JUN

2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

ランボルギーニがウラカンEVOのアートカー「ミノタウロ」と同じ仕様を持つドゥカティ ストリートファイター V4「チェンタウロ」を公開し展示を行う

ランボルギーニがウラカンEVOのアートカー「ミノタウロ」と同じ仕様を持つドゥカティ ストリートファイター V4「チェンタウロ」を公開し展示を行う

Lamborghini | ランボルギーニは比較的「アートカー」の製作に対して積極的である | それにしてもまさかドゥカティでも同じ仕様のアートバイクが作られていたとは さて、ランボルギーニは2021 ...

ロールス・ロイスが中国の旧正月を祝い特別仕様車「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」を発表。ルーフライナーには「赤い龍」が677個のLEDで再現

ロールス・ロイスが中国の旧正月を祝い特別仕様車「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」を発表。ルーフライナーには「赤い龍」が677個のLEDで再現

| ロールス・ロイス「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」は4つのモデルで構成される | ロールス・ロイスはこのモデルのために特別な「龍」をデザイン さて、ロールス・ロイスは先日2023年の業績を発表し、ビス ...

ブログ

ボクはこういったスタンスで株式投資を行っている。銘柄は5つのみ、自分が信じることができる会社の株しか買わず、買ったら「売らない」

| ボクは一定の信念をもって株式投資を行っている | 投資のスタイルは人それぞれではあるが さて、現在米国株が立て続けに最高値を更新しており、フェラーリ株も(ハミルトン移籍で)最高値を記録したというこ ...

新型レクサスGX

新型レクサスGXの試乗会が北米で開催。ジャーナリスト全員がベタ褒め、「ホームラン」「スタイル、高級感、性能の三拍子が揃っている」【動画】

LEXUS | ここまで多くのジャーナリストを虜にしたクルマも多くはないだろう | レクサスやオフローダーに否定的だった参加者すらも「レクサスGX信者」に転ずる さて、レクサスは13年間ぶりに「GX」 ...

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テスラ

テスラが発売したばかりのサイバートラック全台数、他モデルについてもアメリカで販売したほぼ全台数をリコール。「警告灯のフォントサイズが小さすぎる」

| テスラはこの問題を自社の定期テストで発見、しかし消費者からはすでに3件の保証請求があったようだ | 米国には警告灯フォントについて明確な規定が定められている さて、テスラが発売されたばかりのサイバ ...

フェラーリ

フェラーリが2023年の業績を発表。販売台数は+3%なるも利益が17%伸び、「パーソナリゼーションによる販売単価の増加」が大きく貢献

| さらにフェラーリは従業員へと高額ボーナスを支給、2024年には3つの新型車を発売すると言われるが | 現時点でフェラーリに「死角はない」と考えていいだろう さて、フェラーリは「2025年からルイス ...

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マンソリーのカスタムはとどまるところを知らない。ついに6輪仕様のメルセデス・ベンツ Gクラス「グロノス 6x6」が10台限定にて登場

Mansory | メルセデス・ベンツを扱うチューナーは多々あれど、ここまでのカスタムを実現できるのはマンソリーくらいであろう | その価格は「非常に高価」であることは間違いなく、しかし限定台数の10 ...

メルセデス・ベンツ300SL「ガルウイング」はこうして誕生し伝説となった。このクルマがなければ今日のメルセデス・ベンツはまた違った捉えられ方をされていたのかも

メルセデス・ベンツ300SL「ガルウイング」はこうして誕生し伝説となった。このクルマがなければ今日のメルセデス・ベンツはまた違った捉えられ方をされていたのかも

Mercedes-Benz Museum | まさにメルセデス・ベンツの運命を変えてしまった一台だとも考えられる | そしてメルセデス ベンツ 300 SLはメルセデスにとっての「大いなる遺産」でもあ ...

ポルシェミュージアムは開館から15周年、2023年には過去最高の来場者を記録。単にクルマを展示するだけではなくポルシェの過去や情報の保管庫としての役割も果たすことに

ポルシェミュージアムは開館から15周年、2023年には過去最高の来場者を記録。単にクルマを展示するだけではなくポルシェの過去や情報の保管庫としての役割も果たすことに

Porsche | さらにポルシェミュージアムは世界中で開催されるイベントに車両を貸し出すなどポルシェの啓蒙活動にも力を入れている | メディアや研究者、各方面からの「問い合わせ」に対応するのもポルシ ...

レッドブルRB17

レッドブルのハイパーカー、RB17のエンジンがV8ターボからV10 NAへと変更に。15,000回転で1,000馬力を発生、「F1マシンと同じラップタイムを記録できる」【動画】

Oracle Red Bull Racing | このレッドブルRB17の前ではどんなハイパーカーであっても色褪せて見えそうだ | おそらくはそう遠くない将来に情報が追加で提供されることになるものと思 ...

