ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

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韓国の自動車メーカー

ヒョンデが新型EV「アイオニック6」発表!よく見るとぜんぜん違うが「ポルシェっぽい」と言われるデザインの謎に迫る

ヒョンデが新型EV「アイオニック6」発表!よく見るとぜんぜん違うが「ポルシェっぽい」と言われるデザインの謎に迫る

| ヒョンデのデザイナーはベントレーやランボルギーニで活躍したルク・ドンカーヴォルケ | たしかにヒョンデのクルマにはVWグループの各ブランドっぽい雰囲気が感じられる さて、先日よりティーザーキャンペ ...

フェラーリF8スパイダー

2022年4月の国内輸入車販売状況!もっとも昨対で伸びたのはロータス、次はフェラーリ。ボルボも販売を伸ばし、もしかするとアウディを通年で超えるかも

| 日本だと輸入車は「嗜好品」としての性格が強く、高額な製品、特徴のある製品ほど売れやすいようだ | それにしてもフェラーリの圧倒的な強さには驚かされる さて、2022年4月の日本国内における輸入車登 ...

ヒョンデがロボットに追加投資を行うと発表し、乗車型、自立型、ワンコ型ロボットの実用化を推進中!なおワンコ型ロボットはヒョンデ工場にてすでに就業中

ヒョンデがロボットに追加投資を行うと発表し、乗車型、自立型、ワンコ型ロボットの実用化を推進中!なおワンコ型ロボットはヒョンデ工場にてすでに就業中

| ヒョンデは以前から「車両とロボットとのクロスオーバー」に対して積極的だった | ここへきて自動車メーカー各車による「次の戦略」が多様化している さて、ヒョンデ(ヒュンダイ)は自動車以外の”新たなる ...

ヒョンデがリマックとの提携を解消したとの報道。ポルシェがリマックへの出資比率を拡大したことでヒョンデが気分を害したもよう

ヒョンデがリマックとの提携を解消したとの報道。ポルシェがリマックへの出資比率を拡大したことでヒョンデが気分を害したもよう

| ただし現時点では事実関係は確認されておらず、ウワサの域を出ていない | リマックはポルシェ、ヒョンデのほかにもフェラーリやアストンマーティンとも提携している さて、2019年にヒョンデとリマックと ...

SUVの次はミニバン?ヒョンデがグランピング仕様のスターリア「ラウンジキャンパー」、エグゼクティブ向けの「ラウンジビジネス」を発表し高級ミニバンを強化

SUVの次はミニバン?ヒョンデがグランピング仕様のスターリア「ラウンジキャンパー」、エグゼクティブ向けの「ラウンジビジネス」を発表し高級ミニバンを強化

| 現在、ミニバンは欧州や北米ではさほど人気ではないが、「これから」に期待できるセグメントの一つ | 中国市場においてはすでにミニバンは「市民権」を獲得 さて、昨年ヒョンデが発表した高級ミニバン「スタ ...

元ランボルギーニのデザイナーが指揮を取るヒョンデの高級ブランド「ジェネシス」!未来のEVモデルに採用されるデザインを予告したXスピーディウム・クーペを発表

| ジェネシスブランドのデザイン的評価は北米だと非常に高い | たしかにこのままの姿で発売されれば非常にインパクトがありそうだ さて、韓国ヒョンデの高級ブランド、ジェネシスが「Xスピーディウム・クーペ ...

【動画】スバルWRX S4がヒョンデ・エラントラNに徹底的に負ける・・・!加速、ブレーキ、旋回すべてにおいて敗れ、やはりスバルはWRX STIを作るしかない

【動画】スバルWRX S4がヒョンデ・エラントラNに徹底的に負ける・・・!加速、ブレーキ、旋回すべてにおいて敗れ、やはりスバルはWRX STIを作るしかない

| 車両制御技術の向上によって、ドライコンディションだとFFでも高い競争力を発揮するようになった | スバルはもう少し車体の軽量化に注力したほうがいいのかもしれない さて、日本にもヒョンデが再参入した ...

ジャガー

2022年1月の国内輸入車登録状況!コンパクトカーに人気が集中、一方でジャガーは前年比3.5倍、ロータスは2.7倍。ジャガーは撤退前の在庫処分なんじゃないかと心配に

| ここ最近ずっと販売が下がり続けていたジャガーにとってこの数字は異常でしかない | 輸入車全般的に、国産車の傾向とよく似た動きをしているようだ さて、2022年1月の国内輸入車登録台数が発表に。全体 ...

「燃える」のはヒョンデの伝統?キアとあわせて約50万台が「エンジンが停止していても燃える」としてリコール。ヒョンデは「車を屋外に駐車し、なるべくほかの車や建物から離しておいて」

「燃える」のはヒョンデの伝統?キアとあわせて約50万台が「エンジンが停止していても燃える」としてリコール。ヒョンデは「車を屋外に駐車し、なるべくほかの車や建物から離しておいて」

| それにしてもここ数年のヒョンデはリコールが多すぎる | ちょっと前のクルマに加え、新型車にもけっこう不具合が発生しているようだ さて、ヒョンデ(ヒュンダイ)とキアのクルマは「EVだろうがガソリン車 ...

