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2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。

TRD”GR スープラ Performance Line CONCEPT”発表!航空機と同じ発想で「垂直面を大型化し直進安定性を高めた」

純正の「寸足らず」なウイングレットがちょうどいい大きさに 大阪オートメッセが開幕し、TRDが予告どおり新型GRスープラのカスタムカー「GRスープラ Performance Line CONCEPT(パ ...

デザインイメージは「ロレックス」?最新のBMW 8シリーズに装着してもなぜか一世代以上クルマが古く見える不思議なホイールが発表に

うまく説明できないけどインドっぽくも見える ついこの前に発表されたばかりのBMW 8シリーズ・カブリオレですが、どうやらすでに納車が開始されているようで、今回(ホイールメーカーの)フォージアートが早速 ...

ここまでやるか!WALDがジムニーシエラの「Gクラス風」エクストリームカスタム実車を公開

まさかの「サイドマフラー」も さて、以前よりWALD(ヴァルド)が予告していた新型ジムニーシエラのカスタムカー「ヴァルド・スポーツライン・ブラックバイソン・エディション」の完成形がお披露目に。以前には ...

ランボルギーニが1972年製の「ミウラSV」をフルレストア。47年の時を経て新車状態に戻され、FIA会長へと納車

ボディカラーはロッソ・コルサ、アクセントはゴールド ランボルギーニは自社のレストア部門として「ポロストリコ」を運営していますが、今回はそのポロストリコにてレストアを完了したミウラSVをパリで開催された ...

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今度は豪州トヨタから。「86消滅という話がどこから来たのか知らないが、次期86は存在する。スープラの弟分となるだろう」

しかしながら出力はスープラ超えという矛盾をどう解決? 先日「次期86はない」と報じたベストカーですが、これには世界中のトヨタが猛反発。まずはアメリカトヨタのスポークスマン、ロン・キノ氏が「ベストカーの ...

ブガッティ

ブガッティが最新限定モデル「110 Ans Edition」20台を発売。創立110周年記年、とことんフレンチな仕様が自慢

2020/11/20    , , ,

随所に見られる「フレンチ仕様」 ブガッティがシロンに新たなるバリエーションを追加。これはブガッティ創立110年を記念した20台のみの限定モデルで、ベースはハードコアな「シロン・スポーツ」。※最初の自動 ...

新型SUBARUレガシィ発表!新プラットフォーム、新エンジン、高級な内装を得てアメリカ市場を徹底攻略

新型レガシィはフラッグシップにふさわしい進化を遂げた スバルがかねてより予告していた新型レガシィをシカゴ・オートショーにて発表。スバルによると「デビュー30周年を迎え、大幅進化した」とのことで、今回の ...

まさかの「オレンジ」!マツダがロードスター(MX-5)30周年記念モデルを発表。レカロ、ブレンボ、ビルシュタインの”三種の神器”も標準装備

ソフトトップ、RFともに設定。限定台数は3,000台 マツダが「ロードスター(欧米ではMX-5)」の30周年を記念し、「 MX-5 30th Anniversary Edition」のソフト ...

新型スズキ・ジムニー開発担当者に聞く!「ヒットの理由は?」「派生車種は?」「モデルチェンジは?」

シンプルに機能を追求した姿は今の時代に格好良く映った 東洋経済にて、スズキ・ジムニー開発責任者である米澤宏之氏へのインタビューが掲載に。スズキ・ジムニーは予想外のヒットとなっており、現時点でも供給が追 ...

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今すぐ掃除だ!ステアリングホイールはこんなに汚れている(実験ではトイレ便座よりも汚いらしい)

ステアリングホイールにはトイレ便座の3.6倍のバクテリアが住み着いている lamborghini huracan さて、FOX NEWSで報じられた「ステアリングホイールはトイレの便座よりも汚い」とし ...

