ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。

Life in the FAST LANE.

日本

フェラーリが日本の伝統技術にインスパイアされたワンオフのローマを公開!「日本とイタリアとのラブストーリーが完成した」

フェラーリが日本の伝統技術にインスパイアされたワンオフのローマを公開!「日本とイタリアとのラブストーリーが完成した」

| フェラーリのパーソナライゼーションプログラム「テーラーメイド」では事実上無限のカスタムができるようだ | 色使いを抑えた内外装がなんともエレガント さて、フェラーリはこれまでにも多数の「テーラーメ ...

フェラーリF8スパイダー

2022年4月の国内輸入車販売状況!もっとも昨対で伸びたのはロータス、次はフェラーリ。ボルボも販売を伸ばし、もしかするとアウディを通年で超えるかも

| 日本だと輸入車は「嗜好品」としての性格が強く、高額な製品、特徴のある製品ほど売れやすいようだ | それにしてもフェラーリの圧倒的な強さには驚かされる さて、2022年4月の日本国内における輸入車登 ...

BMWが日本限定にて新型7シリーズ / i7の特別仕様車を発売!限定150台、1700万円超なるも販売開始から2日で半分以上が販売済み。巨大グリルはむしろ「好評」

BMWが日本限定にて新型7シリーズ / i7の特別仕様車を発売!限定150台、1700万円超なるも販売開始から2日で半分以上が販売済み。巨大グリルはむしろ「好評」

2022/4/23    , , , , ,

| もともと日本市場では大きなグリル、押し出しの強い顔面が好まれる | 「奇抜な」トヨタのデザインに慣れているせいか、日本人はあまりBMWの新デザイン言語に抵抗がないのだとも思われる さて、BMWジャ ...

【動画】なぜ?ホンダが北米市場専用「HR-V(日本ではヴェゼル)」に全く新しい特別な顔つきを採用。欧州向けとも異なり独自の嗜好へアピールか

【動画】なぜ?ホンダが北米市場専用「HR-V(日本ではヴェゼル)」に全く新しい特別な顔つきを採用。欧州向けとも異なり独自の嗜好へアピールか

| 市場によって対応を分ける自動車メーカー、そうでない自動車メーカーとの差が大きく分かれ始める | ホンダは昔から「その市場にマッチしたデザインを行う」ことで人気を博してきたメーカーだったが さて、ホ ...

China

2021年の自動車市場は波乱含みだった!1位の中国はコロナ前よりも伸び、2位のアメリカは台数を伸ばせず。3位の日本は前年割れで4位のインドに抜かれそう

| 中国の成長は「EVの成長」によるものだと結論付けられているが、ボクは違うと思う | ただ単に、中国の自動車市場はいまだ成長過程にある(普及しきっていない)だけだと考える さて、ここ数年の自動車業界 ...

ランボルギーニ

ランボルギーニは2021年に「3つの記録」を達成していた!販売台数13%増、売上高19%増、営業利益は49%増。困難な状況においても最高の数字を記録

| フェラーリが証明しているように、スーパーカーは「ブランド力」によって優劣が分かれる時代に突入 | ただしそのブランド力の構築手段はそれぞれの自動車メーカーによって大きく異なる さて、ランボルギーニ ...

ポルシェが日本にて「タイカンのアートカー」展示イベントを開催!SHUN SUDO氏とのコラボにより3月〜4月にかけ東京、名古屋、大阪での展示を実施

ポルシェが日本にて「タイカンのアートカー」展示イベントを開催!SHUN SUDO氏とのコラボにより3月〜4月にかけ東京、名古屋、大阪での展示を実施

| ポルシェの中でもタイカンのみは独自のプロモーションを行うことが多いようだ | ポルシェはタイカンを「ミレニアル層」にアピール ポルシェ・ジャパンが「日本においてタイカンのアートカーを展示するイベン ...

ロールスロイス

2022年2月の輸入車登録台数が発表。ロールスロイスやフェラーリという、「平均価格帯が最も高い」ブランドの販売が前年を上回る。ロールスは月に20台も登録されて、やはり「あるところにはある」ようだ

| 日本市場は世界的に見てもかなり「特殊」な部類だと思われる | とくに超高級車の安定度はピカイチ さて、日本自動車輸入組合による2022年2月の輸入車登録台数が発表に。全体的には1万6685台(前年 ...

ランボルギーニより「ウルスが1ヶ月かけて日本列島を6510km走破した」イベントを一冊にまとめた美しい写真集が届く!ウルスは発売から4年、そろそろフェイスリフトの時期に

ランボルギーニより「ウルスが1ヶ月かけて日本列島を6510km走破した」イベントを一冊にまとめた美しい写真集が届く!ウルスは発売から4年、そろそろフェイスリフトの時期に

| ウルスは「スーパーSUV」ながらもどんな風景、そしてどんな路面にもマッチするようだ | フェイスリフトによってその魅力を増すことは間違いない さて、ランボルギーニは昨年、「UNLOCK ANY R ...

