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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| さすがに本物のカウンタックを改造することは推奨できないが、「レプリカのカウンタック」をベースにでも誰かこれを作ってくれないものか | 片側25センチくらいはフェンダーがワイド化していそうだ さて、 ...
| 上海の店舗とは遜色のない味とサービスに満足 | なかなか日本でこのレベルの上海蟹を味わえる店は他にない さて、東京は日本橋の「蟹王府」へ。中国上海「成隆行蟹王府」の日本展開一号店となりますが、上海 ...
| 2022年はBMW、そしてBMW Mにとって忙しい年になりそうだ | BMWの100周年記念のときみたいに「え?」となったりすることはなさそうだ さて、BMW M社は2022年5月24日に創立50 ...
| どう見てもこの空間の中に無傷で人間が生存できるとは思えない | 世の中には本当に信じられないことがいくつか起きる さて、アメリカはワシントンにて信じられない事故が発生。これはワシントン州シアトル北 ...
| フェラーリの限定モデル「ICONA」シリーズには、ブランディング、売上、利益において大きな意味がある | そしてこの戦略はフェラーリにしかできない さて、つい先日デイトナSP3を発表したばかりのフ ...
| アルピーヌA110はのちのち「名車」として語り継がれそうな予感 | 残念ながら「1代限り」で終了してEV世代へと移行することになりそうだが さて、アルピーヌは現在EV世代への移行を表明しており、「 ...
| ランチアの「ワークス」ではないが、ランチアの名を名乗るという意味は大きい | 2022年のラリークロスは面白いことになりそうだ さて、ランチアより公式に復活が明言された「デルタ」ですが、なんと(か ...
| これらヴィラを購入した人々がどんなクルマをガレージに収めるのかも気になる | ランボルギーニにインスパイアされた家具を持つことも特徴のひとつ さて、ランボルギーニが初めて不動産業界に進出し、40棟 ...
| 発売は2025年、しかしそのスペックなど詳細は明かされていない | ポルシェだけに、おそらくは驚くような、そしてベンチマークとなるようなスポーツEVを出してくるだろう さて、ポルシェは米国アトラン ...
| ポルシェはクルマが売れない時代に向け、自社のクルマを選んでもらえるための努力を続けている | 現在ポルシェに欠けているのは「3人以上の子供がいる家族がゆったり移動できる」クルマ さて、ポルシェがS ...
| ここまでチップ(半導体)不足が深刻化するとはほとんどの自動車メーカーが考えなかったに違いない | この問題は解決したとしても尾を引くことになりそうだ さて、トヨタは14年ぶりに「新型タンドラ」を発 ...
| 非日常的なスーパーカーではあるものの、フェラーリはオーナーへの配慮も忘れていなかった | ボクが選ぶならホワイトにブルー/ブラックのストライプ さて、フェラーリは最新ICONA「デイトナSP3」を ...
| いったいなぜ中国でヒュンダイが売れないのか | ただし中国でEVが売れないのはフォルクスワーゲンのみではない さて、ヒュンダイ(ヒョンデ)が「世界ナンバーワンの自動車市場」である中国で存在感を示す ...
| ランボルギーニの維持のハードルはぐっと下がった | 正直、維持費としてはポルシェよりも安価 さて、ランボルギーニ・ウラカンEVO RWDの納車から1年が経過。ちょうど1年点検を終えたところであり、 ...
| モンテカルロらしさをしっかり残し、SUVへと大胆に変身 | マスタング・マッハEなどクロスオーバー化で成功したスポーツカーの例も さて、先日「デルタの復活」を明言したランチアですが、今後はステラン ...
| ステッカーまで含めると、外板だけで数千もの組み合わせを実現できることに | 年々ランボルギーニはその内外装の選択肢が増えている さて、ランボルギーニ・ウラカンSTOのフルコンフィギュレーターがオー ...
2025/7/8 コンシューマーレポート, ランキング, 信頼性, 調査
| どう考えてもこれまで韓国車は高く評価されすぎていた | 今回のランキングはけっこう肌感覚に近い さて、米コンシューマーレポートが毎年恒例の信頼性調査を公開。コンシューマー・リポート社は、毎年、会員 ...
| 正直、思ったよりもよく似ていてびっくりした | ロイヤルオークっぽく見せるキットを装着すれば見分けがつかないかも さて、カシオG-SHOCK GM-2100B-3A、通称「カシオーク」のフルメタル ...
| 年々レゴの「実物大」は精巧になってくるな | それにしても、ここまでリアルにレゴで再現できるとは さて、アラブ首長国連邦のトヨタディーラー、アル・フッタイムが、最新ランドクルーザーのプロモーション ...
| あいかわらずシェルビーGT500は過激なスタイリングを持っている | マスタングは今でも日本での人気が高い さて、フォードがマスタングにいくつかの追加バリエーションを投入。フォードはすでに日本から ...
| もちろん非公式、デザインスタジオが独自にそのスペックを設定 | ただしスピードスター流行の今、実際に発売しても面白そうだ さて、これまでにもいくつか秀逸なレンダリングを公開してきたLMM23デザイ ...
| さらに12月には80スープラも追加されるようだ | 中には「ホットウィール初」となるクルマも さて、ホットウィールが新シリーズ「カーカルチャー モダン・クラシックス」を11月より発売開始。これは9 ...
| 自動車メーカーはこのほか、腕時計業界とも密接な関わりを持っている | こういったコラボアイテムはかなりの売上高を誇るらしい さて、ランボルギーニはプレミアムオーディオブランド「マスター&ダイナミッ ...
| 2時間でこれだけの作品を描くことができるとはさすがに「アートバトル」参加者だけのことはある | どちらの作品も甲乙つけがたい さて、ポルシェはかつてのジャニス・ジョプリンの「サイケデリック」356 ...
| ロールスロイス、ミニ(オプション)にこの機構が採用されているのは知っていたが | さらにはフォルクスワーゲンも導入済み さて、BMWのインド法人が2シリーズ・グランクーペの特別仕様車「220iブラ ...
| やっぱりヒュンダイはなかなかやるじゃない | コンセプトカーといえど、現在のヒュンダイ車に採用される技術との関連性もあるようだ ヒュンダイ(ヒョンデ)が自社にて1986年にデビューした(当時の)フ ...
| さすがのアメリカ人でもこの発想はなかったのかもしれない | やっぱり中国の自動車メーカーの考え方は一味違う さて、広州モーターショーにてトラック大好きなアメリカ人もびっくりなトラックが展示されてい ...
| もともとはインドで発売されているファンバイクをアメリカへ。日本でもぜひ発売してほしい | インドやアメリカでの価格は20万円ほどに設定され、手軽に乗れるコミューターとして活躍が期待される さて、ホ ...
| そのデザインはウワサされた330 P4だけではなく512S、412Pなどもモチーフに | ボクとしてはピニンファリーナ250 ベルリネッタ・スペチアーレの影響が大きいように思う さて、フェラーリが ...
| これからの自動車メーカーは中国の独特すぎる嗜好にアジャストしてゆく必要がありそうだ | 国や地域によってそれぞれの特色があって面白い さて、広州モーターショーにおいて、中国の東風汽車有限公司より超 ...