ランチア

ランチア・ラリー037の現代版!イタリアのコチビルダーが1台6500万円、37台限定にて「キメラEVO37」を発売すると予告

ランチア・ラリー037の現代版!イタリアのコチビルダーが1台6500万円、37台限定にて「キメラEVO37」を発売すると予告

| ニューストラストス、デルタの復刻に続き、ランチア・ラリー037までも | さて、ランチア・ストラトスやデルタ等、ヒストリックラリーカーのレストアを得意とする「キメラ・アウトモビリ」社。今回はなんと ...

ランチア・デルタのWRC仕様

もし新型ランチア・デルタがWRCに参戦したら!ぜひ実現して欲しいと切に願う秀逸なレンダリングが登場

| もはやランチア・デルタの復活もWRC参戦もなさそうだ | さて、先日レンダリングアーティストSebastiano Ciarcia氏が発表した「新型デルタ」。さらに同氏は今回WRC参戦をイメージした ...

ランチア・フルビア

デ・トマソ・パンテーラの元祖?ワンオフモデル「ランチア・フルヴィア1600HFコンペティツィオーネ」が1500万円で販売中。その誕生のウラにはデ・トマソの暗躍があった

| こんなクルマが存在していたとはまったく知らなかった | 1969年に製造されたワンオフモデル、ランチア・フルヴィア1600HFコンペティツィオーネが中古市場に登場。ランチアは1963年から1976 ...

次世代ランチア・デルタHFインテグラーレのレンダリング

ルノー5に続け!ランチア・デルタHFインテグラーレが蘇ったらこうなる?というレンダリング

| なぜランチアは「ストラトス」「デルタ」を蘇らせないのか | さて、ルノーは先日「5(サンク)」の復活をアナウンスしていますが、今回はスウェーデン在住のデザイナー、Sebastiano Ciarci ...

ランチア・ストラトス「2020年モデルが登場したら」。ストラトス・ゼロ発表50周年を記念した「ランチア L コンセプト オマージュ」

| けっこうアグレッシブなスタイルで出てきたな | 現在の自動車市場では存在感を失ってしまっているランチアですが、過去には名車中の名車、「ストラトス」が存在。そしてそのストラトスを現代に蘇らせたと仮定 ...

ランチア・ストラトスが2025年に蘇ったら!「ストラトス(ストラタス)2025」が公開

| ランチアは絶対にストラトスを復活させるべき | ロンドン在住のアーティスト、colorsponge氏がデザインした「ストラトス2025」。正確に言うならば、そのスペルはSTRATUSとなっており、 ...

ランチア・ストラトス復刻版「ニューストラトス」のアリタリアカラーが競売に登場!予想では最高1.1億、しかしこの仕様だともっと高い価格をつけそうだ

| 見た目はラリーカーの「ランチア・ストラトス」そのもの | さて、何かと世の中を騒がせた「ランチア・ストラトスの現代版」、ニュー・ストラトス。この「ニュー・ストラトス」は、もともと2010年に、ピニ ...

【動画】現代版ランチア・ストラトス、フェラーリベースの「ニューストラトス」レビュー動画!その細部はこうなっている

| これほど「欲しい」と思わせるクルマは他にない | 昨年公開されて話題を呼んだ「ランチア・ストラトス」の現代版、「ニューストラトス」。これはイタリアのマニファットゥーラ・アウトモビリ・トリノ(MAT ...

25台のみ生産された「ランチア・ハイエナ」、2台しか存在しない「ランボルギーニ3500GTZ」ほか希少なザガートによるクルマを見てみよう

ランボルギーニ3500GTZはこの機会以外では目にすることはないだろう さて、何回かにわたってお届けしたコンコルソ・デレガンツァ京都2019ですが、今回は「最終回」。ザガートというとランチアやアルファ ...

【コンコルソ・デレガンツァ京都】1950-60年代にザガートが手がけたアルファロメオ、ランチア、ポルシェを見てみよう。ザガートは昔からザガートなデザインだった

かなり昔の時点から「ザガート特有の形状」は健在だった さて、京都は二条城にて開催されたコンコルソ・デレガンツァ2019京都。1930年代のクルマから2018年の希少車までが一同に会し、来場者を喜ばせる ...

ランチア・ストラトス復刻版「ニューストラトス」発進準備完了!まず2台が製造され、ベースとなるフェラーリ430スクーデアリアにはない「マニュアル」も用意されると発表

ここ数年で、これほどまでに「欲しい」と思ったクルマは他にない 昨年のジュネーブ・モーターショーにて「ランチア・ストラトス」の現代版である”ニューストラトス”を発表したマニファットゥーラ・アウトモビリ・ ...

【動画】あの貴重なランチア・ストラトスが峠をドリフトで駆け抜ける!運転するのは元F1ドライバー

| 今も現役。元F1ドライバー、エリック・コマスが自身のランチア・ストラトスを走らせる | ランチア・ストラトスがドリフトしながら思いっきり走る動画が公開。 これまでもランチア・ストラトスはオークショ ...

ランチア・デルタ・インテグラーレ復刻”フューチャリスタ”発売!価格は3800万円、限定20台のみ

| ランチア・デルタ・インテグラーレが現代に復活 | ユージェニオ・アモス氏率いるAutomobili Amos(アウトモビリ・アモス)が春に発表した「ランチア・デルタ・インテグラーレ」復刻計画ですが ...

また出た「羨ましいガレージ」。テーマはグリーン、フェラーリF40やポルシェ911GT3もグリーン

| またもや羨ましいガレージ登場 | Ferrari 先日、フェラーリF40を驚愕のグリーンにペイントした人物現るという記事を公開しましたが、その人物は「Automobili Amos」の代表、Eug ...

Automobili Amosによる、ランチア・デルタ・インテグラーレを復刻する計画が浮上。「3ドアでドリフトマシン」

2018/5/31    , ,

| ランチア・デルタが現代に復活 | 「Automobili Amos」がかの名車、ランチア・デルタ・インテグラーレを復活させる、と発表。 ベースはかつてのデルタ・インテグラーレながらも1000以上の ...

こんなストラトスもあった。オリジナルと同じデザイナーが30年後に再解釈した「ストーラS81」

| これが「ストラトス」復刻の狼煙だった | ランチア・ストラトス(ストラダーレ)の原型となる「ストラトスHFゼロ・コンセプト」は1970年デビュー、そしてその後のストラトスHFプロトーティポのデビュ ...

ついに始動の「ニュー・ストラトス」。ピニンファリーナによる”サファリ”版デザインも公開

| 受注好調?”サファリ”版も発売か | 何かと話題の「ニュー・ストラトス」。 これはトリノ拠点のカロッツェリア、「マニファットゥーラ・アウトモビリ・トリノ(MAT)」が25台限定で製造するものですが ...

ランチア・ストラトスの「元祖」。今も多くの人に影響を与える「ストラトスHFゼロ・コンセプト」はこんな車だ

| ランチア・ストラトスはもともとこんな車だった | 「ニュー・ストラトス」の発売が巷を沸かせていますが、「元祖」ストラトスといえばこの「ランチア・ストラトスHFゼロ・コンセプト(1970)」。 正直 ...

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