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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

なぜこれが「新規デザイン」だと認められる!?中国とEUにて、中国の長城汽車がビートルのコピーをパテントとして登録

なぜこれが「新規デザイン」だと認められるのか!?中国とEUにて、中国の長城汽車がビートルのコピーをパテントとして登録

| 中国はともかく、UEの特許庁がこれをコピーだと判断しなかったのには驚きだ | これがまかり通るならば、世界中の自動車メーカーは対策を考える必要がありそうだ さて、上海モーターショーへ出展されたこと ...

オーデマピゲがまさかの「ブラックセラミックxピンクゴールド」の3針ロイヤルオークを発売

オーデマピゲがまさかの「ブラックセラミックxピンクゴールド」の3針ロイヤルオークを発売!いまだかつて無い争奪戦になりそうだ

| ロイヤルオークにおいて、現在このカラーコンビネーションを持つのはほかに1つしか無い | やはりブラックとゴールドとの組み合わせは刺激的 さて、ロイヤルオーク・オフショアクロノグラフ、オフショアダイ ...

羊の皮を被った狼?いや逆か・・・。ポルシェ・ボクスターの外観をプジョーの変態車、205ターボ16風に改造したカスタムカー

羊の皮を被った狼?いや逆か・・・。ポルシェ・ボクスターの外観をプジョーの変態車、205ターボ16風に改造したカスタムカーが登場

| それにしてもなぜポルシェ・ボクスターをプジョー205風にしようと考えたのかはわからない | しかしそのカスタムの内容は完全に「プロフェッショナル」 さて、世の中には様々なカスタムカーが存在しますが ...

フェラーリ「296GTBは完全にディーノとは異なる性質を持ち、ディーノの名を与えるべく開発されたクルマではない」

フェラーリ「296GTBは完全にディーノとは異なる性質を持ち、ディーノの名を与えるべく開発されたクルマではない」。廉価版として開発された当時のディーノとの関連性を否定

| フェラーリ「ディーノは、車格、性能、価格すべての面において妥協していたが、296GTBは違う | なお、ディーノがフェラーリであるかどうかは未だに議論がなされている(ボクはフェラーリにカウントして ...

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BMW CE04

BMWがあのカッコいい電動スクーター「CE 04」を発売!その価格は本国で約130万円、まだまだ電動バイクの値段は下がらないようだ

| もし日本でもBMW CE 04が発売されるのなら、本気で購入を検討してみたい | この未来的なスタイリングはモロにボクの好みでもある  さて、BMWが以前にコンセプトモデルとして発表したエレクトリ ...

メイト・リマック

33歳でブガッティを支配下に置いた男、メイト・リマック。その生い立ち、これまでの歩みを見てみよう

| メイト・リマックが「リマック・アウトモビリ」を設立したのは21歳、そして12年後には事実上ブガッティを手中に収める | ここまで急速に成長した自動車メーカーも珍しい さて、先日ブガッティとの合弁会 ...

オーデマピゲが11年ぶりに「ロイヤルオーク オフショア ダイバー」をモデルチェンジ

オーデマピゲが11年ぶりに「ロイヤルオーク オフショア ダイバー」をモデルチェンジ!ムーブメント変更、ストラップは交換式に

| その変更内容はおおよそロイヤルオーク・オフショアクロノグラフに通じるようだ | やっぱりボクのイチオシは「カーキ」 さて、ロイヤルオーク・オフショア・クロノグラフの新型を発表したばかりのオーデマピ ...

スバル・レヴォーグ

スバルがAWD車の累計販売2,000万台を記録したと発表!AWDの由来、その戦略、なぜボクがスバルを愛してやまないのかを考えてみた

2021/7/9    , , , , ,

| ただしボクはスバル車を購入したことはない | スバルの経営戦略は世界一だとも考えている さて、スバルが2021年6月末にAWD車の推計生産が2,000万台を突破した、と発表。なお、スバルが4輪駆動 ...

中国にて、怒った妻がフェラーリにBMWを激突させる

またまた中国!夫婦喧嘩の末、怒った妻が自身のBMWでフェラーリに突っ込み、ポルシェとメルセデス・ベンツが巻き添えを食らう・・・

| しかもポルシェは限定モデルの918スパイダー | どうやらクルマを単に道具としてしか捉えていない人も多いようだ さて、何かと珍事件の多い中国ですが、今回は「中国人夫婦が口論になり、怒った妻が自身の ...

Eレジェンド EL1

あの「アウディスポーツ クワトロS1」へのオマージュ、Eレジェンド EL1が1億3000万円で限定販売!同社はさらにストラトスのオマージュも検討しているようだ

| ただしさすがにこの価格で30台も売れるとは考えにくい | 一説によるとエレクトリックシステムはポルシェ・タイカンとの共通性があるようだ 現在様々なEVスタートアップが登場していますが、今回「Eレジ ...

