フィアット

ルノーCEO「ユーロ7が導入されれば、触媒の価格が高騰しコンパクトカーの価格が倍になる」

ルノーCEO「ユーロ7が導入されれば、触媒の価格が高騰しコンパクトカーの価格が倍になる」。よって小型車メーカーは上級移行かEV移行かしか道が無さそう

| まさか触媒の価格がここまで高騰することになろうとは | さて、ルノーCEO、ルカ・デ・メオ氏が英国Autocarに語ったところでは、「欧州におけるコンパクトカーの価格は2倍になる」とのこと。その理 ...

ランチア・フルビア

デ・トマソ・パンテーラの元祖?ワンオフモデル「ランチア・フルヴィア1600HFコンペティツィオーネ」が1500万円で販売中。その誕生のウラにはデ・トマソの暗躍があった

| こんなクルマが存在していたとはまったく知らなかった | 1969年に製造されたワンオフモデル、ランチア・フルヴィア1600HFコンペティツィオーネが中古市場に登場。ランチアは1963年から1976 ...

EV化されたフィアット500に「観音開き」後部ドア装備モデル登場!ワーキングママ向けの「フィアット500 3+1」

2020/10/27    , , ,

| これまでの悩みを解決した秀逸なニューモデル | フィアットが「(エレクトリックモデルにスイッチした)500」にあたらしいボディスタイル、「3+1」を追加。これはクーペ、カブリオレに加わる「観音開き ...

電気自動車に生まれ変わった新型フィアット500!ハッチバック版初回生産モデル「ラ・プリマ」が450万円で欧州にて受注開始

| 中古で安くなればちょっと欲しい(新車ではとても買えない) | さて、フィアットは「500」を電気自動車としてリニュアールしていますが、去る3月に発表されたモデルは「コンバーチブル」。そして今回公開 ...

1990年代のスタイリッシュなクルマ「クーペ・フィアット」が現代に蘇ったら!デザイナーがレンダリングを公開

| クーペ・フィアットは今見ても十分にカッコイイ | さて、一部では「伝説の」クルマとなりつつあるクーペ・フィアット。1994年から2000年まで生産されていたスポーツクーペですが、その人気の理由は「 ...

フィアットが「パンダ後継はEVになる」とコメント。チェントヴェンティ・コンセプトの市販モデルか

| チェントヴェンティ・コンセプトは内外装のフルカスタムが可能なエレクトリックカー | フィアットは先日、ピュアエレクトリックカー「500e」を発表したところですが、今後さらにエレクトリック路線を強化 ...

【動画】新型フィアット500が「ブルガリ」「アルマーニ」等のコラボによるワンオフモデル公開。競売の収益金はディカプリオ主宰の環境団体へ

| いずれのモデルも強烈過ぎる個性を放っている | さて、先日フルモデルチェンジを行い、EV(電気自動車)として生まれ変わったフィアット500。そして今回フィアットはチャリティを目的とした3台の「ワン ...

フィアットが新設計の”500e”発表!その内外装は未来へ、ワゴンボディの「ジェルディニエラ」追加のウワサも

| フィアットは今回の新型500eに並々ならぬ期待を寄せている | フィアットが「500」のエレクトリック版、「500e」を2021年モデルとしてリニューアルすることが判明。画像を見ると一気に「未来」 ...

クラシックパンダをEV化し内外装を「インディ・ジョーンズ」仕様へとカスタムしたショップが登場!ぜひ日本でも販売希望

| EVなるもトランスミッションを装備して「高電費」化。しかも4WD | フィアット、そしてフェラーリを仕切るアニエッリ家一族のラポ・エルカーン氏。現在はフェラーリ副社長の職にある傍ら、自らもカスタム ...

なぜこんなことに・・・。欧州でアバルト124スパイダーがわずか3年で販売停止に追い込まれる。「予定の1/3しか売れなかった」「環境規制に対応できない」

| 一方で北米、アジア・パシフィック地域では販売継続 | すでに「アバルト124スパイダーに後継はない」という報道がなされていますが、イタリアのカーメディア「Al Volante」によると、欧州におい ...

PSAとFCAとが合併合意!業界8位のフィアットクライスラー、9位のプジョー・シトロエン合体で一気に4位へ。なおプジョーのバイク部門はインドへ売却

| これでけっこう業界の勢力図が大きく変わることになりそうだ | 合併交渉が行われていたFCA(フィアット・クライスラー・オートモビルズ)とPSA(プジョー・シトロエン)とが合併に合意した、との報道。 ...

アバルト黄金期をイメージした限定モデル「アバルト695 70°」発表!手動式のアグレッシブなリヤスポイラー装備のハードコアモデル

| ボディカラーは当時モンツァで記録を達成した車両が身にまとう「グリーン」 | アバルトが新しい限定モデル、「アバルト695 70°」を公開。これはアバルト70周年を記念したもので、カルロ・アバルトに ...

フィアットがパンダ初の「ラグジュアリー」「マット塗装」採用の特別仕様”パンダ・トラサルディ”発売。そう、あのバブル期に流行ったトラサルディだ

| その内外装はあまりにスタイリッシュ。ちょっと欲しい | フィアットがトラサルディとのコラボにて、パンダにスペシャルエディションを追加。日本には導入されていないパンダのオフロード(テイスト)モデルを ...

次期アバルト124スパイダーは「ナシ」。フィアットにとって「124スパイダーはピュアなフィアットでもなく、ブランドにとっても重要ではない」

| 日本においては成功したかのように思えるが、欧州ではあまり売れていないようだ | マツダは「ロードスター」の仕様違いとしてフィアット/アバルトに124スパイダーを供給していますが、フィアット/アバル ...

フィアット500にオシャレな限定モデル「ドルチェヴィータ」登場。ルーフにはボーダーが採用され、ボディカラーは専用色「ジェラート」

| フィアットは500に対し、30以上もの限定モデルを発売していた | フィアットが「500/500C」に新たなる限定モデル、”Dolcevita(ドルチェヴィータ)”を追加。フィアットによると500 ...

フェラーリがマセラティ向けに「今後はエンジンを供給しない」と発表。なおマセラティがフェラーリエンジンを断った模様

| マセラティは今後エンジンをどこから手に入れる? | フェラーリは5月7日に株主向けの収支報告を行っていますが、その中でもっとも衝撃的であったのは「もうマセラティにエンジンを供給しない」というもの。 ...

【コンコルソ・デレガンツァ】1930年代のアルファロメオ6Cはこんなクルマだった!存在自体が奇跡なクルマたちを見てみよう

この時代のクルマの維持や整備にかかる手間を考えると、オーナーには頭が下がる さて、京都にて開催されたクラシックカーイベント「コンコルソ・デレガンツァ京都2019」。様々なクルマが展示されていますが、今 ...

【コンコルソ・デレガンツァ】1950年代のフィアット/アバルト×ザガートはこんなクルマたち。「レコードモンツァ」の起源となったクルマも

このまま復刻したらかなり人気が出そうだ 京都は二条城にて開催された「コンコルソ・デレガンツァ2019京都」。今回は1950年代のフィアットたちを画像と動画にて紹介したいと思いますが、正直この時代のクル ...

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