>その他イタリア車

>その他イタリア車 ■ニュース

【動画】開発に苦節32年!タイレル6輪にヒントを得た世界唯一の6輪スーパーカー、「コヴィーニSW6」を見てみよう

| 実際に発売されたのは知っていたが、まさか今でも作り続けていたとは | 2008年に発表され、2010年に発売された6輪スーパーカー、コヴィーニ(Covini)6SWの動画がなぜか今頃になって公開。 ...

■新型車情報/スパイフォト/噂など >その他イタリア車

ピニンファリーナがランボルギーニ・ウルス対抗のエレクトリックSUV発売とのウワサ。「毎年一台、ニューモデルを発売する」

| 価格は3000万円以上、セダンの発売も視野に |  ピニンファリーナは「初」の市販モデルにしてエレクトリックハイパーカー「バッティスタ」を2020年に発売する予定ですが、同じく2020年にエレクト ...

■新型車情報/スパイフォト/噂など >その他イタリア車

新生デ・トマソ「P72」が搭載するのは、その歴史を反映して”フォードのエンジン”。700馬力以上、トランスミッションは6MTのみの「超高速ツアラー」に

| マスタングGT用の5リッターV8を700馬力以上にチューン | 今年6月にその姿が公表された新型「デ・トマソP72」。デ・トマソはかつてイタリアにてスーパーカー(マングスタやパンテーラなど)を製造 ...

>フェラーリ(Ferrari) >その他イタリア車 ■ニュース

【動画】現代版ランチア・ストラトス、フェラーリベースの「ニューストラトス」レビュー動画!その細部はこうなっている

| これほど「欲しい」と思わせるクルマは他にない | 昨年公開されて話題を呼んだ「ランチア・ストラトス」の現代版、「ニューストラトス」。これはイタリアのマニファットゥーラ・アウトモビリ・トリノ(MAT ...

>フェラーリ(Ferrari) >その他イタリア車 ■その他自動車関連ニュース・ネタなど

デ・トマソP72のデザインはフェラーリP4/5のパクリ?”ワンオフモデル”P4/5とは何なのか、オーダーしたのは誰なのかを解説してみる

| この類似性は正直なところ、言い逃れできないだろう | 先日デ・トマソはブランニューモデル「P72」を発表し、大いなる喝采を浴びたところ。しかし今回、これに対してジェームズ・グリッケンハウス氏が「我 ...

>その他イタリア車

予想してたのと違う!デ・トマソの新型車「P72」発表。価格1億円、72台限定、そして究極のゴージャスさ

| デザインは1964年のレーシングカー「P70」へのオマージュ | 予告どおり「デ・トマソ」がグッドウッドにて新型車を公開。デ・トマソは現在経営権(商標使用権)が香港の会社”ITV=Ideal Te ...

>その他イタリア車

ピニンファリーナ・バッティスタがアートカーに!ダ・ヴィンチ没後500年を記念しロズベルグ、ハイドフェルドという二名の元F1ドライバーがアンヴェール

| この二名が揃うのはなかなかレア | ピニンファリーナの新型ハイパーカー「バッティスタ」がアートカーに変身。これはレオナルド・ダ・ヴィンチ没後500周年を記念したもので、大英図書館にて開催される「A ...

■新型車情報/スパイフォト/噂など >その他イタリア車

意外と早くその姿が拝めそうだ!新生「デ・トマソ」が追加にてティーザー画像公開。実車は7月公開予定

| 新生デ・トマソ”プロジェクトP”は驚くほどパンテーラと共通性が高い | 先日、復活の狼煙をあげたイタリアの老舗スポーツカーメーカー「デ・トマソ」。つい最近、「デ・トマソ・パンテーラを現代に」蘇らせ ...

>その他イタリア車

イタリアから1000馬力の未来的デザインを持つハイパーカー「FV Frabgivento Asfene Dieci Dieci」登場!ここまでウェッジシェイプなクルマは見たことがない

| エンジンは5.4リッターV10ターボ、これにハイブリッドシステムをプラス | イタリアの少量生産スポーツカーメーカー、FV Frabgivento(エフブイ・フランジベント?)が以前より計画してい ...

>ランボルギーニ・ウラカン関連 >その他イタリア車

【動画】現代版デ・トマソ・パンテーラ、”プロジェクト・パンサー”市販モデルが公開に。前回のプロトタイプからちょっと進化

| なお価格は7500万円以上の予定 | 1971年に発表された伝説のスーパーカー、デ・トマソ・パンテーラ。そのパンテーラを現代に蘇らせようと数年前からそのプロジェクトを推進しているのがイタリアはモデ ...

>その他イタリア車

伝説の「デ・トマソ」復活!アポロの母体が経営権を獲得し7月にコンセプトカーを発表予定。デ・トマソって何よ?

2019/5/17    , , ,

| デ・トマソはかなり評価の分かれるブランドそして人物だ | デ・トマソが復活する、との報道。これは「新生」デ・トマソが公開したもので、7月4日に「プロジェクトP」と呼ばれるニューモデルを(グッドウッ ...

