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ボクが一番イケてると考えるスーパーカー、ブラバムBT62の公道仕様「BT62R」発表!このご時世に自然吸気V8エンジン搭載のハードコアマシン

| ここまでピュアなクルマもほかにない | さて、現段階ではラフェラーリよりもマクラーレン・セナよりも、ランボルギーニ・シアンFKP37よりもイケてるとぼくが考えるスーパーカー、ブラバムBT62。今回 ...

イギリスの名門「MG」は中国メーカー傘下となりこんなクルマを作っていた!北京MSで新型車2種を発表

| けっこう独特のデザインへと進化していたようだ | さて、英国の名門、「MG」。そのルーツとなるモーリスガレージは1910年頃、そして会社としてのMGは1924年に設立されています。これまでにもMG ...

【動画】マクラーレンF1とゴードン・マレーT.50はこれくらい似ている!F1は27年前の時点ですでに「完成されたスーパーカー」だった

| 改めてマクラーレンF1の完成度には驚かされる | さて、先日発表された、ゴードン・マレー・オートモーティブ(GMA)T.50。マクラーレンF1設計者自らの手による「F1の後継モデル」となりますが、 ...

これがマクラーレンF1の正当な後継!F1設計者本人による「ゴードン・マレー」T.50発表!V12搭載ながらも重量は980kg、そしてMTのみ

| このスペックを実現するのは簡単なことではない | かのマクラーレンF1の設計者、ゴードン・マレーが期待のニューモデル、「T.50」を発表。発売元は自身の運営する「ゴードン・マレー・オートモーティブ ...

【今日のニュース:英国車編】ゴードン・マレーのハイパーカーT.50のエンジン公開、ベントレーの生産が100%まで回復、ロータスが新開発拠点をオープン

| ゴードン・マレーT.50に積まれるV12エンジンはR32 GT-Rの直6エンジンの1/3の重量 | さて、今日のニュース「英国車編」。 まずはゴードン・マレーが発売を計画しているハイパーカー、「 ...

【今日のニュース:新型車編】レクサスが北米でゼロハリ付NX発売、新型ミニJCWクロスオーバー登場、ヒュンダイがトヨタっぽい特別仕様車発売、TVRはまだ生産を諦めず

| 世界ではさまざまな事象が発生している | さて、今日のニュース「新型車編」。まずは北米市場にて、レクサスNXに「ブラックライン」が追加。これはF Sportをベースにブラックアクセントを与えた特別 ...

【動画】この性能で価格1950万円!英国発のエレクトリックハイパーカー「APEX AP-0」のコスパが最強な件

| この価格でこの性能を発揮できるクルマはそうそうない | さて、数々のスーパーカーのレビューを届けてくれるスーパーカーブロンディさんですが、今回は英国の新興スーパーカーメーカー「APEX(アペックス ...

かつてニュル”7分”切りを達成できたのはラディカルだけだった!そのラディカルから最新世代のSR3 XXが登場、エンジンはスズキ・ハヤブサ

| こんなクルマを作るのは当然英国人 | さて、「公道を走行できるレーシングカー」、ラディカルSR3に最新モデル”SR3 XX”が登場。主な変更点は「電装系を変更した」とされているものの、これはけっこ ...

英国から振興スーパーカー「レジェンド480」登場!カーボンシャシーに480馬力のV8、6速MT搭載の”ブリティッシュマッスル”

| TVRにインスパイアされ、よく似たパッケージングとコンポーネントを持っている | TVRにインスパイアされたというスーパーカー、「レジェンド480」が登場。いったいどこのメーカーなん?という疑問が ...

ただでさえレトロなケータハムが「レトロルック」と称するスーパーセブン”1600”が発売!本国価格は425万円

| おまけにダッシュボードは”世界でもっともクラシック” | 最近はフェラーリやマクラーレン、ポルシェも「レトロな」限定モデルを発表していますが、今回はケータハムもレトロルックな「スーパーセヴン160 ...

BAC MONOが新型にスイッチ!その価格2300万、重量わずか570kg、0−100km/h加速はポルシェ911ターボSと同じ2.7秒

| さらに低く、さらに軽く、さらにパワフルに | アリエル・アトムと並ぶスパルタンなオープンスポーツ、BAC MONOが新型へとスイッチ。デザインが新しく、出力が向上し、更に軽くなってパフォーマンスが ...

【動画】これは絶対にやりたくない!「クルマに乗ったままバンジージャンプ」by トップギア

| ある意味では「体一つ」で飛び降りるよりも恐ろしそうだ | 毎回過激なカースタントを行うトップギアですが、今回なんとクルマに乗った状態でバンジージャンプを行うという企画を実行し、その予告編を公開して ...

衝撃!マクラーレンF1設計者、ゴードン・マレーのリリースする新型ハイパーカー”T.50”は「アルピーヌA110がベンチマーク」

| アルピーヌA110が優れたクルマであることは十分理解しているが | あの伝説のクルマ「マクラーレンF1」のデザイナー、そして現在その後継とも言える「IGM T.50」を開発中のゴードン・マレー氏。 ...

本当に扇風機ついていた!車体後部に40cmのファンを装着したハイパーカー、ゴードン・マレー”T.50”の姿と機能が公開

| ロードカーで”ファン”を採用するのはおそらく世界で最初 | マクラーレンF1の設計者、イアン・ゴードン・マレー氏の立ち上げた「ゴードン・マレー・オートモーティブ」。以前より「誰もマクラーレンF1の ...

ブラバムがレース参戦用「BT62コンペティション」発表。ブラバム直伝サポートつきで標準モデルよりも「5000万円安い、1億円」で販売開始

| なにか間違ってるんじゃないかと疑うほどに価格が安い | ブラバムが「BT62コンペティション」のスペックそして価格を公開。実車は11月9日~10日にブランズハッチにて行われる耐久レースにてデビュー ...

ル・マン ハイパーカークラスに究極兵器登場?ゴードン・マレー「T.50」参戦が報じられ、これが出てくるともう誰も対抗できないということに

| レースの前からもう結果が見えている | スーパーカー史に残るクルマとしてまず思い浮かべるのは1993年発売の「マクラーレンF1」。そしてそのマクラーレンF1を設計したのは”鬼才”ゴードン・マレー氏 ...

1200馬力、最高速332km/hのハイパーEV”GTE”が新興メーカー「ドラコ」より登場。開発には20年をかけ、価格は1億2000万円、限定台数は25台

| 新興メーカーでかつEV、この価格となるとかなり売りにくそうだ | 新興自動車メーカー「ドラコ・モータース(Drako Motors)が開発に20年近くをかけたという新型車「GTE」を発表。なお、こ ...

モナコにて超レアカー、ARASH (アラッシュ)A10が目撃に。2080馬力、トランスミッション6”個”、価格は1億5000万円

| エンジン900馬力、モーター1180馬力のハイブリッド | モナコにてトップマルケスが開催され、数々のスーパーカー、ハイパーカー、エキゾチックカーが続々集結していることはお伝えしましたが、今回はそ ...

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