>その他イギリス車

ゴードン・マレーT.50のサーキット専用モデル「ニキ・ラウダ」発表

ゴードン・マレーT.50のサーキット専用モデル「ニキ・ラウダ」発表!限定25台、価格4.5億ながらも「地球上でもっとも強力なサーキットウェポン」

| レギュレーションの影響を受けなければ「やれること」はたくさんあるようだ | ゴードン・マレー・オートモーティブ(GMA)がそのハイパーカー「T.50」の”さらに過激な”サーキット走行専用、そして台 ...

世界にはこんな過激なパトカーが存在する

【動画】世界にはこんな過激なパトカーが存在する!1台3.5億、一人乗り、中身がフォーミュラーカetc・・・。シビック・タイプRやランエボも

| 無駄のようにも思えるが、導入したのにはちゃんとした理由もあるようだ | さて、世の中には様々なパトカーが存在しますが、今回Carwowが「世界の驚くべきパトカーたち」という動画を公開。これまでに広 ...

超レア車、コンノートGT

【動画】ジャガーのエンジニアが興した「コンノート」。画期的な2リッターV10+ハイブリッドスポーツを目指すも倒産→最近買い手が見つかり計画が再開されるとの報道

| 2リッターV10というのは聞いたことがない | さて、世の中には様々な新興スポーツカーメーカーがありますが、とくにイギリスには様々なコーチビルダーやバックヤードビルダーが存在し、独自のクルマを製造 ...

モーガン3輪車最終モデル

【動画】見た目は「エンジンが走っている」かのようだ!モーガンが3輪車の製造終了前に最後の記念モデル、P101(620万円)を発売

| スリーホイーラーはいったいどういった走りをするんだろうな | モーガンが「3ホイーラー(3輪車)生産終了」を記念し、その最終モデル”P101”を33台限定にて発売。このP101はすでにモーガンの正 ...

ボクが一番イケてると考えるスーパーカー、ブラバムBT62の公道仕様「BT62R」発表!このご時世に自然吸気V8エンジン搭載のハードコアマシン

2020/9/4    , ,

| ここまでピュアなクルマもほかにない | さて、現段階ではラフェラーリよりもマクラーレン・セナよりも、ランボルギーニ・シアンFKP37よりもイケてるとぼくが考えるスーパーカー、ブラバムBT62。今回 ...

イギリスの名門「MG」は中国メーカー傘下となりこんなクルマを作っていた!北京MSで新型車2種を発表

| けっこう独特のデザインへと進化していたようだ | さて、英国の名門、「MG」。そのルーツとなるモーリスガレージは1910年頃、そして会社としてのMGは1924年に設立されています。これまでにもMG ...

【動画】マクラーレンF1とゴードン・マレーT.50はこれくらい似ている!F1は27年前の時点ですでに「完成されたスーパーカー」だった

| 改めてマクラーレンF1の完成度には驚かされる | さて、先日発表された、ゴードン・マレー・オートモーティブ(GMA)T.50。マクラーレンF1設計者自らの手による「F1の後継モデル」となりますが、 ...

これがマクラーレンF1の正当な後継!F1設計者本人による「ゴードン・マレー」T.50発表!V12搭載ながらも重量は980kg、そしてMTのみ

| このスペックを実現するのは簡単なことではない | かのマクラーレンF1の設計者、ゴードン・マレーが期待のニューモデル、「T.50」を発表。発売元は自身の運営する「ゴードン・マレー・オートモーティブ ...

【今日のニュース:英国車編】ゴードン・マレーのハイパーカーT.50のエンジン公開、ベントレーの生産が100%まで回復、ロータスが新開発拠点をオープン

| ゴードン・マレーT.50に積まれるV12エンジンはR32 GT-Rの直6エンジンの1/3の重量 | さて、今日のニュース「英国車編」。 まずはゴードン・マレーが発売を計画しているハイパーカー、「 ...

【今日のニュース:新型車編】レクサスが北米でゼロハリ付NX発売、新型ミニJCWクロスオーバー登場、ヒュンダイがトヨタっぽい特別仕様車発売、TVRはまだ生産を諦めず

| 世界ではさまざまな事象が発生している | さて、今日のニュース「新型車編」。まずは北米市場にて、レクサスNXに「ブラックライン」が追加。これはF Sportをベースにブラックアクセントを与えた特別 ...

【動画】この性能で価格1950万円!英国発のエレクトリックハイパーカー「APEX AP-0」のコスパが最強な件

| この価格でこの性能を発揮できるクルマはそうそうない | さて、数々のスーパーカーのレビューを届けてくれるスーパーカーブロンディさんですが、今回は英国の新興スーパーカーメーカー「APEX(アペックス ...

かつてニュル”7分”切りを達成できたのはラディカルだけだった!そのラディカルから最新世代のSR3 XXが登場、エンジンはスズキ・ハヤブサ

| こんなクルマを作るのは当然英国人 | さて、「公道を走行できるレーシングカー」、ラディカルSR3に最新モデル”SR3 XX”が登場。主な変更点は「電装系を変更した」とされているものの、これはけっこ ...

英国から振興スーパーカー「レジェンド480」登場!カーボンシャシーに480馬力のV8、6速MT搭載の”ブリティッシュマッスル”

| TVRにインスパイアされ、よく似たパッケージングとコンポーネントを持っている | TVRにインスパイアされたというスーパーカー、「レジェンド480」が登場。いったいどこのメーカーなん?という疑問が ...

ただでさえレトロなケータハムが「レトロルック」と称するスーパーセブン”1600”が発売!本国価格は425万円

| おまけにダッシュボードは”世界でもっともクラシック” | 最近はフェラーリやマクラーレン、ポルシェも「レトロな」限定モデルを発表していますが、今回はケータハムもレトロルックな「スーパーセヴン160 ...

BAC MONOが新型にスイッチ!その価格2300万、重量わずか570kg、0−100km/h加速はポルシェ911ターボSと同じ2.7秒

2020/3/10    , ,

| さらに低く、さらに軽く、さらにパワフルに | アリエル・アトムと並ぶスパルタンなオープンスポーツ、BAC MONOが新型へとスイッチ。デザインが新しく、出力が向上し、更に軽くなってパフォーマンスが ...

【動画】これは絶対にやりたくない!「クルマに乗ったままバンジージャンプ」by トップギア

| ある意味では「体一つ」で飛び降りるよりも恐ろしそうだ | 毎回過激なカースタントを行うトップギアですが、今回なんとクルマに乗った状態でバンジージャンプを行うという企画を実行し、その予告編を公開して ...

衝撃!マクラーレンF1設計者、ゴードン・マレーのリリースする新型ハイパーカー”T.50”は「アルピーヌA110がベンチマーク」

| アルピーヌA110が優れたクルマであることは十分理解しているが | あの伝説のクルマ「マクラーレンF1」のデザイナー、そして現在その後継とも言える「IGM T.50」を開発中のゴードン・マレー氏。 ...

本当に扇風機ついていた!車体後部に40cmのファンを装着したハイパーカー、ゴードン・マレー”T.50”の姿と機能が公開

| ロードカーで”ファン”を採用するのはおそらく世界で最初 | マクラーレンF1の設計者、イアン・ゴードン・マレー氏の立ち上げた「ゴードン・マレー・オートモーティブ」。以前より「誰もマクラーレンF1の ...

© 2021 Life in the FAST LANE. Powered by AFFINGER5

f