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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| ポルシェは中国市場を非常に重要視しており、それは今でも変わらない | ワンオフ仕様のパナメーラ製作のため、新しく塗料から開発される さて、ポルシェは新型パナメーラを発表したところですが、それに続き ...
| 今後、自動車はおそらく思いがけない方向へと発展してゆくだろう | そして「その時」は思ったよりも早くやってくるのかも さて、自動車メーカーは様々な特許を出願することがよく報じられていますが、その内 ...
| 新型ポルシェ・パナメーラのルックスはよりダイナミックに、そして高級に | さらに新型パナメーラはその走行性能や快適性にも大きく磨きをかけてきた さて、ポルシェがフルモデルチェンジ版となる新型パナメ ...
| 中国での自動車事情は日本のそれとは全く異なる | なんとガソリン車よりもPHEVのほうが安い場合も さて、中国ではBEVの販売比率が世界で最も高くなったと報じられて久しい状況ですが、今回は「中国に ...
| 最新のスパイフォトでは「著しく品質が高まった」サイバートラックを確認できる | そして今だに「価格」「スペック」については謎のまま さて、発表から4年を経てついに11月30日にテスラ・サイバートラ ...
| トヨタはこれまでに何度も放送禁止の憂き目に遭っている | トヨタとしては納得しかねることだろう さて、英国の広告基準局(ASA)が「社会に対する責任感」が欠如しているとして、トヨタ・ハイラックスの ...
| 初代アウディTTが登場したときの衝撃はまさに「自動車業界最大級」だった | 残念ながら今の市場においてはアウディTTが生き残るスペースは存在しない さて、アウディTTはそのボディ形状やグレード、そ ...
2023/11/24
| パガーニ・イモラ・スパイダーは単なるイモラのオープンモデルではない | ウアイラRの要素を取り入れ、ユートピアに通じる設計も さて、パガーニが先日予告していた「イモラ・ロードスター」を正式に公開。 ...
| APT名義での登場となるものの、半ばアウディ公認だと考えていい | 基本はレーシングカー、しかし公道走行のために微調整がなされる さて、アウディのチューニングを得意とするドイツのチューナー、ABT ...
2023/11/23 インテリア, ステアリングホイール, ハイパーカー, ブガッティ, ボリード
| このデタッチャブル・ステアリングホイールはちょっとうらやましい | さすがブガッティだけあってサーキット走行専用モデルであっても芸術性を忘れない さて、ブガッティがそのサーキット走行専用ハイパーカ ...
| ランボルギーニ・レヴエルトは近年のスポーツカーに特徴的な「エアを取り入れて排出する」車体構造を持っている | そして車体デザインは機能と密接に結びついている さて、もはや納車時期が読めないほどに大 ...
| 日本の「走り屋」っぽいグランド / スポーツシビックの姿も | やはりいちばん楽しそうなのはマツダ・ロードスターか さて、毎年この時期になると多数アップされるのが「ニュルブルクリンクのコンピレーシ ...
| ボクは人生最後のクルマはロールス・ロイスと決めているが | これは人生を閉じたあとにもぜひ乗りたい さて、ぼくは「(生きているうちに)最後に乗るクルマはロールス・ロイス」と決めているのですが、今回 ...
| 「まさかあのトヨタが」という驚きを禁じえない | なお、日系メディアは様々な事情のためか本件についてはほとんど報じていない さて、米国トヨタがローン(もしくはリース)にて車両を販売する際、不正に消 ...
| もともとの911ターボ用スラント(フラット)ノーズは空気抵抗低減、もしくはフェラーリに対抗したルックスを持たせたかったからだとも言われている | そしてそのオプション価格は信じられないほど高価であ ...
| 現在Eスクーター用バイクやEスクーター用バッテリーには(NYでは)安全基準が定められていない | リチウムイオンバッテリーは「前触れなしに爆発」するために逃げ遅れる例も さて、ニューヨークでは20 ...
| 日本のランキングではトヨタ、ホンダ、日産、スバル、スズキ、マツダの順 | 環境団体からの評価は低いものの、トヨタとBMWは格付け会社からは高く評価されている さて、インターブランドが「世界で最も価 ...
| マクラーレンは早い段階から電動化に取り組んできたスーパーカーメーカーのひとつでもある | マクラーレンがどこまでハイブリッド化によってパフォーマンス、そして楽しみを引き出せるのかには期待したい さ ...
| モナコ、そしてドバイあたりではプロサングエをカスタムするフェラーリの顧客が登場するかもしれない | いずれにせよ、プロサングエがこれまでのフェラーリと異なる捉えられ方をされるのは間違いなさそうだ ...
| レクサスは他ブランドの差別化要因として「水素」を前面に押し出したいはずだ | 加えて、開発費を吸収するならば販売チャネルをより多く持たねばならない さて、レクサスRXのオーナーが集う掲示板「レクサ ...
| ブガッティは現体制となる前にはSUV発売直前まで進んでいたという | しかし手っ取り早くお金を稼ごうとなると「ハイパーSUV」しかないだろう さて、レンダリングアーティスト、セルジィ・ドヴォルツキ ...
| ここしばらく、タグ・ホイヤーには「中国市場を重視」したデザインが多く見られる | この「干支カレラ」についても日本よりは中国を見据えた仕様を持っている さて、毎年「干支」にちなんだ限定腕時計を発売 ...
| トヨタの(ディーラーからの)信頼性が高い理由は「電動化を比較的ゆっくり進めているため」だという結果が出ている | 一方、フォードは急激な電動化、在庫拡大、インセンティブ低下といった問題も さて、調 ...
| これほどまでに「先ゆくクルマが道を譲ってくれる」クルマには乗ったことがない | 新型BMW M2はポルシェよりもフェラーリに近いフィーリングを持っている さて、BMW M2(G87)に試乗。現在ぼ ...
| 現在開発中の「2万ユーロのEV」を実際に投入したとして、その頃には「もっと安いEV」が主流となっているかもしれない | EVを取り巻く環境は予想よりも遥かに速く変化している さて、フォルクスワーゲ ...
| シャオミSU7は中国のトレンドに沿いつつもひとつ上のレベルのデザインを持つように思われる | まだしばらくは中国における「新規EVメーカーによる発売ラッシュ」が続きそう さて、中国ではEVを自動車 ...
| 電動化によってあらゆるクルマは「自由を得る」と考えられる | 二世代先、三世代先のディフェンダーがどうなっているのかは非常に興味のあるところではあるが さて、フリーのデザイナー、ジョン・スニル氏に ...
| 完璧なコンディションを目指すため、その復元台数には「上限」があるという | 独自の技術を盛り込むことで「もともとの性能を取り戻すだけではなく、プラスアルファの耐久性と性能」を持たせることが可能 さ ...
| 数年前まで「ポルシェのスポーツカーは比較的値が下がる」傾向にあったものだが | 逆にもっとも価格が下がるのはマセラティ・クワトロポルテ さて、米中古車ポータル「iSeeCars」にて価値が下がらな ...
| パーツの破裂や爆発も見られる中、それでも果敢に炎に挑む姿は「クルマ好きの鑑」 | オーナーが一瞬「怯む」様子が炎の凄まじさを物語る さて、カナダのトロントにて、駐車していた自分のスバルBRZの隣の ...