ランボルギーニ「ウラカンEVOはペルフォルマンテよりも速い」。次期ペルフォルマンテは後輪ステアリング装備でさらなるステージへ

一方でウラカンEVOの軽量モデルはない ランボルギーニの開発部門責任者、マウリッツォ・レッジャーニ氏がカーメディアに語ったところによると、「ウラカンEVOの軽量版はない」とのこと。つまりガヤルド時代に ...

なぜだッ!エンジン出力が変わらないまま(400馬力)で新型アウディTT RS/TT RSロードスターがデビュー

主な変更点は内外装のビジュアル アウディがTT/TTSに続き、TT RSをフェイスリフト(マイナーチェンジ)。変更の内容は主に外観に関するもので、エンジン自体はこれまでの「2.5リッター直5」のまま、 ...

ホンダは豪州進出50周年!記念としてシビック・タイプR、NSX、CBR1100RR、そして芝刈り機までもが「クロームゴールド」の記念カラーに

残念ながら、いずれも非売品 ホンダのオーストラリア現地法人が1969年以来の「ホンダ販売開始50周年」を記念し、現行の代表的なホンダ製品をゴールドにラッピングするというプロモーションを展開。NSXはも ...

【動画】初代ホンダNSXは35年前、1989年2月9日に発表された!ホンダが30周年を記念し当時の開発スケッチや画像、そして最新NSXとのランデブー動画を公開

2024/10/7    , , ,

今思うと、よくホンダは未経験からこんな素晴らしいミドシップスポーツを作ったものだ ホンダが「NSX発表30周年」を記念し、発表当時の様子やデザインスケッチ、そして新型NSXとのランデブーの様子を収めた ...

ロールスロイスが一気に6台納車された男が話題に。「これでロールスが20台になった」。そのライフスタイルを見てみよう

起業と投資によって財を成した男はファッションもイケていた ロールスロイスを6台も一気に購入した男が登場して話題に。これは投資家のルーベン・シンさんで、今回ロールスロイスのフラッグシップであるファントム ...

新型スープラの復活を最も望んだのは豊田章男社長だった!A90スープラは恩師のつぶやきが開発のきっかけ

「 ドイツメーカーは開発中の新型車を走らせているが、我々トヨタが今走らせているのは販売の終わったスープラだ」 Sankeibizにて、新型トヨタGRスープラ復活の舞台裏を紹介する記事が掲載に。東京オー ...

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次期フォルクスワーゲン・ゴルフGTIは300馬力に?ゴルフRはついに400馬力超えなるか

欧州メディアが「ゴルフ8世代のGTIは300馬力になる」と報道 いよいよモデルチェンジを迎え、2019年6月から生産が開始されるゴルフ8。今回Autobildが報じたところではゴルフ8世代のGTIは3 ...

レンジローバー・ヴェラールSVオートバイオグラフフィー・ダイナミック・エディション登場。その加速はポルシェ・ケイマンS以上の俊足SUV

ハンドリングの向上に費やしたのは63,900時間 レンジローバーが「ヴェラール」のラインアップへ、最強モデルとして「SVオートバイオグラフフィー・ダイナミック・エディション」を追加。これは現時点では最 ...

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ロールスロイスが全力で中国に媚びる!中国の「ブタ年」にあわせて特別仕様のカリナンを投入し、まさかの「イヤー・オブ・ザ・ピッグ」エディションを限定発売

さすがにやりすぎ感が否めない ロールスロイスが中国に媚びる姿勢を見せ、カリナン、ドーン、ゴースト、レイスにおいて「中国の新年を祝う」スペシャルモデルそしてサービスを導入。今年は2月5日が旧暦での新年と ...

新型コルベットC8のオープンモデルはこうなる?初めてトップレスのレンダリングが登場

たぶん「コンバーチブル」ではなくタルガトップを登場させると予想 発表されそうでなかなか発表されない新型シボレー・コルベットですが、その間にどんどんレンダリングが公開されることに。今回公開されたのは今ま ...

