ダッジ

大人気のジープ・グラディエーターにレトロワイルドな「ウイリス」追加!さらに「ドアを外したときにドアミラーを移動できる」純正OPも発売

| ジープはどこまでもワイルドだった | さて、2018年に発表されて大きな話題となったジープ・グラディエーター。これはジープ・ラングラーのロングホイールベースモデルをベースにピックアップトラック化し ...

【動画】「ブライアンのスープラ」に続き「ドムのダッジ」も廃車から復元!ミニカーアーティストのスゴ技を見てみよう

| その作業はなかなかに楽しそうだ | さて、先日は映画「ワイルド・スピード」に登場した、ブライアンの乗るオレンジ色のスープラを(劇中同様に)スクラップ状態からレストアするミニカーアーティストを紹介し ...

米にてダッジ・チャレンジャー一人勝ち。マッスルカー市場のシェア42%を占め、登場12年なるも「一番売れたアメリカンマッスル」に

| たしかにアメリカンマッスルの中では一番魅力的かも | ダッジ・チャレンジャーが売れまくり、2020年第三四半期には「最も売れたマッスルカー」に君臨し、マッスルカー市場において42%ものシェアを獲得 ...

なぜ?2017年に販売終了となったダッジ・ヴァイパーの「新車」がこの3ヶ月で2台も登録される

| どうやら北米のディーラーが「買い占めていた」新車を小出しにしているようだ | 2016年限りで生産を終了し、2017年には在庫を売り切って販売を終了したダッジ・ヴァイパー。しかしながらFCA(フィ ...

スバルのキー

【米統計】もっとも速度違反で捕まっている車はスバルWRX!なおTOP10に入るのは「スポーツカーっぽい」車が多くピュアスポーツはゼロ

| どうやらダッジのオーナーにはスピード狂が多いようだ | さて、米保険会社Insurifyの調査によれば、アメリカで販売されているクルマのうち、もっとも速度違反にて警察に捕まっているクルマは「スバル ...

「ナンバーをつけていなければ捕まらないと思った」またまたルーレット族逮捕!R32 GT-Rやダッジ・チャージャーほか4台4名

| ダッジ・チャージャーのルーレット族は珍しい | さて、コロナ禍による自粛下での活動活発化が報じられたのち、にわかに注目を浴び始めたルーレット族。さらには「首都高はサーキット」発言によって大きく世の ...

ダッジ・チャレンジャー/チャージャーの2021年モデル発表!アメリカでは普通に800馬力のセダンやクーペが販売されているという事実

| チャレンジャー/チャージャーは登場から12年が経過するもいまだ人気 | ダッジが「チャレンジャー」に新たなバリエーションを追加。ラインアップが増えすぎて、すでにもうぼくは把握しきれなくなってきてい ...

一瞬本物かと思った!「1969年のチャージャー・デイトナ風」な「2013年モデルのチャレンジャー」が競売に

| ここまでうまくカスタムしたチャレンジャーは見たことがない | 1969年の”ダッジ・チャージャー・デイトナ風”にカスタムされた現代のダッジ・チャレンジャーが競売に登場予定。1969年に登場したダッ ...

アメリカにてダッジ・チャレンジャーが時速290km/hを記録し逮捕!ドライバー「正直スマンかった」

| 新型コロナでロックダウンされた都市での速度違反が急増中 | アメリカはミシガンにて、制限速度112km/h(時速70マイル)のところ時速290km/h(時速180マイル)でダッジ・チャレンジャーS ...

第二次世界大戦「鬼のパットン将軍」専用車が競売に!マシンガンつき、パットン将軍が座ったシートも健在

| 名高い軍人の専用車だけに、そうとう熾烈な争奪戦となりそうだ | 第2次世界大戦中、なんとパットン将軍が使用した指揮官用の車両、「ダッジWC-57コマンダーカー」がオークションに登場予定。これは19 ...

生産されたのはわずか5台!超レアなヴァイパーベースのカスタムカー「VLF フォース1 V10」が中古市場に登場

| デザインはアストンマーティンDB9、ヴァンテージ、そしてBMW Z8で知られるヘンリク・フィスカー | 非常に珍しい「VLFフォース1 V10クーペ」が中古市場に登場。このVLFは自動車業界の重鎮 ...

なんと新車のダッジ・チャレンジャーをサビサビに加工して販売している正規ディーラーがあった!「ゾンビ・アポカリプス・エディション」がこちら

| 一応限定扱いのスペシャルモデル | 世界中でチョコチョコと報じられる人気カスタム、「サビ風/褪色風」ラッピング。※アメリカではゾンビスタイルとも言うらしい主には個人やショップによるカスタムに採用さ ...

2018年に続き2019年もレクサスは「LFAの新車」を3台販売!残る新車のLFAはあと4台、気になる人は北米レクサスへ問い合わせるべし

| ただし販売価格や購入条件はわからない | レクサスが北米にて「3台のLFAを販売した」と発表。なお、レクサスは2012年にLFAの生産を終了しているものの、2017年に「「12台の新車が(北米市場 ...

シボレー・カマロはやはり売れず。マスタングからの乗り換え支度金を27万円から33万円にアップし、これは車両価格の14%値引きに相当

| カマロのデザインはアメリカ人にはかなり嫌われたらしい | 止まらぬカマロの販売減少にGMが喝!なんと「マスタングから買い換えるなら27万円値引きする」というプロモーションを大々的に展開 先日、シボ ...

これぞアメリカンマッスル!ダッジ・チャレンジャー50周年記念モデル登場。「クルマとは、パワーがあって、派手で、爆音でないとな」

| これこそがダッジ・チャレンジャーが11年も売れ続ける理由かも | ダッジが「チャレンジャー」誕生50周年を記念した限定モデルを発売。ただ、興味深いことにチャレンジャーは現行モデルでまだ「3代目」。 ...

なぜ混ぜたッ!トヨタ・ハチロク×スバル・ブラット、ハコスカ×ダッジなど珍車3連発

| トヨタ・ハチロク×スバル・ブラットはちょっと欲しい | さて、レンダリング界では大人気なのが「異種混合レンダリング」。現実世界では「絶対に混ざることがない」二台(もしくはそれ以上)をミックスさせる ...

まるで地獄の底からやってきたようだ!ダッジ・チャレンジャーを”ツインターボ”化して1546馬力を発生するカスタムカー登場。なお、「65歳の兄」へ贈るために弟が発注した模様

| ちなみに排気はフロントバンパーから | これまでにもシボレー・カマロなどアメリカンマッスルのカスタムやレストアを公開してきたアメリカ西海岸のチューナー、スピードコア。今回ダッジ・チャージャーのカス ...

発売11年経過のダッジ・チャレンジャー。発売3年経過のカマロ、マスタングを抜いてついに「マッスルNo.1」に。なぜ古くても人気を維持できるのか

| 多くの人が新しさよりも自分らしさを求めるようになったから | 北米における第三四半期の自動車販売において、ダッジ・チャレンジャーがアメリカンマッスル市場にてナンバーワンを獲得。これは驚くべき結果で ...

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