アウディがRS6 GTのティーザー画像を公開。超速ワゴン「ガソリン時代」最後の記念ハードコアモデルとして少量が限定販売か

アウディがRS6 GTのティーザー画像を公開。超速ワゴン「ガソリン時代」最後の記念ハードコアモデルとして少量が限定販売か

| アウディが「GT」の文字を使用するのは極めて稀である | もしかするとほかの「RS」モデルでも最終記念限定車として「GT」が登場する? さて、アウディのデンマーク法人が「アウディRS6 GT」のテ ...

トヨタ

豊田章男会長が「大規模エンジン開発プロジェクト」始動を表明。トヨタはガソリンエンジンを捨てず、むしろ自社のアドバンテージとして活用か

| もちろん、エレクトリックパワートレーンとの組み合わせによって最大効率を発揮する新世代のエンジンだと思われる | トヨタはあらゆる面で「自社の考え方」を貫く芯の通った自動車メーカーに さて、トヨタ自 ...

フェラーリが「ルイス・ハミルトンを2025年から迎える」と電撃発表。最も成功したドライバーと最も成功したF1チームが実現することになり、フェラーリ株は最高値を記録

フェラーリが「ルイス・ハミルトンを2025年から迎える」と電撃発表。最も成功したドライバーと最も成功したF1チームが実現することになり、フェラーリ株は最高値を記録

| まさかルイス・ハミルトンがメルセデスに見切りをつけるとは | なおカルロス・サインツは2024年限りでチームを去り、その後についてはまだ発表がなされていない さて、つい先日はカルロス・サインツが( ...

フェラーリ

その方向性は「洗練されたクラシック」。ヴィンテージレザーを使用したフェラーリ812コンペティツォーネ「テーラーメイド」最新作が公開

Ferrari | テーラーメイドを活用し、ここまでシックなフェラーリを作り上げることは「経験を積まないと」難しい | ボクだったら「せっかくお金をかけるなら」とついつい派手なフェラーリにしてしまうだ ...

日産のリコール

日産がリコールを二件発表。エルグランドは「燃料タンク」、ノート / ノート オーラは珍しい「説明書上にチャイルドシートに関する記載抜け」

国土交通省 | いずれも対象台数は多くはないものの、エルグランドには実際に2件の問題が発生 | 「説明書への記載漏れ」はけっこう珍しい例かもしれない さて、日産が「エルグランド」「ノート」「ノート オ ...

マツダのロータリーエンジン

マツダが正式に「ロータリーエンジン開発グループ」を発足させたと発表。36人の精鋭が「新しい時代に適合したREを開発するため」ブレークスルーに挑む

MAZDA | マツダにおいてロータリーエンジン開発グループが発足するのは6年ぶり | おそらくはアイコニックSPの市販化を視野に入れているものと思われる さて、マツダが先日述べたように「2月1日付け ...

MGサイバースター

MGサイバースターに「1950−1960年代のMG製オープンスポーツ」を意識したレトロなレッドトップエディション追加。現地ではけっこう人気があるらしい

MG | 現在のMGは中国資本、中国製ではあるが、とくに欧州では高い人気を誇っている | MGはこのまま全世界での販売を伸ばす可能性が非常に高い さて、現在は中国資本となったMGが久しぶりに発表したオ ...

ロータス

ロータスがエリーゼ後継、ピュアエレクトリックスポーツカーについて語る。「目標価格は95,000ドル(1400万円)、英国で開発され製造される」

| 今後、ロータスはモデルによって「中国製」「英国製」とを分けることになりそうだ | エリーゼ後継モデル「タイプ135」はロータスのイメージリーダーとしての役割も さて、ロータスは現在EVラインアップ ...

これはいい買い物をした。スウォッチ×ブランパン、スクーバ フィフティファゾムスの新作「オーシャン オブ ストームズ」を入手【動画】

これはいい買い物をした。スウォッチ×ブランパン、スクーバ フィフティファゾムスの新作「オーシャン オブ ストームズ」を入手【動画】

| スウォッチとのコラボモデルには様々な評価があるが、ボクは「コストパフォーマンスの高い」いい腕時計だと思う | とりわけこの「スウォッチ×ブランパン、スクーバ フィフティファゾムス」は珠玉の名作だと ...

GM

GMも「EV計画を縮小させ、ハイブリッドとPHEVに注力」。やはりトヨタの主張するとおりEVは幻影でしかなく明るい未来とはなりえなかったのか

General Motors Corporation | やはりEVは高額であり、その割に不便を強いられることで「消費者にとっては魅力的な選択肢ではない」 | このまま「EV離れ」が進めば自動車業界の ...