ヒュンダイが「ヒョンデ」として日本再参入!販売はオンラインのみ、試乗はカーシェアリングにて!最初に販売されるEV「アイオニック5」とは何者なのか

ヒュンダイが「ヒョンデ」として日本再参入!販売はオンラインのみ、試乗はカーシェアリングにて!最初に販売されるEV「アイオニック5」とは何者なのか

| 新生ヒョンデは販売方法やメンテナンス、サービス、そして価格についても強くテスラを意識。ただしリセールが読めない以上「買い」とはいえない | ヒョンデのブランド力で「オンライン販売のみ」はちょっと厳 ...

ブガッティ・シロンの生産枠は残りあと40台!1年以内に後継モデルを内覧し3年以内に発売開始。なお、ほかにも数台のニューモデルが控えているというが

2021年12月/通年での輸入車販売台数が公表!もっとも伸びたのはブガッティ、2位はヒュンダイ!ヒュンダイは日本再参入の準備を開始か

| 各社ともチップ不足に悩まされており、今回の数字は必ずしも需要を正確にあらわしているとはいい難い | 国産車は「コンパクトカーが好調」だが、輸入車でもルノーやプジョー、シトロエンの元気がいい さて、 ...

ヒュンダイが大幅な組織改革を行い「ガソリンエンジンの開発を終了」させエンジニアをすべてEV分野に異動。なお日本ではアイオニック5の発売に向けた動きも

ヒュンダイが大幅な組織改革を行い「ガソリンエンジンの開発を終了」させエンジニアをすべてEV分野に異動。なお日本ではアイオニック5の発売に向けた動きも

| ヒュンダイはこの「100年に一度の変革期」で一発逆転を狙っているようだ | ヒュンダイのEVがどれほどのものなのか、「お手並み拝見」とゆきたい さて、先日チョロっとウワサの出た「ヒュンダイ(ヒョン ...

ヒュンダイが「2028年に空飛ぶクルマの商用飛行を開始する」と発表!これをもって都市部の渋滞緩和を目指すとのことだが、もし落ちると大変なことに

ヒュンダイが「2028年に空飛ぶクルマの商用飛行を開始する」と発表!これをもって都市部の渋滞緩和を目指すとのことだが、もし落ちると大変なことに

| ヒュンダイはある意味で「もっとも他の分野へ積極的に進出を試みる」自動車メーカー | 一方、まったく「空」に興味を示さない自動車メーカーも さて、現在「自動車以外」にも活動領域を広げている自動車メー ...

ひどいな現代グループ!これまでデザインを牽引してきたアウディ出身のキア社長、BMW M管理者だった現ヒュンダイN責任者を解雇との報道

ひどいな現代グループ!これまでデザインを牽引してきたアウディ出身のキア社長、BMW M管理者だった現ヒュンダイN責任者を解雇との報道

| なにがあったのかはわからないが、両者の功績は内外で高く評価されていたはずだ | 現時点ではその正確な理由は公式発表がないためにわからない さて、韓国のメディアによると、ヒュンダイ傘下のキアが現代・ ...

これが現時点での「韓国で最高のクルマ」!ヒュンダイの放つ「ジェネシスG90」はこんな内外装そして装備を持っている

これが現時点での「韓国で最高のクルマ」!ヒュンダイの放つ「ジェネシスG90」はこんな内外装そして装備を持っている

| 見た目や装備としては世界最高水準にあることは間違いないが | 実際に乗ってみてどう感じるのかが非常に気になる さて、先日ヒュンダイ(ヒョンデ)はその高級ブランドであるジェネシスにおけるフラッグシッ ...

サイドウインカーの発光面積は自動車史上最大!ヒュンダイの高級車ブランド「ジェネシス」よりフラッグシップ「新型G90」が登場

サイドウインカーの発光面積は自動車史上最大!ヒュンダイの高級車ブランド「ジェネシス」よりフラッグシップ「新型G90」が登場

| 競争厳しい高級車市場にて、ヒュンダイ(ジェネシス)がどれくらいの競争力を発揮するのかは興味があるところ | ジェネシスの最大の武器はその「デザイン」(とプロモーション費用) さて、韓国ヒュンダイ( ...

【動画】「スパイダーマン:ノーウェイ・ホーム」とヒュンダイがコラボ!アイオニック5が登場する短編CMを同作監督自らが制作する

【動画】「スパイダーマン:ノーウェイ・ホーム」とヒュンダイがコラボ!アイオニック5が登場する短編CMを同作監督自らが制作する

| さすがヒュンダイのプロモーションにかける意気込みはハンパない | 短編CM動画はなかなかの仕上がりに さて、ヒュンダイ(ヒョンデ)がスパイダーマン最新作「スパイダーマン:ノーウェイ・ホーム」にて、 ...

ヒュンダイが中国にて発売した新型EV「ミストラ」がわずか69台しか売れていないことが明らかに!ヒュンダイはEV、高級車ともに中国にて苦戦中

ヒュンダイが中国にて発売した新型EV「ミストラ」がわずか69台しか売れていないことが明らかに!ヒュンダイはEV、高級車ともに中国にて苦戦中

| いったいなぜ中国でヒュンダイが売れないのか | ただし中国でEVが売れないのはフォルクスワーゲンのみではない さて、ヒュンダイ(ヒョンデ)が「世界ナンバーワンの自動車市場」である中国で存在感を示す ...

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