントレーが「ベンテイガS」発表

ベントレーが「ベンテイガS」発表!スペックは「V8」同様、しかし精悍な内外装に専用エアロ、締め上げられた足回りが採用

| 今やこれなくしてはベントレーを語れない「ベンテイガ」に”S”が追加 | フォルクスワーゲングループはとにかく「SUV重視」 さて、ベントレーがベンテイガに「S」グレードを追加。現在ベンテイガは非常 ...

レクサスLF-Z

レクサスが2021年に初のPHEV投入、おそらくは新型NX「450h+」?加えて2022年には新型EV発表など今後の計画を語る

| 意外なことにレクサスはPHEVをこれまで導入していなかったようだ | トヨタ/レクサスはこれまでのハイブリッド展開による知見を活かし、遅れを一気に挽回か さて、トヨタがレクサスブランドにおける電動 ...

マクラーレン・アルトゥーラ

マクラーレン・アルトゥーラを見てきた!この時点でここまで完成されたハイブリッドスポーツを出されると、他メーカーはさぞやりづらいだろうな・・・。

| スポーツカーとしてのパッケージング、バランスはマクラーレン史上最高かもしれない | さて、マクラーレンは初の量産(限定ではない)ハイブリッドスポーツ、アルトゥーラを発表していますが、さっそくアルト ...

米「カルマ」よりBMW製エンジンを発電機に使用したEV「GS-9」発表

米「カルマ」よりBMW製エンジンを発電機に使用したEV「GS-9」発表!スタイリッシュな外観にてシェア獲得なるか

| ここ2~3年はEVの発売ラッシュとなりそうだ | カルマ・オートモーティブがスタイリッシュな新型EV、GS-6を発表。カルマというとあまり馴染みがなく、しかし北米では一定の知名度を誇るEVスタート ...

ヒュンダイ・コナEV

ヒュンダイが「EVのバッテリーが炎上・爆発する」問題にて10万台のリコールを実施。全車バッテリーを入れ替えることになり、1900億円程度の費用(マツダの利益4年分くらい)がかかるとの報道

| ある程度は織り込み済みと思われるが、また株価が大きく下がることになりそうだ | さて、ヒュンダイが販売したEV/PHEV約10万台のバッテリーを入れ替えるというリコールを実施するという報道。内訳と ...

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