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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| コンパクトカーだとBYDの販売台数がヒョンデを大きく上回る | ただし各社とも特殊要因を除けば「これまでと大きく変わりはない」トレンドを反映しているもよう さて、2023年11月の(日本国内におけ ...
| いかにパフォーマンスが高くとも、911に4気筒を積むことは「ブランディング上の課題」を残すことに | なお、すでにポルシェは911ハイブリッドの生産準備を整えており、現在テスト中の「4気筒+ハイブ ...
| 北米ではサイバートラックのカスタム市場がかなり大きいものとなるのかも | 相当数の台数が出回ることが予想されるだけに多くのチューナーが参入することになりそうだ さて、テスラ・サイバートラックの納車 ...
2023/12/4 コラボ, ストリートファイター, ドラゴンボール, パチモノ, 香港
| 香港ではひとつの時代が終わり、またひとつの時代が始まろうとしている | いずれは完全に「昔の香港」が消え去ってしまうのだろう さて、今回もつれづれなるままに香港の様子をお伝えしたいと思いますが、香 ...
| ここ最近、ポーターはこれまでに乗り入れがなかった多くのブランドとのコラボレーションを行っている | なお、2024年からは100%植物由来の素材へと変更予定 さて、過去にはフェンディとのコラボレー ...
| 新型メルセデス・ベンツGLBではバンパー開口部が小さくなり、まるでEVのような印象も | 近年のメルセデス・ベンツでは金属風のフィニッシュを持つパーツを多用する傾向にあるようだ さて、新型メルセデ ...
| 正直、期待していた以上に新型GLCの変化は大きかった | 細部の仕上げにおける高級感が著しく向上し、ワンランク上のクルマといっても通用しそう さて、メルセデスミー大阪にて新型メルセデス・ベンツGL ...
| トヨタはBYDとの提携によって一気に欧州と中国での電動化にはずみをつける | 加えてそのデザインを最新の世代へと刷新し市場での存在感を強める さて、トヨタがブリュッセルにて開催されたトヨタ”ケンシ ...
2023/12/5 BYD, EV, コンセプト, スポーツクロスオーバー, トヨタ
| トヨタは今後、スタイリッシュ、そしてシャープなデザインをBEVに採用することになりそうだ | 「丸くなめらかな」デザインを用いる多くの中国製EVとは視覚的に差別化を行う計画化 さて、トヨタが欧州に ...
| 現在に至るまで原因は正確に判明しておらず、対策についても立てられないまま | もちろんホンダは全力を挙げて原因を究明中 さて、アメリカで問題となっているホンダの「ステアリングホイールの重さが急に変 ...
| たとえセリカが復活したとしても、それはモータースポーツとは関連性のないクルマとなるかもしれない | トヨタはWRCで活躍した4代目、5代目セリカにスポットライトを当てる さて、トヨタイムズの英語版 ...
| ブルガリ アルミニウム ビジョン グランツーリスモの随所にはピニンファリーナやベルトーネの製作したコンセプトカーのディティールを見て取れる | ブルガリ アルミニウム ビジョン グランツーリスモの ...
| ブライトリングは経営体制が新しくなった後、大きくその戦略を変更している | 以前は値下がりが大きなブランドではあったが、今は「買って問題はない」腕時計ブランドの一つへと成長 さて、ブライトリングが ...
| 「スピードスター化」には車両の補強など相当な技術が要求され、その改造は見た目ほど簡単ではない | スピードスターをミリタリー&ゴシックっぽく仕上げるセンスは見習いたい さて、フェラーリはICONA ...
| 香港は貿易の中心地でもあるだけに多様な文化と人種が混在する | ローカルフードに加えてバランスよく「外来」が存在するのが香港の面白みでもある さて、香港を訪れる主な目的のひとつが「食べ物」。香港は ...
| このクルマを運転できると思うと確実にテンションが上がってしまいそう | まだまだサイバートラックが「一般に」納車されるまでには時間がかかるのかも テスラ・サイバートラックは「10台のみ」がひとまず ...
| 現在の自動車業界において、ジェネシスは最高レベルのデザイン能力を持っているとボクは考えている | やはり有能なデザイナーを世界中から引き抜いてきた結果であろう さて、韓国ヒョンデの高級ブランド、ジ ...
| マンソリーはこれまでに様々なフェラーリのカスタムを行ってきたが、さすがにモンツァSP2を弄り倒すことは難しいだろう | よって細心の注意を払いつつ、最大の効果を追い求めたようだ さて、フェラーリ、 ...
| さすがにステンレススチールを露出させたままだと「傷」が怖く、プロテクションフルムを施工する人は少なくはないのかも | おそらくはアフターマーケットでも「サイバートラックのラッピング」は人気メニュー ...
| 香港はまさに文化の多様性を表す街そのものである | この狭い面積にここまで多くの文化が詰まっている地域はそれほど多くないだろう さて、チョコチョコと香港紀行をお届けしていますが、今回は「行ってきた ...
| アメリカでは少なからず同様の事件が発生しているようだ | 免許取得制度の相違もあり「MTに触れたことがない人」も多いのだと思われる さて、米国ワシントンにて「ポルシェを盗もうとしたが、そのクルマが ...
| これはこれでカッコいいとは思うが、やはりサイバートラックのあの攻撃的なデザインでないと多くの人の注目を集めなかったかも | やはりリスクを背負い込まねば得られるものは大きくない(失うものも大きいか ...
| ポルシェ911のレストモッドには毎日のように「新作」が登場している | 同時にそのモチーフや方向性も多様化している さて、シンガー・ヴィークル・デザインに加えて振興ビルダー、さらにはルーフやシュト ...
| 今までこれほど仔細にメルセデスAMG Oneを紹介した例はなかったように思う | 発売までには色々あり、発売後も物議を醸したハイパーカーではあるが、高いコレクション価値を持つことは間違いない さて ...
| サイバートラックは文字通り「タフガイ」のためのクルマだと言えそうだ | なお、EVはアメリカだと弱者のクルマだと思われているという統計結果も さて、テスラ・サイバートラックは2019年にコンセプト ...
| 今回のランキングは総じてボクのイメージに近いが、唯一「ミニ」のポジションが高いのが意外である | フェラーリ、ランボルギーニなどの少量販売ブランドはランキング「対象外」 さて、アメリカでは非常に大 ...
| EVはバッテリーに問題があると「修理」が非常に困難なことが懸念である | ただしそれもやがて解決されるものと思われる さて、ポルシェがピュアエレクトリックカー、タイカンに関するリコールを国土交通省 ...
| 香港ではフェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェが多数走っている | 香港を走っているクルマを見てみよう さて、香港でいつもぼくが注目するのが「道行くクルマ」。香港は「人口に対するロールス・ロイス密度 ...
| いずれのスーパーカーも「燃える」という宿命を背負っていることには間違いない | 今後、スーパーカーがEVになるとこの問題も「過去のもの」となってしまうのかも さて、マクラーレンがアルトゥーラに対し ...
| 全台数を検査するのはトヨタ/レクサスではセンチュリーのみ | さらに「一人が責任を持って」全項目を検査するのもセンチュリーのみ さて、先日は「トヨタ・センチュリーSUVのボルトの締め付けには、ほか ...