JUN
2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| 当時はアストンマーティンの新オーナーによってブルドッグ計画が凍結され、記録達成も市販も実現していない | この「200マイル」は現在のアストンマーティンのラインアップでもけして低い数字ではない さ ...
| ロールス・ロイスのクルマはもちろん、その顧客も常識を軽く超越している | これほどまでに特殊な自動車メーカーも他にないだろう さて、「人類がつくりうる最高のクルマ」をリリースしているロールス・ロイ ...
| 最大のウリはそのデザイン、「ハブレスホイール」にある | やはり電動バイクは何らかの特徴がなければそのコストを正当化できない さて、フィンランドの電動バイクメーカー、ヴァージ・モーターサイクル(V ...
| たしかに中国で売れているEVは価格が安く、登録にかかる費用や税金等も安価である | 中国の富裕層は「一般人と同じように見られたくない」のかもしれない さて、現在中国では販売される新車の1/3が電気 ...
| このカラーリングはさすがに思いつかなかったな | 現在のミニのデザイナーは奇抜な発想で知られ、新世代のミニには期待がかかる さて、ミニが突如本国にてミニ・クロスオーバー・アンチャーテッド・エディシ ...
| カリナン ブルーシャドーの限定台数は62台、もちろんすべてが完売済み | 内外装のペイントやシート表皮の加工には「ロールス・ロイス初」の試みも さて、これまでにもスケールの大きな特別仕様車を発表し ...
| ポルシェは新しいエンブレムとともに新しい時代へ | ポリッシュとブラシ仕上げとを組み合わせ、より高級感のあるデザインに さて、現在多くの自動車メーカーが「スマートフォンなどデジタル上での認識率向上 ...
| たしかにパフォーマンスは優れるかもしれないが、ゴルフ8にはゴルフ7ほどの輝きがないのが残念だ | 現時点ではゴルフがエレクトリック時代に生き残ることができるかどうかは定かではない さて、フォルクワ ...
| ベントレーのパーソナリゼーションプログラム「マリナー」の利用率は年々高まっている | とくに少量生産モデルは「どれだけ自分の理想を実現できるか」への挑戦を行うオーナーが多そうだ さて、ベントレーは ...
| こういった「見るからにコラボスニーカー」というモデルは色々な場面で使いやすい | ときにはこういった「押し」の強さがモノを言う さて、ナイキのスニーカー(バスケットボールシューズ)、「ナイキ ダン ...
| いつも「一度はアストンマーティンを買わねばならない」とは考えているが | さすがに値下がりが怖くてちょっと手を出せない さて、アストンマーティンはつい先日、ニューモデル「DB12」を発表したところ ...
| 日本の自動車メーカーは、日本市場特有の「ガラパゴス化」により、他メーカーとのEVシフトに対する認識に差が出たのかも | いずれにせよ、現状を正しく認識し、ここからの盛り返しに期待したい さて、米T ...
| ここ最近のレンジローバーの「進化」「品質向上」ぶりはすさまじい | さて、ランドローバーが新型(2024年モデル)レンジローバースポーツSVを発表。まず、その骨子としては以下のとおりです。 htt ...
| パガーニがいくら欲しがっても、メルセデスAMGがV12エンジンの供給をストップする可能性も否定できない | パガーニとしては「パワートレインの確保」が非常に大きな課題となりそうだ さて、「EVを作 ...
| ポルシェはターボに対し、なみなみならぬ熱意を持っている | そしてここまでガソリンエンジンに注力するのは嬉しい限りである さて、ポルシェはモータースポーツシーンにいち早く「ターボ」を導入し、市販車 ...
| このちょっとした「ユルさ」がコーディネートの許容範囲を拡大する | 軽くシワになりにくく合わせやすく、まさにトラベル用としては「もってこい」 さて、タリアトーレ(TAGLIATORE)のジャケット ...
| 現在、トヨタはグラスルイスの主張に真っ向から反論しているが | おそらくは年次総会でも本件が大きな問題として取り上げられることになりそうだ さて、独立系プロキシーアドバイザリーサービス会社であるグ ...
| テスラ・モデルYが一番売れたのは中国、そして米国と欧州がそれに続く | 中国内の熾烈なEV競争においてもテスラは圧倒的な強さを見せる さて、テスラ・モデルYが「2023年の第1四半期において、世界 ...
| さらに凄いのは、時速400キロを出すのに準備が不要であり、その速度で走ったあとに普通にディナーに行けることである | ブガッティ・ヴェイロンが登場するまでは、こういったクルマを想像することすら難し ...
2023/5/31 F355, ジェレミー・クラークソン, フェラーリ
| ボクが「フェラーリ」と聞いて真っ先に思い浮かべるのがこのF355ベルリネッタである | そのスタイリングの美しさはV8ミドシップフェラーリの中でも群を抜いていると思う さて、フェラーリが1994年 ...
| いずれの場合であろうとも、そうでなくとも、ポルシェだけにボクらの期待を裏切ることはないだろう | やはりここで期待したいのは「918後継モデルとしての新型ハイパーカー」 さて、ポルシェが75周年を ...
| 正直、このベントレー特別仕様はちょっと欲しい | ”スーツは現在の紳士の鎧。そして、キングスマンのエージェントは現代の騎士なのだ” さて、ベントレーが同社最古の販売店である「ジャック・バークレー・ ...
| 「ブルーにシルバー」のフェラーリはけっこう新鮮 | やはり内外装にて仕様を統一するオーナーさんが多いもよう さて、フェラーリが自社のパーソナリゼーションプログラム、「テーラーメイド」にてカスタムを ...
| ベントレーは前デザイン責任者の辞任にあわせ、次世代モデルのデザイン言語をいったん白紙に戻す可能性もありそうだ | それにしてもベントレーのデザイナーはよく交代が報じられる さて、ベントレーが「ボル ...
| なんだかんだいいながらBMWのデザイン戦略は「成功した」と言っていいだろう | 現代において、「デザイン」は自動車における重要なコアバリューのひとつとなっている さて、BMWは先日「新型5シリーズ ...
| 意外なことに、フェラーリの「フロントエンジンのオープンモデル」はそれほど多くなかった さらに言えば、V8フロントエンジンでの「双子」はローマが初である さて、フェラーリは「ローマ・スパイダー」を発 ...
| 香港は何度行っても飽きないな | 街なかを走るクルマにはトレンドがあり、けっこう入れ替わっているようだ さて、今回の香港旅行、第四弾(多分これが最後)。 比較的ローカル色が濃い場所を訪れることが多 ...
| ここまで来ると、「見通しが甘かった」というよりも中国市場の変化と中国車の躍進が予想を遥かに超えていたとしかいいようがない | おそらく、中国車と価格帯が重複する自動車メーカーには三菱と同様の運命が ...
| 「1,000馬力」「ゼロヨン10秒以下」というクルマが(お金があれば)普通に買えてしまう時代に突入 | ポルシェは様々なビハインドにもかかわらず高いパフォーマンスを見せる さて、いつの間にか「1, ...
| 免許取得のためにかつて「ニュル最速」であったスーパーカーを運転できるとは、なんと幸運な少年であろうか | ただし相当に運転のハードルは高く、しかしそこは情熱でカバーできそう さて、Facebook ...