【動画】フォルクスワーゲンバスの電動版、「ID.Buzz」のレビューが解禁!発表まであと二週間、日本への導入にも期待がかかる

【動画】フォルクスワーゲンバスの電動版、「ID.Buzz」のレビューが解禁!発表まであと二週間、日本への導入にも期待がかかる

| おそらくID.Buzzの日本での需要は相当に高いと思われる | これまでの例から見ると、フォルクスワーゲンはかなり価格を抑えてくるはずだ さて、フォルクスワーゲンはあと2週間ばかりで新型EV「ID ...

ロータス

ロータスの2021年は24%増、過去10年間で「最高」に。なお日本は英国に次ぐ2位の市場、アメリカも伸び香港は過去最高を記録

| エリーゼ、エキシージ、エヴォーラの最終モデルに人気が集まる | これからロータスは「エミーラの時代」へ さて、ロータスが「2021年の世界販売台数が24%増となり、過去10年で最高の販売台数を記録 ...

ヒュンダイが大幅な組織改革を行い「ガソリンエンジンの開発を終了」させエンジニアをすべてEV分野に異動。なお日本ではアイオニック5の発売に向けた動きも

ヒュンダイが大幅な組織改革を行い「ガソリンエンジンの開発を終了」させエンジニアをすべてEV分野に異動。なお日本ではアイオニック5の発売に向けた動きも

| ヒュンダイはこの「100年に一度の変革期」で一発逆転を狙っているようだ | ヒュンダイのEVがどれほどのものなのか、「お手並み拝見」とゆきたい さて、先日チョロっとウワサの出た「ヒュンダイ(ヒョン ...

日本からパガーニ・ウアイラ「パケット・テンペスタ」の売り物が登場!シルバーにクリアカーボンというシンプルかつ美しいコンビネーション

日本からパガーニ・ウアイラ「パケット・テンペスタ」の売り物が登場!シルバーにクリアカーボンというシンプルかつ美しいコンビネーション

| パガーニ・ウアイラの売り物はなかなか出てこない | しかも希少かつ人気の高いパケット・テンペスタ装着 さて、すでに生産が終了し、100台のみが生産されたパガーニ・ウアイラ・クーペ。今回はそのウアイ ...

【動画】日本未発売!見た目はマッチョ、乗り味はジェントルマンなジープ・グラディエーター・ルビコンを見て乗ってきた!やっぱりぼくジープが大好きだ

【動画】日本未発売!見た目はマッチョ、乗り味はジェントルマンなジープ・グラディエーター・ルビコンを見て乗ってきた!やっぱりぼくジープが大好きだ

| JK世代のラングラーしか乗ったことがないぼくには衝撃の進化度合いだった | やはりジープはどこかの段階で買わねばならないだろう さて、オーナーさんのご厚意にて、日本導入前のジープ・グラディエーター ...

トヨタ・ランドクルーザー

COP26での「ガソリン車を2040年までに廃止」にトヨタは署名せず!なお国としては日本、米、独、中も署名を行わず。計画のみで具体性のない会議内容に反発か

| どうも「政治」と「企業」とでは見ている方向が異なるようだ | ボクも環境に配慮したいとは思うが、政府が具体的に行動せず、実際に活動する企業へのバックアップが不足しているとも考えている さて、スコッ ...

「VWバス」の現代そしてEV版、ID.BUZZの市販モデルをチラ見せ!日本ではID.BUZZブランドが2022年から展開予定、ぜひ導入してほしい

「VWバス」の現代そしてEV版、ID.BUZZの市販モデルをチラ見せ!日本ではID.BUZZブランドが2022年から展開予定、ぜひ導入してほしい

| 欧州では複数バージョン、アメリカでは「乗用」バージョンのID.BUZZが展開されるらしいが | 日本市場ではIDブランドが2022年から展開予定、おそらくはID3から さて、フォルクスワーゲンは最 ...

ロータス・エミーラの「日本仕様」V6ファーストエディションの価格とスペックが発表、同時に正式受注開始。価格はかなり「頑張った」1353万円

ロータス・エミーラの「日本仕様」V6ファーストエディションの価格とスペックが発表、同時に正式受注開始。価格はかなり「頑張った」1353万円

| 日本仕様のロータス・エミーラV6 ファースト・エディションは思ったよりも頑張った価格だった | 現時点では仮受注含め、そうとうな台数の注文が集まっているようだ さて、「最後の純粋なガソリンエンジン ...

その価格1680万円、日本限定3台のみの「BMW X7 西陣エディション」!すでに1台が売れたようだ

【動画】その価格1680万円、日本限定3台のみの「BMW X7 西陣エディション」!すでに1台が売れたようだ

| BMW X7 西陣エディションのコンセプトは「光と色彩の移ろい」 | 内外装にはBMW”インディビデュアル”によるカスタムが施され、その価格は430万円アップ さて、ここ最近高額な限定モデルを連発 ...

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