トヨタの発表したA90スープラには納得できん!デザイナーが自分で考えた「新型スープラ」をレクサスLC500ベースで生産する可能性を示唆

プロジェクトをスタートさせたのは3年前 トヨタは新型GRスープラを発表したところですが、どうやらそのスタイルに納得が行かなかった自動車コンセプトデザイナー(ホンダでの勤務経験がある)、ジュリオ・パルテ ...

次期フォルクスワーゲンGTIは予定された「ハイブリッドなし」、グレードは255馬力と295馬力、ステアリングはよりダイレクトになって戦闘力向上か

トップグレードは「TCR」を名乗り今後の”定番”に? 次期ゴルフ(ゴルフ8)GTIはマイルドハイブリッドを使用しない、との報道。これは英国Autocarが報じたもので、これまで「新型ゴルフGTIは48 ...

ケーニグセグが「元」サーブの親元であるNEVSと提携し新会社設立。「これでハイパーカーをガンガン開発・生産できる」

提携は生産規模拡大のためのようだ ハイパーカーの製造で知られるケーニグセグが「元サーブの母体」であるNEVS=ナショナル・エレクトリック・ビークル・スウェーデンと新しいジョイントベンチャーを立ち上げる ...

ランボルギーニ

ランボルギーニはなぜ「LPナントカ」という名称を使用しなくなったのか?→「ややこしかったから」。

たしかにここまで増えてくると覚えるのが困難に Motor Trendが「なぜランボルギーニはそのネーミングに”LP”を用いなくなったのか」という記事を掲載。なお、ランボルギーニが用いている「LP」とは ...

なぜ?すでに日本でも納車が開始されたBMW 8シリーズに後追いでマット仕上げの「ファースト・エディション」追加

通常モデル納車開始後に初回限定モデルが追加されるのは珍しい BMWが8シリーズ・クーペに「ファースト・エディション」を追加する、と発表。ファースト・エディションは近年だと「お約束」の限定車となりつつあ ...

世界最高速を目指す「ヘネシー・ヴェノムF5」はすでに24人も注文していた!夏に市販モデル公開、2020年から納車開始

時速500キロの壁を越えることはできるのか? 英国TopGearによると、ヘネシー・ヴェノムF5は今年8月にペブルビーチにて発表され、2019年末からテストを行った後、2020年に発売される、とのこと ...

スニーカーを2,200足所有するNBA選手が「エアジョーダン3」を自身のロールスロイス・カリナン同様にカスタム。アメリカではスニーカーカスタムが一般的?

まさかスニーカーをカスタムする業者が存在するとは ヒューストンロケッツ所属のNBAプレーヤー、P.J.タッカー選手が自身のロールスロイス・カリナンと同じカラーへとナイキのスニーカー(エアジョーダン3) ...

BMW7シリーズにカブリオレやワゴン、M7が登場したら?一気に「もしも」なレンダリングが登場

7シリーズのイカツイ顔とカブリオレやワゴンは今なら「イケる」かも BMWは新型7シリーズ(フェイスリフト版)を発表したところですが、さっそくCGデザイナーが様々なバリエーションを作成して公開することに ...

ランボルギーニ・ウラカンのキーホルダーを新調!今回はエルメスの「カルメンチータ」!

もちろん専用に加工してみた さて、ぼくがけっこうこだわっている「キーホルダー」。なかなか満足の行くものがなく、いつも自作することになりますが、今回はランボルギーニ・ウラカン用のキーホルダーとしてエルメ ...

フォードが「マスタングにインスパイアされたエレクトリックSUV」を2019年内に発表予定。一気に巻き返しを図れるか?

今のところ「スポーツカーのSUV化」は新しい フォードが「マスタングにインスパイアされたエレクトリッククロスオーバーを発売」する模様。※画像はX-TOMI DESIGNによるレンダリングこれはフォード ...