FIAがアンドレッティ・レーシングのF1新規参入を承認。今後F1運営元との交渉を控えるも合意がなされれば「オールアメリカンチーム」がグリッドに並ぶことに

「アンドレッティ・キャデラック」がF1参戦への道を絶たれる。風洞実験を公開した翌日に参戦を否認され、しかし2028年参戦のチャンスが残されているもよう

| 現代においてF1への新規参入は非常に難しい | だからこそ既存チームの「価値」も向上 さて、F1がアンドレッティ・グローバルによるF1参入の提案を拒否したと発表。この声明には「現状の申請に基づいて ...

ポルシェのアプリ

ポルシェがオーナー向けアプリ「My Porsche」を大幅アップデートしたとアナウンス。車両の管理がより容易になり、とくにアップルユーザーにはメリット大

Porsche | かつてポルシェはアプリでは大きく他社に遅れを取っていた自動車メーカーであったが | 最近のポルシェはユーザーコミュニケーションシステムを大きく進化させている さて、ポルシェがユーザ ...

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ゼニスが2024年新作「クロノマスター スポーツ グリーン」を発表。やはり今年もラグスポのトレンドはグリーンで決まりか

ZENITH | 文字盤にも色味を合わせたグリーンが用いられ統一感のある仕上がりに | ゼニスの価格帯も全般的に高騰中 さて、ゼニスが「LVMH WATCH WEEK」にて2024年の新作を発表。先陣 ...

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ペニンシュラ ロンドンがカスタム仕様のベントレー・ベンテイガを4台導入。もちろん全てが「ペニンシュラグリーンにサドル内装」の特別仕様

Bentley | ルーフレールやロワーグリルもペニンシュラグリーンにペイントされるなど細部に至るまでが「専用の仕様」に | もちろんインテリアもペニンシュラ仕様となり「最大限のくつろぎ」を提供 さて ...

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VWゴルフ、ボルボCX40、トヨタ ヤリス / アクア / シエンタにリコール。トヨタは合計79万台、ロワアームが破断して走行不能になる可能性

国土交通省 | トヨタは販売規模が大きいだけにリコールの規模も大きくなりがち | 輸入車の場合はなぜか「日本でしか起こらない」不具合が時に見られる さて、現在デンソー製燃料ポンプ関連のリコールが相次い ...

BMWが新型M4クーペ/M4カブリオレを発表。Mモデルならではの性能向上に加え、「エレガンス」が強調された仕様が追加

BMWが新型M4クーペ/M4カブリオレを発表。Mモデルならではの性能向上に加え、「エレガンス」が強調された仕様が追加

| BMW M4クーペはいっそうダイナミックに、M4カブリオレはいっそう優雅に | M xDrive搭載モデルでは20馬力の出力アップ さて、BMWが新型4シリーズクーペ / 4シリーズコンバーチブル ...

BMWが新型4シリーズ クーペ / カブリオレを発表。前後ランプに最新テクノロジーを投入、インテリアの操作系や素材も「BMW最新」世代へ

BMWが新型4シリーズ クーペ / カブリオレを発表。前後ランプに最新テクノロジーを投入、インテリアの操作系や素材も「BMW最新」世代へ。なお価格は大幅上昇

| BMWにとって4シリーズは高い注目度を誇る「イメージリーダー」である | 新型4シリーズは「よりエレガントに、よりスポーティーに、よりダイナミックに、より先進的に」 さて、BMWが4シリーズクーペ ...

ブガッティ

ブガッティ・シロン後継モデルにさらなる情報。V16エンジンは自然吸気/1,000馬力、デザインは大幅に変更、生産台数は300台以下で「購入できるのは既存モデルオーナーのみ」

| ブガッティ・シロン後継モデルのワールドプレミアは3月、実車の一般公開は3-6月に行われると言われているが | おそらくは何もかもが「比類なき」ハイパーカーとなり、芸術性をより高めることになるものと ...

ランボルギーニ

【アーカイブ】ランボルギーニが今後10年の計画を発表、2029年にはランザドールに続く「二台めのピュアEV」を発表するとコメント。2024年にはウラカンとウルスの後継モデルも

| ランボルギーニのラインアップは今年「すべてPHEVに」、その後にはピュアエレクトリックカーを投入 | ウラカン後継モデルは3月に発表される可能性が高いと目される さて、ランボルギーニが今後10年の ...

ロールスロイスが同社初のEV「スペクター」107台をリコール。「モーターのアース端子に接着剤が付着しており、最悪はショートや火災を引き起こす」

ロールスロイスが同社初のEV「スペクター」107台をリコール。「モーターのアース端子に接着剤が付着しており、最悪はショートや火災を引き起こす」

Image From:Rolls-Royce(X) | 今後増加するであろう「EVならでは」のリコールの中には現場で対応することが難しい例が出てくるかもしれない | 今回のリコールはなかなかに「珍しい ...