JUN
2013年より当ブログを運営中。 国産スポーツカー、ポルシェ、ランボルギーニ、フェラーリ等を乗り継ぎ現在に至ります。 単なる情報の記載にとどまらず、なにかしら自分の意見を添え、加えてクルマにまつわる関連情報(保険やメンテナンスなど)を提供するなど「カーライフを豊かにする」情報発信を心がけています。 いくつかのカーメディアにも寄稿中。
フェラーリ/ランボルギーニ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。
| ランボルギーニからの情報を見るに、どうやらとんでもないスーパーカーとなりそうだ | 見たところ、ステアリングホイール上のスイッチは「タッチ」ではなく「物理式」 さて、ランボルギーニは3月末の新型V ...
| 一見すると「ライカ」とは認識できない、ライカらしくない、しかしある意味でもっともライカらしいライカ | より堅牢で信頼性が高く、そして使いやすいカメラへと進化 さて、ライカのデジタルカメラ「Q2 ...
| 相変わらずローマは「どのカラーを選ぶか」が非常に難しい | 「ボディカラー、トップ、内装」3つの組み合わせによって様々なローマを演出可能に さて、フェラーリは先日ローマ・スパイダーを発表したところ ...
| このPPEはポルシェ・タイカンに採用される「J1」、そしてVWの持つMEB、MQBの特徴を併せ持つと言われている | マカンEV、カイエンEVはこのPPE採用で間違いないと思われ、しかし718EV ...
| フェラーリはここ最近の間に、その戦略を大きく変えてきた | バリエーションが増えようとも自社内での競合は生じず、むしろ他社のテリトリーを獲得している さて、フェラーリが「ポルトフィーノMの受注を終 ...
| シャンパーニュ・カルボンはすでにブガッティとも提携済み | ランボルギーニオーナーとしては、「また買わねばならない」ライフスタイル製品が増えたということに さて、ランボルギーニが高級シャンパンメー ...
| 最終的にどのような自転車になるのかは不明だが、ロータスだけに画期的なソリューションを用いることになりそうだ | ロータスは自動車で得た知見を様々な事業に生かしている さて、ロータスが2024年のオ ...
| カーレックス・デザインは外装をラッピングではなく「塗装」によって仕上げている | こんなウルスが走ってたら間違いなく「二度見」する さて、ポーランド拠点のカスタムショップ、カーレックス・デザインが ...
| 今までに登場した様々なレンダリングの中でもこの「ターボ・アイ」はずば抜けて奇妙だと言っていい | それだけポルシェは様々なアーティストに様々なインスピレーションを与え続けているものと思われる イン ...
| ハードなオフローダーとしても、そしてシンプルな仕様としても組み立てが可能 | 四角いクルマではあるものの、意外やこれをレゴで再現するのは難しかったそうだ さて、ブガッティやフェラーリ、フォード、ポ ...
| ただし20車種のうち、EVが占めるのは半分程度となるようだ | もちろん、この中には「フェイスリフト(マイナーチェンジ)」も含まれるものと思われる さて、ポルシェに続き、同じフォルクスワーゲングル ...
| 今後は展示物の相互乗り入れも期待できるかもしれない | 両者の結びつきが更に強固になることも期待したい さて、ランボルギーニ・ミュージアムとドゥカティ・ミュージアムとが3月25日から5月7日までコ ...
| 米国では「テスラに対して訴訟を起こせば、お金で解決してくれる」という向きもあるようだ | おそらくはこの訴訟も両者の話し合いにて解決されることになりそうだ さて、なにかと訴訟の多いテスラですが、今 ...
| ただしその重量や価格については現時点で発表されていない | すでに発表済みのGTストリートRのパーツの多くが「軽量版」へと置き換えられる さて、テックアートはポルシェのチューンにかけては右に出るも ...
| ブガッティの類まれなき芸術性は、とどまるところを知らない探究心によって担保されていた | そして「オーダー」ペイントとなると「年」単位の時間がかかる さて、ブガッティは「クルマではなく芸術品を作っ ...
| パガーニ・ウアイラ ダイナミカ EVOの納車先は明かされていないが、おそらくはマーカーから判断して北米だと思われる | イタリアンカラーは内外装のアクセントとして配置され、さりげない主張に貢献 さ ...
| 実際にポルシェは917のリバイバルを考えているとも言われるが | ル・マン24時間レースにおける最初の勝利をポルシェにもたらしたのがかつての917だった さて、インダストリアルデザイナー、Zhen ...
| 簡単に言えば高電圧低電流システムで、電装品を効率よく動かすことができ、ケーブルを細くできるので軽量化にも貢献する | 現在はドイツの自動車メーカやサプライヤーを中心に普及が進む さて、テスラは先日 ...
| 小柄な人が内に秘める力を示すため「パワー・インサイド」なるコンセプトを採用 | たしかにあふれるポテンシャルを視覚的に示すデザインが採用されている さて、インダストリアル系デザイナー、Zhengx ...
| コンパクトEVは仁義なき価格戦争へと突入、既存自動車メーカーはテスラや中国車に対抗する必要に迫られる | ID.2 ALLでは「未来っぽさ」よりも「親しみやすさ」が追求されているもよう さて、フォ ...
| こうやって多くのハイパーカー計画が霧のように消えてゆく | しかしこの紅旗S9だけは国家的プロジェクトであったために「安泰」だと思われたが さて、中国の自動車メーカー、第一汽車は「紅旗」なる中国最 ...
| アルピーヌA110はいつも「買わねば」と思うものの、未だに購入できていない | この「モータースポーツヘリテージ」シリーズはボクの心の琴線に触れまくり さて、チョコチョコと限定モデルを連発するアル ...
| もしかするとコンセプトカーよりもイケてるかもしれない | 一部の「コンセプトカー詐欺」な自動車メーカーはこれを見習う必要がありそうだ さて、韓国キアが新型エレクトリックSUV「EV9」を発表。これ ...
| リア・ブロックはすでに選手権で7回の優勝を記録、しかしFRで戦うのははじめてらしい | この「スノーカモ」はケン・ブロックにとって「馴染みが深い」カラーリングらしい さて、今年1月3日にはケン・ブ ...
| これで「ストラトスじゃなかったら」さすがに多くの人が怒るだろう | むしろ、ランチアがなぜストラトスを今まで復活させなかったのかは不思議である さて、ランチアは4月15日に「新しい電気自動車コンセ ...
| メルセデス・ベンツはGLAとGLBのキャラクターを大きく分けることにしたようだ | できれば、GLBはもっと「Gクラス」に近づけてほしかったが さて、メルセデス・ベンツがフェイスリフト(マイナーチ ...
| フェラーリのチェントロ・スティーレはローマのスタイリングを微塵も損なうことなくオープントップ化を果たしてきた | そのスタイリングは1950-1960のシックなイタリアンライフスタイルを表している ...
| ルーフはシンガー・ヴィークル・デザインの人気化によって再ブレイクしたように思う | その歴史、技術力からして高いコレクション価値を持つことは間違いない さて、ポルシェからパーツの供給を受けて高性能 ...
| ピュアエレクトリック版の「M5」はおそらく次世代にまで持ち越しとなりそう | そしてキドニーグリルは「普通」サイズに収まるものと思われる さて、BMWはもう1年くらい前から新型5シリーズのプロトタ ...
| マクラーレンがSUVを発売したとしても、もはや誰も文句を言うものはいないだろう | フェラーリ、ランボルギーニ、アストンマーティンの例を見ても、SUVが会社を潤すのは明らかである さて、経営のため ...