ボルボ

これはちょっと欲しいぞ!ボルボが60年代の「P1800」を現代の技術で蘇らせ限定販売。車体重量わずか990kg、419馬力

| ただしその価格は安くない | さて、先日プロトタイプが目撃されたのち、ボルボ自身からも「9月2日に発表する」とアナウンスのあった”Volvo P1800”。今回そのボルボP1800が予告通り発表さ ...

スバルがレガシィ、XV、インプレッサ11万8千台にヘッドライト関係のリコール。ほかプジョー、ボルボも届け出

| スバルは合計3件のリコール届け出、すべてヘッドライト関連 | さて、スバル(3件)、ボルボ(1件)、プジョー(2件)のリコール届け出。順番に見てゆきたいと思いますが、まずはスバルから。内容としてし ...

【今日のニュース:EV編】時期BMW 5シリーズにはEV設定、テスラが「普及価格帯」EV計画、そしてボルボは60年代の名車「P1800」をEVにて復活させる?

| ある意味では、ガソリン車では不可能だったことがEVでは可能となる | さて、今日のニュースをダイジェストでお届けしたいと思いますが、まずは「BMWが次世代5シリーズとX1にはピュアエレクトリックモ ...

【今日のニュース:環境編】ベントレーがエコな3Dウッド内装導入、ボルボのPHEV販売急増、BMW iNextのキドニーグリルの秘密、テスラが完全自動運転に近づく

| 世界は常に進歩している | さて、直近の自動車業界関連ニュース、とくに環境に関連するものをまとめておとどけ。まずは「ベントレーがウッド内装を強化」するとアナウンスし、フライングスパー向けに装備され ...

ボルボがシートベルト案件で「過去最大の」220万台をリコール!なお現代の3点式シートベルトはボルボの発明

| しかもボルボは3点式シートベルトの特許を取りながら、業界と人々の安全のために特許を無償開放 | ボルボが史上最大、およそ220万台にも及ぶリコールを実施するとの報道。内容としては「シートベルト」で ...

【動画】フェラーリF430/599、マクラーレンP1/720Sのデザイナー「最近のコンセプトカーはイカれとる。自分にはこんなん思いつかんわ・・・」

| ただし自動運転や未来的なデザインには強い関心を示している | さて、Autblogに「最も影響力のあるカーデザイナー」として選出されたフランク・ステファンソン氏。これまで数々の自動車メーカー、そし ...

ボルボの高級EVブランド、ポールスターが”プレセプト・コンセプト”発表!「これは遠い未来のクルマではない」。しかしやっぱり中国製?

| 最近のポールスターはすっかりボルボからデザイン的に離れてしまった | ボルボ傘下にある高級EVブランド「ポールスター」がフルエレクトリックパワートレーンを採用する「プレセプト・コンセプト(Prec ...

ロータスの親会社、中国の吉利汽車がカッコいいクーペSUV、”Lynk&Co 05”発表!いったいデザイナーはだれ?

| どう見ても中国車には見えない | ロータスとボルボの親会社、中国の吉利汽車(Geely)が展開する「Lynk&Co」。今回はその最新モデル「05」の画像が公開されています。Lynk&amp ...

2019年11月の輸入車登録。ボルボがなんと「日本で5番目に売れる輸入車」となり、一方ではマセラティほか数ブランドが前年比半分、中には1/4に落ち込んだケースも

| スポーツカーは全体的に成長傾向 | さて、2019年11月の自動車販売ランキング。1位は圧倒的にメルセデス・ベンツですが、フォルクスワーゲンが2位に浮上しています。いつも思うのは、「フォルクスワー ...

ボルボが地味に「初」のピュアEV、XC40リチャージを公開。外観はXC40のまま、しかし中身は別モノ。ボルボのEVブランドは「リチャージ」名義にて展開予定

| ボルボは2025年までに、販売の50%をEV、残りをハイブリッドにする計画を持っている | ボルボが初の「ピュアエレクトリックカー」、XC40リチャージ(XC40 Recharge)を発表。ボルボ ...

【動画】ロータスの親会社、中国の吉利”Lynk&Co 03”がニュルに挑戦!ジャガーXFの「4ドア最速」、メガーヌRSの「FF最速」記録を抜いたと主張

| たしかにそれらより速く走ったが、「ワンオフ」なのでぼく認めない | 中国の吉利汽車(Geely)が持つブランドの一つ、「Lynk & Co」のセダン、”03”がニュルブルクリンクにおける「 ...

トヨタ、日産、ボルボにリコール。日産は9万台、ボルボは該当期間に輸入した台数のほとんど(2万台)が該当する大規模なものに

| 一方トヨタは405台がリコール対象 | 今回は比較的リコールの届け出が珍しい、トヨタ、日産そしてボルボが国土交通省へとリコールを登録。トヨタは「ヘッドライト」、日産は「ブレーキ」、ボルボは「冷却水 ...

2年後にはロータスも中国生産に!親会社の吉利汽車が、中国・武漢に「ロータス含むグループ内高級ブランド」生産拠点を建設中

もはやこの流れは阻止することができない 現在ロータスは中国・吉利汽車傘下にありますが、その吉利汽車が1500億円を投じ、中国は武漢に工場を建設している、との報道。そしてこの武漢工場については、ロータス ...

欧州で2022年以降販売される新車に「今走っている場所を把握し、強制的に法定速度に」減速させる装置が搭載されることに。スーパーカーには受難の時代?

スーパーカー全てがスピードを出すわけではないが、魅力は確実に殺がれる 欧州にて、2022年より「販売されるすべてのクルマ」にスピードリミッターが装着されるという報道。ただしこれは通常のリミッターではな ...

2019年1月の輸入車登録状況。アウディがボルボに抜かれて6位に転落、そしてオフローダーブランドの堅調さに対しスポーツカーブランドは軒並み減少

おそらくアウディはしばらくこの位置から脱出できないだろう さて、2019年1月の輸入車登録状況。1月は大きな変化があり、フォルクスワーゲンが久しぶりに2位に浮上したほか、ボルボが5位に上がると同時にア ...

ロータスが今後「中国産」になるとの報道。親会社の吉利汽車が武漢に建設する新工場にて吉利、ボルボとともに生産予定

理論的に考えるとやっぱり「そうなる」 ロータスが中国の自動車メーカー「吉利汽車(Geely)」傘下となってしばらく経ちますが、その吉利汽車は中国・武漢に1500億円を投資して新しく工場を建設する見込み ...

ライフスタイルを充実させるには最適なクルマ!ボルボXC40の見積もりを取ってみた

ボルボXC40はある種の人々にとっては最適な解かもしれない さて、先日試乗したボルボXC40の感触がよく、見積もりを取得。試乗時の感覚としては「道具感が強い」というものですが、言いかえれば「日常生活に ...

【試乗:ボルボXC40】大人気につき納車10ヶ月も納得!”全く新しいジドウシャ”に乗る

日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞はダテじゃない さて、2年連続で日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したボルボの放つニューカマー、「XC40」に試乗。XC40は昨年のXC60に続いて第39回日本カー・オブ・ ...

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