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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
Image From : Bugatti | そこには綿密な戦略があった | ブガッティの中古車が異常な値上がりを見せている、との報道。たとえば、ブガッティが現在のフォルクスワーゲン傘下となる以前の体 ...
| これはなかなか面白いクルマになりそうだ | メルセデス・ベンツはその新型車「GLB」をフランクフルトにて発表すると予告していますが、すでにドイツでは予約が開始され、その価格が明らかに。エンジンは6 ...
| アルピーヌA110は「かなり強気に出た」価格設定だと言える | 今年6月に電撃発表されたアルピーヌA110"S"。言うまでもなくアルピーヌA110のハードコアバージョンで、出力は252PSから29 ...
| このシフトノブはかなり気分が盛り上がる | フェラーリ458イタリア、430スクーデリアを「マニュアル・トランスミッション化」したテキサスのヨーロピアン・オート・グループが今度は新型トヨタ・スープ ...
| ここまで報道され、社会問題化してもあおり運転はなくならない | けっこう大きな問題となっているBMW X5のあおり運転。現在のところわかっている範囲だと「茨木」「静岡」「愛知」で同様の行為を行って ...
| アキュラはNSX以外に2ドアクーペを持っていない | ホンダが、以前に予告していた「アキュラ・タイプSコンセプト」を公開。これは新型「TLX TypeS」の予告とも言えるスタイルを持っているとされ ...
| さらに、あの「デヴェル・シックスティーンも購入 | 「ライカン・ハイパースポーツ」で一気にその名を世界に轟かせたドバイ拠点のWモータースですが、そのライカン・ハイパースポーツの後継モデルが「フェニ ...
| ポルシェはやはりカイエンでもそのトップレンジを「ハイブリッド」に | ポルシェがカイエン、そしてカイエン・クーペに「トップレンジ」となる”ターボS Eハイブリッド”を追加。エンジンは4リッターV8 ...
| ポルシェのベンチマークはやはり「テスラ」 | ポルシェが9月4日にポルシェ・タイカンを発表する、と正式に発表。すでに予約は3万件に達しているそうですが、発表は「3大陸同時」というこれまでのポルシェ ...
| ホイホイとオプションを選んでゆくとすぐに高くなる | さて、前回はイヴォークの「グレード」選択について触れましたが、今回は装着するオプションについて。レンジローバーは非常に多彩なオプションを持って ...
| 日本だとミニバンやハイブリッドがけっこう”ぶっ飛ばしている”ような印象 | 米国にて、「どの車オーナーがもっとも速度違反を犯しているか」という統計が公開に。これは保険関係の調査会社、Insurif ...
| それでも時速420キロ程度は可能になったという話だが | ブガッティCEO、ステファン・ヴィンケルマン氏によれば「シロンは理論上、時速500キロも可能だ」とのこと。これは同氏がAutomobile ...
| クルマは”チャンス”を伺えば買って売るときの”特質点差”を小さくできる | ぼくは1年毎くらいにクルマを買うことが多くなっていますが、その理由の一つは「距離を走るから」。現在の走行ペースだと、3年 ...
| なかなか物欲は止まりそうにない | さて、最近は株価の上昇につられて利益が出ており、おかげで色々と腕時計を購入したりしていますが、それでもまだまだ「欲しい」と思える製品が多いのがこの世界。なお、腕 ...
| ブラック✕ゴールドはマンハートの得意技 | BMW 8シリーズが発表された後、間髪入れずチューニングを予告したドイツのチューナー、マンハート。まだ納車が始まる前からチューニングを宣言したということ ...
| その販売手法は年々巧妙化している | ポルシェの製造するクルマは非常に頑丈で、これまでに製造したクルマの70%が現役で走っているといいますが、そのぶん需要が高いのがメンテナンスや修理のためのパーツ ...
2022/4/4
| ここまでの「面」を出せるのはレクサスをおいてほかにない | さて、レクサスの正規ディーラー「レクサス箕面」が新規オープンし、さっそく展示されている「LFA」を見にゆくことに。LFA自体はなんどか見 ...
| もちろんプジョーの歴史を語る上で欠かせない「自転車」もお供 | プジョーがそのオフロード走行性能をアピールするため、そのSUV「3008」にて、ベトナムはホーチミンを走破するという企画を実施。これ ...
| BR01、BR02、BR03はずいぶんお買い得な価格帯に | さて、ぼくのお気に入り腕時計ブランド、ベル&ロス(Bell&Ross)」。これまでにもBR01、BR02、BR03と3本のベル ...
| ただしSC18がヴァルキリーやGRスーパースポーツに対応できるとは思えない | 2020年より開催されるというル・マン24時間レースの最高峰、「ハイパーカークラス」。現在のところアストンマーティン ...
| 現在、ミニはエレクトリック路線を継続採用 | デザイナーそしてユーチューバー、TheSketchMonkey氏が「ミッドエンジンのミニ」をレンダリングにて公開。同氏は最近ユーチューバーとして活動を ...
| その無機質なデザインなど、現代のマツダと相違点は多い | デフォルメなしで映画「カーズ」に出演できそうなマツダのコンセプトカー、「息吹(Ibuki)。これは2003年にマツダが「過去と、現在と、未 ...
| 一方、テスラは相変わらずのバカ売れ状態 | アメリカにて、ジャガーI-PACEの販売があまりにスローだとして問題に。現状、在庫は「6ヶ月分」が残っており、しかもこの計算は「初期の需要」つまり新車効 ...
| これによるC7以前の中古コルベット相場が崩れるのは必至 | シボレー・コルベットはミドシップレイアウトへと変更したC8へと移行していますが、そこで問題となっているのが先代「C7」世代コルベットの在 ...
| フロントウインドウの修理費用は15,000円、バンパー修理は35,000円 | さて、今日のポルシェ718ケイマン。以前に予告した通り、「上海ポルシェセンター」へのツアー敢行のため、いざ上海へ。そ ...
| もしそうなるとランボルギーニのアイデンティティが一気に崩れ去ることに | ランボルギーニ・アヴェンタドールの後継モデルの発売が「2024年に延期される」とのウワサ。アヴェンタドールは2011年に発 ...
| 新型911のデザインは過去の解釈からはじまった | OPNERSにて、ポルシェ唯一の日本人デザイナー、山下周一氏へのインタビューが掲載に。同氏は以前にも「パナメーラ・スポーツツーリスモのデザイナー ...
| ヴァルカンは色々な意味で過渡期にあったクルマだった | 元祖「もしも系」レンダリングアーティスト、Yasid Designが、アストンマーティン・ヴァルカンをさらに過激に再デザイン。「ヴァルカン」 ...
| オプションの多数はやはり「カーボンファイバー」 | フェラーリが488ピスタ含む各モデルに対しオプションを追加。一般に、日本車だとそのクルマの発売と同時に最大限のオプションを用意し、その後にオプシ ...
| ブガッティオーナーはこういったブガッティこそが欲しかったのかもしれない | ブガッティが2000馬力級のエレクトリックSUVを発売する、というウワサ。ブガッティのSUVについては話が二転三転してい ...