ブガッティとリマック

ブガッティxリマック続報!今後3台の新型車が控え、「ガソリン車も作り続けるがハイブリッド化される」「10年以内にはピュアエレクトリックカーを発売」

| ブガッティとリマックとの合弁会社設立に要した時間は18ヶ月 | 今後のブガッティは「ハイパーカー以外」もリリースする可能性があるようだ さて、つい先日リマックとブガッティが今後のビジネスを共同にて ...

ヴァンダーホール・ブラウリー

3ホイーラーで有名なヴァンダーホールが4輪EVへと参入!ピュアエレクトリック、未来派ルックスのキャラ立ちオフローダー

| リヴィアンといい、ヴァンダーホールといい、「EV第一弾」としてオフローダーを選ぶメーカーも多いようだ | 7月15日から予約開始、ただし価格は未発表 スリーホイーラーで有名なヴァンダーホール(Va ...

当時「スパルタン過ぎて」販売できなかったメルセデス・ベンツ ブラバス3.6Sライトウエイトが中古市場に

当時「スパルタン過ぎて」販売できなかったメルセデス・ベンツ ブラバス3.6Sライトウエイトが中古市場に。たしかにこの仕様だと買う人おらんじゃろ・・・。

| ブラバスはもともと過激なチューンドカーをつくる会社だった | 4ドアなのに2シーター、リアトランク内にはオイルクーラー さて、ブラバスによるワンオフのカスタムカー、「3.6Sライトウエイト」が中古 ...

ロータス・エミーラ

ロータス・エミーラのコンフィギュレーター公開!ボディカラーは6色、内装は4色、ブレーキカラーも4色。このクルマがフェラーリF8トリブートの1/3で購入できるとは

| ロータス・エミーラは発表と同時に称賛の嵐に包まれているようだ | この価格でこの内容を実現できたのは驚きとしかいいようがない さて、ロータスはブランニューモデル「エミーラ」を発表していますが、今回 ...

ヒュンダイ・ジェネシスG80

え?前後ブレーキキャリパーのカラーが違う?ヒュンダイが奇妙な仕様が盛りだくさんの新型ジェネシスG80を発表する

| 実車でもブレーキキャリパーのカラーが前後で異なるのか、公式イメージがCGのため”加工し忘れ”なのかはわからない | そのほか、スポーツグレードなのにメッキパーツが盛りだくさんなど「不思議」なクルマ ...

フォルクスワーゲンが「もっとも高価なゴルフ」、新型ゴルフRヴァリアント発表

フォルクスワーゲンが「もっとも高価なゴルフ」、新型ゴルフRヴァリアント発表!オプションを装着するとドリフトモード、ニュル専用アタックモードもついてくる

| この長い車体でドリフトするとさぞ豪快だと思う | 日本でも新型ゴルフRヴァリアントに切り替える準備中 さて、フォルクスワーゲンがゴルフ8世代の新型ゴルフRヴァリアントを発表。ゴルフRヴァリアントは ...

BMW 2シリーズ

BMWが2シリーズ・クーペの初期スケッチを公開、あの特徴的なフェンダーは最初から決まっていた模様。なおX2しかり、「2」という名を持つ車は特別なデザインを持つようだ

| それにしても、未だにクリス・バングルの影響が感じられることには驚きだ | その意味ではBMWは本当の意味での「デザイン的変化」がないのかも さて、BMWは新型2シリーズ・クーペを発表したところでは ...

速度違反

豪州にて制限速度の倍で走ったBMWドライバー「ここはサーキットかと・・・」。言い訳が通じずに罰金と免停をくらってしまう

| どう考えてもその言い訳が通るとは思えない。むしろなぜ通用すると考えたのか | 世界中どこでも、BMWのドライバーがスピードを出すのは変わらないようだ さて、世の中には様々なスピード違反の言い訳があ ...

マクラーレン720Sカスタム

どんなレンダリングよりも過激!カスタムパーツメーカーよりマクラーレン720S用最新エアロキットが発表

| マクラーレンはフェラーリやランボルギーニより「カスタムされる比率」が高いようだ | ただし現時点ではその価格や詳細は明かされていない チューニングパーツメーカー、ザコー(ZACOE)がマクラーレン ...

ランボルギーニがアヴェンタドール最終モデル「LP 780-4 Ultimae」発表

ランボルギーニがアヴェンタドール最終モデル「LP 780-4 Ultimae」発表!その出力はSVJ超えの780馬力、限定台数は600台

| まさかアヴェンタドールSVJの780馬力を超えてくるとは思わなかった | そのデザインは「アヴェンタドール全モデルの集大成」、まさにグランドフィナーレを飾るにふさわしい仕上がりに さて、ランボルギ ...