>アルファロメオ/フィアット/アバルト(Alferomeo/FIAT/ABARTH) >ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど >その他イタリア車 >その他イギリス車 >ほかランボルギーニ(ムルシエラゴ、ディアブロ他)

25台のみ生産された「ランチア・ハイエナ」、2台しか存在しない「ランボルギーニ3500GTZ」ほか希少なザガートによるクルマを見てみよう

ランボルギーニ3500GTZはこの機会以外では目にすることはないだろう さて、何回かにわたってお届けしたコンコルソ・デレガンツァ京都2019ですが、今回は「最終回」。ザガートというとランチアやアルファ ...

>アルファロメオ/フィアット/アバルト(Alferomeo/FIAT/ABARTH) >その他イタリア車 ■近況について ■ニュース

【コンコルソ・デレガンツァ】1930年代のアルファロメオ6Cはこんなクルマだった!存在自体が奇跡なクルマたちを見てみよう

この時代のクルマの維持や整備にかかる手間を考えると、オーナーには頭が下がる さて、京都にて開催されたクラシックカーイベント「コンコルソ・デレガンツァ京都2019」。様々なクルマが展示されていますが、今 ...

>アルファロメオ/フィアット/アバルト(Alferomeo/FIAT/ABARTH) >その他イタリア車 >その他ポルシェ関連/ニュース ■近況について ■ニュース

【コンコルソ・デレガンツァ京都】1950-60年代にザガートが手がけたアルファロメオ、ランチア、ポルシェを見てみよう。ザガートは昔からザガートなデザインだった

かなり昔の時点から「ザガート特有の形状」は健在だった さて、京都は二条城にて開催されたコンコルソ・デレガンツァ2019京都。1930年代のクルマから2018年の希少車までが一同に会し、来場者を喜ばせる ...

>その他イタリア車 ■ニュース

【動画】ピニンファリーナのハイパーカー「バッティスタ」のレビュー登場。その内外装はこうなっている

これだけ「機能とデザインが融合した」クルマも珍しい。さすがピニンファリーナ 英国TopGearがピニンファリーナ初の市販モデルにしてエレクトリックハイパーカー、「バッティスタ」のレビューを公開していま ...

>日産/インフィニティ(Infinity) >その他イタリア車

バブル期の珍車、「オーテック・ザガート・ステルビオ」が米中古市場に。新車価格1700万円、バブル絶頂期の日産はこんなクルマも発売していた

| 発売は1990年、新車価格は1700万円。まさにバブル期の産物としかいいようがない | なんとアメリカのebayにて、「オーテック・ザガート・ステルビオ」が販売中。このオーテック・ザガート・ステル ...

>ランボルギーニのコンセプトカー等 >フェラーリ(Ferrari) >その他アメリカ車 >その他イタリア車 >ロータス(Lotus)

古今東西、「カッコイイ」とボクが思うクルマ5選。フェラーリ・ミトス、ジウジアーロ・アズテック、ロータス・エスプリ・コンセプトなど

| クリーンで未来的、ウェッジシェイプを持つクルマをボクは好むようだ | 古今東西、世の中には様々な自動車が登場していますが、今回はぼくが「もっともカッコイイ」と思うクルマを紹介したいと思います。その ...

>アウディ(Audi) >その他イタリア車

5台限定、完売済みの「イタルデザイン・ゼロウーノ」。発売2年未満で1/2/5号車の3台が売りに出されるという非常事態に

| イタルデザインの市販車部門は成功を収めることができなかった? | イタルデザイン(ジウジアーロ)が2017年に5台のみ限定、1台2億円にて販売を行った「イタルデザイン・ゼロウーノ(ITALDESI ...

>ランボルギーニ関連ニュース・ネタなど >AMG/メルセデス(Mercedes-Benz) >パガーニ(PAGANI) >フェラーリ(Ferrari) >その他イタリア車 ■その他自動車関連ニュース・ネタなど

【動画】スイスで開催された富豪向け雪上イベント「ICE」!スーパーカーやヒストリックカーが思う存分雪上で走り回る

参加するだけでも相当な費用がかかりそう スイスにて開催された新しいカーイベント、I.C.E.の様子が動画で公開に。このイベントはスイスにあるリゾート地、サンモリッツで催されたもので、正式名称は「 In ...

>ランボルギーニ・ウラカン関連 >その他イタリア車

「デ・トマソ・パンテーラ」復刻版「アレス・パンサー」がついに生産へ。7800万円、650馬力、リトラクタブルヘッドライト、そして中身はランボルギーニ

ちなみにテールランプはシボレー・コルベット 先般より少しづつ情報が公開されていた、アレスデザインによる「プロジェクト・パンサー」。これはかの「デ・トマソ・パンテーラ」を現代によみがえらせるというもので ...

Copyright© Life in the FAST LANE. , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.