ダッジ・ヴァイパー・ファイナルエディション

ダッジ・バイパー最終限定モデルが約4500万円で落札!おそらくはこのまま継続的に価値を上げそうだ。エレクトリック化して「マッスルEV」としての復活を希望

| ダッジ・バイパーは後年にまで残すべき「ビッグネーム」 | エレクトリック時代にも「毒蛇」は必要だ さて、ダッジは2017年にヴァイパーの販売を終了させ、その際には最終記念限定モデル「GTS-R C ...

さすが「おフランス」!レーシングカーなのに内外装ともオシャレさを忘れないル・マン用レーシングカー「プジョー9X8」が公開

さすが「おフランス」!レーシングカーなのに内外装ともオシャレさを忘れないル・マン用レーシングカー「プジョー9X8」が公開

| レーシングカーなのにリアウイングなしとはこれいかに | エンブレムは「新型」、前後ランプにはライオンの爪痕を想起させる「クローライト」 さて、ル・マン24時間レース「ハイパーカークラス(LMH)」 ...

BMWがついに新型2シリーズ・クーペを発表!内外装ともに「i4」「iX」にも通じる新世紀のBMWがここに誕生

BMWがついに新型2シリーズ・クーペを発表!内外装ともに「i4」「iX」にも通じる新世紀のBMWがここに誕生

| 思ったよりも新型BMW 2シリーズ・クーペには力が入っているようだ | BMWはもうガソリンエンジン車には興味がないと考えていたが BMWがついに長い沈黙を破り新型2シリーズ・クーペを発表。ざっと ...

ロータスが新型車「エミーラ」発表!なんとエンジンはメルセデスAMG製

ロータスが新型車「エミーラ」発表!なんとエンジンはメルセデスAMG製、内外装は「これまでのロータスと未来のロータスとの橋渡し」

| 「エミーラ」は古代語で「リーダー」の意 | 価格帯、パフォーマンスとしてはポルシェ718ケイマン、アルピーヌA110と同じゾーンに収まるようだ さて、ロータスが待望の新型車「エミーラ」を発表。ロー ...

これがアヴェンタドールS後継モデル「アヴェンタドール ULTIMAE」!おそらくはSVJスペックを持つファイナルバージョンか

これがアヴェンタドールS後継モデル「アヴェンタドール ULTIMAE」!おそらくはSVJスペックを持つファイナルバージョンか

| ランボルギーニは今年V12エンジン搭載モデルを2台発表すると言われているが | そのうちの1台がこのアヴェンタドール ULTIMAE さて、先日ティーザー画像が公開されたアヴェンタドールSのフェイ ...

ミズノとマツダがコラボ!「運転能力を拡張し、クルマと通じ合う」究極のドライビングシューズが販売開始

| ミズノ、マツダともに「人の能力を最大限に開放する」ことに着目する企業でもある | 見た目よりも機能を重視した、「ガチ」のドライビングシューズが誕生 さて、現在自動車メーカーは様々な業界とのコラボレ ...

メルセデス・ベンツ

新CEOのもとで大胆な変化を続けるメルセデス・ベンツ!今度は「AMGとマイバッハとGクラス」という利益率の高いサブブランドをまとめ、なにやら新しいことをするようだ

| 安価なモデルを拡充し続けてきた前CEOとは真逆の戦略なのが面白い | そしてついに、Gクラスも「AMG」「マイバッハ」と同列に語られるように さて、メルセデス・ベンツのトップがディーター・ツェッツ ...

ティッシュケースや便座カバーまでもがエルメス!前澤友作が「エルメスコラボ」のプライベートジェット機を初公開

【動画】ティッシュケースや便座カバーまでもがエルメス!前澤友作が「エルメスコラボ」のプライベートジェット機を初公開

| 機体カラーはもちろん例の「織部グリーン」 |  その機内は想像以上にエルメスだった さて、前澤友作氏が「昨日届いたばかり」「注文から到着まで3年かかった」という新しいプライベートジェットを公開。機 ...

リマックとブガッティがついに手を組む!新会社「ブガッティ・リマック」が誕生すると公式に発表

リマックとブガッティがついに手を組む!新会社「ブガッティ・リマック」が誕生すると公式に発表され、「ポルシェ、ブガッティ、リマック」そしてヒュンダイも巻き込んだ新しい動きが見られる?

| 発表の内容を見るに、リマックは技術の開発、ブガッティはブランディングと販売を担当するようだ | なお、「合併」ではなく「新会社設立」のため、リマック、ブガッティともに今後も存続 さて、これまでにも ...

ボルボ・リチャージ・コンセプト

ボルボが自社の未来と称する「コンセプト・リチャージ」を公開!EVでしか実現できないことを追求し、インテリアは北欧のリビングルームをイメージ

| ボルボは「北欧」のシンプルさとクリーンなイメージを最大限に活用するようだ | いつの間にかどの自動車メーカーも、最新コンセプトカーでは「自動運転」をあまり押し出さなくなった さて、ボルボが新しいコ ...